同い年の部下と初めてしたこと

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初めまして。最近このサイトを知り閲覧する様になり、色々と読んでいると自分の体験に近い事などがあって、もしや相手方が載せてるのか?

と 思う程リアルな感じなのもあったのでならばもっとリアルに自分もと思って投稿しようと思いました。

私の職場の同い年の部下、厳密には過去に現職場の某営業所で(今は別々)一緒に働いていた、彼(現在進行中?)の話です。

元々女性の割合が多い職場で女8男2ぐらいの人数の場所で、当時も私が営業所の責任者・主任として働いていて、彼が面接に来て私が採用しました。

立場は色々と仕組み上違い説明は省きますが、面接の時に初めて彼と対面しました。 

職種上、あまり若めの男性が来ない、来ても微妙な方が多いのですが、久々に若めで見た目もいい男性が来たなと第一印象で感じたのをよく覚えています。

同い年ということもあり、面接時も面接後もすんなりと会話もでき、すぐに仲良くなれました。

女性が多い職場といってもほとんどが年上で年が近い人は一握り、それでも綺麗な方達もいらっしゃるので最初は「いいなあ」くらいにしか考えてなかったのですが、

色々と話をするうちに、彼女がいないなどプライベートな話も耳に入り、軽い気持ちで「少しでも誘ってくれないかな」なんて思ったりしてました。

恥ずかしい話、その時で既に長らく彼氏もいなくて、浮ついた話も全然無くて、日々自分で処理してる感じでした。

たまに社交辞令的なノリで「飲み行きましょうよ」など言ってもらえるだけで、ドキっとしたり酷い時には少しジュワッとアソコが湿り出したりするそんな感じでした。

なかなかちゃんとしたお誘いも無いし、他の若い社員のコとはちょいちょい連絡取り合ったりしてるようで半ば諦めモードで妄想のみで楽しんでる私でした。

ある時私が会社から移動を言われ、営業所が変わることが決定したので、とりあえず一度だけでもと思って自分から少し動いてみようと決意し、私の送別会を開いてもらえることになったので強めに参加を彼に呼びかけました。

参加が決定したので、その日にお酒の力も借りてと考え送別会終了後にワザと終電を逃し営業所にでも泊まる覚悟で彼に「送別会の後に渡したいものがあるんだけど大丈夫?」事前にメールをし彼から「大丈夫だよ」と承諾をもらい最低限の流れを作りました。

いざ当日、私はそんなにお酒が好きでも強くもないので乾杯だけ飲んで後は飲んだフリをして過ごし、待ちに待った送別会終了時間になり、みんなとワイワイと話ながら

「私この後少し予定あるので…」上手いことみんなと解散して、一応私が主役なのでお見送りをし営業所へ戻りました。 

彼はお酒を飲まなかったようで車で待機していてくれて「営業所戻ったから適当に来て下さいな」そんなメールを送りドキドキしながら待ってました。

「すぐ行く」返信があり、この後どうなるんだろうと想像すればする程ドキドキしたのをよく覚えています。

ガチャと営業所のドアが開く音がして彼が来ました。

「お疲れー、渡したいもんてなんすか?」

彼が開口一番に言い私が「県外に行くし色々お世話になったからコレ」と一応ちゃんと用意したものを渡すと「いいの?ありがとうございます」喜んではくれていた様子で私は「終電間に合わなくて帰れなくなっちゃったよ、どうしよ」なんて言うと、

彼が「明日仕事なの?」

「明日は休みだよ」

「なら始発迄でも付き合いましょうか?」

「マジ?そっちこそ明日大丈夫なの?暇だしありがたいけど」

「大丈夫大丈夫、じゃあ始発迄時間潰しましょう」

待ちに待った流れになりました。

私はもうムラムラしていて本当は誘いたいくらいなのに自分からはそこは動けず、まずは彼に委ねることにしました。

彼の車でドライブすることになって夜の静かな街を走ったり、他愛もない話をしていると時間が経ち始発迄もうそんなに無い時刻になっていて結局は何も無く営業所の方へ戻ることに。

また今度に!とほぼ諦めかけていた時に急展開が待っていました。

「そろそろ始発時間だね」

「うん、そうだね。わざわざ付き合ってもらっちゃってゴメンね」

「別に大丈夫だよ、気にしないで。はぁ

もうすぐには会える状態じゃなくなるんだよなぁ」

「え?そ そうだね。県外になるし営業所変わるからね。でもまた今回のお礼もしたいし時間合わせて下さいよ」

「全然いいよ!ただまず今がねぇ」

「今が?随分長いこと付き合わせちゃったからゆっくり休んでね」

「昨日夜からだし疲れてるよね?だよねぇー」

「ん?私は乗せてもらってただけだし、また電車乗って寝れるし問題ないけど、運転したり疲れさせちゃったからさ」

「俺は全然大丈夫っすよー、やっぱり帰り際って何だか切ないですなぁ」

「フフ、淋しい感じになってもらえてありがとう。また改めてお礼させて下さい」

そんな感じで気持ち切替て帰る気持ちになってると急に

「また次いつ会えるかわかんないし、せっかく最後に2人で会ったりしたから少しだけ思い出作ってもいい?」

「え?思い出って ドキっ」

「ハグして、数秒間だけ抱き締めてもいいですか?」

「え?え?べ別にいいけど え?私なんかで?」

答えるともうすぐ彼に抱きしめられ、

「はぁ淋しいわ」

「…」

彼 一度私の顔をまじまじ見て「ヤバい、ちょっとだけエンジンが」

「え?なになに?」

「ちょっとだけ思い出作ります」

「え?」

少しビックリしているとさっとクチビルを奪われ 「チュ」

「ゴメン、止まらない」

「…」「…」

「エンジンもう少しだけ解放しまーす」

そう言って彼はクチビルで私のクチビルに甘噛みして来て、私も我慢できず自分から口を開けて彼のベロを迎え、すぐに激しくディープキス。

「あー止まんない、美味しい、クチビルも柔らかくて最高だよ」

ベロベロしながら彼に言われ私の興奮も一気になり気がついたらディープキスしながら彼の股間に手が行ってました。

私は無類のフェラ好きで、挿入よりもフェラして相手が感じてる姿を見る方が興奮するタイプでして笑

無意識に彼の堅物をスリスリすると彼も自分のものを突き出し「もっと」と言わんばかりにしていました。

車の中で明るくなってきてたし人がチラホラ歩いていたので私は勇気を出して彼に

「事務所まだ人が来るまで時間あるから場所変えない?」

「え?わかった」

車を事務所の駐車場に停めて事務所の鍵を開けて中へ入りました。

狭い事務所で、ここは建物の1階で半分程度硝子張りなのですが、休憩スペースがありソファーとその回りはパーティションで遮られているので、鍵を閉め1番遠い場所の灯りだけつけて、スペースへ向かおうとすると後ろから彼に何も言わず抱きしめられ、すぐさまディープキスされ私もうっとりベロベロと応酬していました。

外から丸見えなのを思い出し彼にディープキスしながら伝え何とか休憩スペースに移動しました。

私も自分でもビックリする程積極的になっていて、ソファーに座るなり彼の堅物の上に乗って私の湿った股間でスリスリ。

「気持ちいい、積極的だね、そんな激しくスリスリされたら出ちゃうよ」

「ダメ」

すぐ横に移り手でスリスリ。

ソファーに座ってから一度も止まらずディープキスをして彼も私も口の回りがベチャベチャになっていました。

彼が私におっぱいをいじり始め乳首をコロコロされる度にピクンと反応しちゃって、

彼が「おっぱい舐めたい」ブラを外され彼の顔が私のおっぱいにきて激しくベロベロされ凄く気持ちよくなっていました。

チャンスと思い彼がおっぱいを舐めている時に彼のズボンのベルトを外しズボン脱がそうとすると「生で触ってくれるの?」

「うん」彼はズボンとパンツをさっと脱ぎ彼のチンポがドドーンと目の前に。

彼は「触って」と言ってまた私のおっぱいをベロベロと舐め始めたので、私もしゃぶりたくてたまんなかったので何も言わず彼のチンポをパクり笑

「え?いきなり?あ ああ気持ちぃ」

シメシメと思いながらチンポをチロチロとベロで舐めると彼はビクンビクンとチンポをさせていました。

フェラには自信があるので、好きな様にペロペロしていると

「ヤバいよ出ちゃうよ」

「早い まだダメだよ」

「じゃ 俺が頭触ったら一度止めてね」

「うん、わかった」

とりあえずそのままフェラを続けると頭を触ってきたので言われた通り一時ストップすると

「ヤバいヤバい、フゥー」

「凄くカタいね、超ビクビクしてる」

「フェラ上手いね!俺フェラで簡単にイケるタイプじゃないんだけど」

「シメシメ」「そんなことないよ」

「もっとチューもしたい」

顔を上げてディープキス。

ここからフェラ→ストップ→ディープキス→フェラの繰り返しを何度も繰り返していました。

彼の喘ぎ声が増してくると、彼の手が私のお尻にきました。

私はズボンを履いてたので、ズボンの中に手を入れてきてお尻をスリスリされ流れる様にパンツの中へ。

ビチャビチャと触った瞬間音がして彼が

「凄いことになってるよ」

指をマンコの中に入れ激しくピストンされました。

溜まっていた私は時間にして数十秒でイッてしまいました。

更にアソコから液が溢れてきてソファーまで濡れる程に。 

彼がズボンを脱がしてきたので

「欲しいけど…ここが凄いことになっちゃうと思うから、時間もだし後処理するの大変だから今日は…」

して今回で終了は嫌だったので、とっさに言うと彼は「わかった」と言ってくれて

触っては来るけど、パンツは履かせたままにしてました。

私も触られながらフェラしてたので、満足してもらおうと更に激しくフェラをしました。

「もうダメ、本当にヤバい、イキそう」

彼のチンポは超ビンビンでした。

「いいよ」

「初めてで口に出すの悪いから、また頭触ったら止めて」「最後自分でシゴいて出すから」

私は口の中に欲しくて欲しくてたまらないので

「いいよ いいよ」

「出ちゃうよ」

「いいよ 頂戴」

「あ ヤバい 超出るよ あ ヤバい あ イク」

私の口の中に出してくれ大量に射精されました。

すぐには辞めずにお掃除フェラも含めて続けていると更に後からドクドクと出てきました。

一旦止めてチンポから口を離して顔を上げると自分の手の上に大量のザーメンを吐き出しました。

「すんごい出たね」

「ゴメンね何か、大量だし」

「謝るなよ」

また彼のチンポをくわえて綺麗にお掃除フェラしました。

彼のチンポは大きいし、凄いカタイし、今までで1番しゃぶりがいのあるもので、しっかり虜になってます。

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