同じクラスの娘の下着を堪能した高校時代のお話続編

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前回のお話の続きです。

それからというもの、友美の洗濯物に触れるためにバイトの帰りに週2回はお邪魔するようになりました。

友美に好意を寄せてたエロ友達がいたので、一緒にパンツ匂いに行こうと誘おうかとおもいもしましたが、私の一人の秘密にして堪能させていただくことにしました。

バレてはいけないので!

学校の休み時間に、いつものように友美とくだらない話をして、ケラケラ笑っていました。

その時のブラは白のピンクチェックでした。

2日前にブラコキしたブラでした。

カップのパッド入れ部分に私の精子がついています。

軽く拭きはしましたが精子付きブラを今友美がつけていると思うと、私のチンポは無邪気にパンパン、ビンビンでした。

いつものようにパンツも見えました。

青のチェックでした。

友美の今履いているパンティは、後ろの席の私がクロッチチューチューしたやつです。

授業中、私の50センチ前でブラウスから透けてるブラ、スカートの中のパンティは私にイタズラされたブラパン。

そうとは知らずに、それを着用し、いつものように話しかけてくる友美。

トイレでオナニーしたのは言うまでもありません。

バイト帰りに友美の家に寄りました。

いつものように空き地の向こうに自転車を止め、先に物干しがある方の空き家にはいると、友美の家の物干しが見えるため、いきなり友美の家の塀を越えるよりリスクを回避できます。

当然、何も干してない日もありました。

でも物干場には屋根がついていたため高い確率で洗濯物が干してありました。

その日は、雨が降っていました。

雨の音が気配を消してくれる気がしました。

物干場には家族の洗濯物。

私は一瞬で友美の物を判別。

いつものように持って帰りたい衝動を抑えながらパンティを手に取る。

クロッチ部を洗濯バサミで挟み、逆さ一本釣りスタイルでほしてある。

この日はパンティが2枚。

ピンクボーダーと、ピンク花柄。記録済みの100%友美のもの。

全裸になる。

そしてクロッチのチェック。ピンクボーダーを被る。フロントが下にくるようにかぶるとたわみができずに顔にピッタリフィット。

ピンクの花柄を履く。友美のパンティに軽く締め付けられる。

当然あそこはビンビン、パンティからもちろんはみ出る。

ブラをつける。茶色で白の花ポイント。

ブラの締め付けがさらに心地良く私の理性は飛んでいた。

その日はルーズソックスも干してあった。

足先の部分を夢中で嗅いだ。

少しの汚れはあったけど洗剤、柔軟剤の匂い。

足先の部分を舐めまくった。

足先の部分を口に含み、履き口の方をチンコに巻く。

そのままシゴクと今までのオナニーでは味わったことのない快感!

友美のブラパンに締め付けられ、ルーズでしごかれる。

小声で

「あ〜友美のパンティ、パンティ、いい匂い。クロッチ吸うよ!

今友美のパンティ履いてるよ!昨日のブラつけてるよ!昨日のパンティは被ってるよ!あ〜いい匂い。

今日はルーズでしごくよ!あッ気持ちいい!

友美のルーズっ!

果ててしまいました。はじめてのルーズソックスでのしごきの快感は半端なく、

「友美ハンパないって〜

パンツ被りルーズオナニーハンパないって〜」

心の中でさけんでいました。

発射したセイシは愛しパンティクロッチに塗り込み、ブラの肩紐の内側とホックに丁寧に塗っておきました。

帰ろうと下着たちを戻し、ちんこを友美のハンカチタオルで丁寧に拭いてると表門の方に友美の自転車が!

自転車通学でしたので、毎日友美が乗っているやつです!

自転車に近づき、ハンドルのグリップをフェラする様に舐めました。

とても美味しかった。

友美

「おはよ!」

「おう!おはよ!」

その日は舐めまくったルーズを履いた友美でした。

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