史上最高の美人秘書をお姫様だっこ!ミラー越しにパンツが丸見えというラッキなー体験談

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勤めていた外資系企業の役員秘書に常磐貴子似の美貌がいた。

常磐貴子より目鼻立ちがスッキリしていて、美脚でスタイルもよかったから、相当なレベル。

また単なる美形でなくて色気があり、常磐貴子の岡江久美子顔というか、目元、眼つ

大体、この説明でイメージが掴めたと思うが、そのイメージしたのと数段、美人であることを知ってもらいたい。(それほど、形容のしようのない美貌という意味。)

さて、その美貌秘書(以下、名前のアルファベット表示から『K秘書』)、

年齢は20代後半ながら、熟女の風格を漂わせ、社内に色香をふりまける日々を送っていた。

入社時のプロフィールに、学生時代にアルバイトでモデルを経験し、またチアガールで活躍していた旨、アピールしていたように、歩き方立ち居振る舞いから普通の世間一般の美人たちとは違うと言わんばかりの風格であった。

容姿だけではなく、中身も一流。総務の記録掛かりだからこそ知りえるが、役員会議に参加しても主役の社長、役員を差し置いて、全体の意見が紛糾すると、すかさず正論でもってビシッと指摘の上、場を一瞬にして静まり返らせる迫力には誰もが一目置くようになっていた。

このような才色兼備のK秘書。アメリカ本社がその才能と美人度に目を付け、将来のエリート候補として招きたい旨、伝えてくるのだった。

そして、渡米の数週間前に後任秘書と共に送迎会が開催された。

送迎会では、総務の自分は幹事役でいろいろ忙しい。しかし、社長ほか役員勢ぞろいの中、物凄く綺麗なドレスを着たK秘書が目に留まり、くぎ付けとなる。

元々、美貌なのに、濃紺のパーティー風ドレスで、5月中旬の時節であったが、羽織っているカーディガンの下は、半袖のワンピースで、腕の辺りはレースの模様であしらった最高級のデザインで、紐のようなベルトで留めたそれから下はサテン生地のフレアスカートという、出で立ち。

このような煌びやかな衣装をまとったK秘書が最高に色っぽく、輝いて、祝福の乾杯の図がにぎやかに展開されていた頃、開始から1~2時間は経過しただろうか、強いお酒が回って来たようでK秘書の様子がおかしい。

周囲は蒼ざめ、私は指示されるままペットボトルの水を手配したり、横になるK秘書を団扇で仰いだりしつつ、しかし、一向に快方に向かわない。

しばらくして、参加していた後任秘書の女性が、家が遠方のためこれで失礼したいと帰り支度を始める。他の役員や社長らも、翌日、本社主催のイベントがあるからと、具合のよくないK秘書を心配しつつ、1人ずつ帰っていく。

最後に残った、とある役員のA氏は、自分がK秘書をタクシーで送っていくと言うが、車酔いで余計に堪えるのではないか?と言うと、店の人もちょうど来て、『それなら、社員の仮眠兼救護室のベッドで少し休んでいかれたらどうでしょう?』と提案してくる。

役員のA氏は、『じゃ、一旦、会社に戻って、それから迎えにくるけど、いいかな』と言うので、私はその間、そこに居残る形となった。

つまり、あの美貌のK秘書を半ば独り占めにできるわけである。

何かの拍子でパンチラが拝めるかもしれないと、心がざわついて仕方ないが、そこは冷静を装い、役員のA氏を一旦見送ったあと、急いで元の場所に戻ったら、何と

力の強そうな東南アジア系の筋骨隆々の店員がK秘書をお姫様抱っこして

救護室に運ぼうかというところだった。

K秘書はまだ意識が朦朧としている。そして、抱えられ、抱っこされると、ワンピースのフレアスカートが捲れそうで色めき立つのであった。

『(心の中は、K秘書の)パンツ!パンツ!』と念じていたような?

しかし、あと少しのところでパンチラが拝めない。

K秘書の鞄とカーディガンなどの荷物を持ちながら、救護室まで付いていく途中、担がれているK秘書を見ると『(口元が力なく)王子様!王子様!』とつぶやいているように聞こえた。

朦朧とした夢の中で、白馬の王子様に抱っこされていると思ったのだろうか?

やがて、救護室に付き、店員がK秘書をベッドに横たわらせるが、役員のA氏が再び戻ってくるまで30分はかかるだろう。

とりあえず、傍にいた店員とで見守るが、店員も忙しそうで、しばらくして一礼してどこかに行ってしまい、再び、K秘書と自分だけが密室に居合わせるという願ってもない?光景。

救護室はよく見ると内側からか鍵がかけられ、ちょっとエロ心が湧き、見られたらと思い、念のため鍵をかけ、あることを実行。

それは、救護室に身長分、丸ごと映せるくらいの大きめのミラー(鏡)が立てかけられており、先ほどのお姫様だっこをやってしまおう!というものだった。

未だに朦朧としているK秘書の方を見ると『(気のせいか)王子様!だっこ!』と言っているようにも見えた。(これは、勢いでお姫様だっこを試みた自分が、それを実行しやすいための積極的な勘違いだったかもしれない。)

ともかく、気づいたらK秘書をお姫様だっこしていた。

もちろん、パンチラが期待できるようにスカートなどは抑えない。

ミラー越しに、見ると何とK秘書のお姫様抱っこパンチラ(パンモロ)が諸に丸見えではないか!!

それは、パンスト越しの綺麗な純白のパンツであった。

K秘書は、気のせいか『王子様!王子様!そのまま!』と言っているように聞こえた。

K秘書はスタイル抜群ながら、そこは当たり前では子供とは違う。腕が支えるのに、悲鳴を上げ始めたが、ミラー越しに、せっかく丸見えのパンツが映っているのに降ろしづらいという、言ってみれば贅沢な悩みだった。

K秘書は朦朧とした意識の中だから、ベッドに横たえたままスカートをめくっても気付かれないだろう。しかし、お姫玉だっこのときのモロパンのエロさもまた格別であった。

しかし、やがてベッドに再びK秘書を横たえると、うつぶせにした状態で思い切りスカートをめくってしまうのだった。

パンチラフェチの自分にとって、K秘書の這った状態での、パンスト越しのむっちりとした臀部は申し分なく、気づいたら、K秘書の臀部に下着の上から手を当てたり、思い切り至近距離で眺める自分がいた。

そのとき、救護室のドアをノックする音がー

タイミングがよくない。どうしよう、と思いつつ、まずはスカートを元通りにして、介抱している振りをつくってから、鍵を開けると先ほどの店員がいた。直接、役員のA氏でなくて助かった。鍵などかけて何をしていた!と怒られるのがオチ。そして、しばらくしてA氏が来た。

A氏は、K秘書の具合や荷物の再確認をすると私に向かって『もう、帰りなさい!』と言うのであった。

私は、自分で好き放題にやっておきながら、何となくA氏が信頼できず、K秘書がまた罠に嵌っては・・・と思い、何とかK秘書が目を覚ますのを待っていると、寝起きから首をかしげるように起き上がるK秘書の姿があり、一安心。

その後、アメリカ本社で活躍中のK秘書の特集記事が社内報で紹介されていたが、そこにはメッセージとして『先日、お酒の失敗をしまして・・・』と始まり、『夢の中で苦しくてもがいていたら、見たことのないようなイケメンが抱っこ♡してくれまして』とあるではないか。

取材風景と思しき、そのときの顔写真が掲載されていたが、充実感いっぱいの幸せ満開という笑顔だった。

なされるままに、ミラー越しのモロ、お姫様だっこパンツを晒し、尚もスカートが思い切り捲られた状態で虫けらのように這い、パンスト越しの臀部これもモロパンを晒すだけ晒して、頭の中は夢の世界でいっぱいだったことに、いろいろ想像して思い起こして再び、興奮が蘇ってくるのだった。

簡単にパンツを見せる中途半端な美人ではない、大人の女性であり、完璧スタイルのこれ以上ない才色兼備の美貌だけに(表現がくどいが、いくら語っても想像を絶するほどのレベル)、一層、価値のあるパンチラ(パンモロ)体験であった。

追伸:その後、アメリカでの研修を終えて日本法人の本社に戻ってきたK秘書は一層、洗練されたレディに成長していて、モデルどころか、何と言うか、この世のものではない美しさに翻弄されつつ、頭の中では、繰り返し、あのパンツ丸見えのシーンがフラッシュバックされる僥倖の日々なのでした。

ガードの堅いK秘書はそれ以後、パンツを晒すという失敗、お酒の失敗は二度と起こさなかっただけに、繰り返しますが本当に貴重な体験でした。

(終)

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