可愛くて真面目だった嫁の友達に中出してたら孕ませちゃた体験2

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恭子とエッチするよになって、3ヶ月くらい経った。

週1くらいエッチして嫁の待つ家に帰り、嫁に中出しするのがいつもルーチンだ。

ちょっと話は逸れるが、嫁には3ヶ月以上中出ししても妊娠の気配はない。

もっとも、嫁以外の奴らにも結構中出ししまくったけど出来なかったから、俺に原因があるのかもしれない。

そんな話はさておき、恭子もエッチにだいぶ慣れてきて、中逝きできるようになった。

ヤリたくなった俺は、仕事帰り恭子の部屋に立ち寄った。

飯を食ったらいつもみたいにテレビを見ながらきの胸をもみしだく。

「ちょっと、エロいって!お風呂入るからまってて」

そう言って風呂に入ると真っ黒なブラにフリルのついたパンツで姿でで出てきた。

「エッチしよ」

激しくキスしながらベッドに座るとはじめて、パンツの上からチンチンを触らせた。

恭子は嫌そうな表情で俺の手が動くたびにチンチンを触っていた。

そのまま、パンツの中に手を入れようとした。

「嫌、直接触りたくない」

強引に手を掴むんだけど、抵抗してくる。

「ねぇ、ゴムしよ!ゴムしたら我慢するからね?」

そう言ってゴムを取ろうとしたから俺は後ろから抱きつくと生のチンチンをおまんこに擦り付けた。

「ダメぇ、絶対ゴムして!赤ちゃんできたら困るから。次こんなことしたら許さないから」

仕方なくゴムをつけて、バックから挿入した。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ入ってきた!気持ちいい!」

「バックも気持ちいい!もっと激しくして!」

そう言いながら腰を動かしてきたさ。

「次は生でやるよな?じゃないとエッチするのやめよっかな?」

俺は適当に腰を振って焦らしながら恭子が堕ちるのまった。

「イヤイヤ、生だけは絶対しなぁい…。はぁっ、意地悪やめてぇ…。お願い…」

「はぁっ、それそれもっとついてぇ!なんでぇ、お願いあと少しで逝けるとこだったのにぃ…」

「だから、生でお願いしますって言えば逝かしてやるってなぁ?」

「あぁっ、ダメぇ、赤ちゃんできたら困るからぁ…。そんな無責任なこと嫌ぁ。それならもう、この関係終わりにしてぇ…」

俺はクソっと思いながら、ぜってぇ恭子に中出ししてやるからと思いながら激しく腰を打ち付けた。

「はぁっ、それ気持ちいい…。もう、もうほんとダメ!はぁっん…」

恭子はだらしなくベッドに倒れると突き出した腰を痙攣させた。

仰向けにすると、もう一回強く腰を打ち付ける。

「はぁっ、待って待って、ダメですぅ…。そんなのされたらまだ逝ぐぅ。」

顔を真っ赤にして、よだれを垂らしながら恭子は快楽に堕ちていた。

「はぁっ、はぁっ、さっきは、ごめんなさい!私俺くんのこと好きだから、だから無責任なことしたくないの!これからもお願い…」

とろんとした嫌らしい表情に恭子とエッチはやめられるわけがなかった。

しばらくエッチしたら、恭子のことが、だんだんわかってきた。

具体には、頼んだら断れない嫁とは違って、嫌なことは断る真っ直ぐな性格だった。

例えば、

・きれい好きで、生フェラ、生テコキはしない(ゴムフェラとかは嫌々する。)。

・恥ずかしいからお風呂は別々じゃないと嫌。

・できたら困るから生エッチは絶対しない。

・射精はゴムの中(1回おっぱいにぶっかけたら後で文句を言ってきた。)。

・恭子の前でタバコ禁止(恭子の部屋は絶対禁煙)

とかとかだ。

こんなんじゃ、俺と出会うまで処女なわけだわーとか思う。

そんでも、嫁と違うタイプだし恭子を墜として中出ししてぇ!と思ってセフレの関係は続けていた。

ある日、嫁と買い物に出かけた。

普段の嫁は恭子の前で、ツンとしてんだけど俺の前ではデレデレ。

嫁から腕を組んでくるし、ペアアイテムを入れてきたり俺のこと大好きオーラがで出る。

そんな時、偶然にも恭子と出会った。

嫁は俺らのことなんて知らないから恭子をカフェに誘って惚気話とかを聞かせていた。

もちろん、恭子は、終始不機嫌でしばらくしたら用事があるとか言って帰っていった。

その日から、1ヶ月くらい嫁が半端なく発情して、恭子からお誘いがあっても、エッチができない日々が続いていた。

俺は嫁が生理になった時を狙って、恭子を温泉旅館に連れて行くことにした。

お互いバレないよう旅館で集合して部屋に入った。

「捨てられたかと思った…。」

そう言って、恭子は泣きながら抱きついてくる。

「嫁がさ子作りしたいってうるさくてさ、中出ししまくってたらお前とエッチできなかったわ、わりぃな」

その言葉を聞いた恭子は、いきなり正座してきた。

「わたし、嫁ちゃんに負けたくない…。だからわたし、嫁ちゃんがやってること全部やるからわたしのこと捨てないください。」

「何言ってんの笑」

「だって、嫁ちゃんより頑張らないと会ってくれないでしょ…。」

そう、恭子は嫁と比べられることがコンプレックスで、嫁に負けたくないって気持ちが強かった。

これは、いいこと知ったわと、俺はほくそ笑んだ。

「あのさ、この温泉家族風呂あんだけど一緒に入ってみるか?」

「うん…。」

恭子は緊張した表情で答えると俺らは家族風呂に向かった。

もちろん、恭子と風呂に入るのは初めてだ。

明るいところで裸の恭子を見るとエロさが半端なかった。

前屈みでおっきなおっぱいを手で隠してるんだけど、少し垂れたケツが丸見えだ。

おまんこは、綺麗に毛が揃えられていて清潔さが漂っていた。

嫌がる恭子の手を無理やり取ると、身体を洗ってやった。

っつても、おっぱいとケツ、おまんこしか洗わないんだけどな笑。

そしたら、恭子の乳首を立ってきた。

それを見てたら、俺もやりたくなってきた。

俺は泡を流すと全裸で巨乳を晒す恭子のおっぱいをしゃぶりながらおまんこをそっと触ってみた。

そこはもちろん、水ではない何かで大洪水。

おまんこはだらしなく口を開いて俺のチンチンを待っていた。

俺は容赦なく、生のチンチンをおまんこに擦り付けた。

「こんなことしたら怒るんだったったか?」

「ごめんなさい。そんなことないです…。」

「じゃぁ、このあとどうしたいか教えろよ笑」

「脱衣場にゴム持ってきてあるからつけていいですか?」

「あれ?嫁に負けちゃうよ?」

「そ、それは嫌ぁ。そのままでいいです…。」

まだ恥じらいが残る恭子に生のチンチンを突き立てた。

「はぁっん、ぁっあったかぁい?何これぇ、ぜせんぜん違うよぉ気持ちぃ!」

髪を振り乱すと唇を噛み締めて快楽に耐えるがもう無駄だった。

「はぁっ、まってもっとゆっくりして、もういっぢゃうぅぅ…」

速攻で逝くと腰が抜けたみたいだけど、俺はつきまくった。

「ちょっとぉ、さ、さっきより早く着いちゃダメぇ、また逝くってば!」

「次からゴムありに戻しちゃおうかなー?」

「だ、ダメぇ、嫁ちゃんに負けたくない…。ぁっそれに、こっちの方が気持ちぃぃ…。まだ逝ぐぅっっ、、」

それからちょっとヤっただけで恭子は動けなくなってきた。

「俺も逝くわ、中でいいよな?」

「まって、中はダメぇ、赤ちゃんできたら困るから、お願い、顔でもいいから中だけはぁ…」

俺は正常位でやりまくった。

「嫁に負けるぞ?」

「いやぁっ、でも、不倫で赤ちゃんは困るからぁ妊娠はやだぁぅ…」

喘ぎ声も絶え絶えしながら顔を真っ赤にした恭子にいよいよその時がきた。

「孕めオラぁ!」

「や、やめてぇ妊娠しちゃうってぇ」

俺はチンチンを抜くと思いっきり顔面に精子をぶっかけた。

顔からどろっととした精子が滴り、安め○みににた顔を汚していった。

「ぁあ、あったかぁい…。中出しさせられなくてごめんなさい…。」

言葉とは裏腹に中出しされなかったことに安心したのか、ホッとした表情で天井を見つめていた。

中に出さなかったのは、夜ゆっくり中出しした方が楽しそうって思ったからだけどな。

そう思いながら、2人で手を繋いで部屋に戻っていった。

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