高校2年生の時の話になります。
自分はどちらかと言われるとちょいM方面の人間でした。
攻めるより攻められたい方の願望が少しだけ強めでした。
ある日僕に彼女ができました。
名前は由美といいます。
彼女がかなりSの人で手コキで男の潮を吹かせたいとよく言っている人でした。
付き合い始めて1カ月が経ち、初めて行為に及びました。
彼女は前から言っていた通り、本当に攻め続け、何度も射精させられました。
そして最終的には潮を吹かされました。
経験したことない快感で意識を失いかけましたが、なんとか持ちこたえました。
ここで自分でも驚いたのがムスコはまだギンギンに勃っていたのです。
流石の彼女も目を丸くして驚いていました。
そしていざ、ゴムをつけ挿入の時!
彼女は僕の上に乗り、ムスコをマンコで飲み込んでいきました。
しかしその途中、
(コツンっ)
と何かに当たり、あと3センチぐらいのところで彼女の腰が止まりました。
どうやら子宮口に到達したようでこれ以上進めないようでした。
そして彼女がゆっくりと上下し始めたのですが、先程の手コキと比べると快感がかなり劣っていました。
我慢できなくなり、彼女の腰をつかんで下から突き上げました。
すると
「あ゛っが……」
と意識が途絶えそうな声を出して思い切りのけ反りました。
「だ、大丈夫?」
と心配のあまり声をかけると、ドサッと自分の上に倒れてきました。
彼女の顔をとろけており、目の焦点が合っていませんでした。
その瞬間、今までに感じたことのないほどの興奮が自分を駆り立てました。
彼女のお尻を鷲掴みにし、下から何回も突き上げました。
すると彼女はビクビクと痙攣してイキました。
そして体勢を変えようとムスコを抜こうとしたとき、
「だ…め……今、抜か…ないで……」
と消え入りそうな声をかけてきました。
少し意地悪をしようと思ってムスコを抜いたその瞬間、
ぷしゃあぁぁぁああぁああ
と音がすると共にムスコに熱い液体が直撃してきたのを感じました。
彼女が潮を吹いたのです。
彼女は息を切らして呼吸を整えようとしていました。
その間に彼女を横に倒し、バックの体勢になりました。
そして挿入するやいなや、彼女は痙攣しながらイキました。
彼女のビクつきの興奮度はかなりやばいものでした。
パンパン!と音がなるほどに突きまくり、彼女が段々背中を反らしてきたときにムスコを引き抜き、何度もハメ潮を吹かせました。
そしてラストスパートをかけ、高速ピストンでイカせます。
そのうち痙攣イキしたため、それと同時にムスコを引き抜きました。
ブシィイイィィィィィ
と今までの中で一番激しいハメ潮を吹かせました。
潮吹きというより潮噴きというぐらいの勢いで噴いていました。
それ以来、噴かせるのが癖になり、彼女は噴かされるのが癖になっていました。
今でもこの関係は続いており、充実したSEXライフを送っています。
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
もしリクエストがあれば書くかもしれないです。
(潮噴き系のリクエストならかなり燃える)