某建設会社に勤める22才のOLです。
ある日の週末、仕事を終えて帰宅しようとした時、三人組の一人Aが
「●●(私)さん!これからごはん一緒に行かない?」
と誘ってきたのです。
その三人組とは、普段からアニメの話ばかりしているヲタ三人組だったのです。
同期入社のこの三人は、プライベートでも仲良しらしく、私達女子社員の間では、
「童貞」「ホモ」「ゲイ」
という噂が立つ程でした。
そんな三人組からの誘いを受け、
「用があるので・・・」
と断り、立ち去ろうとした時、Bが、
「ごはんくらい付き合ってよ!」
と言って私の前に立ち塞がったので、
「本当に困ります!」
と言うと、Cも、
「ちょっとだけだからさ!」
と言って私の前に立ち塞がったのです。
私が、
「本当に困ります!どいてください!」
と強めの口調で言うと、Aが、
「俺達だけで行こ!」
と言って三人組は私の前から立ち去った。
私は、
「助かった!」
と思い、買い物を済ませ、帰宅しようとした。
自宅まで数100メートルという所で、停車中の車の中から突然二人組が降りてきて、私は無理やり車の中に連れ込まれ、抵抗する私の目と口を塞ぎ、腕をロープの様な物で縛られ、連れ去られてしまいました。
車で数分、車が止まって私は車から降ろされ、ある場所に連れて行かれました。
目と口は塞がれてるので、周りの様子は判りませんでしたが、
「これから神崎ちゃんと楽しいことしよう!」
と男性の声がしたのです。
なぜ、私の名前を・・・と思っていると、目隠しを外された。
私の目の前には、あのキモヲタ三人組がニヤニヤと笑っていたのです。
「う〜!う〜ん!」
と口を塞がれているので言葉にならない。
私が抵抗していると、Aが、
「神崎ちゃん、あのとき素直にくればこんなことにならなかったのに!」
と笑いながら服を脱ぎ始めた。
すると、BとCも服を脱ぎ始めました。
全裸になった三人は、抵抗の出来ない私の身体を触り始めたのです。
口を塞がれ、言葉にならない声で必死に抵抗していると、Bが、AとCに
「神崎ちゃんがフェラしてくれるみたいだ!」
と勝手な解釈をするのです。
口を塞がれていた物の外され、
「やめてください!お願いします!」
と言うと、Cが、
「あのとき俺達のお願いを断ったよね?だから、俺達も神崎ちゃんのお願い、断る!」
と言って私の口にオチンチンを近づけ、鼻をつままれて息苦しくなり、口を開けた瞬間、大きくなったオチンチンを無理やり入れてきたのです。
私が苦しくなって咳き込んでいると、Aが、
「俺達三人で神崎ちゃんを気持ち良くしてやるから!」
と言って私の着ている服を脱がそうとするのです。
私は抵抗しましたが、腕をロープで縛られているので、彼らのやりたい放題です。
全裸にされた私を見て、Bが、
「夢にまで見た神崎ちゃんの裸だ!」
と言って携帯カメラで録り始めたのです。
するとAが、
「神崎ちゃん!おっぱい大きいね!」
と言って胸を揉んだり、吸ったりしました。
Cが、
「神崎ちゃんの裸見てたら、入れたくなった!」
と言って私を足を広げ、大きくなったオチンチンを無理やり入れてきたのです。
私のアソコを濡れていなかったので、強烈な痛みが身体中に走りました。
Cが、
「神崎ちゃんの中、締まり良くて気持ちいい〜」
と言いながら、激しく腰を動かし続けるのです。
AとBは、私にキスをしながら、胸を揉んだり、吸ったり、やりたい放題です。
私は抵抗するも、三人の力に敵う訳もなく、逆に彼らを興奮させるだけでした。
すると突然Cが、
「出そうだ!」
と言って一段と激しく腰を動かすのです。
私の、
「中に出さないで!」
の言葉も虚しく、Cは、
「イクッ!」
と言って私の中に精子を出したのです。続けてAが、
「俺も神崎ちゃんの中に!」
と言って私の中にオチンチンを入れて、激しく腰を動かし始めたのです。
しばらくしてAも、
「神崎ちゃん!イクッ」
と言って精子を出したのです。
二人に精子を出され、ぐったりしていると、Bが、
「俺も神崎ちゃんの中に出したい!」
と言って私の中にオチンチンを入れてきたのです。
程なくして、Bも、
「神崎ちゃん!イクッ」
と言って私の中に精子を出したのです。
三人に中出しされ、ぐったりしていると、カメラのフラッシュの音が・・・。Aが、
「このことは誰にも言わない様に!」
と言われ、車で自宅まで送られました。
幸い妊娠はしなかったのですが、その日から、私は三人の性処理係になったのです。