先日体験した話です。
まずいとこの紹介から…
高校の2年で顔は乃木坂の斎○飛鳥ちゃんに似てる(芸能人詳しくないけど母に言われてから調べたらかなり似ていた)
昔はちょくちょく遊んでいたけど大きくなるにつれ会うことすらほとんどなくなってた。
で、そんな彼女がこの前受験校の下見とかで家に泊まりに来ることになった。
そのときはあ~久しぶりだなぁ程度の感覚だったけどいざ迎えたらまぁビックリな美少女になっていた。
「○○くん、久しぶり~♪」と昔と変わらず気さくに話しかけてくれた。
そのまま寒いからとこたつに入りおしゃべりしていた。
彼女がいたこともない自分に目の前でニコニコと楽しそうに話してくれるいとこは眩しくて正直ドキドキしていた。
そこで自分の中に邪心が。
いとこは高校の制服を着ていてそのままこたつに入っている。
(パンツを見たい…)
自分は久しぶりに会ったいとこに欲情してしまった。
思い付いた方法は手元にあった携帯のカメラだ。
こたつは中が真っ暗なタイプ、携帯をライトを照らしてムービーモードにする。
自分は興奮や緊張の混ざった感じでバレないようカメラを起動し、こたつの中へと入れた。
そこからは話の内容はあまり頭に入っていない。
しばらくして携帯を回収してちょっと自室にいくフリをして席を外した。
ドキドキしながら携帯の動画を確認したらその成果は予想以上なものだった。
まず彼女はこたつの中で油断していたのだろう、大きく膝をたてて脚を広げていた。
ライトに照らされて美少女J◯の生足と白のパンツがM字開脚でバッチリ撮れていた。
かなりの至近距離だったからか、股間のプックリした感じや太ももとパンツの境のピチッとした感じも驚くほど丸見えだった。
よく聞くと小さく話し声も録れていた。
こんなにいやらしい光景を盗撮されているとも知らずに楽しそうに話す姿を思い出して更に興奮した。
自分は頭がクラクラするほど興奮してきて、その動画をオカズにしてしまった。
その後顔を見るのが少し照れ臭くなってしまったが、もう彼女のことを完全にエロい目でしか見れなくなってしまった。
この後家に泊まるということを考えワクワクしながらリビングに戻った。