こんにちは。2回目の投稿です。
もしよろしければ前回のお話も読んでいただけますと幸いです。
今回は高校時代の、自分が覗きに目覚めてしまったエピソードについてお話したいと思います。
自分は高校時代、野球部に所属していました。練習は厳しく、夏と冬に1回ずつ合宿がありました。
合宿は学校に泊まり込みで2週間行い、スマホをはじめとしたプライベートの持ち物はすべて没収され、朝から晩まで監督や部長に監視されています。
思春期真っ只中の高校生男子にとって、2週間の禁欲というのはほぼ不可能であり、消灯後のトイレの個室には常に誰かがこもっているような状態でした。
(中で何をしているかはお察しのとおりです)
中には見つからないように写真集やグラビア雑誌の切り抜きを持ち込む者がおり、うまく持ち込めた場合にはその合宿で崇められました笑
上下関係も厳しかったため、消灯後には下級生はトイレを上級生に譲る暗黙の了解があり、下級生は性欲を発散させる場に困っていました。
今回は自分が高校1年の夏の話です。
登場人物
「マイコ」
JK2、野球部マネージャー
黒髪の清楚系美人。実家がお金持ちのお嬢様。
普段はガードが固いが、シャツを大きく押し上げる胸は全部員の視線の的。推定Eカップ。
「ユウナ」
JK1、野球部マネージャー
ギャルっぽくてチャラチャラしているように見えるが、根は真面目。かわいい上に男との距離感が近い。
練習のときも試合のときもユニフォームやシャツの下はブラジャーのみ。禁欲中の天敵。
推定Cカップ。
「カナ」
JC3、野球部の練習を見学に来た中学生。
おとなしく小柄でアイドル級にかわいい。
推定Bカップ。
夏合宿も始まって1週間が過ぎ、消灯前の部屋では恒例のエロトークが繰り広げられていた。
「今日もユウナエロかったよなー」
「アイシングしてくれたときに見えたんだけど、今日水色だった笑」
「俺も見た!あいついっつもブラ透けてんだもん、ちょっとは俺らのこと考えろよな笑」
「まあ、マイコさんの巨乳には勝てねえな」
「あの人こないだ体育で走ってるの見たけど胸暴れててやばかった笑」
「待って勃起してきた笑」
普段からこういったエロトークをしているメンバーが同じ部屋の場合、交代で部屋を空けその間に抜くというのも可能であるが、先輩と同室だった自分はオナニーをする場所がなく、ぴったりとした服を着たマネージャーを見るだけで勃起していた。
翌日。昼食の当番だった自分は午前の練習を早めに切り上げ、食堂で豚汁を作っていた。
その日は中学生を対象とした高校の説明会があり、午後からは部活動見学が予定されていた。
制服の中学生とすれ違いながら、冷蔵庫のあるマネージャー室に肉を取りに行き、大量の肉を袋に入れていると、ふと女子の声が聞こえた。
ユウナ「カナちゃん?だっけ?制服汚れちゃうからジャージに着替えなよ!あたしの貸してあげる!」
カナ「すみません、ありがとうございます。」
バレると思った自分は咄嗟に手を止め、息を潜めた。冷蔵庫はちょうど彼女らの死角にあり、黙っていれば見えない。そうこうしているうちに、ユウナは練習に戻っていき、マネ室にはカナと呼ばれた女の子と自分の二人だけになった。
(もしかして、このまま彼女はここで着替えるのか??)
魔が差した自分は棚の影からそっとカナを覗いた。
ジャージを広げたカナは周りを気にする様子を見せながらブラウスのボタンに手をかけた。
(かわいすぎる!こんなにかわいいJCの生着替えが見られるのか…)
興奮してしまった自分はユニフォームからでもわかるほどに激しく勃起!目を離せなくなってしまった。
ボタンが外れ、ブラウスを脱ぐと現れたのは白地にオレンジで花があしらわれた綿のブラ。
華奢な身体に見えていたが、成長期の乳房ははっきりと存在感を見せ、うっすらと谷間も見ることができた。
その光景も束の間、さっと上のジャージを着るとパンツが見えないように巧みにズボンを履き替えて出ていってしまった。
カナちゃんは午後、坊主の男たちと一緒に野球部を見学していた。
パンツを見られなかったのは残念だったが、かわいいJCの生着替えを見てしまった衝撃はものすごく、カナちゃんを見るたびに勃起を抑えるのが大変だった。
その夜。先輩たちが部屋で大騒ぎを始め、部屋を追い出された自分はなんとなく宿舎の外を歩いていた。ふと声がすると思って振り返ると、どこからか女子の声が聞こえる。
近づいてみると通気口があり、それが女子の更衣室につながっていることがわかった(古い学校なのでこういう欠陥がたくさんある)。
通気口は一見外から見えないように思えたが、覗き込んでみると下から光が差し込んでいるのが見えた。
(もしかしたら着替えが見えるかもしれない!)
そう思った自分はコンクリートブロックを持ってきて、その上に乗って通気口を覗き込んだ。
視点は更衣室をやや上から覗き込むような形で、離れたところから人影が2つ近づいてくるのが見えた。
マイコ「うーん、今日は大変だったねえ」
ユウナ「本当ですよ!こんな時間までこき使って!」
(Tシャツを着たマイコさんとユウナだ!)
合宿中、マネージャーは毎日帰宅し、宿舎に泊まることはない。つまり、彼女らはこれからここで制服に着替えるわけである。
(これはヤバい!)
一瞬で股間に芯が出来た。こういうときに限って二人は雑談ばかりしており、なかなか着替えない。
15分ほどが経過し、そろそろ監視に見つかるのが怖くなってくる。
ユ「そろそろ帰ろっかなー」
ユウナはそういって立ち上がり、ロッカーを開けた。
(開けたロッカーが死角になって脱いでいる様子が見えない!)
ユウナはマイコさんと話しながらTシャツとズボンを脱いだようである。ここからは腕や足先が見えるものの、下着を拝むことはできない。このもどかしさに視線が釘付けになってしまった。
(早くユウナのカラダが見たい!)
そう思っていると、ピンクのブラとパンティーに身を包んだユウナが制汗剤を手にとび出てきた。
ユウナは踊るようにして歩いていたため、プルン!プルン!と揺れる胸、Tシャツ越しにしか見えなかった谷間が丸見えになった。
近くのベンチに腰掛けたユウナは、腕から体、足にかけて全身に制汗剤を塗り込んでいく。
スレンダーで細い手足に制汗剤を塗りこむユウナは、普段の様子からは想像できない色っぽい表情をしていた。
(えっぐい…同級生とは思えない…エロすぎる…)
興奮していた自分は無意識に手が股間に伸びていた。
すると、ベンチでスマホをいじっていたマイコさんも立ち上がり、歩きながらTシャツをたくし上げた。マイコさんは真っ白なキャミソール姿になった。肩のところには黒いブラ紐が見えている。
(まさか…あの清楚美人のマイコさんが、黒いブラ…?)
シャツを置いたマイコさんはキャミの裾を両手で持ち、たくし上げた。すると…
「ブルンッ」という効果音がしそうなほど、たわわに実った乳房が目の前に現れた。それを包むブラジャーは黒でレースがあしらわれたオシャレなデザイン。普段絶対に下着を見せないマイコさんのセクシーな姿に股間は跳ね上がった。
そのままジャージのズボンを脱ぐと、夢にまで見た豊満なお尻とセクシーな切り込みのパンティーが!紐にもレースがついており、両脇は紐で結ぶタイプの紐パンだ。
マイコさんも制汗ペーパーを持って、正面のベンチに腰掛け、体を拭き始めた。
上半身を拭きおわったマイコさんは足を拭くために前かがみになる。
(!!!…)
乃○坂与○祐○さんの写真集を彷彿とさせるアングルで、ブラからこぼれそうなでっっっかい胸の谷間がはっきりと見える!
(あのおっぱいはエロすぎる!)
チ○ポの先端を触ると、短パンの上からでも染みを作っているのがわかった。
身体をふき終えたマイカさんは腕を組んで、おっぱいを持ち上げるようにしてユウナと話をしている。時おり前かがみになるので、そのたびにこぼれそうな谷間とご対面。至福のひとときだった。
(マイコさん何度もおっぱいを持ち上げてエロすぎるよ…まさか…気づいてる?)
マ「ユウナちゃん、早く服着ないとかぜひくよ!」
ユ「えー先輩もじゃないですかー」
二人の下着を凝視していると、精巣がグツグツと煮えくり返るようだった。
時間にして5分程度だったが、二人が服を着るまでの間、JKの下着姿を満喫した。
二人が更衣室を出たあとも興奮は冷めやらず、自分の足は電気のついていた体育館へと向かっていた。体育館に入り、トイレの個室に直行するとすぐにパンツを下げ、上も脱いで全裸になった。
そして、
今日見たカナの白の綿ブラジャーと若葉のような小さな膨らみ…
ユウナのかわいいピンクブラに包まれた胸、制汗剤を塗るときのセクシーな顔つき…
マイコさんの豊満ヒップを包む黒レースの紐パン、そして巨乳の谷間…
今日の記憶を蘇らせながら一心不乱に肉棒をしごいた。やがて限界が来ると、
「アァ!あぁっ!イク!イクぅ!!!!」
といえ情けない声とともにビュッ!ビュルルッ!!と一週間以上ぶりの射精をした。
宿舎に戻ると、同じ部屋の先輩が自分を探しに来ていた。勝手な外出が監督にバレてしまった自分は翌日罰走となりました…
あれから何度か覗きやエロハプニングに出くわしましたが、やはり初めてというのは格別でこのときの記憶は鮮明に焼き付いています。
実はマイコさんとは後日談があるので、またいつか書きたいと思います。