S時代学校でも一番の可愛い子をお風呂で囲んでみんなで屈辱した思い出。

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これは私がまだ小学生の時、まだ今ほどいろいろな事がうるさくない時代の話だと思って聞いてください。

話の舞台は中部地域、S県S市。

サッカーの盛んな町で有名ですね。

当時、子供達はサッカーやる子供がほとんどでしたが、私は町に1つだけある、S少年ドラゴンズで少年野球をやっていました。

土日は練習でドロドロになって大変だった記憶があります。

夏になると、みんな練習が終わり、町にあった公衆浴場に行って汗を流すんですね。

この公衆浴場は、今では考えられないですが、特に銭湯でも無く、誰でも入れて、男湯、女湯も無い、田舎のコミュニティでしたね。

あれは小5の夏でしたね。

少年野球の子供達も、そろそろ性に目

覚め始め、やれエロ本だアダルトビデオだ、クラスの女の子だとそういう話を皆でしていた時期でした。

8月のある日、少年ドラゴンズの練習が終わり、確か夕方の3時ぐらいだったと思います。

当時の監督が公衆浴場に行こうと行ったんです。良い監督で、こういう時は必ずアイス奢ってれる優しい方でしたね。

当時、風呂が無い家もまだあり、公衆浴場を利用する家族もいて、そんな中で、クラスの女の子達も入る事もあるんですが、親子連れで来たりしてだいたいそういう場合は夜の七時以降が多かったと思います。

家族で入る場合は、入口に「家族入浴中」という札をかけるんです。

町のルールでしたね。

さて、私達少年達と、監督は公衆浴場の脱衣時で服を脱ぎ、毛が生えてるやつとか皮剝けてるやつとか、ガッツリ前を隠すやつとか、みんな年頃の男の子でしたね。ちなみに私は少し生えかけたぐらいで、監督に「お前生えてんのか」とか言われた事を覚えています。

みんな身体洗って、やたらでかい浴槽に浸かってるわいわいガヤガヤしてる時、脱衣所の扉が開いて、親子連れが入ってきました。

まさか、クラスの女子がと思っていたら、いかにも労働者風の男が入ってきました。「おー、監督」

いきなり甲高い声がして、クラスでも目鼻立ちの整った、少し色が浅黒いT澤芽衣子の父親だとわかりました。

監督とは中が良いらしく、あれやこれや話し始めました。

私含め、少年達は、脱衣所に居るのが芽衣子だとわかり、明らかにみんな様子が変わりました。

当たり前ですが、学年でもイチにを争う可愛い芽衣子が、脱衣所で服を脱いでるのです。

監督「あれ、T澤さん、今日は風呂はやいですね」

芽衣子父「いやね、今日は私がでかける用事があり芽衣子連れてきたんですよ」

私達は監督と芽衣子の親父の会話を聞いて、もうドキドキ。

何やらモタモタしながら、脱衣所で服を脱いでるのがわかりました。

いくら小学生とはいえ、これから始まることぐらいみんな理解できます。

監督始め、男達の前で、まだ誰にも見せた事がない裸を芽衣子が曝すのです。

ガラッ

監督と芽衣子の親父は洗い場で話しをしながら、頭を洗ったりしていました。

S少年ドラゴンズのメンバー、私、裕二、真司、蒲田、倉持、蓬田。

名前を思い出せないもう一人いたと思いますが、浴槽から入ってきた芽衣子に釘付けになりました。

何やら恥ずかしそうにしながら、手で下を隠し、胸の辺りに軽く手を添えて、私達の視線からなるべく目に入らないように、入ってきました。

私を始め、他の男子も始めて見る女子の身体。しかも芽衣子の裸です。

みんな見てはいけないものを見るようにしながら、チラチラと目を向けるようにしていると、芽衣子は奥側の洗い場に背を向けました。

その時、芽衣子の親父と話していた監督が、芽衣子の身体を上からチラッと見て、私達の浴槽に向かってきます。いつもタオルで股間を隠さないのに、何故かタオルを当てて浴槽に入ってきたのには驚きました。

私はまだ、勃起がよくわかって無かったですが、監督の股間は明らかに勃起してしまっいた。

そんな事をしていると恥ずかしがって隅にいた芽衣子に無頓着でまるで年頃の女子に配慮しない言葉が投げかけられた。

親父「芽衣子いつものように背中流せ」

この親父、バカなのか、何にも考えてないのか知らないが、明らかに芽衣子が動揺して恥ずかしがっている姿がわかった。

芽衣子は怒られるのが怖かったのか、すくっと立ち上がり、身体を見られないようにしながら、親父の後ろの風呂椅子に座った。

浴槽からは、芽衣子の小さいお尻が丸見えになり、そして、手で必死で隠そうとしていた小さな蕾みたいなおっぱいが、親父の背中を流すため、丸見えになってしまった。

芽衣子のおっぱいだと思った瞬間、股間に不思議な感触が走った。他のメンバーも、見ないふりをして、芽衣子の身体をチラチラ見ている。

監督は流石に見るわけにはいかないから、股間を隠しながら、何やら俺たちに話しかけてきた。

芽衣子が親父の背中を石鹸で擦っているとき、小さな膨らみかけたおっぱいとピンクのまだ堅そうなポッチが目に入ってきた。股間が勃起するとはこういうことかと始めてわかった。そして何やら忙しない動作をしたり、他の男子達が少年特有の「クスクス」と笑うような仕草をしだした。私の隣にいた蒲田が「おい、芽衣子の裸見えんぞ」みたいな声をかけて悪ノリし始めた。

そして芽衣子の親父が浴槽に向かって立ち上がると、芽衣子も行き場を無くし、親父の後から浴槽に向かってきた。

親父は何にも気にしてない様子で、芽衣子も入れみたいな事を言った。

恥ずかしがっている芽衣子を尻目に、明らかに肉体労働者の日焼けした身体を股間を隠そうともせず湯船に入り「気持ちいいな」とか「君たち〇〇少学校」とか無頓着に話しかけてきた。芽衣子は親父の陰でなるべく身体を見られないようにしていたが、親父は自分の娘の裸など見られても知ったことないと言わんばかりに、監督を誘い外の露天風呂に出ていった。

俺たちの前に置き去りにされたような芽衣子は、湯船から出るわけにもいかず、身体を手で隠す事に必死になる。

そんな時はチームで一番悪ノリする、一番ませていた倉持が先陣を切った。

「T澤、お前度胸いいよな」

※T澤は芽衣子の名前。

芽衣子「え、、、、」

そして芽衣子の親父や監督が露天風呂に行ってるのをいいことに悪ノリが始まった。

まず芽衣子の前に立ち上がり、チン毛が生えかけたちんぽこを見せるように立ち上がった蓬田。

目をそらし、胸を隠そうとしているが、湯船から、芽衣子の恥部が見えている。

田舎の小学生は無邪気なもので、悪ノリも無邪気だった。

次に真司が悪ノリしだす。

真司「俺たちちんぽこ付いてるけど、やっぱり付いてないんだ女って」

私も続く。

「T澤はやっぱちんぽこないんだ」

真っ赤になり動けなくなる芽衣子に、更に悪ノリが襲い掛かる。

裕二「女って筋になってんだろちんぽこの部分」

真司「バカ、マンチョっていうんだよ」

芽衣子は屈辱的な言葉で動けなくなり、湯船の中で必死で下半身を手で隠す仕草をしだした。

監督と親父はまだ露天風呂にいるから更に悪ノリができるとみんなエスカレートしていく。

私、裕二、真司、蒲田、倉持、蓬田は芽衣子を囲み、幼いながら勃起したちんぽこを芽衣子に見せるようにする。

芽衣子は「や、やだよやめてよ」と下を向き顔は真っ赤になっている。

耐えられなくなったのか、ついに湯船から立ち上がった瞬間、下半身を手で覆い隠してしたが、真司の悪ノリが芽衣子に襲い掛かる。

真司「T澤、手隠すなよ、俺たちにみせろ」

真司が腕を掴んで持ち上げた瞬間、隠しに隠していた、一番恥ずかしい部分が少年達の前で露わになった。

芽衣子のおヘソの下に目をやると、真ん中に一本筋が縦に伸びた、綺麗な割れた部分丸見えになった。

流石にみんな声がでない。

丘のような両方の盛り上がりから、筋が伸びて縦に割れて毛はまったく生えていない。

芽衣子は顔を手にやり、膨らみかけたおっぱいまで少年達の前に晒された。時間にして数十秒だが、もう見るのにみんな夢中で、少年達は女の子の身体、しかもT澤芽衣子の身体を眼の前で見てしまった興奮言葉を失った。

芽衣子「もういい、出たいよ」

流石にこれ以上やると、親父や監督も黙ってられないとみんな勘づいたのか、芽衣子を開放した。

みんな勃起して、かなり興奮状態だったことを覚えている。

しばらくして監督と親父が戻ってきた。

芽衣子は親父と風呂から出ていって監督は俺たちと湯船に浸かった。

そして、俺たちにアイスを買ってくれた事まで記憶している。

後日談だが、その後、芽衣子は学校や道で会っても、俺や他のメンバーと一切目を合わせなかった。当たり前と言えば当たり前だが、発育期の少女が裸をまじまじと見られて、屈辱されたのだから。

これも後日談だが、あの時いたS少年ドラゴンズのメンバーは全員、芽衣子をおかずに射精をしている。

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