後輩ちゃんの話
後輩ちゃん→なみき(仮)16歳水泳部某ハンバーガー店でアルバイト。
自分との関係性→学校、バイトの後輩。
自分→一個上。水泳部の副部長。
僕となみは高校とバイト先の先輩後輩の仲で水泳部に所属していた。
バイト先の人が少なく、基本的に入れればほとんど入れてもらえるレベルだったので部活とバイトが被り部活を早退することも少なくない。
学校が同じなためシフトもほとんど被るので一緒に早退してダッシュでバイト先に向かうのがいつものルーティーンだった。
基本的には更衣室で着替えをするんだが部活をギリギリまでやってバイトに行くので更衣室に戻って鍵を開けてってやる時間がお互いにもったいないし大変だったので部活が始まる前に荷物はプールサイドに持ってきてマネージャーに見ててもらい、2人で時間になったらマネージャーから荷物を受け取ってプール横のトイレで着替えを済ませて合流するのがいつもの流れ。
まあもちろん覗いた話をするんだが女子トイレを周りの目があるのにそんな簡単に何回も覗けるわけもなく覗けない日がほとんど。
外にあるプール横のトイレなので木造で扉はなく、仕切りみたいなしかないので基本的に誰も仕切りを使わない、外見はボロボロなので覗こうと思えば余裕で覗ける。もしかしたら誰か覗いてるやついるかも?ってレベル。
その中でも覗けたラッキーな日の話をします。
いつも通り部活前にプールサイドに荷物を置いて部活が始まった。
「さて今日は3年が校外学習で部活にいないから2年が主体でやって行こう!」
と副部長として声をかけた。
なみ「先輩〜今日バイトの日ですから16時半には練習抜けましょうね!」
「わかってるよー荷物マネに預けてこいよ」
とやりとりをしていつも通り部活をこなした。
16時半になった。
「じゃあお先に、お疲れ様〜」と2人で他の部員に声をかけ早退した。
「じゃあまた後で」
なみ「はーい!今日は待たせないように頑張りますねw」
いつも俺が先に待っているからいつも早く着替えようと頑張ってくれるのだが、俺もなみの着替えが見たいので先に着替えられるなんてことはないw
いつも通り速攻で着替えた。今日は3年生がいないし短縮授業だったから校舎にも周りにも人が少ない!と思ったので今日は久々に覗ける〜!
と息子がはち切れそうなくらい大きくなっていた。しっかりとスマホでも撮影をしなくては。
前に覗いたのは3ヶ月ほど前で下の毛がしっかり処理されていたのを覚えている。
(ここでなみの体のスペックを説明→胸はほとんどないに近いレベル。Bあるかな?陥没乳首。綺麗な思春期おっぱいで上向いている。下は水泳部ってこともあり処理されていた。お尻は大きくよく水着も食い込み、部員の話題に上がる)
「さてさて今日はどんな下着かな?」
女子トイレの一応窓(ガラスはなく蓋があるだけ)
から中を覗く。
ぷるんぷるんと肩から紐を下ろす瞬間だった。
「うぅ脱ぎにくい…絶対今日も先輩待たせちゃってる…」
しゅるしゅる…ぷりん。足首まで水着が落ちた。
「毛がまた少しだけ生えてきたかな?産毛くらいの濃さで助かる〜処理しやすいんだよね♪」
僕から見れば綺麗な一本筋が見えるレベル。毛なんて見えない。いや見たかった。
「相変わらず陥没してるし上向いてる…高校生には見えないくらいロリっぽい筋だな…唯一尻だけえっちいわw」と心の中で思いながら目の前の光景を焼き付けた。
「よいしょ、制服〜♪」
ラッキーなことにこっちにお尻を向けて屈みながら制服と下着を取り出し始めた。
「お、今日は何色かな〜?白黒のシマ綿パンと白のスポブラか…色気ねぇなぁ」
高校生ぽくない下着を履き、ブラをつけた。
なみ「あぁ、もう!股がベタベタする!よいしょ…」
「おおっ!?」
パンツを下ろし、お股を少しいじり出した。
なみ「んっ…ここが濡れてるのか///」
タオルでお股を拭き、パンツを履き直した。
「やばい!早くしないと先輩待ってる!!」
制服を着だしたのでそろそろ集合場所に戻るかと思ったその時、、、
なみ「んっ…んっ…あんっ…くちゅくちゅ…あっ//イッ…!」
なみがパンツに手を突っ込んでくちゅくちゅとイジった。突然だったのでかなりびっくりしたしすごーくえっちかったw
1〜2分ほどいじってたかな?
その後はちゃんと制服を着だしたので今度こそ集合場所に戻った。
なみ「ごめんなさい〜!また待たせちゃったぁ」
「俺もさっき来たとこだから大丈夫よー行こか。」
はち切れそうな息子を抑えつけバイトへ向かった。
もしかして今までなみが遅かったのってイジってたりしたのかな?
終わり。
大体一緒にいるからちょこちょこハプニングに対面してるのでまた書きます。