人生の中でもTop3に入る快感を教えてくれた同じ職場で人妻の美鈴さんとは、社内で顔を合わせるたびに優しく微笑みかけてくれる。
周囲に人がいないときは先日の逢瀬の話を持ち掛けてくる。
「ねぇねぇ、田中くん。こないだ帰った後大変だったのよ」
「えっ、何かあったんですか??」
「ソファでくつろいでたら、田中くんの精子がとろぉって流れ出てきたの♡」
「ソファにも少しにおいが付いちゃった♡」
「すみません。気持ち良すぎてめっちゃ膣内に出しちゃいました」
と謝ると、美鈴さんは優しく微笑みかけ
「他人の奥さんに中出しする田中くん、赤ちゃんできちゃうかも♡」
「いいのかなぁ、こんないけなことして♡」
「すみません、必ずゴムします。。。」
とさらに謝ると、
「じゃあ今週またデートしよ♡」
となまめかしい表情で私を誘った。
その後、何度かメールのやり取りをし美鈴さんから行ってみたいホテルがあるということで、デートの当日は私の車で美鈴さんを近くの駅まで迎えに行きホテルへ直行した。
部屋へ入ると美鈴さんはベッドへ飛び込み、私を快楽の世界へ誘うように私を見つめる。
お互い服も脱がないままキスをし舌を絡ませ、美鈴さんは私の肉棒を服の上から触り、私はTバックからこぼれだした尻を揉みしだく。
そして先日約束したとおり、備え付けのゴムを装着し美鈴さんの薄めの陰毛にこすり付け、ゴム腰に美鈴さんの愛液を絡ませる。
正常位の態勢で膣口をこすり付けると美鈴さんは自ら腰を動かし肉棒を膣内へと咥えこんだ。
騎乗位やバックで何度も美鈴さんは絶頂に達し、やがて私も膣内へ挿れたままゴムの中へ射精した。
膣から肉棒を引き抜きゴムを取り外し息を整えようとすると、美鈴さんは私を抱き寄せ激しいキスを交わす。
精子が付着している肉棒は変わらず硬さを保ち、美鈴さんは手で肉棒をしごきはじめる。
「ぐちゃぐちゃぐちゃ」
と精子にまみれの肉棒が音をなら私はしばらく快感を味わっていると、美鈴さんは肉棒を膣口へこすり付け始めた。
「美鈴さん、精子付いちゃいますよ」
「ふふふ、ぬるぬるして気持ちいいの♡」
と言いながらこすり続ける。
私の中で何かがはじけたように、私は少し腰を動かし亀頭を少し膣口へ押し込んだ。
「はぁぁぁん♡気持ちいい♡」
「美鈴さん、精子が膣内に入っちゃいますよ」
「はぁぁん、田中くん。ダメだけど、気持ちいい」
と言いながら美鈴さんは腰を動かし奥へ誘い込み、避妊をしていない精子が付着した生の肉棒を受け入れた。
この状況に私は興奮し、激しく正常位で腰を振り続けた。
「美鈴さんのおマンコ、めっちゃ気持ちいい」
「パンパンパンパン」部屋中に響き渡る性交渉の音がさらに興奮を増す。
「田中くん、私も気持ちい。またいっちゃううう」
美鈴さんは絶頂を迎え、肉棒を引き抜くと透明な愛液が噴き出す。
その愛液を肉棒ですくい取りまた膣内へ押し込む。
私も絶頂が近づき射精したいことを伝える。
「美鈴さん、俺、またいきそう」
「・・・・」
何も答えない美鈴さんに私は再度告げる。
「だめだ、いきそう。どこに出したらいいですか?」
「田中くん、どこに出したい?田中くんの好きなとこでいいよ♡」
「俺、美鈴さんの膣内で射精したい」
「ダメ」と小声で答える。
「けど出したい、出したい。美鈴さんの膣内で射精したい」
「ダメだけど、ダメじゃない♡いいよ田中くんの好きにして♡」
「美鈴さんにいっぱい出しますよ」
「うん、いっぱい頂戴。私の膣内で気持ちよくなって射精してぇぇ」
私は絶頂を迎え美鈴さんの膣内で激しく肉棒を震わせながら射精した。
「ビュルッ、ドクドクドク、ドクンドクン」
「はぁぁん、いっぱい出されてる。私の膣内にいっぱい射精されてる」
「美鈴さん、めっちゃ気持ちいいです。美鈴さんのおマンコ最高に気持ちいいです。」
私はそう言いながら美鈴さんの上に倒れこみ、しばらく余韻を楽しんだ。
肉棒を膣口から引き抜くと大量の精子が流れ出し、ベッドのシーツに精子溜まりを作った。
「こんなに出してたの(笑)」
「だって美鈴さんのおマンコが気持ち良すぎて」
「また、ナカに出しちゃったね♡いいのかな、人妻さんを孕ませて(笑)」
と優しく微笑みかける。私は恥ずかしくなり美鈴さんを抱き寄せる。
「出来たら産んでください」と言うと、美鈴さんは無言で頷いた。
その後も断続的に性行為を楽しみ、騎乗位、バックで膣内射精を楽しんだ。
ホテルをチェックアウトすると、美鈴さんはカラオケに行きたいと言い、部屋の中でも対面座位のまま膣内へ精液を流し込んだ。
結局この日は膣内射精4回、口内射精1回の計5回、美鈴さんの体内に射精した。
帰宅後もしばらく余韻を確かめ合うようにメールをやり取りし、次回こそはちゃんとゴム着けると宣言したが、しばらくは美鈴さんとの膣内射精セックスはやめられそうにない。