tiktokをやっている初めての彼女・後

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一昨日(実際には1週間ほど前)、彼女の両親が仕事で夕方まで居ないので2人とも学校をサボり、お昼を食べた後に彼女の家にお邪魔しました。着いたのは午後2時で、両親が帰ってくるまで4時間以上ありました。僕は初めて買ったコンドームを鞄に隠し持ち、心臓がバクバクしながら彼女の部屋のカーペットの上にあぐらをかいて座りました。彼女が「お菓子持ってくる」と言って一階に下りたので、思わず部屋のタンスの引き出しを開けました。彼女のブラジャーは可愛いデザインが多いですが、カップは全てDかEでした。これを今から…と想像すると、興奮が収まりません。

彼女はお菓子とお茶を持ってきてくれました。1時間くらい談笑したあと、彼女が隣で「んっ」と言ってこっちを見るので、キスをすると、すぐにお互い舌を絡めました。公園と違って周りに見られることもないので、前より大胆に、彼女の声も「あぁっ…んはっ…きもちぃ……好きぃ…」と、よりいやらしい感じがしました。胸も揉みながらディープキスをしばらくしたあと、「ベッド…入っていい?」と聞くと、彼女は少し恥ずかしそうに頷きました。

いつも彼女が寝ていベッドは、彼女の髪の毛の匂いがしました。とても甘くていい匂い。少し見つめ合ってから、抱き寄せて舌を絡め、胸を揉みます。ブレザーの上着はお互い脱いであり、それ以外は高校にいる格好と変わりません。僕の膝を彼女の太ももの隙間に入れ、右手は頭を撫でて左手は胸を触り、彼女の手は僕の背中に回っています。

キスはさっきより激しく。AVで見るやつくらいにお互いを舐めあいます。

「脱がしていい?」と聞くと、「…いいよ」と返ってきたので白いシャツのボタンを一つずつ外すと、ピンクのブラジャーが見えました。深い谷間を凝視していると「見過ぎだよ!恥ずかしいな!」と笑う彼女をかわいく思い、咄嗟にキス。彼女に覆いかぶさり、右手で左胸を揉み、左手は右頬に添えたまま舌を絡め会い、自然と腰は上下に動きました。

背中に手を回そうとすると、彼女は手が回りやすいように背中を浮かせてくれました。しかし初めて触るブラのホックはなかなか外せず、結局彼女に外してもらったのは少し反省です。ホックは外れてもまだ胸を隠しているブラジャーをゆっくりどかすと、彼女の手が邪魔をしました。「んふふ…」と恥ずかしそうに顔をそらします。

「見たい」と言うと、「えぇ〜?…うーん……わかったよぅ…」と言い、手をどけました。大きなおっぱいの真ん中にピンクの乳輪、その真ん中に、小さくて少し硬くなった乳首が現れました。「ぁあ〜ぁ!超恥ずかしいよ〜…やばいやばい…」と顔を覆う彼女が動くたび、ぷるぷると動きます。その胸を優しく揉むと、「ぁぁ…っ…」とうめき、乳首を触るとビクッとなり、更に乳首をつついたりコロコロすると、ビクビクしながら「あん…ぁっ!…っ…んんっ!」と、物凄くいやらしくてかわいい顔で反応しました。生の女の子が感じる反応は、想像の何倍もいいものでした。

乳首に吸い付くと、「はうっ!あんっ!…ぅぁぁ…」と更に反応が可愛くなり、ペロペロ舐めたり、たくさん濡らした舌を這わせると「はぁっ!…ぃやっ!…んっ!んんんっ!!…ぁはんっ!アンッ!!」

という反応とともに身体がビクビクしたり背中を反らしたり。

ひたすら大好きなおっぱいを弄ったあと、僕のもう一つ隠れた性癖の「ワキ」を舐めたいと思いました。さりげなく彼女の左腕を枕の上まで持ち上げ、隙を見て一気に顔をワキに埋めました。

「アッ!!はぁっ!!ダメっ!!んんんんぅ!!…あはぁっ!きもちい…ぃっ!」

ワキが性感帯だったのか、乳首より感じているような気がしました。毛穴すら見えない真っ白なワキを舐め尽くし、僕の右手はいよいよ下半身に伸びました。

スカートに手を入れ柔らかくてすべすべした太ももを撫でると、彼女の呼吸が少し荒くなりました。奥まで手を伸ばすと、パンツはかなり濡れていました。指で弄ると「あんっ!ダメっ…はずかしぃ…」と言いながら抵抗はしません。パンツの上から弄りたおしたあと、彼女にスカートを脱がせ、毛の少ないマンコを見せてもらいました。ピンク色でいやらしく濡れて、ヒクヒク動いてるそれは、とてもかわいらしく見えました。

思わずそこに顔を埋めると、「やんっ!恥ずかしいよ!ダメダメダメダメっ!!!」と甲高い声が響き、それに更に興奮して無心で舐めまくりました。中からグチュグチュと液体が溢れてきて、彼女の身体は痙攣し、その度に巨乳がプルプルと揺れます。

コンドームに手を伸ばし、慣れない手つきで付けている姿を彼女が見ています。

「フェラとか…して欲しい?」と言うので、「いいの?…嫌じゃない?」と聞くと、「うん…してみたいかも…」と恥ずかしそうな顔を見せます。

ゴムを一旦しまい、恥ずかしい気持ちもある中で、彼女に起ったものを突き出すように向けると、彼女は少し撫でて「すごい…」と言った後、ゆっくり口に含みました。

ぎこちない動きで舐めながら、たまに「気持ちいい?痛くない?」と上目遣いで聞いてくる彼女は可愛すぎました。ジュポジュポと音を立てながら舌と唇を絡め、指で玉や足を撫でながら、ねっとりフェラをしてくれました。

イきそうになったのでフェラを辞め、ゴムをつけて彼女に跨ります。すこし怯えたような彼女に、「痛かったら言って?無理はしないから」と言い、ゆっくり挿れます。「あっ…あっ…」という彼女の呼吸に合わせるようにズブズブと奥に進むと、「いっ…」という声に変わり、その度に止め、それをゆっくりと繰り返して奥まで貫通しました。

だんだん慣れてきた彼女は、見たことない顔で「アンッ!アンッ!」と声を上げ、僕も彼女の表情、声、身体に呼応するように突きまくり、凄まじい快感と共に初めての膣内射精を経験しました。

何度もしたかったのですが、時間が無かったのでその日はそれで帰りました。

帰りの彼女の表情は、する前より色っぽく見えました。

あれ以降まだできていないので、早くしたいです。

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