合コンの帰りに先輩の家で

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バイト先で剃られた下の毛が生えてきて痒くてむずむずしていた頃、私は友達に誘われて合コンに行きました。

サッカー部の先輩との4対4で、未成年だったけどまだ飲酒に寛容な時代で、私はチューハイを飲まされて、定番だった王様ゲームで先輩たちとも友達ともキスをしたり、胸を揉まれたり、スカートを捲らされたりしました。

店内なのでそれ以上のことはありませんでした。

その日はみんなで楽しく盛り上がる感じで、特に狙ってる人がいる感じでもなかったのですが、先輩の1人がバイト先の先輩だったので、私はみんなの前では送ると言われて、先輩の部屋に連れていかれました。

先輩「毛、生えてきた?」

「生えてきました。痒くて変な感じですよ」

先輩「痒いなら、剃ってやるよ」

「恥ずかしいから伸ばします」

先輩「生え掛けの方が恥ずかしいだろ」

「彼氏ができる前に伸ばしますから」

私は可愛げのない言い方しかできなくて、特に年上の男の人をカチンとさせてしまうことが多い子でした。

先輩は、私のスカートの中に手を入れると、生えかけの毛をパンツの上から優しく撫でました。

ただでさえ痒いのに、撫でられたことで激しい痒みが襲ってきました。

先輩「チクチクしてる(笑)」

生えかけの毛って本当に痒くて、私は先輩の手を振り払う代わりにパンツを脱ぎました。

「剃ってください」

痒くて痒くてたまらなかったんです。

先輩「汚れるといけないから全部脱いで。準備してくる」

私は素直に全裸になって脱いだ服を畳んで、床の上に座って生えかけの下の毛を触りました。

先輩はタオルやシェービングクリームを持って戻ってきました。

先輩「動くと危ないから、手を縛って目隠しするよ」

私はぼんやりとそういうモノだと思って後ろ手に縛られることに抵抗しませんでした。

先輩「クリーム塗りまーす」

陰部全体にクリームを塗り広げられました。

先輩「剃りまーす」

ジョリジョリとカミソリで剃られると、痒くてむずむずしていた生えかけの毛がなくなって、スッキリしました。

先輩「足上げて…そのまま動かないでね」

私は毛が濃くて、お尻の方まで毛が生えているので、先輩は私の足を持ち上げて剃ってくれました。

その時、何か変だな、と思いました。

毛を剃られているのに、両足を持ち上げられているんです。

先輩「綺麗になったよ」

タオルで陰部を優しく拭かれましたが、両足は持ち上げられたままです。

先輩「毛は生えてないかな」

大陰部を左右に開かれました。

指で撫でられます。

「生えてないですっ」

先輩「ナノハは、毛が濃いからよく確かめないとな」

指が入ってきました。

先輩「もう毛は生えてないみたいだな」

「んんっ」

先輩は指を2本差し込むと私が反応したところを激しく擦ってきました。

「あっああっんんっ」

両足は大きく開かれて、足を閉じることができません。

「いやっやだぁ」

下半身が熱くなって、私が暴れると後ろから歯がいじめにされました。

「ああああっ」

びゅっと温かいものがお尻の下に広がるのが分かりました。

「あっあっ」

指を動かされるたびにビュッビュッと温かいものが出ていきます。

「ひゃあああ」

先輩は激しく指を動かして、私は叫び声をあげました。

目の前が真っ白になって、下半身をタオルで拭かれる感覚で目を開けました。

目を開けても目隠しされたままでしたが…。

体を持ち上げられ、柔らかいところに寝かされたので、ベッドの上だと分かりました。

体を持ち上げられたとき、2人か、3人いることを確信しました。

手を縛っていた紐を外されましたが、私は怖くて目隠しを取れず、気を失っているフリをしました。

先輩「じゃあらオレから」

おちんちんが入ってきました。

ゆっくり動かしながら、乳首を吸われました。

多分先輩以外の人が吸ってるんだと思います。

右の乳首は強く吸われて、左の乳首は優しく舌先で舐められました。

「んんっ」

先輩「ナノハ、気持ちいい?」

黙っていると目隠しが外されました。

両側から私の乳首を吸っているのは、合コンにいた2人でした。

先輩「ナノハ、口開けて」

「むぐぐ」

合コンにいたもう1人の人が私の顔を跨っておちんちんを口に押し込みました。

「んぐぅ」

苦しくて首を振りましたが、顔を掴まれてどうにもなりません。

顔の上で腰を振られ、私は苦しくて身を捩りました。

でも、足は先輩に捕まれ、左右から体を押さえられ、私は何とか鼻で息をしました。

もう永遠にこの苦痛が続くのかと思った時、私にまたがっていた人はウッと低く唸って苦いモノを出しました。

おちんちんが口から抜かれ、私は咳き込みました。

口の中のものを吐き出したかったけど、先輩が激しく動いていたので、私は口の中のものをほとんど飲み込んでしまいました。

先輩はおちんちんを抜くと、ティッシュに出していました。

そして、右の乳首を吸っていた人がおちんちんを入れると、乱暴に腰を打ちつけてきました。

「ああああっ」

すぐに抜いてその人もティッシュに出すと、左の乳首を吸っていた人がおちんちんを入れてきました。

「ああっ」

私はいつまでも続く快感にその人にしがみついて耐えました。

先輩「気持ちいい?」

「気持ちいいっああんっ」

ううっと私にしがみつかれた人は苦しそうに唸ると、私の上に倒れ込みました。

「ごめんね、中に出しちゃった」

おちんちんが抜かれると、ドロっと白いものが流れ出しました。

先輩「ナノハが離さなかったからだよ」

先輩はフラフラしている私を浴室に連れて行くとシャワーをかけながら指で精子を掻き出してくれました。

「ああんっ」

先輩「お腹に力入れて全部出して」

「あああっ」

私は指で掻き出されるのが気持ちよくてお腹に力を入れることができませんでした。

先輩は呆れて指を抜くと私を湯船に手をつかせ、お尻を叩きました。

「痛あい」

バシバシ叩いた後、もう一度掻き出されました。

「ああっ」

感じながらも精子を掻き出し終わって部屋に戻ると、まだ皆裸で、おちんちんが大きくなっていました。

「おっぱい大きいね、何カップ?」

「Fです」

「感じまくってたよね、何人とやったことあるの?」

「3人です。ああんっ」

4人に囲まれて、私は質問されながら体を触られました。

「気持ちいい?」

「気持ちいいです」

気持ちよくて、私は先輩のおちんちんに手を伸ばして握りました。

「すげえ淫売だな」

誰かが言いました。

大学を卒業後するまで私は彼氏ができず、先輩や先輩の友達、サッカー部の後輩とエッチをして過ごしました。

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