スカトロ系に興味ありネットで検索
色々あるんだなと見てたらあるサイトに会った
管理人に登録許可もらいサイトを見た
そこにはスカトロプレイしてる画像がいっぱいあった
そのサイトの管理人は女性で自分のプレイ画像を貼ってた
ダメ元で管理人にメールしてみた
数日後、返信来ました
以前あたしがした事を話しました
管理人と暫くメールやり取りして同じ県にいることが分かった
会ってみようかと言われ会う事になった
約束の日時に指定された場所で待ってると女性に声かけられた
サイトでは顔にモザイクかかってて分からなかったけど会ってみると20代後半ぐらいの綺麗なお姉さんでした
自己紹介してお姉さんの車に乗った
お姉さんは『ありさ』と名乗った
サイトの画像凄いですね
画像は興味無い人は気分悪くなるようなやつばかり、あたしは興味ありなので凄く興奮しました
車内で雑談しながらマンションに着きました
誘われるままに部屋に入った
殺風景な部屋
ベッドと椅子と大きな箱のみ
ここは撮影用に借りてる部屋だと言った
ありささん金持ちなのかな?
飲み物持ってきてくれました
ベッドに座り楽にして少し話しました
一息ついたとこでジュリアちゃんもやりたいの?と聞いてきた
うんと頷いた
じゃやる?と言われびくっと緊張
ありささんにちゅっとキスされた
そのとき口に何か入ってきた
『それ飲んで』ありささんが水を口に含みまたキスしてきて水をあたしの口に流し入れてきました
ゴクンと飲んだ
何ですか?
下剤だと言った
特殊なやつで30分ぐらいで効いてくるらしい
ありささんはあたしより少し前に飲んでた
あまりお腹痛くならなく自然にうんちが出るような薬だと教えてくれました
えっ、いきなりするの?
ありささんは服を脱ぎ床にビニールシートを敷きました
ジュリアちゃんも服脱いでといわれたので脱ぎました
『あなた、他人にうんちかけられるの初めて?』
はい、初めてです
『じゃ、いきなりやるのは無理かな?』
大丈夫、やってください
『手加減無しでやるよ?気分悪くなったら無理せず吐いてもいいし、嫌になったら言ってね。すぐ止めるから』
仰向けに寝転んだ
ありささんが股の方向いてあたしの顔に跨がってきた
『もう出ちゃう・・・』
お尻の穴が広がってきた
むにゅむにゅとうんちが出てきた
顔にぼたっと落ちてきた
あ~うんちだ
起用に小出しにしてくる
ぼたっ、ぼたっ、腰を動かした
口のとこにきた
『できるなら口開けて』
あああ・・口開けた
ぼたっと口に入ってきた
んんん、げほっ
むせ混んだ
ありささんがすっと退いた
『大丈夫?無理しなくていいよ、吐いて』
けぼっと吐いた
ごめんなさい、吐いちゃった
『あやまらなくていいよ』
水でうがいした
『まだ少し残ってるからジュリアちゃんの身体に出していい?』
また仰向けに寝た
胸にボタボタと出した
それを手でお腹に塗りまくり
ありささんがタオルで手を拭いてあたしのおまんこを触ってきた
『こんな事されて感じてるね』
くちゅくちゅと聞こえるほど濡れてる
ああん・・・ぎゅるぎゅる・・
薬効いてきた、うんち出そう
『次はあたしに出して』
ありささんの顔に跨がった
ありささんみたいに起用に出せず一気に出した
ありささんの顔にいっぱい出した
あああと言いながら自分で顔に塗りまくり指に付いたうんちをペロペロ舐めてる
二人とも顔と身体うんちまみれ
箱からバイブ持ってきた
『アナルは初めて?』
はい
『なら小さいのにしよっか』
小さなバイブをアナルに入れてきた
あああん、変な感じ
『浣腸は?』
やった事無いです
じゃやってみようと言って浣腸器取りだし水を入れた
『初めてだから少しだけね』
アナルに浣腸器刺して水が入ってきた
『ギリギリまで我慢してね』
ん~お腹痛い、もう出そう
四つん這いにされた
お尻の方にありささんが来た
『出して』
んんん、ぶしゃ~~
ありささんの顔に出した
ああんと気持ち良さそうにしてる
もうダメ
ぐったりした
『今日はもうおしまいにしようか』
はい、そうですね
二人シャワーで身体洗う
ありささんが後始末はあたしがするからと言った
待ち合わせ場所まで送ってもらってる車内で連絡先交換しました
ジュリアちゃんがいいならまたやろうね
はい、またお願いします
同じ趣味の人に出会えてよかった
■続き
ありささんとプレイした日から数週間たった頃
いいもの見せてあげるから来てと誘われました
ありささんの部屋に行くと30代くらいの女性がいます
誰?
ありささんが紹介してくれた
数ヵ月前からこの人と色んな事してたみたい
その成果を見せてあげるよと言った
準備してと言ったら女性は服を脱ぎ始めた
スタイル抜群、細身で綺麗でした
ありささん、この人もサイト見て興味もちあたしに連絡してきて色んな事したんだよと言った
更に詳しく聞くと
36才、旦那と10才の女の子がいる
話しながら女性がビニールシートを敷き座りました
これ飲んでと錠剤を渡した
あのとき飲んだ下剤だと分かった
錠剤飲んだ
ありささんが浣腸器を持ってくる
何か液体を入れてる
『四つん這いになって』
四つん這いになった女性に浣腸してる
『ジュリアちゃん見ててね』
手にローション着けた
女性のアナルを触ってる
指を入れてグリグリ
女性は『んんんっ』と唸ってる
ありささん『もういいかな?ジュリアちゃんよっく見ててね』
指をアナルに入れていく
女性『んんんっ』
ありささん『いくよ』
ずぼっと拳を入れた
女性は『んが~』と猛獣みたいな奇声出した
うわあ、痛そう、大丈夫なのかな
ありささん『アナルフィストって言うんだよ、ジュリアちゃん見るの初めて?』
聞いた事あるけど見たの初めて、いたくないの?
何度もやってるから大丈夫だよ
入れたときは苦しそうにしてたけどだんだん気持ち良さそうになってる
ありささんの手首が隠れるほど入れてる
女性のお腹がぎゅるぎゅる鳴ってる
ありささん『もう出そう?』
女性『はい、お腹痛いです』
ありささんが手を抜くと、ブリブリと音出しながら液体とうんちが出てきた
出てきたうんちを掴みまたアナルに手を入れた
ぬちゃぬちゃと音が聞こえる
ありささん『ジュリアちゃんもしてみる?』
いや、あたしはいいです
そんな遠慮せず
遠慮してないんだけど
ほらほらと言ってあたしの手を掴んで柔らかいうんちを着けた
ほら入れてみて
女性のアナルに手を当てた
一気に突っ込んでと言われたので入れてみた
女性『あああん』
アナルが拳を飲み込んでる
ずるっと手首まで入った
ありささんがあたしの手を掴みずぼずぼ動かす
ひいひいと叫んでる
もういいです、手を抜いた
手はうんちまみれ
ありささん『綺麗にしてあげなさい』
はいと言って女性はあたしの手をペロペロ舐めた
ありささん『どう、凄いでしょ。ここまで調教できたよ』
ちょっと怖くなってきた
こんな事できるのは一部の人だけだから。ジュリアちゃんにはしないよ。でもやりたかったら調教してあげるよ
いや、やらなくていいです
もっとおもしろいもん見せてあげる
これ以上何するの?
女性を寝かせて足を持ち上げ自分でおまんこ広げるようにさせた
ありささんが自分のおしりがおまんこに当たるように跨がった
ん~と気張り、ブリブリっとおまんこのとこにうんち出した
えええ、何してるの
手でおまんこにうんち入れてる
そんな事して大丈夫なの?
ありささん『調教してるから平気』
グイグイ押し込んでる
太いバイブを持ちおまんこに突っ込んだ
女性『あん、あんあああ』
ぐちょぐちょとうんちが暴れてる
女性『あああ、いく~』
凄いなあ
ありささん『シャワー浴びておいで』
フラフラと風呂場に行った
ありささん『まだ時間ある?』
はあ、まだありますけど
何かたくらんでる様子
女性が出てきた
後片付けさせたあと、ちょっと外に行こうなと言った
女性にまた浣腸した
お尻に栓みたいなのを刺してゴム製のキツキツぱんつを履かせた
ブラ着けずにシャツとミニスカ履かせ外出した
時刻は四時すぎ