可愛い後輩たちが復讐にでる

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「お仕置」として2人に搾られた僕。

2人の後輩の次なるターゲットは…

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「お仕置」で後輩2人からこってり搾られた僕。

さすがに僕は懲りた。もう繰り返すまいとお酒を飲むのを控えた。

進められたら1杯だけ、というルールを作った。

内心ほんとに危なかったのでほんとに怖かった。

「おはよ!」

「あ、紗菜先輩おはようございます。」

たまたま授業がない時間に紗菜先輩と会った。

「この間はごめんね…」

「いえ、逆に助かりました…」

「あとビンタめっちゃ痛かったです…」

「ごめん…笑。緊急だったからさ!」

「俊太先輩は……?」

紗菜先輩はしばらく間を取る。

「学校辞めたよ。」

「元々スポーツで進学してきたから免除もなくなったし…」

「そうだったんですね…」

「ボッコボコにして別れてやったわ!!」

僕と紗菜先輩は笑った。

「ねぇねぇ!またお邪魔していい?」

「えっ?どうしてですか?」

「この間のお礼してないからさ!ご飯でも作りに行くよ!」

僕はすぐ頷いた。

「お願いします!」

「それにあの二人にも謝りたいし…」

律儀な人だなぁ…と僕は感じた。

「分かりました!なら明後日の部活終わりどうですか?」

「うん!わかったよ!じゃあその日で予定しておいてね!」

そういうと先輩はどこかに行ってしまった。

真悠や花奈とは違い、2個も年上になると大人の女性というか、とても綺麗で美人だ。

ついつい見とれてしまう人も多い。

僕は明後日の夜が楽しみになった。

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〜当日〜

部活が終わり、片付けをしていた。

今日の部活は一段とキツく、片付けの足取りが重い。

しかし今日は紗菜先輩の手料理が食べられる。

僕は体にムチを打ちすぐに片付けを終わらせた。

「さて!これで終わりだね!」

「ありがとうございます!」

「君が帰らないと私も帰れないしねぇ」

ドキドキした。紗菜先輩と一緒に帰るのかぁ…

僕と紗菜先輩は各々荷物をまとめ、帰路に着いた。

先輩はポニーテールで部活をしているが、そのままの髪型で家まで帰った。

日焼けした肌と汗が何だかとても僕をムラムラさせた…

いけない。今日はそういう日じゃない…

家に着きドアを開けると、真悠と花奈がいた。

2人ともソファに座っている。

「ただいま〜」

「おかえりなさい!待ってました〜」

「おかえり…」

「お邪魔しま〜す」

後輩2人は紗菜先輩を見る。

「やっぱ怒ってるよねぇ…」

すると真悠は首を横に振り、

「違うんです!悪いのはマッチョさんで…」

「そう…紗菜さんは悪くないよ…」

そういうと2人で紗菜先輩にぎゅっと抱きつく。

紗菜先輩は安心したのか2人の頭を撫でた。

「ぐへへ…大人の女性のいい匂いがする…♡」

「綺麗な人の匂い…うふふ…♡」

「真悠〜変な笑い方するな〜」

みんなで笑った。とりあえずわだかまりが無くて良かった。

晩御飯は紗菜先輩が全部作ってくれた。

色々なおかずが食卓に並ぶ。

「すごい…神業だ…」

「紗菜先輩やばいですね…」

「父子家庭だからね〜私がずっとご飯作ってたから…さっ!食べて食べて〜」

僕らは箸を伸ばす。

どのおかずも味付けが最高でご飯によく合う。

紗菜先輩は僕達が食べる姿を見て微笑む。

俊太先輩…別れたとはいえ付き合ってたことが羨ましい…

「ふぅ〜おなかいっぱい…」

「食べすぎた……」

「僕も…」

紗菜先輩は「うふふっ♡」と笑うとサッと食器を片付ける。

部活の時の男勝りな先輩しか見てなかったので何だかとても新鮮だ。

「紗菜先輩なんかいつもと違いますね…」

「ん?部活とってこと?」

「はい…」

「女子キャプテンだからね〜舐められたら困るし…」

そういう事か。と僕は納得した。

僕はソファに座るとテレビをつけた。

隣に紗菜先輩が座る。

「ちょっと付き合ってよ…♡」

そう言って缶チューハイを持ってくる。

「1本だけなら…」

「あははっ!こないだのが効いてるなぁ。笑」

「そうなんですよ…笑」

「いいよ、私も1本しか飲まないから!」

そう言って2人でお酒を開ける。

おつまみは紗菜先輩が作ってくれた。

「なんかいいなぁ…」

「ん?何がですか?」

「俊太と付き合ってる頃はさ、あいつ亭主関白気味だったから…」

「私から誘っても呑みに付き合ってくれないの。」

「君が軽くいいよって言ってくれるの。いいなって」

「紗菜先輩なら誘われたら呑みますね(キリッ)」

「なにそれ笑。気持ち悪。笑」

2人で笑う。

「可愛い後輩置き去りでいい雰囲気じゃないですか〜!!」

「……ずるいぞ……」

僕は冷蔵庫から缶ジュースを持ってきた。

「みんなで飲もうよ!」

そう言ってみんなで呑みながら話し始めた。

「2人ともあの時はごめんね…」

「全然!起きてこなかった先輩をお仕置しました!」

「え?そうなの?笑。」

「しっかりと受けました…」

「何されたの…?笑」

僕は言えなかった…

「それはもうねぇ!花奈!ねぇー!」

「そうだね…♡」

「あー、わかった笑。そういう事ね。笑」

僕は顔を赤くした。

「いいねぇ…可愛い子たちに思われてて…」

「紗菜さんはそういう事しないんですか?」

真悠が爆弾を投入した。

何を言い出すんだこいつは…

「真悠…!それは…」

「私も興味あるけどさ〜俊太がやりたい時しかしなかったからさ…」

えぇ…答えるんだ…と僕は思った。

「なのに他の子に手を出すんですね…!」

「あいつほんとに最低だから!」

紗菜先輩は何故かヒートアップしてもう一本お酒を開ける。

それを一気に飲むとまた話し出した。

「私だってさ〜!やりたいタイミングとかあるじゃん?なんでやらせねーんだよ!って!」

「そーだそーだ!!」

「そ〜だ〜……」

女だけで盛り上がっている。

「それで私たちでムラムラ解消しようってのがクソなんだー!」

「ほんっとにそれ!マジで!あームカついてきた!」

僕は空き缶を片付ける。

女のこういう時は触れない方が良い。

「真悠達にあんなことしておいてさ〜!」

すると紗菜先輩はニヤッと笑うと、

「ねぇねぇ。何されたの…?」

と聞く。

僕は何故か良くない雰囲気を感じた。

「じゃあ…この間のこともあったし…」

「紗菜さんで再現してあげます!」

「まじか〜笑。じゃあ謝罪の意を込めて受けちゃおっかなぁ〜!」

そういうとソファの真ん中に紗菜先輩を座らせ、花奈と真悠が両サイドに座る。

「先輩はムラムラしたらオナニーでもしててください!」

そういうと紗菜先輩に自分たちを抱き寄せさせて密着した。

「可愛い子が両腕にいる〜♡」

真悠と花奈はさわさわっと紗菜先輩のおっぱいを揉み始める。

そしてあれよあれよと言ううちに紗菜先輩はシャツを脱がされ、下着姿になる。

「最初は乳首を舐めさせられました…♡」

「いっぱい舐めたよ…?♡」

そういうと下着の上から紗菜先輩の乳首を指でくりくりする…

「あっ…♡やばいかも…♡」

下着を脱がされ、紗菜先輩のおっぱいがあらわになる。

小ぶりだが美乳でピンっと乳首が勃っていた。

「紗菜さんはどんなエッチしてたんですか〜?」

「うーん、一方的だからあんまり前戯とかしなかったかなぁ…」

「かわいそう…」

「じゃあ今日は紗菜さんに気持ちよくなってもらお…♡」

そういうと2人は下乳や横乳から舐め始めた。

そして徐々に乳首に迫っていく。

「ちょっ…あんっ…♡そんな…汗が…」

「汗と紗菜さんの匂いが混ざってエッチな匂いがします…♡」

「いい匂い……♡」

そういうと2人同時に乳首をパクッと咥え、ねっとり、ゆっくり舐めまわす…

「んんっ…♡なにこれ…乳首こんなに…あっ…♡」

僕は紗菜先輩のこんなエロい姿を見てしまい、バキバキにさせた。

しかし隠し通した。真悠達にまた怒られてしまう…

「こうやって乳首いーっぱい舐めさせられて…」

「手コキしてましたよ…?」

「紗菜さんおち〇ぽない…」

そういうと花奈は紗菜先輩のクリトリスを優しく撫で回した。

「んんっ♡そこっ…あっ…♡」

「じゃあ私は中を…」

真悠は中指で紗菜先輩のおま〇この中をゆっくり掻き回す。

「いやっ…♡まって…♡んんんっ♡」

「その割にすっごいヌルヌルですよ…?♡」

「クリトリスびんびん…♡」

紗菜先輩のおま〇こは「くちゅくちゅ♡」と音を立てていた。

「こんな…優しいの…初めて…っんんっ♡」

「あのマッチョさんは乱暴そうですねぇ」

そういうと真悠は中指と薬指でまた優しく紗菜先輩の中を掻き回した。

「んんっ♡やだっ…♡変な声出ちゃう…♡」

「まだまだこれからですよ〜♡花奈!先輩と交代して!」

そういうと花奈は僕と交代し、僕が紗菜先輩を責めることになった。

「下手だったらすみません…」

「……いいよ…して…?♡」

僕は紗菜先輩の乳首を口に含み、ねっとり舐めまわす。

紗菜先輩の乳首はどんどん固くなり、ビンビンだった。

「んくぅ…♡乳首気持ちいい…っ♡」

「紗菜さん可愛い声出すんですね〜♡」

「紗菜先輩可愛いです…」

紗菜先輩は顔を隠し、

「はずかしいよぉ…」

と言う。

いつもの紗菜先輩とは真逆の可愛い感じが僕を興奮させた。

「じゃあ…いきますね…♡」

そういうと花奈はクリトリスをパクッと口の中に含み、僕のち〇ぽをフェラする時みたいに音を立て、舐めまわす。

「いやぁぁ♡まって♡んんっ!♡あぁっ!♡」

すると真悠が紗菜先輩の耳元で囁く。

「紗菜さんエッチな声出てますね…♡」

「マッチョさんもこんなに気持ちよくなってたのかなぁ…♡」

「おま〇こから愛液すっっごい出てますよ…?♡」

「やだぁ…♡言わないでぇ…♡」

「あっ…♡やばいかも…来ちゃうかも…♡」

「イきそうですか…?」

「んんっ…わかんないよぉ…♡」

「マッチョさんはイかせてくれなかったんですね…」

「じゃあ今日はたーーっくさんイきましょ?♡」

「花奈…やっちゃえ…♡」

花奈は頷くと一気にクリトリスを吸い、唾液を絡ませながら舌ではじく。

「あっ!まっ…んっ…うっ…♡んんんっ!♡」

紗菜先輩は口を手で押え、体をビクビクっと痙攣させた。

「なにこれ…すっごい…♡」

「紗菜さん可愛い…♡」

「じゃあ次は……♡」

真悠は僕を起立させ、手を後ろにさせた。

「紗菜さんのせいで…先輩は真悠と花奈にいっぱい搾られました…」

「あ〜あ、先輩かわいそう…」

「……ごめんなさい。俊太のせいで…」

「いえいえ…全然大丈夫…ではなかったけど大丈夫ですよ…」

すると花奈が僕のズボンとパンツを一気にぬがせた。

バッキバキになったち〇ぽが丸出しとなる。

「すっごい…紗菜さんのこと見てあんなふうにしてる…」

「……すごいね…笑」

「すみません…紗菜先輩が可愛すぎて……」

紗菜先輩は顔を真っ赤にする。

「紗菜さん…御奉仕してあげてください…♡」

「…………あの……」

真悠が頭にハテナを浮かべる。

「私…自分からしたことなくて…」

「いつも無理やり口に入れられてたから…」

真悠はニヤッと笑うと僕に近づく。

「じゃあ見ててくださいね……」

そういうと僕のち〇ぽを咥え、「ジュポッ♡ジュポッ♡」と音を立てしゃぶりだした。

「真悠…やっばい……」

ちゅぽんっと抜くと真悠は紗菜先輩の背中を押し、

「先輩の事気持ちよくしましょ…♡」

という。紗菜先輩も頷くと、僕のち〇ぽを咥え、ゆっくりとストロークし始める。

舌を絡めたりすることは無いが、紗菜先輩の口の中をち〇ぽで感じ気持ちよくなっていった。

「もっと先輩と目を合わせて…♡」

「丁寧に…愛をこめて…唾液も絡めて…♡」

「自分のおま〇こにこのおち〇ぽ入るの想像して…♡」

真悠は紗菜先輩に囁き、調教していく…

紗菜先輩はだんだん上手くなり、どんどん僕のち〇ぽを気持ちよくさせる。

口から出すと紗菜先輩はとろけた顔で言う。

「おち〇ぽエッチな味がする…♡」

「こんなの初めて…♡」

花奈と真悠は目を合わせ頷くと、紗菜先輩の両サイドに着いた。

そして片方ずつ足を持ち上げ、M字で押さえる。

紗菜先輩のおま〇こはトロトロで愛液が垂れている…

「わぁ♡紗菜さんのおま〇こトロットロ…♡」

「しかもアツアツ……♡」

「やだぁ……恥ずかしい…♡」

小悪魔の顔をした真悠が紗菜先輩に吹き込む。

「SEXしたいですか?」

「……うん…したい…」

「じゃあ先輩におねだりしましょ?」

「恥ずかしい………」

「じゃあ、あのおち〇ぽ私たちが食べちゃいますね…?」

「やだっ…欲しい……」

「じゃあ……ねっ?」

僕はあまり聞こえなかったので自分でシコシコしながら待った。

そして紗菜先輩が僕に向かって言う。

「あの…おち〇ぽ…ください…♡」

「久しぶりだから…優しくしてね…?」

目をうるうるさせ。上目遣いでおねだりする紗菜先輩は普段とのギャップがありすぎて僕は理性が崩壊しそうだった。

「……入れますよ…」

両足を抑えられ、丸出しになった紗菜先輩のおま〇こにゆっくりと挿入する。

部活をしているせいか中は締め付けが強く、油断するとすぐイきそうになる。

そして根元までしっかり挿入し、中に入れたまま止まる。

「ああっ…♡すっごい…♡はぁっ…♡はぁっ…♡」

僕はゆっくりトピストンを始める。

優しく、紗菜先輩の奥の弱い所を刺激する。

「やっ…♡すごい…♡こんなの知らないよぉ…♡」

「優しく奥…♡んんっ…♡もっと…欲しい…♡」

「声出ちゃう…♡君のおち〇ぽ気持ちいい…♡」

「ぱちゅ…♡ぱちゅ…♡」と音が鳴り、紗菜先輩のおま〇こが濡れているのがよく分かる。

「紗菜先輩エッチ〜♡乳首舐めちゃお♡」

「花奈も舐める…♡」

そういうと2人はまた紗菜先輩の乳首を弄る。

「そんな…いっぱい…責められたら…♡

紗「あっ♡また来ちゃう…♡来ちゃう…♡」

「ダメです…イクッて言わなきゃ…♡」

「あっ♡やっ♡あっ♡イッちゃう…♡」

「紗菜先輩…イっていいですよ…」

少しピストンを早くする。

「声出ちゃう…♡後輩くん…♡ちゅーして…♡」

僕は紗菜先輩とキスをし、舌を絡める。

だんだん紗菜先輩のおま〇こが締まってくる。

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ…♡」

「んーっ…♡はぁっ…♡イクッ……♡」

おま〇こはぎゅっと締まり、乳首はビンビンになりビクビクっと体を震わせる。

僕は奥に押し当て、入れたまま紗菜先輩とねっとりキスをする。

「紗菜さんイキましたね…♡」

「はぁ…♡はぁ…♡イッちゃった…♡」

すると真悠はこちらに近寄り、

「せーんぱいっ♡このまま恋人SEXずーーっとつづけて…」

「紗菜さんのこと、堕としちゃいましょ?♡」

「えっ…さすがにそれは……」

「でもでも〜、こんな綺麗な人がおち〇ぽくださいっておねだりしてくる日が増えますよ?」

僕は唾を飲み込む。

紗菜先輩と毎日SEX…考えるだけで興奮した。

そして僕はまたゆっくりとおま〇こを突き始める。

「あっ♡またっ♡優しいエッチ…♡」

「またイッちゃう…♡イッちゃう…♡」

僕は腰を止める。

「なんで…もっと欲しい…お願い…」

「いっぱいおねだりしてください…」

すると紗菜先輩は僕に向かって…

「後輩くんのおち〇ぽで私をメロメロにさせてください…♡」

「いっぱいおま〇こ突いてイかせてください…♡」

僕はピストンを始めた。少しだけ強めに突く。

「あぁ♡イきそう…♡イきます…♡イきます…♡」

「またイッちゃいます…♡イクッ…♡」

紗菜先輩はまたガクガクっとイッた。僕はそのまま続けてピストンする。

「んっ♡イッちゃったの♡奥敏感なの♡」

「僕のち〇ぽを覚えてください…」

「覚えちゃう…♡後輩くんおち〇ぽ好きぃ…♡」

僕は紗菜先輩の耳元で囁く。

「紗菜先輩…かわいいですよ…」

紗菜先輩は顔を赤くしながら、おま〇こを締める。

「紗菜先輩かわいいよ…ほんとにかわいい…」

「こんな1面あるんですね…」

「エッチな紗菜先輩も僕は大好きですよ…」

紗菜先輩はぎゅっと僕にしがみつき、何回も体をビクビクさせ絶頂している。

「ちゅーしたい…♡ちゅーしてください…♡」

僕達は舌を絡ませ、きつく抱きしめ合いながらSEXを続けた。

そして僕も限界が来た。

「紗菜先輩…どこに出して欲しい…?」

「お口…飲みたい…♡精液飲ませて…♡」

「上のお口?下のお口?」

紗菜先輩はニヤッとすると

「今日安全日です…♡」

と言った。ぼくはピストンを早めた。

「紗菜先輩…出すよ…いっぱい飲んで…」

「はいっ♡くださいっ♡精液ビューってしてくださいっ♡」

「紗菜先輩…イクッ…出るっ…出るよっ……」

僕は紗菜先輩の中で果てた。

大量の精子が紗菜先輩の中に注がれた。

紗菜先輩は目を瞑り、頬を赤くして「はぁっ…♡はぁっ…♡」と息を切らしていた。

ゆっくり抜いて僕は倒れた。

部活の疲れもあり、1回で限界だった。

「すっごい…こんなエッチ初めて…♡」

「それは良かったです…」

すると真悠と花奈がムクリと立ち上がり、紗菜先輩に近寄る。

「せんぱーい…紗菜さん襲っていいですか…?」

「花奈も紗菜さん欲しい…♡」

「…程々にね…」

そういうと真悠と花奈は紗菜先輩を襲い始めた。

「紗菜さん…今度は快楽に溺れましょ…♡」

「…紗菜さん調教…♡」

真悠は紗菜先輩のおま〇こを高速で手マンし、Gスポットを責め立てる。

「あっ♡待って待って♡なんか…♡出ちゃう…♡」

「いいですよ〜♡みんなの前でビューって潮吹きしちゃいましょ♡」

紗菜先輩は大量に潮を吹いた。

吹いたあとも責め続けられ、どんどん出てくる。

「あ゛っ♡真悠ちゃん待って♡止まらないぃ♡」

「もっと出して♡もっともっともっとほら♡」

「あ゛ぁぁっ…♡また出ちゃうよぉ…♡」

またビューっと吹いた。

紗菜先輩は体をビクンビクンさせ、果てている。

花奈は服を脱ぎおっぱいを出した。

そして紗菜先輩にしゃぶらせる。

僕もまた勃起してしまった。

「最後みんなで紗菜さん責めちゃお…」

そういうと紗菜先輩を膝立ちにさせ、腕を後ろで拘束した。

そして股の間に花奈が寝転がり紗菜先輩のおま〇こを舐め回す。

真悠は唾液で指を濡らし、紗菜先輩の乳首をしつこくコリコリした。

僕は紗菜先輩にち〇ぽをしゃぶらせた。

一気に色々なところを責められ、紗菜先輩は意識が飛びそうだ。

紗菜先輩は腰をビクンっとさせ、乳首もビンビンにさせ、僕のち〇ぽをエロい顔でしゃぶった。

「もう無理…イキましゅ……♡♡♡」

乳首責めとクンニでイかせられ、僕に口の中に注がれた紗菜先輩は、そのままソファに倒れ込み、寝てしまった。

僕と真悠で紗菜先輩を運び体を洗い、着替えさせてベッドに寝かせた。

「う〜ん!!大満足っ!!♡」

「私もっ!♡」

「そりゃよかったよ…」

「あんなに綺麗な女性とエッチなことできたから満足です!」

「僕もまぁ…そうだな。満足かも!」

すると後輩2人は僕にくっつき、キスをしたりおっぱいを押し当ててきた。

「どうしたの…」

「……ちょっと嫉妬です…」

「……嫉妬です……」

僕は2人を抱き寄せ、ソファに座る。

「可愛い後輩に嫉妬されて幸せですなぁ〜」

2人はふふっと微笑み、3人で床に寝転がり寝てしまった…

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朝起きるとみんなまだ寝ていた。

真悠はお腹を出して寝ている。

そっと直して台所に行く。

飲み物を飲み携帯をいじる。

「…おはよう…」

「おはようございます…」

紗菜先輩は僕に突進してくるとぎゅっと抱きついた。

「昨日のことは…その…内緒で頼む…」

「わかってますよ…」

僕は耳元で囁く

「僕の前だけ、可愛い紗菜先輩でいてくださいね?」

紗菜先輩は顔を赤くしながら、コクっと頷く。

そして口をとがらせ、キスのおねだりをしてきた。

僕はチュッと軽くキスをした。

「あんなに優しくて気持ちいいの初めてだった…♡」

「まぁ俊太先輩だからなぁ…」

紗菜先輩はまた僕とキスをすると、ねっとりと口の中を舐めまわし、離れた。

「またよろしくね…♡優しい後輩くんっ♡」

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