同世代の同僚と(仕事終わりの事務所で)

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私は結婚して3年になる30歳女性の優子。

身長158cm、体重48kg、バストFカップ。

旦那(タカ)は凄く優しく、マイホームも購入し、とても幸せな生活を送っていた。

夫とは共働きで、私は医療福祉関係の会社で働いている。仕事も辛い時期もあったが、夫の支えもあり無理のない職場への転職も叶える事ができた。

仕事も落ち着きストレスも減ってきたため、この頃から2人の子供が欲しいとお互いに考えはじめていた。

しかし、事はうまくいかなかった。

念の為受けた健診で、夫の精子では妊娠するのが難しいと医師に言われてしまったのだ。

これから幸せな家庭を…と思っていた矢先だったので、とてもショックだった。

ここ数ヶ月は妊活を考えていた事もあり、週3回は夫とSEXをしていた。

夫とのSEXは嫌いというまではないが、10代後半から20代半ばにかけて付き合った男性とはタイプが違う事もあり、SEX自体を楽しむまでではなかった。

どちらかというと、処女を捨てた18歳から20代半ばまではいわゆるモテそうな男性(イケイケ系)とばかり関係を持っていた。

一夜限りのSEXや酔いに任せたSEX、私自身ドMのため、責められる性行為が殆どだった。

一晩で5回戦などもしていたかな…

だが、こんな私の過去は夫は知らない。

隠しているという訳でもないが、わざわざ言う程ではないし、女性なら言いたくないだろう。

(旦那との性行為)

「んっ!あっ、あっあっ、ああ」

「ふん!ふん!、ああ、気持ちいいよ優子」

「気持ちいい?いいよ、出して。きて。」

「うおおお、おおお、出る…!」

「あっ、ああ、ああ、きてる。タカのがきてる」

「はぁ、はぁ、これでできるかな。子供。優子との子供欲しいな。」

「私も欲しい。」

「ごめんな、なんか淡白なエッチばっかで。あんまり他の人と比べてアソコも大きくないだろ?俺。」

「そんなことないって!愛されてるから、いいの。大きさだって普通でエコサイズだよ。大丈夫。」

夫とのSEXは確かに淡白ではあった。

上のようなやり取りも多く、サイズについても気にしているのか、私に都度聞いてくる事が多かった。実際、小さめなペニスではあった。

勃起して10cmあれば調子がいい方で、硬さも普通位だった。

「(もっとゴツいのも欲しい)」

なんて思う事はしばしばあった。

そんな私は満たせない欲求を晴らすため、ここ半年程ある場所で自慰行為をしている。

それは、職場だ。

自宅では、2人共土日休みのため、旦那が友達と旅行にでも行かない限り家を空ける事はほぼない。

職場では、残業を1時間程すれば事務所から人がいなくなり、1人で残業している事が多々あった。

(オナニーのために残業する事もあった。)

この日も定時の17時を過ぎ、18時10分を回ると残業していた、女性の後輩が帰り支度をしていた。

「先輩まだ残るんですかー?私もう書類終わりました(笑)」

「お客様用の資料ももう少し作りたいし、まだ残るかな。先いいよ、遠慮せず帰って。今日も彼氏きてるんじゃないの(笑)」

「実はそうなんです(笑)じゃあ、お先でーす!先輩も気をつけて!」

「はーい、気をつけてね。」

バタン・・・(扉が閉まる)

勿論、資料作成は嘘。

私は、女子ロッカーに行き、自分で持参したタオルと大人のおもちゃでオナニーを始める。

「んあぁあ、オッパイパンパン。もうこんなになってるなんて。」

「ぐっちょり・・・」

上着、ジーンズを脱ぎ、下着の隙間から指でオマンコのすじを触ると大量のマン汁が溢れている。

「びちゃ、くちゃ、ぶちゃ…」

モデルさんとはいかないが、自分では、Fカップで巨乳という自負はあるし、グラマラスな身体だと思う。

マンコは、マン毛が程よく生え、肌色かやや濃いめの肌色のビラビラの皮がある。

少しずつ、ブラジャーを外し、Fカップの胸を鷲掴みにしながら、自分を愛撫していく。

右手では、中指からマンコの割れ目を撫でながら、少しずつ中に入れていく。

「くちゅ、くちゅちゅ、ぶちゅ!」

「んああぁ!あっ!あっ!あぁぁ・・・」

徐々にストロークを速くしていき、薬指も入れていく。

「ぐちゅちゅちゅ!!!びちゃ!びちゃ!ぐちゃ!ぐちゃちゃちゃ!!!」

「ああぁ!ああん!ああん!あっ、あっ、んんんあっ!気持ちいい…」

暫く、手マンした後、極太バイブをぶち込む。

「ぶちゅ…ぐちゅちゅちゅ!ぶちゃ!!!」

「ああぁぁ!はーはー、ああぁ、すごい、大っきい…欲しい、太いのが欲しいのぉ!!ああっ!」

激しくマンコに抜き刺しされる極太バイブ。

白色のバイブには大量のマン汁がこびりつき、持参のタオルの上に滴り落ちている。

10分もオナニーしていると、部屋中にマン汁の匂いが漂ってくる。

「ぶちゃ!!ぐちゃ!ぶちゃ!ぶちゃ!ぶちゃ!ぐちょ!ぐちょ!!!!!ズフブブブ!!!」

「ああぁぁ!!!ああ!あ!はっはっ!あああはぁ!そこ!そこなの!あああぁ・・・もっとあああ!」

「ぶぶぶっ!!!べちゃ!!ぶちゅ!!ぐちゅちゅちゅ!!!ズボッ!」

「ああ、イク!イク!あああぁぁ!イクぅ!!!ああああああああ!!!!」

「はああぁ!はあぁ・・・あっ…あああ…♡」

声を抑える用のタオルを口で咥えながらも出てしまう声。

抜き刺しされたバイブをマンコから抜くと。

「ぶちゅゅ!!!ぶしゃゃ!!ぐちゅ…ぐちゅ…」

潮吹きをしてしまう…

ほぼ毎回だ。

オナニーをする日はタオルを10枚は持参する。

「はぁ、はぁ、今日も最高だった。はぁはぁ、欲しい、本物のペニスが…」

本当に悪い私。

旦那というものが居ながら。

しばらく、余韻に浸り、片付けを済ませた。

ブラのホックを締め、上着を着た時だった・・・

ガチャガチャ、バタン!

事務所のドアが開く音がしたのだ。

私は急いで下着を履こうとした。

しかし、急いでしまい、片足で履こうとしたが床に転倒してしまった。

「(やばい、ほんとに見つかる!)」

足音は徐々にロッカーの方に近づいてくる・・・

「(もうダメ、見つかっちゃう)」

・・・・・・続編へ・・・・・・

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