あれからEちゃんとは帰りに待ち合わせして車の中でしたり、残業をして誰もいない職場でしたりと、誰でもするような事をしました。
そして、今回書くのが最後になるんですが、Eちゃんが部署の異動になり、Eちゃんの異動先の女性に俺が今までにないくらい心を惹かれてしまい、後々結婚するまでになるのですが、まあ、妻になる人と付き合う前の話です。
Eちゃんが異動になり、今までのように出来なくなるな、て思っていたらEちゃんから
「これで最後になると思うので、思いっきり気持ちよく、変態な気分にしてください」
とメールが来たので、Eちゃんの予定を聞いたら、なかなか予定が合わなかったので、思い切って2人して休みをとり、ラブホに行きました。
その日はEちゃんは仕事に行くと言って家を出て来たので、前の話と同じように膝下丈のスカートにニットのカーディガン(ちなみにうちの職場は制服の類いのものはないので)で待ち合わせ場所に来て、俺の車に乗りラブホに行きました。
Eちゃんは車に乗ってから
「きっと先輩とは、これで最後になるような気がするから、すごい恥ずかしい事もしたいです」
と言ってきたので
「色々考えてきたから、楽しみにして(笑)まあ、まずはパンツは脱がなくていいからスカートは脱いで、座席に足を乗せて、その格好のままホテルに行こうか」
と言ったら、助手席でスカートを脱いでM字の感じで足を開いてEちゃんは
「これ、周りの人に見えちゃいますよね、すごい恥ずかしいんですけど」
「今日はいいんだろ、恥ずかしくなりたいんじゃないの?」
「そうですけど、、、」
「自分でアソコを触ってみなよ」
「先輩は触ってくれないんですか?」
「俺、運転してるから、危ないだろ」
と言ったら、パンツの隙間に指を入れて
「何もしてないのに、もう濡れてます、先輩」
「そのままの格好でホテルまで行こうか?」
と言って車を走らせました。ラブホまでは30分位かかったけど、その間、色んな車がすれ違ったり、信号が赤で止まったりした時は隣に止まった車や対向車線の車の奴らが気づいて、Eちゃんの姿をなんとか見ようとしていたのには面白かったし、Eちゃん自身も見られているのが分かって、顔を赤くしているのが分かって、アソコはどうなってるのか想像すると、俺のものまで立ってきていました。
それで、ラブホに行く途中の広い駐車場に車を一旦止めて、俺がズボンとパンツを脱いで、そこからEちゃんにフェラをさせながら、ラブホに向かいました。
ラブホに着いて駐車場でEちゃんがスカートを履こうとしていたので
「Eちゃん、このまま行こうよ。誰もすれ違わないからさ」
「私も恥ずかしいけど、先輩は?」
「それなら、Eちゃんが俺のものを握ってくれればいいだろ(笑)」
「そうですね、握りながら行きます(笑)」
と言ってラブホの中へ。部屋を選ぶ時は、俺が実は前から決めていた部屋があるので、その部屋へ。
エレベーターに乗った時は、エレベーターの中で、Eちゃんに膝をつかせて、フェラをさせながらその階に。その間もEちゃんは
「いったい、どんな事するんですか?早く先輩にアソコを触って欲しい」
とずっと言ってました。またエレベーターの中でフェラをさせている時には、フェラをしながら自分でクリを触っていました。
エレベーターが着いて、部屋に行く前に
「ねえEちゃん、ここでパンツだけの姿になりなよ」
「えっ、ここで、ですか?」
「ならないと、今日は部屋に入って、すぐに入れて終わっちゃうよ」
「それは嫌です、、、わ、わかりました、脱ぎます(笑)そのかわり、気持ちよくさせて下さいね」
と言って、服を脱ぎ始めて、その日は白い息をの前にレースがついた紐のパンティが。
「そのパンティは俺が脱がしやすいように、かな?」
「もう、変な事聞かないで早く部屋に行きましょうよ」
と急かされて部屋へ。
部屋に入るなりEちゃんは驚いて、立ち止まっていました。そう、この部屋は身体を拘束する椅子がある部屋。それにマッサージ機というバイブもあるので、Eちゃんを今まで以上に乱れさせるには良い部屋なんですね。
Eちゃんは、それを見て固まっていたようだったので、何も言わずにEちゃんの手をひいて、その椅子に座らせて、手と足を固定して
「さて、Eちゃんはすごい気持ちよくなりたいんだよね?」
「は、はい。でも、これから何をするんですか?」
と言ったので、すでに立っているEちゃんの乳首を吸いながら
「まあ、慌てないの。今日はEちゃんも知らないEちゃんになってもらうから」
と言って、目隠しがわりに俺のパンツをEちゃんに被せて何も見えないようにして、乳首を触りながらクリを触ったら
「あっあっあっあっあっ、いや、あっあっ、いつもより、あっあっ、恥ずかしい、あっ」
「じゃ、止める?」
「いや、やめ、辞めないで、せ、先輩。あっあっあっあっ」
「ねえ、Eちゃん、濡らしすぎ。旦那とやる時もこんなに濡らすの?」
「わ、わかんない、けど、、、や、やば、いゆら、あっ、あっ、あっ」
「答えられないの?ここで止めようかな?」
「い、いや、です。や、や、やめないで、あっあっあっ」
「じゃ、どっちなん?」
「こんなに、あっ、あっあっ、身体中が、、変な感じなの、、は、初めて、、あっ、かも、です」
「そうなんだ、じゃあ、これは」
と言って、マッサージ機の電源を入れて、耳元で音を聞かせたら
「えっ、あっ、、な、、何の、、音、、で、あっ、あっあっ、です、か?」
「さあ、俺も分かんないけど、ここに持ってくると、どうかな?」
とクリに当ててあげたら
「あっあっあっあー、あーあーあー、や、ややば、やばい、す、すごい、あっあーあっ、こ、こんな、の、あっあっ、初めて、あっあっ」
と言いながら、身体をクネクネ、腰を前後に動かしていたので
「ん、Eちゃん、どうしたの?旦那にしてもらってないの?」
「旦那さん、あっあっ、普通のセックスしかしないから、あっあっ」
「俺は普通じゃないの?俺はEちゃんに気持ちよくなって貰いたくて頑張ってるんだけどな」
「そ、そ、あっ、あっ、そうじゃなくて、、あっあっ、先輩、、との、あっ、、だめ、、しゃ、、しゃべれない、あっあっ」
「ちゃんと言わないと、もうEちゃんのま◯こに入れて終わりにしようかな?」
「い、、言います、あっあっ、先輩、、、と、もう出来ないのは、、、寂しい、あっあっ」
と言いながら、突然
しゃー
そう、Eちゃんは潮を噴いてしまった。
「ねえ、Eちゃん。お漏らししてるよ。履いている紐パン、びしょびしょだよ」
「こ、こ、あっ、こんな、、初めて、、あっあっ、、また、いき、いきそう、あっあっ」
「ん?何回イってるの?」
「わ、わ、わかんない、、、もうたくさん、、イって、、あっあっあっ、いく、、あー、あっあー」
となって、拘束されながら、ぐったりしてしまったので、可哀想だとは思ったけど、頬に平手打ちをしたら、目を覚ましたので
「まだ、続くんですか?」
「だって、まだ俺がイってないんだよ」
「そうでしたよね。すみません、私ばかり」
と言ったので、頭に被してあるパンツを外してEちゃんとしばらくディープキスをして、歯でEちゃんの履いている紐パンを脱がしてあげたら
「それ、、エッチな感じです。それをしてほしくて、今日はこのパンティにしてきたんです」
「そうだと思ったよ。じゃあ、全て外してあげるからね」
と言って、紐パンをまず脱がして、その後、クリを吸ったり濡れ濡れのま◯こに指を出し入れしたら
「あっあっあっあっあっあっ、、、あっ、す、、全て、、はず、外して、、くれる、、て、、いわ、、言わなかった、、ですか、」
「入れる時に外してあげるから」
と言って、乳首や脇腹はマッサージ機で、クリと穴は吸ったり指の出し入れをして
「あっあっ、りょ、両方、や、や、やば、やばい、、、やばい、また、また」
「何がまたなの?」
と言いながら、クリにマッサージ機を当てあげたら
「あっあっあっ、ま、、また、、また、また、、へ、、あっあっ、、変な、、あっあーあっあっ」
と言って、またも潮を噴いてしまいました。
そこで拘束を外してあげてEちゃんに、自分の潮を噴いた所へ無理矢理連れて行き
「Eちゃん、これから俺無しのセックス、考えられるか?」
「わ、私がこんなにここを濡らしたんですか?」
「そうだよ、この淫乱女が。職場では、他の男達はEちゃんの事、こんな女だとは思ってないんだろうな?」
「先輩だからです。先輩なら」
と言いながらフェラをしだしたので、
「Eちゃん、本当、どうする?今日も、そのま◯こに生で入れてやろうか?」
「はい、先輩のいっぱいください。先輩の赤ちゃんが欲しいから」
と言われて、ベッドに連れて行き、四つん這いにして、まずはバックから一気に突き刺したら
「やっと入れて貰えた。この時がすごい幸せなんです」
と言われたので、一気にスピードを上げたら
「は、は、はっ、早い、早い、あっ、あっあっあっあっ、あっ、あっ」
と今まで以上によがっていたので、スマホを取り出して撮影していたら
「せ、、先輩、、何、あっあっ、何、するん、、ですか?あっあっ」
「自分だって、この姿、見たいだろ。ほら」
とスマホはベッド脇に置いて、更に突き続けたら
「い、いや、、は、は、恥ずかしい、あっあっ、でも、、も、もっと、、して、欲しい、、あっあっ」
と言いながら、身体がビクッとなったので、一旦やめたら
「はぁ、はぁ、はぁ、またイッちゃいました。先輩、私を何回イかせる気ですか?」
「俺が出すまで、かな」
と言って、今度は正常位にして突き始めたら
「あっ、まだ、まだ、、だめ、、あっ、おかしく、なり、なりそう」
「ていうか、ずっとおかしくなりそう、て言ってるよ」
「は、はい、、も、もう、ずっと、頭の中が、、あっあっ、おかしい、、です、、あっあっ、せ、先輩、、悪い、、悪いんだ、から、あっあっ」
と言われ、なんか火がついちゃって
「ほら、俺の精子をどこに欲しいか、大きな声で言ってみろ!」
「せ、先輩の、、精子を、、私、、私のま、、ま◯こに、、いっぱい、、いれ、、入れて」
と。
「ま◯こは今、どんなだ?」
「あっあっ、ま◯こ、ま◯こに、先輩、先輩の、おち◯ち◯が」
「おち◯ち◯じゃないだろ!」
「はい、は、はい、ち◯こが入ってる、、ち、先輩の、、ち◯こ、、あっ、気持ち、いいです」
「俺もそろそろ出したいな、中でいいな、子供出来たら言えよ」
「は、はい、、出してー、先輩の、せ、、あっ、イク、精子を、、あっあっ、、」
「出すよ、うっ、うっうっうっ」
「あー、あっ」
と俺はあまりの気持ち良さに身体を震わせて一滴残らず出した感じで、Eちゃんも今まで見たことない位、身体を震わせてイッてしまいました。
お互い、繋がったまま放心状態だったけど、しばらくしてキスをして離れました。
Eちゃんも呼吸が整ったところで部屋を見渡して、潮を噴いたところを見て
「あれ、私が出したんですか?」
「そうだよ、まさか潮噴くとは思ってなかったから、撮ってなかったよ。撮ってあげれば良かったかな(笑)」
「あっ、している最中、撮ってましたよね?あれ、どうするんですか?」
「誰にも見せないよ。俺の宝物にしておくよ。だって、こんな姿は旦那にも見せてないだろ?」
「はい、こんなに感じたの、初めてだから。でも、先輩、、」
「ん?どうしたの?」
「先輩、この先、結婚しても、私との事は忘れないでください」
「もちろんだよ。ありがとうね」
と言ってキスをして、シャワーを浴びて帰りました。
これを最後にEちゃんとの関係は終わり、その後、俺が今の妻と出会い、結婚する時には、なんかEちゃんには特に喜んでもらいました。