同い年の男の子に痴漢され続けた6年間。

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私は学生時代、私立の中高一貫校に通っていました。

毎日、満員電車に乗って通学していたのですが私は中1から高校卒業まで、毎日のように痴漢にあっていました。

最初に痴漢にあったのは中学生になってすぐでした。

扉側に立っていたらお尻を撫でられてる感じがしました。

その日から痴漢はエスカレートしていき身体のあちこちを触るようになってきました。

それと痴漢は同じ学校に通うクラスメイトの男の子だということも判明しました。

私は自分で言うのもおかしい話ですが、入学式早々に告白されたこともありルックスは良い方だと思います。

それと身体の発育が周りよりも良く見た目が大人しそうだと言うこともあり狙われてしまったんだと思いました。

そしてとうとう痴漢は私の胸を触ってきました。

当時、男子のオナネタにされていたFカップだった胸を後ろから揉むように鷲掴みされて学校最寄り駅に着くまでしつこく触られていました。

ただ私は内気なところがあり痴漢されてることが知られたら恥ずかしいという理由で助けを求めることもできず痴漢にされるがまま過ごしていました。

しかし、一学期末終業式の日に勇気を出して助けを求めていればと後悔することになりました。

登校時の電車内での出来事。

この日もまた痴漢にあっていました。

お尻を撫でられ胸を揉まれてただただ早く駅について欲しいと願っているだけでした。

しかし電車は最寄駅の駅まであと少しのところで緊急停車しました。

信号機のトラブルで復旧までしばらくかかるとのことでした。

(はやく復旧して・・・)

そんな願いも虚しく止まってる間も痴漢され続けていました。

すると痴漢はしばらく動かないということもあったのか大胆になりパンツの中に手を入れ直にお尻を触り始めました。

しかもブラウスの裾から手を入れブラジャー越しにはなりますがほぼ直に近く胸を揉み始めました。

(嘘!直に?・・・えっ?そんな胸も!?)

あまりのことでパニックに陥りました。

(恥ずかしい、助けて誰か、でも痴漢されてるなんて知られたくない、でも助けてほしい)

二律背反な思いをしているとお尻に硬いものが当たる感触がしました。

ふと目をやるとそこには男性の性器がありました。

それを痴漢は自分でシコシコしてお尻に擦り付けてきました。

(嫌・・・はやく復旧して・・・)

しばらくすると痴漢は私のお尻に大量の精液をぶっかけてきました。

(やだぁ!なんかあったかい・・・気持ち悪い・・・もう嫌・・・)

半泣きになっていると痴漢は私のパンツの隙間から男性器を入れて私の膣と擦れるように腰を振り始めました。

「ぅぅ・・・んっ・・・」

膣の割れ目に綺麗に擦れる男性器の刺激に悔しくも反応してしまいました。

するとまもなく痴漢はパンツの中に射精をしました。

膣の部分に広がる暖かい感覚とそこから垂れ流れる精液が気持ち悪くてもどしそうになりました。

しかしそれだけでは終わりませんでした。

2発も出したはずなのにまだ固いままの男性器、痴漢は私のパンツを無理矢理下ろしてお尻の穴に男性器を当てがうと無理矢理押し込んできて根本まで入ってきました。

「ひぐぅっ!?」

あまりの痛さに小声でしたが喘いでしまい周りの人が一瞬「?」みたいな感じで見てきました。

バレないように何事もないようにしながらも痴漢に陵辱され続けられました。

すると謝罪のアナウンスが流れてまもなく電車が動き出しました。

痴漢は動き始めて焦ったのか急に腰を振り始めお尻でセックスを始めました。

痛みと気持ち悪さに喘ぎそうになるにも耐えて早く終わるのを願いました。

そして駅に着く直前にお尻の中で精液を射精されてしまいました。

駅に着くと私は急いで乱れた下着と服を正してトイレに駆け込みました。

あまりの屈辱に泣きながらお尻の中とパンツの中に出された精液を取り除きました。

もう帰りたかったけどそうもいかず学校に向かい終業式を終えて下校しました。

下校時の電車内はお昼前の平日ということと地域的なこともあり乗車客が見当たらないくらいに少なく座席に座り

(明日から登校時間変えよう)

と思っていると電車が発車しました。

痴漢のこと、家族や先生に相談するべきか座りながら悩んでいると横に他の客が座りました。

ふと目をやるとその客は男性器を出してこちらを見つめていました。

朝の痴漢です。

私は恐怖で震えてる身体をどうにか動いて逃げようとするも呆気なく呆気なく捕まり朝の続きと言われ再びお尻に男性器を入れられました。

「ひぎぃっ!」

朝に続き二度目のお尻セックスも痛みで喘いでしまいました。

しかも同じ車両には他に客は居なく、他の車両からは見えない位置で陵辱されました。

そして痴漢はゆっくり時間をかけてからお尻の中に射精をすると乱れた姿の私をスマートフォンで写真を撮りました。

痴漢は「このことは秘密だぞ、誰かに言ったら・・・わかるよな?」

私は(こんなことになるなら誰かに助けを求めていればよかった)などとまた後悔をしながら痴漢の言われた通り誰にも相談することはせず夏休みを過ごしました。

また新学期になると通学時、痴漢に陵辱され始めました。

中に出される度にお腹を下し度々体調を崩すようになりました。

それは高校卒業まで続きましたが痴漢は一度も膣には入れてきませんでした。

処女だけは守れたので少しホッとしている部分もありました。

今はフリーターなのですが痴漢とは高校卒業以来会っていません。

脅してくる様子もありませんし平和に暮らせています。

ただ半年前に他の痴漢に一度あったのですがその時は勇気を出して「この人痴漢です!」と叫び痴漢を撃退しました。

学生時代の時も勇気を出して助けを求めていればと今でも後悔する日があります。

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