学生時代の友人からのお誘いを受け、看護師との4対4の合コンに参加した。
自分ー当時28歳普通のサラリーマン
相手の看護士グループは上は35歳から、下は24歳の4人で、中でも私はエミに当日の狙いを定めた。
エミは、身長155位でポッチャリで朗らかなオーラをした娘で、アジアンの馬場園さんを少し痩せさせた感じの大人し目の感じだったが、胸元は強い自己主張をしていた。
皆んな看護師だけあって、気の強そうな女性陣の中で、クスクスとはにかむように笑うエミちゃん。
お酒も進み、徐々に場が和み、友人のマサシが最年長看護師と2人だけの世界を作り始めた。
私はエミちゃんの横に陣取り攻勢をかける。カクテルだけでほんのりと赤く染まる頬に見惚れながら、プニプニ感満点のボディをチラ見していると、エミちゃんがこっそり耳元で
「俺君って、オッパイ好きでしょう?」
って言い出したので、俺はキョドリながらも
「すこぶる大好きだけど、なんで分かるの?」
と尋ねると、エミちゃんは
「私、おっぱい大きいでしょ。おっぱいが大きいとおっぱい目当てで寄ってくる男性がおおいから、自己防衛的な感覚が身についたの」
とカウンターパンチを浴びせられた…が、気力を振り絞ってトークを再開。
「エミちゃんはどんな男性がタイプ?」
「ガッチリしてる人!太い二の腕の人が腕まくりしてる姿見るとキュンキュンするの!俺君のもさっきからチラ見してたの!」
「そうなの?こんな腕でよければなんぼでも見せるよ!」
と言うと、エミちゃんは満面の笑みを浮かべ俺の腕を触り始めた。
「俺君の凄い!おっぱい好きじゃなかったら、良かったのになぁ。でも、おっぱい目当ての人はご遠慮でーす」
その屈託のない笑顔に、俺はノックアウトされ、キュンキュンしまくりで、相棒はギンギンしまくり…この娘を流してなるものかと意を決し
「エミちゃんも、男性の二の腕と言うパーツが好きになるための要素なんでしょ?俺もおっぱいというパーツが好きになる為の要素の1つであるだけで、おっぱいが全てじゃ無いんだよ」
と、訳の分からなない理由をこじつけ、必死に口説いた。
その必死さが伝わってか否かは不明だが、エミちゃんも徐々に心を開いてくれた所で、御開きとなり、その日は解散の流れとなった。
帰りがけにエミちゃんとラインを交換し合い解散。男だけで飲み直すために、別の居酒屋に入って今日の反省会を開いた。
その席で、友人のマサシがこの後、先程の最年長と再会する段取りだと言いだし、皆で裏切り者〜と罵りながら飲んでいると、俺の携帯が振動。
確認すると、エミちゃんからで
「今、皆んなでお茶してます。タエさん〔最年長〕がマサシさんとこの後、飲み直すんだって!羨ましい!!」
との内容。俺は冗談のつもりで
「何なら俺たちも合流する?おっぱい目当ての狼さんになるかもしれないけど(笑)」
と返すと、数分後エミちゃんから
「狼さんにならないなら、俺君と合流したい」
との返信。これは脈ありと即断し
「断言は出来ないけど、狼さんにならないので合流しよう!」
の流れで1時間後に、ファミレスでエミちゃんと合流した。2人でお茶しながら色んな話をしていたら、11時を過ぎたので、帰ろうかとなりタクシーで相乗りして帰る事に。
エミちゃんのアパート前で降ろす際に、エミちゃんがキョドリながら
「何にもしない事を約束してくれるなら、上がって行かない?」
と言ったので、即答で
「お邪魔させていただきます」
と言って、お邪魔する事に。エミちゃんの部屋は比較的片付いており、何やら難しそうな医療系の本が並んでいた。
久しぶりに上がる女性の一人暮らしの部屋に、俺はソワソワしながら立っていると、コーヒーを淹れてくれたエミちゃんが来て
「恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないで、座って」
と言って、2人並んで座りコーヒーを飲む。気不味い沈黙が続き、黙々とコーヒーをすする音だけが部屋に響く。
「俺君は何でおっぱいが好きなの?」
と、唐突に質問され
「あった方が女性的なシルエットだし、男には無い膨らみが女性の魅力だからかなぁ」
と、「真面目かっ!」ってツッコミを入れられそうなコメントをすると、エミちゃんが爆笑しながら
「真面目かっ!」
ってツッコんでくれたので、2人で笑い合う。
「さっき、おっぱい目当ては遠慮って言ったじゃない?私、今まで何人かとデートしたんだけど、いきなり胸を鷲掴みされたり、キスする前に胸を触られたりした事が何度もあって本当に胸がコンプレックスなの。」
と、過去の苦い体験をとくとくと話し始めるエミちゃん。
「実際、何カップなの?」
「アイカップ。それに恥ずかしいんだけど、乳輪が大きいし垂れてるから、脱がされた時にひかれるの」
「アハハ。そりゃコンプレックス感じるようになっちゃうね(笑)でも、自分の身体はずっと付き合っていかなきゃならないんだし、胸が大きいって才能だからね。どんなに努力しても得られない武器なんだから、自信持たなきゃ!」
って、脱がしたいが為に必死にフォローする俺…頭の中では好物のダラパイ(垂れて乳輪のデカイだらしないおっぱい)を想像して股間が熱くなる…
しかし、ここで下心を悟られては努力が無駄になると思い、一か八かの勝負をかけ
「これ以上、お邪魔してると襲っちゃいそうだから、帰るね」
と言い帰り支度を始めると
「俺君、もう少し居て」
とエミちゃん。心の中で〔キタ〜ッ〕と叫びながら、エミちゃんを見つめながら顔を近づけ唇を合わせる。エミちゃんは、少しビクッとしながらも抵抗しない。
軽いキスの後、徐々に舌を絡ませて行き、互いの唾液を交わし合う音が響く。
ベッドに移りつつ、着ていたシャツを脱がして、インナーを脱がすと、黒のデカブラが露わになり、薄茶の乳輪が若干はみ出している。お腹周りは余分なお肉が付いているが、ぽちゃ専の俺には堪らない肉感。
「俺君、恥ずかしいから暗くして。中身を見られて俺君が萎えるのが怖いの」
涙目で訴えるエミちゃんに俺は
「エミちゃんの全てを受け入れるつもりで、こうやってるんだよ。俺はエミちゃんを抱きたいから、脱がすんだから大丈夫だよ」
「本当に?引いたり萎えないでね。俺君を信じるよ。俺君、好き」
エミちゃんのデカブラの沢山あるフックを外すのは苦労したが、悟られることなく外し終え、いざアイパイとご対面。
ブルンといった感じで自由を謳歌するアイパイ。多少重力に負け垂れて横に広がるが、みたことのないボリューム。
更に驚いたのは、エミちゃんコンプレックスの乳輪。昔のシングル盤のCD並みの大きさで、卑猥な薄茶色の乳輪。
卑猥な乳輪を優しく撫でながら、唇を吸い続ける。とても片手では収まりきれないアイパイの左をを両手で掴み乳輪を舐めると
「俺君、萎えてない?私の事、嫌いになってない?」
ウットリとした目をしながら、乳輪を舐め続ける俺を見ながら、問いかけるエミちゃんに
「とっても興奮してるよ。エミちゃん、凄く綺麗だよ。エミちゃんのおっぱい凄く綺麗だよ」
と言うと、エミちゃんは俺の頭を抱えて胸に押し付けながら
「俺君、ありがと〜。嬉しい。ちゃんと愛してくれて嬉しい〜」
と、歓喜の声を上げながら悶えるエミちゃん。よほど過去に辛い経験があるのだろうと思いながら、アイパイを隈なく愛でる。
愛でつつパンツに手を伸ばすと、感じやすいのか、パンツの上からでも分かる程に濡れている。
パンツを脱がしてエミ貝とご対面。薄めの茂みの奥に変色のない綺麗な貝が口を開けてヨダレを垂らしている。
大きめの豆に顔を近づけ舐め上げると、エミちゃんの腰が跳ね上がる。
「いや〜!これ何?気持ちィ〜!」
と叫ぶ。後でわかったことだが、エミちゃんはクンニの経験が無く初めての事だったらしい。
豆を吸い、舐め上げ、転がす度に腰をくねらすエミちゃんの姿。くねらすたびに左右に揺れるアイパイと、デカ乳輪。卑猥な光景に俺の興奮ボルテージもマックス!
「エミちゃん、入れるよ」
「私ばかりしてもらってゴメン。私にもさせて」
と言い、攻守交代。
エミちゃん、過去の彼氏から相当訓練されたらしく、舌遣いがエグい。口を上下に動かしているのに、俺の亀さんは円を描くような刺激を受けつつ、裏筋を刺激されている。
こりゃヤバイと口から逃げ出すと
「まーだ」
と言って、俺の腰の下に足を入れて、アイパイガッチリホールド。唾液を垂らして前後左右三次元のパイズリ。
俺のジュニアはアイパイの中で行方不明になるも、エミちゃんは舌で亀さんを舐め続ける。汗を浮かべながら、エミちゃんはパイズリフェラを続ける。
AVでしか見たことのなかった光景が、朗らかだったはずのエミちゃんが間近で一心不乱に繰り出す光景に絶頂感が近づく。
一瞬このままと思ったが、初っ端からこれでは面目丸つぶれと奮起し、腰を引き抜き、エミちゃんを押し倒す。
「俺君、ゴム…」
「生でエミちゃんを感じたいんだけど?」
「大切にしてくれる?ずっと私の事、愛してくれる?」
「当たり前。こんな可愛いエミちゃんを離さないよ」
とありきたりなバカなセリフを吐きつつ、生で腰を落とす。
「ズチュっ」と、卑猥な音を出しながらストロークを繰り返すと
「やだ、イヤラシイ音がするぅ〜。キモちぃ〜〜」
と言いながら汗ダクのエミちゃん。腰を打ち付ける度に激震するアイパイ。デカイ乳輪がグルグル回転する様を見つめていると、催眠術にでもかかりそう^^;
ヨコハメに対位を変え、突きながら大きめの豆を刺激すると、朗らかだったはずのエミちゃんが絶叫を繰り返す。
既にエミ貝からは止め処なくヨダレを零し続け、シーツに水溜りを作っている。
「俺君、キモちぃ〜、キモちぃ〜〜!ぎゅーってして、私のおっぱいギューってして!」
後ろから強めに揉み上げると
「イ、い、イグぅ〜〜〜」
という言葉の後、足をピンと伸ばしたまま小さく痙攣するエミちゃん。
その後力が抜けたかと思うと、俺を押し倒し、ジュニアを握りしめ、自分で腰を落とすエミちゃん。
小柄な身体にに使わない力強い腰振り。豆を擦り付けるように前後させたかと思うと、ロングストロークの腰の打ち付け。
エミちゃんが動く度に、アイパイを円弧運動を繰り返し、下半身からは卑猥な音が響き渡る。
俺の極限が近付き
「エミちゃん、ヤバイ」
と言うと、エミちゃんは腰を引き抜き、妖しげな笑みを浮かべながらジュニアをしごき上げる。
「ヤバイ、ヤバイ!」
「私のお口にちょうだい!」
と言って激しく舐め上げられ、俺は情けなく咆哮しながら、エミちゃんの口の中で大爆発!ゴボっゴボっ言いながらも舐め続けるエミちゃん。
ようやく噴火が収まった頃合いで、エミちゃんが口を離してティッシュで口を拭く。
「俺君のを口で受け止められて幸せ!私の口の中でピクピクしてる時、私嬉しかった!」
「エミちゃん、、、」
そっと抱きしめたら、エミちゃんが泣き出した。
「私、今までこんなに幸せなエッチしたことなかった。こんなに感じたの初めて!すっごく愛を感じて嬉しかった」
との事。ヨチヨチしながら腕枕で横になったエミちゃんを見てると、愛おしくなって、またジュニアが猛りだした。
「俺君、スゴッ!」
と言いながらも、エミちゃんは嬉しそうな笑みを浮かべ俺にのしかかって来た。
その後、二回の咆哮を繰り出し、翌朝俺はエミちゃんの家を後にした。
これからエミちゃんとは長い付き合いになりそうだ。