『僕くん。今日歌に調子悪いから居残りしていきなさい』この言葉はセックスの合図。
毎日はみんなにバレちゃうから週1から週2のペースだった。
その日もどんどんと部員は帰っていく。唯一の男子は違う帰り道の同級生だったのでさよならして、
音楽室の隣、音楽準備室にこっそり隠れた。
しばらくして
ガラガラガラ
『僕くん♡』
先生の声。
ひょこっと立ち上がり顔を出す。
『先生ここ』
『おまたせ。こっちにおいで』
腕の中に飛び込んで抱きしめた。
先生の顔を下から見上げる。
先生も優しい笑顔でこちらを見つめて頭を撫でてくれた。
先生がしゃがんで顔を近付けてきた。
『僕くん』そう言うとキスをした。
ゆっくり舌が口の中に。
徐々に激しくなり
目は開けて見つめ合った。
ぺちゃぺちゃ
おっぱいを服の上から触った。
しばらくおっぱいを揉みながらキスをしていると。
先生は離れて、
『ねぇ僕くん。ちょっと来て』そう言うと先生に連れられて隣の教室に。
『この時間は誰も来ないからさ、ここでやろ?』そう言うと服を脱ぎ始めた。
僕も一緒に脱いだ。
先生は教室で全裸になるとしゃがみ
『僕くんそのままでいいから。舐めてあげる。』
まだまだ小さいほーけーちんこをパクっと咥えると舐め始めた。
もちろん勃起。
『後で舐めさせてあげるから今はこのまま挿れて中に出して』先生は誰かの椅子に座り股を開いた。
『先生の家行っていいの?』
『うん、この後に来ていいから今は入れて』
先生は笑顔で誘ってくれた。
おとなしく言う事を聞きまんこに入れた。
『あぁ♡やっぱ僕くんの気持ち良い♡』
結合部を見ている。
繋がってからしばらく止まると先生は興奮してくれる事は知っていた。
今日は先生の目が少しエロい。
そしておっぱいを掴み腰を動かした。
『あっあっ』大きくは無いが声を出している。
正常位で先生を気持ち良くさせて体位を変えた。
先生は床に四つん這いに。
そのまま挿れた。『あん♡』
ペチペチ
音を立てて腰を振った。
先生が両手を後ろに伸ばしてきた。
『僕くん、腕持って腰を振って』
両手を掴みそのまま腰を振った。
おっぱいが突き出た体勢。
『やばぁい♡エロい…あっあっ』
片腕を離すと先生は最大限身体をひねりこちらを見てきた、片乳が揺れている。
先生も気持ちよさそうな顔をしている。
しばらくして対面座位と騎乗位。
先生がわかる範囲の体位で楽しんだ。
正常位に戻る。
パンパン
『先生ぇ….出したい…はぁはぁ』
『んふふ♡あっあっ♡いーよ♡』
先生の身体を抱き締め腰を早めた。
『あっあっ♡』
『うぅ、出る!!』
先生は喘ぎながらホールドをしてきた。
そのまま中で果てた。
全部出るまで腰を押し付けた。
『はぁはぁ….僕くん腰振り長くなったねぇ….はぁはぁ…』
ゆっくり立ち上がり先生は軽くキスすると
『じゃあ家来る?』
『うん!』
いつもの通り車に乗り先生の家に。
コップとか勝手に使っていいって事でほぼ自宅扱い。でもたまにイタズラも。
先生の干してあるパンツを被ったりタンスを開けてみたり。でも先生も楽しそうにこちょこちょしてきたり親子のような姉弟のような存在になっていた。
その日も部屋に先に行き、先生の歯ブラシで歯を磨いて待っていた。変態な行為だが先生の願望って聞いている。
『おっ、僕くん!偉いじゃん歯磨いてるぅ』先生はその場で服を脱ぎ始めた。
口をゆすいで座る。
まんこを目の前に突き出してきた。さっきの精液がまだ残っている。もちろんニオイもする。
顔を真上に向く。
先生は僕の顔を抑えて顔の真上にまんこをそのまま腰を下ろしてきてクンニ。下から舐める。
ココ最近先生がやりたがる。
元々小柄な僕には先生の股の高さには丁度良かった。しばらく独特なクンニをしてから身体を洗わずにその場でセックス。
声はもちろんあまり出せない。
先生も僕の身体中を舐めて僕の胸元にはキスマークを付けるようになっていた。
もちろん僕も先生の身体にキスマーク。
何度か体位を変えつつ中に出して、お風呂に入る。
『僕くん私だけで満足してくれてるかな?』
『満足?』
『他の人としてみたいとか思って無い?』
『無いよ』
『ありがと』浴槽内で先生の膝の上に向き合うようにして座り抱き締められた。
『ね、僕くん』
『なに?』
『避妊って知ってるよね?』
『うん。先生が、ピルってやつ?』
『そうそうピル飲まないでセックスすると子どもできちゃうの。だから、5○生とこども作るのって良くないけど私僕くんに孕まされたいの』
『はら…ま?』
『孕まされたい。お父さんや、お母さん友達にも先生にも誰にも内緒で今度二人だけの秘密で子ども作ってみない?』
『んー、わからないけどいいよ』
『じゃあ明日からピル飲まないから、毎日帰り先生のとこに来てくれる?』
『うん』