USJのアトラクションでJCのおっぱい

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僕が学生のときに家族とUSJに行った時のエッチな話です。

その日は夏でとても暑い日だった。暑いながらも色んなアトラクションに乗ったり、食べたりして楽しんでいた。

話を飛ばして夕方に。僕はミ○オンのアトラクションに乗ることになりました。この日は比較的に空いていて、ほとんどのアトラクションは30分もあれば乗れる程の空に具合だったのにミ○オンのアトラクションだけは1時間半とかかかった。

その待ち時間で僕の後ろに中学生くらいの女の子(この先ゆみと呼ぶ)と妹らしき子が並んできた。ショートカットで顔は可愛く、おっぱいDカップ(後で聞いた)という中学生くらいの子にしては大きかった。身長は160↓くらいだと思う。

最初は特に何も意識もしてなかったけど、時間が経つにつれて自分の隣によく来たり、こっちを見てきてるなと感じるようになった。時には手が当たることもあるくらい。そして運がいいことに、家族が待ち時間の長さに疲れて途中で離脱した。僕は内心ラッキーと思いながらも1人で乗るのはなぁーとゆみに聞こえるくらいに話していた。

家族がいなくなってから明らかに近くに来る頻度が増えた気がする。少し時間たって前の方に進み、壁にもたれかかっていると、明らかに僕に見えるように服を摘み、扇風機で涼んでいた。案の定ゆみのおっぱいが見えた。乳首はギリギリ見えなかったが、ピンク色の乳輪が少し見えた。

また時間がたち、キャラクター達が喋るスクリーンの手前まで来た。そこで僕は勇気をだして、

「よければ一緒に乗りませんか?」と聞いた。

「いいよ、、笑」

と言われて普通を装っていたが内心、めちゃくちゃ喜んでいた。

「何名様ですか?」

「さ、3人です。」

と言ってスクリーンの所まで案内された。待っていると暗くなっていき、スクリーンに映像がつき始めた。

なんとそこでゆみが僕の股間あたりを触れてきた。衝撃で声が出そうになったけど我慢した。運がいいことに端っこの1番後ろで他の人にはあまり見られない位置だった。ゆみの妹、ゆみ、僕という順番で並んでいたため、ゆみが前から僕の股間を触ってきた。暗くてあまり見えなかったけゆみは赤面してたと思いう。

「流石にだめだよ、たっちゃう」

「静かに、見られるよ、、?」

「わ、わかった、、」

ダメといっても触ってきて、気づいたら勃起していた。

「大きくなったね、//」

「ゆみが触ってるから、」

僕はゆみにイタズラしたくなり、隣に見えないようにちんこを出して、スカートの中にちんこを入れてパンツに擦り付けた。

「ひゃっ!びっくりした、君も興奮してるんじゃん//」

と言われたところで映像が終わり、僕はすぐにちんこをじった。そして乗り場に案内されたけどゆみはずっと股間を触ってくる。さっきと同じ順番で後ろの列に乗った。8人乗りで7人だったから3人だけで座れた。安全バーを下ろして、

「やっと乗れたね。」

「う、うん。え!」

と言ったところでゆみが手をパンツの中に入れてきた。

「あったか、、大きいね//」

「そ、それは、さすがにやばいよ、、やばいゆみの手、暖かくて気持ちいい、、」

ずっと股間を触ってきて従業員に見られそうになった。従業員が移動して真っ暗になった時にゆみがズボンとパンツから僕のちんこを出した。

「バ、バレたらやばいよ」

「大丈夫だよ。」

ここで僕は行動に出た。

「、、!」

「ひゃっ!い、いきなりやめてよ、、」

僕は仕返しでゆみのおっぱいを触った。憧れだったおっぱいを触れて感動した。ゆみはダメとは言うものの触らせてくれた。

「柔らかくて気持ちいい、、一生触っていたいよ、」

「んっ//もっとさわって、いいよ、、」

「ほ、ほんと?」

「うん、」

僕はゆみの服の中に手を入れ、ブラの上から揉んだ。服の上からより肌の感触があった。暖かくて柔らかい。そしてブラを捲り、生で触った。

「ひっ//」

「服の上と全然違う、」

「私ばっかじゃいや//」

と言われなんのことかと思っていると、本格的に僕のちんこを手コキし始めた。しかも最初から激しく、

「や、やめて、こんなに気持ちいいとすぐ出ちゃう、、」

「仕返し、//」

僕はこのままではまずいと思い、ゆみの乳首を弄りながらゆみのスカートに手を突っ込んだ。そしてパンツの上からまんこの筋を激しく撫でた。

「えっ!や、やめ、んっ//だめだよ。あっ//」

「や、やばいこれ、やっ//めっちゃ、んっ//、気持ちいい//」

ゆみは周りの人に気づかれないようにアトラクションの音で聞こえなくなるくらいの声で喘いだ。僕はアトラクションなんかどうでも良くなっていて、ゆみの喘ぎ声と激しい手コキでまじで行きそうになった。僕もゆみもイキそうになった時にアトラクションも終盤だった。

ゆみはアトラクションの揺れでも感じるくらいに敏感になっていた。このままイクと絶対周りに気づかれると思った僕はアトラクションが終わり直ぐにトイレに向かった。迷子になるといけないのでゆみの妹も連れていったが、さすがにやばかと思ったけど3人で近くの多目的トイレに急行した。

多目的トイレに入ってすぐ、ゆみにフェラチオをさせた。

「こう見ると、大きいね。お父さんのより大きいかも//」

ゆみも嫌がってなかった。ゆみの妹は不思議そうに見ていたけど何も言っては来なかった。

「んっんっばがにだびでびびよ//」(中に出していいよ)

と言われたけど言われなくても無理やり中に出すつもりだった。

「あー、、やばい、もうでそう、」

「びびよばびで//」(いいよ出して)

「出る!」

数秒間、僕はゆみの口内に射精した。今までの射精で1番でた気がする。ゆみが便器に精子を吐き出した。めっちゃエロかった。僕のちんこはまだ大きなまんまだった。

「すごーい!初めて男の人の精子みたよ!」

「僕も初めてフェラチオしてもらったよ。めちゃくちゃ気持ちよかった」

「よかった//でも私もイキたいよ、、」

と言われて完全に勃起した。

「あっ、勃ったね笑」

僕は今日ここで童貞卒業してやると心の中で叫んだ。さすがにセックスを見せるのは良くないと思い、ゆみの妹に待ち合わせ場所を教えて、お兄ちゃんたちまだトイレするからと伝えた。ゆみの妹がトイレを出て2人の目が合った。ゆみは可愛い笑顔だった。

「す、する?」

「いいの?」

「、、うん。私もしたいし。」

この言葉だけで何回も射精できる気がした。僕はどこかで財布にコンドームを入れると金持ちになるという話を聞き、運良く入れていた。

「それコンドームってやつだよね?」

「うん。使うのは僕も初めて」

僕は袋を開けて、コンドームを取りだし、自分のちんこに付けた。この時点で我慢汁がめっちゃ出てた。

「脱がすよ、」

「うん、、」

ゆみのスカートとパンツを脱がせて便座に座らせた。ゆみはまだ毛が生えていないようでパイパンだった。

エロすぎて今すぐ射精したいくらいだった。ここでこの先もゆみで射精したいと思い、

「この先もゆみで抜きたいから、あの、、写真撮ってもいい?」

「しょうがないなー、その代わり○○のも撮らせてね」

「ありがとう!」

ゆみにならいくらでも撮らせていいと思った。僕はゆみの上着をぬがせてブラからおっぱいがはみ出る状態にした。ゆみの乳首は綺麗で可愛いピンク色で、まだ誰にも弄られたことのないようだった。そしてM字開脚をさせて写真を撮った。これがあれば一生おかずに困らないだろうと思った。

「じゃあ私も撮るー。と思ったけど私は挿入してる所が見たいから撮っておいて!」

ハメ撮り!!と驚いたけど僕も欲しかったしラッキーと思った。

「じゃ、じゃあ挿れるよ、、」

「うん///」

僕は初めてで戸惑ったけど少しずつ挿入して言った。

「こ、これやばい、亀頭が入っただけでもイキそうに、、」

「ま、まだ耐えてよ、、んっ//」

「じゃあ全部入れるよ、、」

「まだ全部じゃないの!?」

僕のちんこは学生ながらに日本の平均を余裕で超えており、かなり大きい方だった。

「よし、はいったよ、」

「あっ//これ、やばいかも//」

「痛くない?」

「しょ、処女//だからちょっと痛い、けど大丈夫、動いていいよ、」

「じゃあ動くね、」

僕はゆっくりピストンを始めた。

「あー、やばいこれ、すぐイッちゃいそう」

「んっ…//んっ//はぁ//めっちゃ、気持ちいいよ//」

「じゃあ、もっと動くよ、」

僕はピストンを激しくした。

「あっあっあっ!こ、これやばいよ!」

「僕もやばいかも、」

僕はイキそうになったから体位を立ちバックに変えた。

「これ、さっきよりも動きやすくてすぐイきそう、、」

「あっあっあっ//もうイっちゃうよ!」

まだイキたくなかった僕は騎乗位に変えた。

「あー、やばいかももうイきそう、」

「あっ//私は、いつでもイけるよ、んっ//」

僕は正常位に戻してフィニッシュしようと思った。

「じゃあイクよ、?」

「う、うん、」

僕は本気で腰を動かしてピストンした。

「あっあっあっ//!!もうやばいよ〜!イクっ//」

「僕もイク!!」

僕はゆみの中でイッた。

「はぁ、はぁ、」

「はぁ、はぁ、」

僕はおっぱいを揉みながらゆみを抱きしめた。

「初めてなのにめっちゃ気持ちよかった、//」

「僕も、、」

僕はゆみに服を着せて、汗を拭き、バラバラのタイミングで外に出て合流した。

「ちょっとの時間だったけどありがと、、」

「こちらこそありがとう、」

「じゃあ、私は妹のとこ行かなきゃだから!」

と言って最後にLINEを交換して別れた。最高の1日だった。

その後僕らはたまに会ってめちゃくちゃセックスした。

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