以前働いていた百貨店での話。
僕が働いていたお店では、たまに他店との交流の飲み会が開かれていた。
その時も幹事のお店の人に、
「◯日に数店の人達とやるからAくん(僕)も来ない?」
と誘われた。
「いいですよ。」
と僕は、いつも通りこたえた。
まさかここから、僕の人生史上最高に気持ちいい経験が続くとは夢にも思わずに…
その日は男性8人、女性10人くらいの飲み会だった。
普通の飲み会だったが、途中からある女の子が酔っ払った様子で、いつの間にか自分の近くで一緒に飲んでいた。
さぁ飲み会も終わりと靴を履こうすると、
「サキちゃん(仮名)大丈夫?Aくん手伝って!」と呼ばれ近づくと、サキちゃんが、
「Aくん〜」と抱きつくように掴まってきた。
え、何この漫画みたいな展開…
けっこう鈍感な僕ももしかしてと思う。
その後なぜか一緒に他のお店の子に乗せて帰ってもらう事になり、途中コンビニに寄って運転してくれてる子が飲み物を買いに行ってくれた。
そこで僕は行動に出た。
酔っ払ってるサキちゃんの顔をくいっと上げて、チュッと。
するとサキちゃんはビックリした顔で僕を見る。そりゃあビックリするか。
その日はそこで終わったが、後日サキちゃんに、
「今度ご飯行こうか?」
と誘ってみたら
「行きたい!」
ということで僕らは食事の約束をした。
当日、仕事が終わり僕らは他の人には内緒で待ち合わせをした。
サキちゃんは露出のある、オフショルダーのニットでやってきた。サキちゃんは身長は170くらいの高身長でスラッと細身ですごく色白。セミロングの紙に顔は深◯◯子さんのような雰囲気。
僕は変に期待をしてしまう。
サキちゃんは飲むというので、僕はどうぞどうぞと進める。
しばらくするとやっぱり酔ってしまったようで、徐々にスキンシップが増えてくるサキちゃん。
そろそろ帰ろうかと、店を出て車に乗ると突然!
「ふう」
と言って自分の膝に寝転んでくるサキちゃん。
これは!と色んな妄想をする僕。
サキちゃんに、
「帰る?」と聞いても返事がない。
今度は、
「どっかで休む?」
と言うと、頷くサキちゃん。
ここまでなったら男として言わないわけにはいかない!
「ホテル行く?」
サキちゃんはコクンと頷く。
こんな経験初めてで、心臓がありえないくらいバクバクしてる僕。ムスコも見たことないくらいギンギン。
そうして、ホテルに到着するなりベッドに横になるサキちゃん。
もうバクバクが止まらない僕。
とりあえず前のようにチュッとしてみた。
そうすると、
「ンッ」と言い、サキちゃんが口を開いてベロを入れてきた!
激しく掻き回してくるサキちゃんに応える僕。
「Aくんすごく上手、もっとっ」
予想以上にいやらしいサキちゃん。
お風呂まだだよな、と思う僕。
「お風呂入る?」
「うん…」
止めたくはなかったが、始めてだしさすがに入らないと。
サキちゃんが先にお風呂へ。
さっと流してきたようで、バスローブで登場。
僕もギンギンのままさっとシャワーをして、すぐベッドへ。
寝転ぶサキちゃんにまたキスから始めて、
バスローブをさらっとめくると、小ぶりなおっぱいに小さめの乳輪と乳首。色はキレイなピンク。そして、左もめくると、
「あたし、かんぼつ乳首やねん」
初めてみたかんぼつ乳首に一所懸命むさぼりつく僕。
「あんっ、あっ、あんっ」
恥ずかしいのか小さい声で顔を手で隠しながら感じるサキちゃん。
そしてかんぼつ乳首がぴょこっと出てきて、
「ああぁっん、あぁっ」
声をあらげるサキちゃん。
サキちゃんはまだ酔っ払ってるはずなのに、僕のアレをすごい勢いでつかんだ。
思わず、
「あっ!」
と言う僕。
竿をすごい速さでシゴきはじめるサキちゃん。
僕もサキちゃんのマ◯コに手を伸ばすと、まってたとばかりに足をM字に広げる。
この子マジでエロい!
触れた時には、もうグッショリ。
「ああぁぁぁっ!」
すごい声でよがるサキちゃん。
「ああんっ、あぁっ、気持ちぃ」
なかなか惜しげもなく感じるサキちゃんに、早くも暴発しそうな僕。
「こっちっ」
と横にならされ、ムスコを焦らす事もなく頬ばるサキちゃん。
「Aくんのおっきぃ」
と言ってジュポジュポいやらしい音を立てながら、口と手をひねりながらしゃぶるサキちゃん。
あまりのエロさにマジで寸前。
「もう入れよっか。」
「入れて。。。」
ゴムをつけようとすると、
「つけたげるっ」
と優しい。
つけてくれた後横になるサキちゃん。
「ほら、広げて」
「うん。。。」
恥ずかしそうに広げるが、早く欲しそうな顔のサキちゃん。
ゆっくりと、ビショビショのサキちゃんのマ◯コに挿入した途端。
「んぁぁっあ!」
と叫ぶサキちゃん。正常位でゆっくりつく僕に反して、
「ぁあっぁあああっ!Aくんのおっきぃよ、気持ちぃぃぃっ!」
と大声を上げながら正常位にもかかわらず、自分の腰を浮かして腰を振ってくるサキちゃん。
「ぁぁあっ!ぁあっっ!」
そんなに叫ばれるとヤバいってと思いながら、こっちとガンガン腰をふる。
「はぁぁっ!ぁぁぁあっ!◯◯◯◯っ愛してる」
えっ!そんな事を言いだすとは思わず驚く僕。
「愛してるって言ってぇ」
「サキ愛してるよっ」
なんだかと思いながら応える。
「嬉しいっ、ぁぁあっ!ぁぁぁぁっ!いっちゃ、いっっちゃうぅー!」
「お、おれもいきそう、ぁぁサキ」
「ぁぁっ!イクっイクぅぅぅー!」
サキちゃんとのはじめてのセックスで2人一緒にイッた。
それから横になって、
「帰る?」
と聞くと、
「まだ一緒にいたい。」
というので2人とも翌日も仕事なのにそのまま裸で抱き合って眠りについた。
この続きはまた次回。。。