可愛い嫁の古い携帯にあった短い元彼とのハメ撮り動画で嫉妬勃起

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大人しそうなお嬢さんだった嫁を初めて抱いた時、そのチンポの扱い方に男慣れを感じた。

案の定処女膜はなく、出し入れされるチンポに悶えた嫁。

可愛い顔して、しっかりオンナのヨロコビを知っていた。

その嫁の携帯に、短い動画が残っていたのを見たことがあった。

元彼に両足をガバッと開かれ、オマンコがパックリ広げられた無防備な嫁の姿。

そのパックリ開いたオマンコに、元彼の生チンポが捻じ込まれていく。

オマンコを捏ね繰り回されながら、

「オマンコ気持ちいいか?」

「うん・・・オマンコ気持ちいい・・・アアン・・・○○君のチンチン気持ちいい・・・アアァン・・・」

喘ぎながら平然と答える嫁。

元彼の生チンポには、嫁の本気汁が泡立って白濁し、絡みついていく。

ブジュジュジュジュ~~ブバブビジュブルル・・・クチュクチュブジュブジュ・・・

嫁の可愛い顔が次第に虚ろになり、抜かれた生チンポから子種汁が宙を舞う。

僅か数分の短い動画だった。

嫁は、俺に数かい抱かれたとき、

「あなたって、セックスが長いわよね・・・」

と言ったから、元彼は毎回挿入後数分で果てていたようだ。

俺は、女と繋がっている時間が好きなので、入れて暫くはあまり動かず、女の方が堪えられなくなって腰をくねらせ始めてから、まずは入り口上部をツンツンさせることから初めて、グラインド、ピストンと続けたから、挿入時間は嫁の元彼の3倍以上は入れっぱなしだ。

また、俺に抱かれて挿入時間の違いを知ったということは、嫁は元彼と俺のチンポしか知らないということ。

それは即ち、あの数分のハメ撮りで嫁のマンコに捻じ込まれていたチンポに、嫁の処女膜が破られたということ。

そう思うと、嫉妬で激しく勃起する。

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