T君に再び…

Hatch コメントはまだありません

あの日から僕はあの出来事が頭から離れず、家でひとりでオナニーをするようになりました。

あれからT君は学校で僕を見つけると人前でもお尻を触ったり股間に触れたりすることが多くなりました。

僕は心の中で

(もっと触ってほしい…)

そう思ってしまいました。

金曜の夜、家にいるとT君からLINEが入りました。

T君「明日の午前の練習のとき早く来いよ」

僕は理由も聞かずに

「わかった、いいよ」

とだけ答えました。

T君とは特にあの日のことを話すことも無かったので、1年だった僕らが早く行って準備などを済ますつもりなのかと思っていました。

そして、1時間半程前に体育館に着き、ロッカールームに行くとT君が既に座っていました。

T君「おーっす」

「早いね(笑)」

あの日から2人きりになることが無かったので少し気まずい空気が流れていました。

僕はT君の前で着替え始めました。

運動着を脱いでパンツ姿になると近くに座っていたT君がすかさず近寄ってきて僕を後ろから抱き締めベンチまで連れて行き、僕を膝の上に乗せて座りました。

「なにしてんの…(笑)」

僕は特に抵抗せずにいました。

T君「なにが」

T君はそう言うと僕を膝の上に乗せたまま僕のTシャツの中に両手を入れて胸やお腹を撫で回してきました。

「・・・」

乳首の辺りにT君の手が触れると気持ちよかったことを今でも覚えています。

僕が無言で抵抗しないでいるとT君は指先で僕の両乳首を弾くように触ってきました。

「ンッ…」

T君「感じてるし(笑)」

「…感じてないから(笑)」

僕は笑ってごまかし、T君も変な空気にならないようにしている気がしました。

T君「じゃあお前ここに寝てみ?」

T君はベンチを指差して僕にそう言いました。

「いいよ、なに?」

僕は言われるがままにTシャツとパンツ姿でベンチに仰向けに寝てT君を見上げました。

T君の股間は膨らんでいました。

T君はニヤついたまま僕のシャツを捲りあげ乳首を露わにして僕の左乳首に吸い付いてきました。

「アッ…」

僕は思わず声を出してしまいましたが抵抗しませんでした。

T君「ジュパッ…レロレロレロッ……ジュルッジュルッ……」

T君は無言で僕の乳首に音を立てながらむしゃぶりつき舌を胸からお腹まで舐め回してきました。

僕は初めての快感と犯されているような感覚に興奮を覚えてパンツにテントを張っていました。

そしてT君の左手が僕のビンビンに勃起したアソコをパンツの上から掴みました。

ギュッ…

「アッ…」

僕は左手でT君の腕を掴みましたが、すぐにどかされてしまいました。

ベンチの上で仰向けで寝て、脚を開かれ、パンツの上からアソコを揉みあげられました。

「アァッ…あっ…」

ゆっくりと丁寧に僕の股間は揉みあげられ僕はたまらずに声を出してしまいました。

T君「ギリギリまで耐えるゲームね」

「…ッ…いいよ…」

僕たちはあくまでもこれはゲームだというスタンスを崩さずに友達関係を守るような空気でした。

T君はそういうと僕の股間を揉み上げるスピードを上げました。

「アァッ……ッ……」

僕は天井を見上げて口を開けながら快感にたえていました。

T君「ヤバい?…ヤバい?…」

と言いながらT君は激しく僕の股間を揉み上げました。

「…うん…ヤバイッ……ヤバイッ……ァッ……ッ……出そうッ…」

僕がそう言うと僕の股間を揉み上げるT君の手が止まりました。

T君「すげー勃ってんじゃんお前(笑)」

「…T君も勃ってない?」

僕が指摘するとT君は恥ずかしそうにしながら

T君「うっせーな、次は直にやるからな」

そう言うと僕のパンツを下げて僕の勃起したチンコを露わにしました。

T君「お前、毛生えてねーじゃん、ヤバっ」

「ウルサイッ…しょうがないじゃんッ…」

僕はビンビンに勃起したチンコを幼なじみに見られながらも抵抗せずにいました。

T君は僕のチンコを生で掴むと

T君「はい、続きな」

そう言うとシコシコと僕のチンコをシゴき始めました。

「・・・」

僕は全く抵抗せずにただただ快感に耐えていました。

するとT君は僕の手を掴みT君の股間に当てました。

僕は何も言わずにT君の膨らみをジャージの上から摩りました。

T君「もっと触れ…」

僕は言われた通りにジャージの上からT君のアソコを掴みシゴきました。

T君「ヤバっ…気持ちいい…」

そう言うと、T君は僕のチンコをシゴくスピードを速めました。

シコシコシコシコシコッ…ヌチュッ……シコシコシコシコシコシコッ‼︎

T君「ヤバイ?…ヤバイ?」

シコシコシコシコシコッ…ヌチュッシコシコシコシコシコシコッ‼︎

「…ァッ…ァアッ…ャバイッ…ャバイッ……ィクッ…ィクッ…」

僕はもうイクと言ったのにT君は手を緩めることなく僕のビチョビチョに濡れて勃起したチンコをシゴき続けました。

T君「…ほらっ、出せよ、出せよ、イケ、イケ」

T君は僕を弄ぶように扱いニヤニヤして僕を見下ろしていました。

「ぁーッ…もぅッ…ダメッ…イッちゃうッ……イクッ……」

ドピュッ…ドピュッ…ビュッ…ビュッ…

僕はそのまま気持ち良さに負けてしまい上に向かって射精してしまいました。

自分の精子がお腹や顔にまでかかってしまいました。

「ハァッ…ハァッ……ッ…ハァッ…」

僕が息を切らして果てているとT君が

T君「ほら…早く」

T君は自分のギンギンに勃起したチンコをさらけ出し僕の手を当てました。

僕は言われた通りにT君のチンコを掴みシゴきました。

シコシコシコシコシコシコッ…

T君「あー…女の手みてぇ…やべー…」

そう言いながら僕の手を掴み、もっと早くシゴけと言わんばかりに動かしてきました。

T君「あー、やべー、イクっ…」

そう言うと僕の手を離してT君自らシゴいて僕のお腹に射精しました。

その後はお互い無言になってT君がティッシュを持ってきてくれて僕は自分で顔と身体からお互いの精子を拭き取りました。

そして僕は着替えを終えてT君と気まずく会話しながら部活の準備をしているうちに先輩達が来て通常通りの日に戻りました…。

ただ、練習中になるとT君のヤラシイ視線の様なものはすごく感じました。

僕もまたしてほしい…そう思ってしまいました。

つづく…

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です