可愛い妻はサディスティックな女王様

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マゾといっても、妻から言わせれば私はどうしようもないほどの変態マゾなのだそうです。

結婚して10年になる私は44歳、妻は34歳とかなり年下の妻は小柄で幼顔なので、まだ20代に見えるため、時には父娘に間違えれられるほどですが、妻は私にとっては女王様なのです。

私は三男坊なので妻の家に婿に入りました。

妻は、私が働く店の経営者の一人娘です。

妻が二十歳の頃に男に騙されて、金を貸したまま彼氏に逃げられたとき、私が慰めていたら、

「私、男を苛めたい。ねえ、私に苛められてくれない?」

と言われ、私は三十路の下半身を妻に凌辱されていました。

彼女いない歴4年だった私は、どうせ射精するなら、オナニーよりも、社長の可愛い娘さんにペニスを凌辱されて射精する方がいいと考えました。

なので、可愛い女の子にペニスを弄られる恥辱的な興奮ですぐに射精して、性欲処理をしていました。

ところが、

「ちょっと、早漏じゃない?もっと我慢できないの?」

と言われ、我慢を強要されましたが、ニヤニヤした表情で我慢できないほどの手コキで射精させられ、蔑まれました。

すると数日後、どこで知ったのかエネマグラを調達して私のアナル開発を始めたのです。

エネマグラをアナルに捻じ込まれて、括約筋と前立腺を刺激されると不思議なもので、一度射精して萎えたはずのペニスが再び勃起するのです。

萎えても強制簿記させられ、ペニスを蹂躙されて射精を繰り返し、

「変態ドスケベの射精人形ね・・・私のペットにおなりなさい・・・」

と言われて、ペニスとアナルを徹底的に苛められていました。

ある日、

「あなたはペットじゃなくて、私の専属奴隷になりなさい。一生私のチンポ奴隷になるのです。よろしいですね。じゃあ、ここに記名押印してください・・・」

それは婚姻届けでしたので、慌てて、

「お嬢さん、そんな、社長に叱られます。」

「いいからお書きなさいっ!」

エネマグラで突かれ、ペニスをぎゅっと握られて、

「嫌というのなら、このチンポは使い物にならなくしちゃうわね・・・」

「くはぁぁ・・・あっくうぅぅぅぅぅ・・・くあぁぁ~~~け、結婚させてください~~~」

翌日、社長に土下座して、

「お嬢さんと結婚させてくださいっ」

するとお嬢さんは、

「お願いお父さん。私、彼が好きなの。彼以外と結婚するなら、私死ぬわ!」

とんでもない演技力で、私はマゾ婿になったのです。

そして、普通の人間には理解できない股間拷問で女王様にマゾ夫に躾けられたのです。

妻はペニスを麻紐で縛り上げ、また、タマを左右1個ずつ独立するように縛られ、ピンピンにさせられます。

血管の浮き出たペニスを優しく撫でられ、その快感は凄まじいのですが、射精するに至るまでにはもう少し足りないという絶妙な擦り方のさじ加減で、延々と快感地獄に陥れられます。

「(*´Д`)はあはあ・・・お願いです、イカせてください・・・」

「まだまだ・・・私のアソコを掻き回してもらうんだから、もっと勃起しなさい。」

真っ赤に腫れていると思えるほどに勃起すると、麻ひもは取り払われ、妻のヴァギナに挿入して腰を振らされます。

既に快感がマックスに近い私は、5分と持たず妻の中へ暴発して、

「この早漏っ!妊娠したらセックスできないじゃないのっ!」

と責められたのです。

エネマグラをアナルに入れられ、再び勃起させられるとペニスを緊縛をされて、そんな被虐にも興奮を覚えるようになると、縄で身体をM字開脚に緊縛されて拷問されます。

エネマグラをアナルに挿入されながら、緊縛されたペニスを虐待されるのはかなりハードな生き恥さらしです。

結局妻が妊娠してしまい、セックス禁止に陥るとさあ大変、一方的にペニスを責められる毎日でした。

次第に残虐都さえ思えるハードな責めにも感じた私は、変態マゾ呼ばわりされながら、頭の中が真っ白になるほど快感に没頭し、ついには緊縛されてパンパンのタマをくすぐられながら、ギンギンのペニスから、エネマグラでトコロテン射精してしまいました。

さて、緊縛は縄などで拘束されて自由を奪われ、一方的に責められるというSMにおける代表的な行為だということはご存知でしょう。

しかし、女性が男性を身体全身を緊縛するとなると、手間がかかるし技術を要します。

なので、一部分だけを緊縛して最高の被虐を与えるペニス緊縛を妻は選択したのです。

男性のシンボルであるペニスを縛り上げられることは、男性のプライドを大きく傷つけるだけでなく、そのペニスを一方的に責められて快感に喘ぐことは、羞恥の極みなのです。

そもそも性器というものは、男女ともに気軽に見せたり触れさせたりするものではありません。

それを緊縛されて加虐されるのは、恥辱なのです。

それを夫婦で行うことは、お互い信頼関係の中で加虐と被虐を分かち合うことですから、思い切りペニスを妻に委ねることができます。

夫婦として性器を許し合っているので、妻は、私の射精の前兆や射精に至るまでの許容される刺激を心得ていますから、ペニス緊縛で拷問を受ける際はその絶妙なさじ加減で焦らされますので、発狂する寸前まで追い込まれてしまいます。

妻にペニスとタマを麻紐で縛り上げられて血流が止まり、痛痒くて辛いのです。

「キンタマがパンパンになってる・・・チンポも血管が浮き出てるよ・・・惨めなチンポで恥ずかしくないの?」

と羞恥の言葉責めも加わり、タマとペニスを撫で撫でされるのです。

「うぐぅぅぅぅぅぅ・・・はあぁぁぁぁぁ・・・・イカせてくれ・・・頼む・・・」

妻の手淫で焦らしに焦らされた私のペニスは、最後、縛られたまま扱かれることもなくエネマグラでトコロテン射精してしまうのです。

「あなた、アナルマゾね・・・そういうの変態っていうのよ。」

妻に調教されて妻の性奴隷となって10年、普段の優しい母親の顔と、性生活での女王様の顔、二つの顔を持つ妻とこれからもペニスを虐げられる快感に酔って夫婦を楽しみたいと思います。

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