朗読、ありがとうございました。
もう少し、文章力があれば、もっとリアルに表現ができると思いますが…おつきあい下さい。
一度、フェラさせてから、私は彼女の目を盗みながら、ヒマの時、私から、積極的に、亮子に電話をかけ、呼び出していました。
「もしもし、今からすぐに来い!」
夜の11時を回っていても呼び出します。
亮子は、引け目を感じていたのか、素直に、私のアパートに来ました。
亮子をお風呂入れ、出てきたら、
「この前、教えたとおり、やれ(フェラ)!」と命令!ズボンとパンツを脱ぎ、ベッドに
腰掛けます。
「チーフ…」亮子はなにが言いたげでしたが、私は無視して、亮子を股の間に正座をさせます。
亮子は、家に来るときは、ジャージ姿が多く、今日はパジャマ代わりに着ていると言っていた、
校章の入った中学のジャージを着ています。
まるで、中学生にフェラをさせているみたいで、萌えます。
そのままでもよかったのですが、
上だけ脱がせ、上半身裸の姿で小さなおっぱいを、いじりながらフェラをさせました。
「始めは、ゆっくり、亀頭を舌を使って、舐めろ!」亮子の肩を持ち、ペニスの方に導きます。亮子の口の前にペニスを持ってゆき、やっと、フェラを始めました。
「ペロペロ、チャプ…」亮子の小さな口が咥えます。「徐々に奥まで咥えて、上下にゆっくり、ゆっくり動かせるんだぞ!」
「そうそう、もう少し、舌を使って!」
「根元からシゴクように亀頭まで移動させろ!」
「亀頭の下の所を丁寧に舌の先っぽでチョロチョロ舐めろ!」といろんな注目を出し、私の好きなフェラ仕方を教えます。
実は、自分の彼女を大切にするあまり、自分の性欲を押し付けるみたいでフェラをさせるのが気が引け、あまりやってもらってませんでした。
亮子は教える通り、フェラを続け、射精感が…
「少し、早く、動かせ!」
「シュシュシュ、チャプチャプ…」
「ウッ…」「ドクドクドク…」
亮子の口の中に放出!「ウッ…ふぅー」
「この前みたいに飲むんだぞ!」
「ん…ん…ん…」大量の精子で口が開けられません。亮子はイヤイヤながらも飲み込みます。
私も、ひとつ歳を取り、22才になりましたが、仕事で疲れていても、性欲の塊、1日何回も、射精ができる頃でしたから、子供が、欲しかったオモチャを与えられたように、毎日、毎日、亮子を呼び出し、フェラをさせました。これが、本当の大人のオモチャです!
亮子も最初はイヤイヤ、フェラをしていましたが、なれとはおそろしいもので、コツを掴んだのか、段々上手くなり、注目をつけなくても、射精に導くようになりました。
「上手くなったなった!」「フフフ~この前彼氏にも誉められちゃいました~」
私は一瞬ドキッとしました。
「彼氏、話してないだろうな?」「話してないですよ~」(よかった…)
私は、亮子とキスとか抱きあったりはしませんでした。キスは拒まないと思いますが、可愛いけど、あまりタイプてはないのと、情が移ったりするのが、イヤでした。あくまでも私のオモチャとして扱う!と思いました。
亮子も段々、拒む事がなくなり、やりたい放題、仕事が終わってからの店内での奉仕、休憩時間の車内、開店前の仕込みが終わってからなど、ペニスを出せば、舐めるのが当たり前みたいになっていました。
3店舗目のオープンが計画より、2ヶ月遅れで2月の
終わりにオープン予定、新店舗の新メニュー、打ち合わせなどなどで忙しくなり、亮子とも毎日とはいかないようになってました。
ちょっと物足りないない感じがしてました。
亮子が久しぶりに来た時に、ある話しで盛り上がり、「私、芸能人運動会で絶対1位になる」
と言ってました。
「何でそんなに、自信があるだよ~?」
私は、聞いてみました。
「私、中学の時、陸上で県三位だったんですよ~フフフ~」(自談)確かに体型は、陸上向きでしたが、どこまで本当かわからないけど、話しを合わせ、「しかし、芸能人水泳大会には出られない~」
「どうしてですか?」「だって、おっぱいが小さいのと、アンダーヘアーが剃ってないから出られないよ!」
「おっぱいはこれから大きくなります!(怒)」
「アンダーヘアーて何ですか?」
「そんな事知らないでアイドルになんかなれないよ!」「ハイレグの水着をおまえが着たら、ハイレグの脇から、もじゃもじゃのヘアーがはみでるだろ(実はそんなに濃くありませんでした。)!アイドルはキレイに剃って処理するのが常識!」「そうなんですか…」
「剃るは気をつけるんだぞ!カミソリで怪我をしないように!」「それと、変な剃り方をすると、余計に濃く生えてくるから気をつけてね。(笑)」「チーフ…どうしたら、濃く生えてこなくなりますか?」「後は自分で調べてね~(笑)」
「チーフ…教えるください…一生のお願い…」「めんどくさいな~(笑)しかたないな~教えてやるよ(笑)」「チーフ、ありがとうございす!」「用意するから、パンツを脱いで待ってろ!」「パンツ、脱ぐですか…?」
「脱がないと剃れないだろう?別に俺はどっちでもいいんだけどな~」「すみませんチーフお願いします!」私は洗面器、タオル、シェービングクリーム、T型のクリトリス髭剃り用のカミソリを用意。
亮子もパンツを脱いで、手で隠して、待ってました。
準備ができているみたいです。
バスタオルを引き、「ここの上に寝ろ!」「はい…」「手をどかさないと、できないだろう!」「チーフ…恥ずかし…」!
「……」亮子は手をどけ、私は亮子の股の上に温めたタオルを乗せ、蒸れるまで待ちます。
「動くと危ないから、絶対に動かないでくれよ!」と亮子に言って、タオルをどけます。
まずは土手の部分からシェービングクリームを土手にかけ、カミソリをゆっくり滑らします。
「ジョリ、ジョリ」と慎重に刃を滑らします。すると、毛が刃に絡まり、すぐに剃れなくなります。絡まった毛をカミソリから取り除き、また、カミソリを滑らします。ひと剃り、ひと剃り、絡まった毛を取り除き、土手の部分がキレイに除去できました。(さすがシック!剃り残しがありません!)
「亮子!大きく股を開けよ~!」
「チーフ…恥ずかしいよ…」
「それと、なんだか、さっきから、スースーするような、熱いような、変な感じかするんです…」
「……?」何を言っているのか私は分かりませんでしたが、シェービングクリームを見て、
「強力爽快メントール」の文字が…
思わぬ副産物が…(これかな?メントールの成分が流れて、亮子のクリトリスか、膣に刺激をあたえているな?)
亮子を大きく股を開かせ、私は股の間に寝そべり、鼻がマンコに付きそうになる位の至近距離で今度はマンコの周りの毛を除去を始めました。
私のイタズラ心が湧き、シェービングクリームをマンコが覆い被さる位に塗りたくり、剃り始めました。「刃が滑ると危ないから、絶対に動くなよ!」と再確認します。
「はい…チーフ…」
マンコの周りの毛を目と指で確認しながら、丁寧に剃っていきます。「チーフ…チーフ…スースーして、痒いような…熱いような…」
(メントールがきいているのかな?髭を剃る時はあまり、感じないけどな~?女性のデリケートゾーンは別なのかな?)「もう少しで終わるから、動くな!」亮子はじっと耐えてます。
そして、毛剃りが終了しました。
亮子に「終わったから、シャワーでキレイに洗ってこい」と言って待ちます。
「チーフ…チーフ…毛が全部なくなっちゃいました…(怒)」「亮子!ベッドの上に寝ろ!」と命令して、亮子のジャージに手を掛けます。
「チーフ止めてください…!」
「キレイに剃れているか、確認するぞ!」
「おまえが、頼んだからやってやったんだ!」亮子のパンツとジャージを引きずり下ろし、ツルツルのマンコが現れました。
「チーフ…恥ずかしいから止めてください…」私は剃り残しが無いか、亮子のマンコを凝視します。
人生、初パイパン…16才、処女のマンコ…
私はこんなに、じっくり、マンコを見たのは初めてかもしれません。
隅々まで、観察するように、覗き込みました。
皮を被ったクリトリス、薄ピンクの膣口がはっきりキレイに見えます。(改めて、こんな風になっているんだ…いやらしい…形だな…)
「見ないでください…チーフ…チーフ…恥ずかしです…」と叫んでいます。
「うるさい!亮子!動くなよ!」と言って、吸い込まれるように、亮子のクリトリスに吸い付きました。「チーフ…チーフ…ダメ…ダメです…お願いですから…」
私はクリトリスに舌を当て、チョロチョロと舐め始めました。上下、左右、強く弱く、舐めまわしました。すると、亮子の口から「うぅ…あ…あ…」と漏れています。「ああ…チーフ…」
「気持ちいいのか…?」
「違います…違います…」
私はそおっと膣口に指を持っていき、中指の第一関節位まで入れてみました。しっとりと濡れスムースに侵入します。。
「ウッ…チーフ……ダメです…お願い…」
今なら、簡単にペニスも入りそうですが、亮子
私は、少し考え、亮子から離れました。
前から、亮子には彼氏とエッチが成功したら、教えてくれと言ってあります。
私は、それまで亮子にいろいろなエッチな事をしても、最後の一線は越えないと、考えていました。
私は亮子を上に乗せ、69の体制にもっていきます。
キレイに剃られたマンコを見ながら、亮子が咥えます。「チャプチャプ…」
私もお返しに、ツルツルマンコを舐めあげ、再び亮子の口から「ん……ん…ア、アア…」漏れます。
「ん…ん…ん…チーフ…チーフ…できなくなるから止めください…」
私もすぐに暴発…亮子はもう何も言わなくても、飲み込みました。
そして、しばらくして、引っ越しの準備、開店前の慌ただしさの中で亮子から、彼氏とエッチしましたと報告が…