可愛い巨乳ちゃん美容師と美味しい関係になれた体験談

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俺のスペックから

24歳の会社員の中原。

高校まで野球をしていた。

高校の野球部では、ピッチャーで4番。主将もしていた。

野球部の実力は、歴史も浅く最高でベスト16。都内では中のレベル。

母校の野球部を応援するために、春の大会の試合を見に行った。

夏の予選と比べると、観客席はガラ空きだった。

試合を見ていると女性が話しかけてきた。

「あの~…中原さんですよね?」

おっ!けっこう可愛いじゃん。知らない人だな…俺になんのようだ?

「そうですよ。...」

「あぁっ…やっぱり!私、マネージャーをしてたナツミです。もう、忘れましたか?...」

「ナツミちゃんは1年で、一緒の期間は4月から夏の大会までだったから、ゴメン!名前だけしか覚えてなかったよ」

「それと...もっと子供っぽい顔だったような気がする」

「えぇぇ…ショック!...でもそうですよね、私も高1から高2にかけて身長が伸びましたから」

「ナツミちゃんは、今は大学生?」

「いえ、美容院で働いています。高校を出た後、美容師になりたくて専門学校に入ったんです」

「頑張ってるね」

「中原さん、今度うちの店に来てくださいよ。私がカットしますよ」

「え!…俺、いつも床屋しか行かないから恥ずかしいよ」

「男性も意外に多く来てますよ」

「それは、何となくわかるよ。芸能人とかお洒落な人は床屋なんか行かないよね」

「お願いしますよ。後輩を助けると思って...」

それを言われると、行くしかないか...

「わかった。行くよ」

「ありがとうございます。写真を撮らせてください。それを見て似合うヘアスタイルを考えますから」

ナツミちゃんは、俺の正面の顔写真を撮った。

数日後、約束した時間にナツミちゃんの美容室を訪ねた。

ナツミちゃんが現れたて軽く挨拶を交わした。

鏡越しに見るナツミちゃんは、白いシャツに黒のスカート。

腰には多くのハサミなどの道具がセットされていた。

ナツミちゃん、オッパイ、デカくねえか?

丸顔でポッチャリ系なロリ顔なところはグラドルの篠崎愛にも似てるしw...

知らない間に、こんなに可愛くなるものか?...

最初にカットするヘアスタイルを話し合った。

ナツミちゃんが考えていたヘアスタイルの説明を受け、俺も納得する。

シャンプーする場所に移動。

シャンプーが始まると、たまにナツミちゃんの体が触れる。

ナツミちゃんの太ももが肩に当たったりしてwwwww

薄目を開けると…目の前には、白いシャツが巨乳で揺れていた!

『うっぁぁっ!』

チンポが反応するのを恐れる俺。

シャンプーが終わるとタオルで髪の毛を拭いてくれる。

ついでに耳の穴クリクリ。

「うっ、ぅぅっ...」

じつは俺、耳が感じやすいタイプ。

だから、床屋に行っても耳掃除はしない。

ワザとではないが、偶然だと思うが思い切り顔近づけて耳に息かけてくる。

くすぐったくて背筋がそわそわ...

『耳はやめてくれ~!』と格好悪くて言えず、我慢するだけ。

「っあ、ああう...」

俺声我慢して脚プルプル。

股間もむくむく、ズボンつきやぶって毛よけに掛けてるケープにテント張りそうな勢い。

するとナツミちゃんが

「後で食事しませんか」って耳元で囁いて、微笑んでる。

『えっ!まじ?...』

こんなとこで、まさかの逆ナン。

そこまでは期待していなかったので、戸惑う俺。

でも、元マネージャーからの誘いは受けないといけない。

即、オーケーをした。

「私モツ鍋食べたいなあ~...仕事が終わったら直ぐに行きますよ」

その後カットも終わり、

会計の時に待ち合わせの店と時間を決められて、

店の場所が書かれたメモをくれた。

俺は気のないような照れたような、自分の気持ちを素直に出せないまま

恥ずかしいオッサンみたいな返事をして、美容院を出た。

待ち合わせ時間まで30分あった。

俺は時間調整をするためにコーヒー専門店に入った。

コーヒーを飲みながら、スケベな妄想をしてしまった。

食事に誘っても、元野球部主将だからあくまで先輩扱いするように誘ったかも

知れない。

ナツミちゃんは可愛くて巨乳ちゃんだから彼氏がいるはずだ。

変なことを考えることをやめた。

待ち合わせ時間から数分過ぎただけで、なんとなく俺はソワソワしてきた。

やはり、心の中でナツミちゃんの巨乳が気になっていた。

万が一のことを期待しているスケベな俺がいる。

「お待たせしましたあ~」

巨乳を揺らすながら小走りにやってきたナツミちゃんは満面の笑顔で手を振る。

『わぁぁぁ!めっちゃ可愛い!...何カップ?』

さっきまでの美容室の制服とは違って、可愛らしい春っぽいワンピースに

着替えての登場。

「えへへ、メイクちょっと直してたら遅れちゃって、ゴメンなさい」

ん!...期待を持たせる発言www

「いや、全然待ってないよ」

と言いながら、実際は5分遅れているw

「そんなことないでしょう? だって、中原さん30分も前にお店出てるんだもん」

「えっ?…」あ、あぁ、まあね」

「でも、ほらほら、見てくださいよお、リップをプルンプルンにしてきたんですよ」

唇をキスするみたいに尖らせて、目を閉じる。

「ほらあ~、ん~~...」

もう、これって、キスしろってことか?

いや、遅れたことのお詫びのサービスか?

俺がドキマギしてると、ナツミちゃんは目をパッと開いて、

「今、変なことしようとしたでしょ? めっ!」

『うっ!......』

な、何が「めっ」なんだー!期待させておいてw

『なんだ!この、お預けを食らった感じはwww』

「あっはっはっ...」

俺は笑って誤魔化すしかなかった。

店に入ると予約されてた席に案内された。

すぐにもつ鍋が運ばれてきた。

「私、鍋が好きなんですけど、なかなか独りじゃ食べられないから、いつも注文できなかったんです」

「でも、こうやって中原さんみたいな素敵な先輩と一緒に食べられると本当に幸せ感じちゃいますよ」

『え!...マジか...』

いつもナンパする俺が逆ナンされて、すっかり自分を失っている。

「えっと…あ、うん、俺も、かな...」

いつもなら、ホテル行こうか?なんて冗談交じりに平気で言う俺は

自分のペースをつかめずにタジタジ...

「よかったあ!あっ?モツ、嫌いだったりしませんよね?」

「大好きだよ」

「ほんと? よかったあ、食べて食べて?」

俺の器に鍋をよそってくれ、こまごまと気を使ってくれる。

美味しいはずだが...ホントのところ味なんてわからないくらい

ドキドキしっぱなしだった。

「美容師って立ち仕事だから、体力勝負なんですよお、モツってパワーつきますよねえ?」

「そうだねえ」

ナツミちゃんはとってもお喋りで、俺の動揺をかばってくれてるみたいだ。

しめにチャンポンを入れて、しっかりスープを吸った麺を食べるとかなり満腹に

なった。

最後にデザートを注文した。

ナツミちゃんがトイレに行ったので、その間に会計を済ませた。

「今日、私が誘ったのに結局ご馳走になっちゃって、ほんとうにいいんですか?」

「これくらい、全然」

「やっぱり、大人の男の人は違いますねっ」

『野球部の先輩だから当たり前だよ!そのかわり、お返しを待ってるよ!w』

「ご馳走になってばかりじゃ悪いからあ、私お礼したいです」

『いきなりキタか?...』

興奮した気持ちを悟られないようにしながら

「お礼?」と返した。

「シャンプーはどうですかあ?」

『シャンプー?...』

完全に期待を裏切られた。

たぶん、俺を練習台の代わりにするつもりだな...

「いいよ。またお店行くよ」

ガッカリした気持ちを隠すように答えた。

「違いますよお、うちで、よかったら?」

『えっ!まじ?...!!!』

焼酎の飲み過ぎで、もう~、頭が混乱している...

俺の頭の中は真っ白!

ナツミちゃんの顔をよく見ると真っ赤。(少し大げさに表現)

ナツミちゃんは、うつむいてモジモジしている。

『めっちゃ、可愛いんだけど~www...』

「もちろん、行くよ!ナツミちゃん…料金がめっちゃ高いとかないよね?」

「やだ~、キャプテン。...あっ!昔を思い出して、つい言っちゃった。エヘッ」

ナツミちゃんの住んでいる場所を聞くと、最寄り駅から10分以上歩くらしい。

時間がもったいないから、即、タクシーで行くことにした。

ナツミちゃんが住んでいるところは、築年数が古いようだがマンションだった。

「キャプテン!ここです。...狭いけど、どうぞ」

いつのまにかキャプテンと呼ばれているw 

照れ臭いよ!

案内された部屋はちょっと広めのワンルーム。

シャワー付きの洗面台で、朝シャンができる洗面台だった。

「ここに決めたのは、この洗面台があったからなんですよ。練習もできるし、いいでしょう?」

「そうだね。ちゃんとしたシャワーが付いているのは珍しいよね」

「私、着替えてきます」

着替えてきたナツミちゃんは上がTシャツ。

下は膝が見えるスエット調のスカート。

!...Tシャツは胸だけがパツンパツンで歩くだけでユサユサと揺れている!

『www...マジか!...Tシャツもオーダーで作らないとサイズが合わないだろうwww...』

ナツミちゃんがつま先立ちで棚の上のシャンプーやタオルを取りだそうとした。

俺が上から取ってあげた。

「あ、ありがとうございます。さすがキャプテン。背が高くて気が利きますね」

「準備できるまで、ちょっと待ってくださいね」

ニコッと見つめられてしまった。

でも、背が高いのとキャプテンは関係ないからw...

椅子を置いて俺用にシャンプー台を作ってくれた。

お店とは違う小さな椅子、首も若干角度がきつく感じる。

まぁ、そんなことはどうでもいいことだ。

椅子の高さのせいで、ナツミちゃんの巨乳がダイレクトに顔に当たる。

!...反則だよ。いやっ、反則ではないwww

シャカシャカ泡立てる動作で巨乳がユサユサと揺れる。

『もう、ダメだ~!...』

ワザと俺の顔にオッパイを当ててないか?...wwwww

「かゆいとこないですか?」

「うん。だいじょうぶ...」

だいじょうぶじゃないのは、俺の股間だけ!

俺は色々と考え過ぎてしまい、股間がヤバイ。

「流してから拭きますねぇ~」

『あぁぁっ! 俺の右肩にナツミちゃんのオッパイがぁ~...』

リンスをしてから、流してくれた。

今度は、タオルで拭いてくれる。

『あぁぁっ! 今度は俺の胸にナツミちゃんのオッパイがぁ~...』

ズボンの股間だけがきつくなってくる...ww

いよいよだぁ。俺の弱点でもあり性感帯の耳拭き拭きだぁ!...

髪の毛を拭く終わり、耳の穴にタオルでキュッキュッと拭き拭き。

「うっ、ぅぅっ...」

プルプルと震えてしまう。

拭き終わったと思ったら、フーーッと

息をかけてから、また拭き拭き。

くすぐったいのと感じるのが同時に襲ってきた。

右が終わったら、今度は左側...

今まで以上に左肩に巨乳が強く当たっているようなwwww...

「ふふふ...キャプテンは耳が感じやすいんですよね」

「え!知ってたの?...」

「知ってました。ふふふ...」

「恥ずかしいな」

「そんなことないですよ、気持ちよさそうにしてくれると嬉しいですよ。ふふふ...」

「ナツミちゃん、もう、このへんで許してよ」

「だ~めっ!ふふふ...」

ナツミちゃんはまた耳をクイクイと攻めてきた。

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