前回のラブホでのセックス以来、史帆と絡むことが多くなった。
学校での会話はもちろん暇な時に俺の部屋に上がり込んだりするようになったのだ。
そして今日もおれが夕飯を作っていると史帆が来た。
俺「どうしたん?」
史帆「レポート進まないから一緒にやろうよ。あっ、いい匂いがする!」
そう言って史帆は勝手に上がり込む。
部屋着の短パンから伸びる、ややムチっとした足がそそるなぁなんて考えていたら史帆が勝手につまみ食いを始めたので止める。
俺「あっ!この肉じゃがまだ途中なんだから勝手に食うな!」
史帆「ちょっとくらい良いじゃーん。それにもう美味しいから完成でいいんじゃない?私にもちょっとちょうだいよ」
俺「まだじゃがいもに味が染み込んでないからダメです。レポートやりにきたんだろ?染み込ませてる間に進めようぜ」
史帆「はーい」
こうして始めたがとにかく進まない。
俺も史帆も集中力が続かない人間なのは確かだが、それ以上にテーマがつまらない。
そして何気なくテレビをつけたらお笑い番組がやっていたのが運の尽き。
2人で爆笑している間にセットしていたタイマーが鳴り、夕飯タイムへ。
多めに炊いてあったご飯を史帆に食べ尽くされ、満腹になったところで2人でその場にゴロンと横になるとそのまま寝てしまった。
ハッと目を覚ますと時計は4時を指している。
結構な時間寝てしまったことと、中途半端な時間に起きてしまったことを後悔しながら史帆を見ると足を曲げて立たせて寝ていた。
短パンが少しめくれて足の付け根の方まで見えている。
ムラムラしてきたので少しイタズラしてやろうと思い、まずは短パンを脱がせた。
油断し切っていたのかユルユルのパンツを履いていて、少しまんこが見えている。
これならと思い、脱がしてみると簡単に脱がせた。
起きる気配もない。
マンコの匂いを嗅ぐと、特有の酸っぱいような生臭いような匂いがした。
カスもたくさんついていて、舐めるのは諦めて指を入れて動かしているとやや濡れてきて史帆が目を覚ました。
史帆「んん、えっ、何してるの?」
俺「手マンだけど?」
史帆「あっ、いつの間にか脱がされてるし・・・」
俺「起きないからイタズラしちゃった笑」
史帆「あんっ、ふっ、いま何時?」
俺「4時だよ」
史帆「一回だけだよ・・・?」
俺「ちょっとイタズラして寝ようと思ってたわ笑」
史帆「ああっ、こんな中途半端じゃがっ、こっ、んっ、いけないっ、よぉ」
俺「入れてもいいけどゴムないよ?」
史帆「最後は口でもいい?」
俺「んー、仕方ないか。いいよ」
史帆「絶対中はダメだからね?この前ホテルでした後前からも後ろからも垂れてきて大変だったんだから」
俺「中で出してって史帆が言ったんじゃん」
史帆「うっ・・・とにかく今日はだめ!妊娠の危険だってあるんだからね!」
俺「はいはい、外で出しますよ。ほら、入れるよ」
史帆「あっ、んっ、はいったぁ」
俺「一応声は気をつけてね。隣の部屋は史帆だけだけどもしかしたら隣の隣まで聞こえるかもしれないから」
俺の部屋は角部屋なので隣は史帆だけなのだが、壁1枚挟んでもあれだけはっきり聞こえていたのだから念のため注意する。
史帆「うん、がんばる」
俺「よし、動くぞ」
史帆「ふっ、ふっ、んっ、ああっ!」
声が出ないように自分で口を塞いでいるが、たまに高い声を出すのが可愛いので少しいじめてみる。
史帆「ああっ、そこだめっ、おくっ、あんっ、んんん!」
史帆の体がビクビクっと震える。
俺「あれ?イっちゃった?」
史帆「まだイってないもん」
俺「へー、じゃあ早く動かそ」
史帆「あああああああっ!だめっ!おねがっ、いっ、ちょっとまって!」
俺「なんで?イってないんでしょ?ほらほら!」
史帆「イった!イったから許して!」
俺「最初から素直に言えばいいのに」
史帆「だって恥ずかしいもん」
俺「まあイったときの反応わかりやすいからバレバレなんだけどね」
史帆「うそ!本当に!?」
俺「本当だよ。ビクビクってして足閉じようとしたらイってる」
史帆「うわーめっちゃ恥ずかしいよぉ」
俺「可愛いからいいじゃん。そろそろ動いていい?」
史帆「もー、そういう問題じゃないのに。まだちょっと敏感だから優しく動いてね」
俺「はいよ」
史帆「んっ、んっ、はあっ。そろそろ出そう?」
俺「何でわかったの?」
史帆「なんかすごい熱くなってるからもしかしたらって」
俺「へーわかるのか。じゃあ出すから早く動くよ」
史帆「うん。あああっ、はげしっ、はっ、あっ、んんんっ、すごいっ、あついっ!」
俺「出すよ!」
史帆「んっ、んん」
マン汁でベトベトのちんこを口に突っ込んだ瞬間に射精した。
史帆「のんへいい?(飲んでいい?)」
俺「いいよ」
史帆「んっ。すごい濃くてドロドロしてたよ。まだ喉に引っかかってる気がする」
俺「ふー、気持ちよかった。登校まであと2時間か。レポートやる?」
史帆「えー、今からやる気にならないよぉ。ちょっと休んでもう一回しない?」
俺「時間ギリギリじゃない?」
史帆「中で出していいからさ!ね?」
俺「えっ、中でいいの?」
史帆「うん!予定だとそろそろ生理来るし多分大丈夫!」
俺「やった!なら今すぐできるよ!」
史帆「わっ、もう大きくなってる」
俺「中で出していいよなんて言われたら黙ってるわけにはいかないさ。2回目は史帆、上になってみてよ」
史帆「そういえば騎乗位ってしたことなかったね。できるかなあ」
俺「大丈夫だって。そのまま腰下ろしてごらん」
史帆「なんか恥ずかしい、んっ、入ってくる、深い・・・」
俺「まだ全部入ってないぞ」
そう言って腰をつかんで一気に突き上げた。
史帆「ああああああああっ!すごい・・・奥まで届いてる・・・」
俺「この体勢で出したらめっちゃ奥まで届いてデキちゃうかもよ?」
史帆「あんっ、妊娠はだめ・・・でもっ、あっ、ああっ、中に出して!」
俺「最初からそのつもりだよ!おら!」
史帆「あああん!あん!ふっ、あっ、んっ、気持ちいいっ!」
俺「中で出していいんだな?」
史帆「出してっ、あついのいっぱい出してっ!!!」
俺「おら!孕め!」
史帆「あああ・・・いっぱい出てる・・・赤ちゃんできちゃうかも・・・」
ちんこを抜いても精子が出てこないので軽く指を入れたが、奥に入ってしまったようで出こない。
俺「めっちゃ奥の方に出しちゃったから精子出てこないわ」
史帆「講義中に出てきたら嫌だなぁ」
俺「そろそろ時間だしシャワー浴びるついでに掻き出してみようよ」
史帆「うん。めっちゃ気持ちよかったよ!あ、今日の夜バイト終わったあと来てもいい?1人だと絶対そのまま寝ちゃうからレポート付き合って!」
俺「いいよー」
その後風呂場でかき出してみたものの結局出てこず、そのまま学校に行った。
今日も来てくれるみたいなので無駄にオナらずに備えておくことにした。
そして夜、史帆が来た。
サークルの後、そのままバイトに行ったからかTシャツに短パンとスポーティな格好だった。
部屋に上げると少し汗の匂いがする。
その匂いに興奮していきなり抱きついてみた。
史帆「えっ、もうするの?お風呂入ってからでもいい?」
俺「だーめ」
Tシャツの裾を掴み、無理矢理脱がせる。
史帆「キャッ、もう!」
観念したのか黙って脱がされてくれる。
ブラ、短パンを脱がしてパンツを途中までおろすと目の前に蒸れたまんこが現れた。
思わずまんこに顔をうずめた。
史帆「いやっ!汚いからだめ!洗ってからにして!」
匂いがそれなりにキツイので息を止めて舐めまわすと腐った魚のような味がした。
ややキツかったが我慢して舐めまわす。
史帆「んっ、やぁ・・・あんっ、汚いのに・・・」
舌をすぼめて中を舐めたりクリを吸ったりしていると史帆の足が震えてきた。
史帆「だめっ、イッちゃう、ああああっ!」
倒れ込みそうになった史帆を受け止めバックの体勢にし、一気に挿入した。
史帆「あああっ!いきなりっ、どうしたのっ」
俺「汗の匂いで興奮しちゃった。まんこからすごい匂いがしたよ」
史帆「仕方っ、ないじゃんっ、あっ、おくっ、ふっ、ああん!えっ?」
俺「いきそうだった?」
史帆「あと少しだったのに・・・」
俺「朝は前に出したから夜はこっちに入れようと思ってね」
アナルに押し当てるとマン汁のおかげですんなりと入った。
史帆「そっち、あっ、浣腸はっ、」
俺「絞のうんこついたら洗うから大丈夫」
史帆「もう!恥ずかしいことばっかり!」
俺「でも気持ちいいんだろ?」
史帆「そうだけどっ、あっ、クリいじっ、だめっ!」
俺「どこに出して欲しい?」
史帆「まんこっ、まんこがいいっ」
俺「朝は妊娠心配してたのにもう中出ししてほしいのか!」
史帆「中がいいの!もう妊娠でもいい!出してっ!」
俺「妊娠したら勝手に堕ろせよ!おら!」
史帆「ああああああああっ!ふっ、うっ、はぁ・・・」
俺「朝したからかあんまり出なかったな」
史帆「本当だ。あんまり精子出てないよ。こんなんじゃ妊娠しないもんね」
俺「お、言ったな?妊娠するまで出してやろうか?」
史帆「妊娠するまで出して・・・まだできるでしょ?」
そう言って史帆がまんこをひろげて誘ってくる。
俺「妊娠しても責任取らないからな!誘ったお前が悪いんだぞ!」
史帆「あっ、堕ろすから、出してっ、史帆のまんこ精子でいっぱいにして!」
このあと3回ほど出したところで俺がギブアップをした。
史帆「すごい・・・いっぱい垂れてくる・・・んっ、」
史帆は垂れてくる精子を自分でまんこに戻したりすくって飲んだりしている。
史帆「私いつの間にか変態になっちゃった・・・中でおちんちんがビクビクしてあったかいのが出てくる感覚が気持ち良すぎてもう中出しじゃないと満足できないよ・・・」
俺「俺も彼氏も中出し好きでよかったな」
史帆「もうセックスは彼氏じゃ満足できなくなっちゃったよ・・・」
俺「へー、じゃあ別れれば?」
史帆「それは・・・わからない・・・考えるよ・・・今はいっぱい中出しされて気持ちよくなりたい・・・」
そう言って史帆は垂れてくる精子を愛おしそうに触っていた。
幸い次の日に生理が来たので妊娠ということにはならなかったが、今後は対策する必要がある。
しばらくはピルでも飲ませようかなと考えながら気を失うように寝た。