可愛らしい友人のお姉さんとえっちした話

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俺が大学生で20歳になったばかりの話。

同じ大学で友人Aがいたんだけど、

Aは杏奈さんという5つ上のお姉さんがいて、二人暮らしをしていた。

何度か家に遊びに行ったが、杏奈さんは、年上とは思えないほど、童顔でショートヘアーが似合う背が低くて可愛らしい人だった。

ある日、友人との飲んで帰ろうと一人で駅に向かって歩いてたところ、杏奈さんと会った。

杏奈さんも飲んでいたのか、足元が少しフラフラしていた。

「杏奈さん、飲んでいたんですか?大丈夫ですかー?」

「Kくん(俺)だったよね?大丈夫だよ!ちょっと飲み過ぎただけだから!」

「へーそうなんですね。」

なんて話してたんだけど、

ふにゃあっと笑いながら話す杏奈さんが可愛くて、俺は少しずつムラムラしてきた。

「終電まで時間あるんで、杏奈さんが良ければ、もう一件行きません?」

「え?まぁ、一杯だけなら大丈夫!いいよ!」

よっしゃあ!

杏奈さんの手を掴むと俺はホテル街へ向かって歩き出した。

ホテル街が見えると、さすがに杏奈さんもハッとしたのか、

「え…ちょっとKくん!?」

と慌て出したが小柄でフラフラの杏奈さんの抵抗は弱く、少し強引にホテルに入った。

とはいっても、当時の俺は童貞ではないものの経験人数も2人でラブホなんて初めて入ったから、かなりあたふたしていたし、実際めちゃくちゃ緊張してた。

ホテルの部屋へ行くと、

杏奈さんをすぐにベッドに押し倒した。

「えっと…Kくん…落ち着こ?飲む話じゃなかったの!?」

「杏奈さん…えっちしたい。」

「いや、だめだって。」

「無理!我慢できない。」

もう、嫌われる覚悟で、杏奈さんにキスをしまくった。

「んっ…あぁっ…ん」

必死に抵抗している杏奈さんだけど、キスするだけで、色っぽい声が出て、さらに興奮した。

耳や首筋を舐めると、ビクビクしながら、「いやぁあっん……あっ…ん」えっちな声を出しまくる杏奈さん。

「杏奈さん敏感すぎ…えろっ…」

「Aには言わないで…今日だけだからね…あと…恥ずかしいから電気暗くして…」

「やった…暗くしますね…。」

「杏奈さん可愛い…」

再びキスをしながら、今度は杏奈さんのおっぱいを優しく撫で、揉んだ。

「……は?…でかっ…」

思わず声が出てしまった。

すぐに杏奈さん着ていたワンピースとキャミソールを脱がし、下着姿にすると、黒い下着に包まれた豊満なおっぱいと綺麗ですべすべな肌。

杏奈さんの背も小さく華奢だから、おっぱいも勝手に小さそうだと思ってたんだけど、想像以上におっぱいが大きくて、さらに興奮した。(後から聞いたらFカップあった)

杏奈さんの身体をガン見しすぎたせいか、

「やっ…あんまり見ないで…恥ずかしい…」

と顔を隠しながら恥ずかしがる姿もまた可愛い。

「やっば…杏奈さんの身体えろすぎる…めちゃくちゃ興奮する…」

ブラを取ると、小さい乳輪と小さな乳首がまた綺麗で、思わずしゃぶりついた。

片方を舌でレロレロ舐めながら、乳首を攻めて、もう一方を手で激しく揉んだり乳首をいじる。

「Kくんっ…やぁっ…はげし…い」

こんな興奮するえっちはもう二度とないと思い、俺は杏奈さんの首筋やおっぱい、くびれ、身体中を舐めまくると杏奈さんは喘ぎながら、脚をモゾモゾさせている。

下を触ってみると、下着の上からでもわかるくらい、杏奈さんはビショビショに濡れていた。

「めっちゃ濡れてますね…」

下着を脱がし、脚を広げ、指を入れて、ナカを刺激すると、杏奈さんの腰が動く。

「杏奈さんめちゃくちゃえろかったんですね。可愛い…。」

「やっ…もう…だめっ」

身体をビクビクッとして杏奈さんはイッてしまった。

もう我慢の限界になった俺は、パンツを脱いで、正常位で杏奈さんのナカに入れた。

「ああっ…ん」

「やばっ…まじ気持ちいい」

「やだっ…はげしい…あぁぁっん…」

キュッと締まりのいいマンコに、

目の前には大きいおっぱいが揺れて、

杏奈さんの可愛らしい顔とえっちな声…

今までのセックスの中で一番気持ち良い。

「杏奈さん…声めっちゃくちゃ出てるけど…気持ちいいですか?」

「はぁ…っん…気持ちいい…よ」

「弟の友達とえっちって…Aには言えませんね…(笑)」

「やだぁ…そんなこと言わないで…あっ…ん」

俺が少しいじわるに言葉をかけると、杏奈さんのマンコが更にキュッと締まりがよくなる。

ひょっとして杏奈さんはMなのか?

そう思い、電気を少し明るくしてみた。

「やっ…!ちょっと…やだぁっ…」

慌て、恥ずかしそうにしながらも、あんあん声出す杏奈さん。当然下も更に締め付けがよくなる。

「えー…嫌だって言ってるのに、杏奈さんのめっちゃ下締め付けてくるんですけど…(笑)」

電気を少し明るくすると、さらに杏奈さんの身体がハッキリ見える。

「やばっ…本当に気持ちよすぎ…」

俺は激しく突くと杏奈さんはまたイッて、俺もその後すぐにイッてしまった。

そして、気付いたら眠ってしまい、

目が覚めると、朝の4時になっていた。

「あ…おはよ…」

顔の赤い杏奈さん。

「おはようございます。昨日は強引にすみません。」

さすがにやばいと思い、謝罪した。

「うぅん。大丈夫。Aには絶対言わないでね!」

「いや、さすがに言えませんって…」

「そ…そうだよね。」

そんな話をしつつも、お互いまだ服を着ていないわけで、俺はまたムラムラしてきた。

「弟の友達に身体舐められまくって、おっぱい揺らしながら、あんあん言ってましたーなんて誰にも言えないですよね(笑)」

「…ちょっと!恥ずかしいから言わないでよ…」

恥ずかしがる杏奈さんはやっぱり可愛い。

「杏奈さんまたえっちしたい。」

「え…もうダメ!」

「無理!」

そして2回目のえっちをして、沢山杏奈さんをいじめた。

その後も杏奈さんとの関係はしばらく続くことになった。

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