一年前くらいの事です。
俺はTikTokで夜間徘徊するのが好きで、JK関係の動画が特に好きでした。
その日も夜な夜なTikTokを徘徊していて、JK関係で検索をしていたら一本の動画が目に止まった。
楽天ポイントのダンスの動画だったのだけど、スカートが短めだったのは勿論、その子が妙に可愛かったのです。
短めのボブに童顔で、化粧っ気は無い感じでした。
取り敢えず他に動画は無いかとアカウントに入ると、もう一本ベットの上で制服で女の子座りしている動画と、何だかつまらない動画が一本あっただけだった。
「のん」というアカウントでフォロワーは400人くらい。
つまらない動画を最後に、ひと月以上投稿も無く、基本放置気味のアカウントっぽかった。
俺は何だよと思いつつ、取り敢えずフォローはしておいて、何となくメッセージのボタンを押してみると、何とメッセージが送れる状態になっていて驚きました。
今まで相互フォローじゃないとDMを送れる人なんて、まず居なかったので。
この子はたまたまメッセージの受信を、「誰でも」にしたままだったのでしょう。
動画を見る限り、生脚とかがちょっと幼くは見えるけど、JKなんだろうなと思っていました。
これは思い切ってDMを送りたいけど、俺はこの時既に40歳のおっさんでした。
独身ではあるが、恋愛云々とか以前に普通に逢ったりするのは有り得ない年齢でした。
以前は年齢を誤魔化して、JKとやり取りとか遊んでた時期もありましたが、いざ上手く行けば行く程逢ってみたい!
って話になった時に悔いが残ったので、今回はちょっとエッチな動画でも売ってくれないかな?
という感覚でダメ元で送信してみようと思いました。
「初めまして!のんちゃんとても可愛いですね!お小遣い出しますので、もし宜しければもう少し動画を見せて頂けませんか?決して怪しい者ではないので、出来ればお返事下さい!!!」
という如何にも怪しい文章になってしまったけど、取り敢えず送ってみました。
案の定2日経っても3日過ぎても、返信はありませんでした。
1週間くらい過ぎて諦めかけた夜中の0時過ぎくらいに、1通のメッセージが届きました。
のんちゃんからでした。
文章は本当に短文で一言
「どんなのですか?」
と書いてありました。
俺は年甲斐もなくドキドキしました。
のらりくらりと警戒感を無くす為に行きたかったのもありますが、無駄に長引かせても仕方無いので
「返信ありがとう!出来れば制服姿を観たいかなぁ……」
と素早く返しました。
するとのんちゃんから
「いくらくらいくれるの?」
と返ってきて、所詮は制服だし
「2〜3000円くらい……?」
と返してみました。
暫くすると
「3000円ならいいよ!」
「けど、お金ってどうやって遣り取りするの?」
と質問が返って来たので
「投げ銭かPayPayあたり?LINEPayとか……?」
と打つと
「投げ銭の受け取り方がよく分からないからPayPayがいい」
との要望だったので
「全然PayPayでいいよ!」
「OKだけど、動画はどうやって送るの?TikTokだと送れないよ?」
と来て
「LINEとかインスタは?」
と送ると
「それは教えたくない!」
と言われてしまい、悩んだ挙げ句
「TikTokのLIVE出来るなら、ここでいいよ!」
と送ると
「LIVEは出来るけど、皆に見えちゃうのは無理」
と話が進まなくなって来て、ここで逃しては元も子もないので
「取り敢えず俺をフォローして、公開範囲を友達のみにしてくれれば相互の人にしか見えないよ!のんちゃんがフォローしてる人は15人だけだから、その中での相互だから殆ど見れなくなるよ!」
「うーん………」
「取り敢えずやってみて上の方に視聴人数が出るんだから、変に人が増えちゃうようだったら止めればいいよ。」
「うーん。分かった。」
しばらくすると俺はフォローされ
「ちょっと待って」
と返ってきた。
更にしばらく待つと、のんちゃんからLIVE配信のお知らせ通知が届いて来ました。
俺は今現在の画面を全てキャプチャー出来るアプリを起動して、心を躍らせて動画を開くと、そこにはミニスカートで制服姿ののんちゃんが、ベットに女の子座りで映し出されていました。
のんちゃんは恥ずかしそうに
「これでいいの〜?」
と画面に向かって話しかけて来ました。
のんちゃんのミニスカから見える生脚が、本当にエロく映し出されていて、視聴者数はやはり1人だけで、当に俺の為だけの独占配信でした。
俺は早速のんちゃんにDMで
「のんちゃん本当に可愛い!!!まるで小動物みたい!!!」
とコメントを書き込むと
「そうかなぁー?後はどうすればいいの?」
と聞かれたので
「ちょっと起き上がって、クルっと回って見せてよ!!!」
とコメントに書き込むと、のんちゃんはベットから立ち上がりましたが、その時にミニスカートの谷間から、白っぽいパンティがチラッと見えました。
おおおっ……!!!
家だし見せパンとか穿いてない!
のんちゃんがベットの上でクルッと回ると、スカートがヒラヒラっと捲れて、のんちゃんは慌ててスカートを抑えていましたが、やはり今日ののんちゃんのパンティは純白だって事が分かりました!
「ひやっ……!!!こんな感じでいい??ちょっとサービスし過ぎちゃったかも……笑」
「いやっ!!!いい!!!のんちゃん可愛いし綺麗だよ!!!」
「もう……!終わりですよ!!!」
JKの生配信のパンチラがこんなに興奮するとは思いませんでした。
俺のチンコはもうビンビンで、今ここで終わらせる訳にはいきませんでした。
「今から3000円振り込むけど、1万に増やすからもう少し見せてくれない?」
「先に3000円は振り込む!今からDMに貼り付けるから!!!」
とPayPayで3000円分のURLを急いでDMで送った。
するとのんちゃんの画面は一時的にシャットダウンされて、閉じてしまいました。
まぁ今、確認してるのだろうがこの時間が物凄く長く感じました。
このまま音信不通も十分にあり得たのだから。
5分くらいすると、のんちゃんから
「URL押せない」
とのメッセージが、返ってきました。
「えっ…!?」
俺は慌てて自分のDMを確認するとTikTokはURLを貼り付けても、押せない事が判明しました。
どうしてもこれで終わらす訳にはいかない俺は、一か八かLINEのIDを貼り付けて
「TikTokで貼り付けるのはどうにもならないみたい。取り敢えず俺のLINEのIDは短いから、ここで送るしかない!」
と送りつけると、のんちゃんからLINEの友達申請が届きました。
結局棚ぼたで、のんちゃんのLINEまでGETしてしまいました。
のんちゃんのLINEのアカウント名も
「のん」でした。
俺は急いでPayPayのURLを送り、その間にのんちゃんのホームを見ていくと、のんちゃんの学校でのクラスメイトとの写真とかが、いっぱいアップされていました。
体育祭?とかディズニーに行ったっぽい投稿が沢山あって、のんちゃんはとにかく可愛かったのですが、この写真を見るとのんちゃんはJKでは無く、JCでは?
という疑惑が湧いて来ました。
そうこうしていると、のんちゃんから
「受け取れた!」
とLINEが来ました。
「それは良かった!さっきの話はどう?駄目かな?」
と恐る恐る切り出すと
「うーん。どこまで……?ってのといくらくらい?笑」
と返ってきたので
「さっき言った通り1万だよ!取り敢えずちょっと股開いてパンツ見せてよ……笑」
暫く間があったけど
「いいよ!」
と返信があって、TikTokのLIVE配信のお知らせが届きました。
もうLINEを知ってしまったのだし、LINEのビデオ通話でも良かったのでは?とも思いましたがTikTokを開くと、のんちゃんは女の子座りでベットに乗っていました。
のんちゃんは恥ずかしそうに股を閉じて座っていましたが
「さぁのんちゃん!!!開いてみようか!!!」
とコメントすると
「ふぅ………」
と恥ずかしそうにスカートの上で、両手をスリスリと擦っていましたが
「さぁ行くよ!!!」
「のんちゃん!!!」
とコメントを沢山打っていくと
「はぁぁぁぁぁ……」
とため息混じりに、少しづつ股を拡げてくれました。
のんちゃんの股が少しづつ開いて来ると、若さ溢れる内腿の奥には、白いパンティのデルタゾーンが見えて来て、何と初々しいエッチな股間なんだろうというパンチラでした。
「あはぁぁぁぁ……凄っごい恥ずかしい…………」
のんちゃんの初々しいフロント部分のパンティは、まだ汚れていなそうな幼い下着で
「のんちゃんいいよ!!!ちょっとスカートも捲って!!!」
とコメントで指示を出すと、のんちゃんは恥ずかしそうに制服のスカートをたくし上げて来ました。
スカートを捲り上げるとのんちゃんのパンティは、子供っぽい綿の純白では無く水玉の模様がプリントされたパンティだった様で、おヘソの辺りには小さなリボンが付いていました。
「んっ…………」
のんちゃんは恥ずかしそうに俯向いてしまいましたが
「おおおおぉぉぉぉぉ……!!!」
この幼い女の子のTikTokでの生配信ヌードは、本当に興奮して俺は自宅で勃起したペニスを擦ってしまいました。
「もういい………?」
のんちゃんは恥ずかしそうに画面越しに、こちらを見つめて来ましたが
「あっ……後、ブラもちょっと見せてよ……!!!」
とコメントすると
「あっ……今……ブラしてない……」
そういえばのんちゃんは白いYシャツを羽織っているのに、全くブラが透けた感じがしないなとは思っていましたが、そういう事でしたか。
「えっ……!待って!!!」
「じゃ……ちょっとでいいから、ボタン外してよ!!!」
「えっ………見えちゃうよ!」
「大丈夫!!!」
「少しくらい見えても!!!」
「ちゃんと払うから!!!」
「のんちゃんお願い!!!」
と畳み掛けるようにコメントを打ち続けました。
のんちゃんは諦めたように
「ちょっとだけですよ……」
とYシャツのボタンを外し始めました。
ボタンが外れて行くと、前立ての隙間から幼い肌が露わになって来て、小さな胸の膨らみが顔を覗かせて来ました。
「うぅ……ん………」
一瞬のんちゃんは躊躇いを見せていましたが
「のんちゃん綺麗だよ!」
「もう一踏ん張りだよ!!!」
と必死にコメントで煽ると
「あぁ…ん……」
とYシャツを拡げてくれました。
のんちゃんのおっぱいはプクッと小ぶりで、小さな乳輪に淡い色の乳首がツンとしていて、少し陥没気味でした。
「あぁ…ん…恥ずかしい……!」
スマホの画面越しでしたが、のんちゃんの羞じらいがヒシヒシと伝わって来て、俺はMAXに興奮しました。
「おっぱいの形いいね!」
「のんちゃんスタイルが最高にエッチだよ!!!」
俺はここでのんちゃんにさっきの疑問を聞いてみました。
「のんちゃんってJKなの……?」
と聞くと
「…………C」
と一言呟きました。
やはりのんちゃんって中学生だったんだ!!!
だからこんなに幼い体型だし、子供っぽく見えたんだ!!!
俺は興奮は更に高まって来ました!
今、TikTokで生配信で中学生の裸を拝んでいる。
制服姿でおっぱいを出して、スカートが捲れ上がってパンティまで見えている。
そう思ってシコっているとTikTokの視聴者が、1人ではなく2人に増えていた事に気付きました。
俺だけの独占で、のんちゃんの裸を堪能していると思ったら、誰かがひっそりと見ていたとは。
のんちゃんは恥ずかしさの余り余裕が無かったのか、その事には気付いていないようでしたが、今更どうにも出来ないので、少なくともコメントとか入って邪魔されたら面倒だなと思い、一気に勝負に出る事にしました!
「のんちゃんそのまま、カメラにおっぱいを寄せて!!!」
のんちゃんはスマホを自分のおっぱいに近付けると、乳首の辺りがアップに映し出されて、そのまま舐めてしまいたい気持ちに駆られました。
「ちょっとだけ乳首を、指で触ったりして!!!」
と指示するとのんちゃんは、親指の腹で陥没した乳首をコリコリと触りました。
「あぁぁ……ん……」
「いいよ!エッチだよ!!!」
俺のペニスはいつでも発射出来そうなくらいに膨張していましたが
「そのままカメラを下に降ろしてパンツを映して!!!」
「えっ……!!!これ以上は……」
「最後だから!!!」
のんちゃんはゆっくりとスマホを降ろすと、のんちゃん水玉のパンティが目の前に拡がって、アップに映し出されたパンティのクロッチ部分は少し染みが出来ていたようでした。
「凄いいいよ!凄いエッチ!!!そのまま左手で触って!!!」
「これ以上は本当に無理!!!」
「だって、のんちゃんかなり濡れてるよ!!!」
とコメントを打つと、配信が打ち切られてしまいました。
「あっ……!!!」
俺はDMで
「ゴメン!やり過ぎだった!?」
「ちょっと無理させ過ぎちゃったかな?」
「今LINEでお金送るから!!!」
とDMを送りましたが、返信は返って来ませんでした。
俺は約束通りLINEで、追加の代金として7000円分を後腐れが無いようにPayPayで送りました。
このまま逃げても問題無さそうだけど、送らないと次は絶対に無いだろうからね。
最後にLINEで
「今日は本当にありがとうね!もしお金に困る事があったら、いつでも言ってね!いつでも助けるから!」
と送って、のんちゃんのTikTok生配信は終了しました。
ちょっと俺の方は、中途半端な不完全燃焼な状態で終わってしまいましたが、のんちゃんの映像はずっとキャプチャーで保存していたので、記憶が鮮明なうちに力いっぱい抜いておきました。
しかしあのもう一人増えた視聴者って、のんちゃんの相互フォローの人だったんだろうけど、何てLUCKYだっただろうなと思う次第でした。