予想を遥かに超える方から評価頂きありがとうございます。
彼女のメイも晒し者になってさぞ喜んでることでしょう(笑)
なんでもお酒が入ると酒癖が悪く酔っ払って個室居酒屋でおっぱい丸出しになったり、友人の家で飲み会するとベランダでしょんべんするしその割には可愛い顔してるので憎めない彼女です。
その彼女がしでかしたみっともない酔っ払い体験談です。
最初は高校の頃の部活の先輩方が春の夜さくらを見ながら花見をしようと誘ってくれた話しです。
俺と彼女メイは早速花見の場所に行くと8人ほどの懐かしい友人や先輩方が集まってました。
公園の桜並木には他の人達もシート引いて夜さくらを楽しんでいました。
19時頃から始まり22時を超えた所で4人返ってあずさ先輩と俺とメイとミオの4人になり事件が起きた。
ちなみにあずさ先輩は少しボーイッシュな感じのちょっとロリータな女の子です。
あずさ先輩がトイレに行ってる間にメイが先輩のおつまみを食べたことで先輩が怒りメイと揉み合いになって、ビール缶は蹴ってこぼすしおつまみは踏むしでめちゃくちゃになった。
なんとか俺が先輩のおつまみをコンビニで買ってくると言うことで丸く収まったが女の恨みは怖かった。
日付も変わり夜中になって飲み過ぎたメイはうつ伏せになってピクリとも動かなく寝ていた。
あずさ先輩も酔っ払っていたのでメイに対してお仕置きと言って寝ているメイのスカートめくった。
俺は辞めてくださいと先輩に言ったが酔っ払いに何を言っても聞かなかった。
横で見ていたミオも先輩を止めようとはしなかった。
スカートめくられたメイは黒のTバックを履いていた。
それを見た先輩は「Tバックとか私も履いたことないのに」と急に怒り出しメイのお尻を叩いた。
そしておもむろにTバックを掴んで脱がした。
両足首までずらされたTバックは丸まり最悪のモノが丸見えになっていた。
それはメイの剛毛マンコに尻穴だった。
先輩はそれを見て「毛生え過ぎ」と大笑い
そのとき横を通ったカップルの男性が尻丸出しのメイを見てさらに振り返って見てと何度も見ていた。
さらに先輩はメイのお尻の間にさきイカを刺して俺に食えと命令して来た。
先輩の命令なので俺はメイのお尻に刺さったさきイカを食べた。
先輩の行動はさらにヒートアップして今度はメイの身体を起こした。
マンコに剛毛が丸見えになったので「誰かに見られたら通報されますよ先輩」と言ったが「ならお前がやるか?」と言われ仕方なく従った。
メイの剛毛マンコの上に白い紙皿を置きその上に柿ピーを袋から開けて乗せて3人で食べた。
途中先輩は柿ピーをメイのマンコに突っ込んで押し込んだ。
そしてまた俺に「マンコの中の柿ピー食え」と言われ俺は剛毛マンコに食い込んだ柿ピーを吸い出して食べた。
もう辞めて欲しかったが今度は上の服をめくり上げおっぱいが露出した。
おっぱいには白い紙コップを2つ被せて乳首が見えないようにした。
先輩はメイのおっぱいが自分より大きいのに気がついてスルメでメイの乳首を攻撃した。
乳首がビンビンに反応たことに先輩が何故かキレて持っていたビールをおっぱいの上からかけた。
そしてまた俺に「舐めろ」と命令してきた。
俺はメイの両乳首を舐めて舐めて舐めまくった。
それを見ていた先輩が「私の乳首も舐めて我慢出来なくなった」とおっぱいを丸出しにして見せてきた。
俺は慌てて「先輩おっぱい…おっぱい隠してください」と言うも言うことを聞かなかったので「先輩が悪いんですよ俺は知りませんから」と一言言ってから先輩のおっぱいを舐めた。
先輩のチョコレート色の乳輪と乳首を丁寧に舐めると「アァァァッそこ乳首、そこ乳輪、そこ乳首、アァァァッン乳首乳首乳首乳首乳首」
めちゃくちゃいやらしい言葉を出しながら感じてる先輩の白パンティが湿り出してきた。
「先輩このあとどうしたいか先輩の口から教えてください」
「ファック」
その言葉を聞いた瞬間俺は先輩の白パンティを脱がした。
メイ程の剛毛さはなく整えられたマン毛だった。
先輩を押し倒して人目につかない場所でファックした。
「ファぁッッ、気持ちいいのが入って来た」
先輩の中はメイよりもキツくキュンキュンに締めつけられた。
なのでそう長くは我慢出来ないと思い先輩の身体を抱いて自分の好きなようにチンコを突いた。
「あぁぁぁん、あぁぁぁん、あぁぁぁん」
あずさ先輩のマンコに激しく突いたら先輩が激しく動いてめちゃくちゃ激しいファックに笑いながらアヘ顔になる先輩…。
「イクイクイク、アァァァッダメ、イックゥゥゥ、アァァァッ、アァァァッ、アァァァッ」
あずさ先輩は「アァァァッ」っと何度も声を出しながらイキその瞬間すごい締め付けに思わず先輩の中に射精した。
ぐったりする先輩のマンコからオシッコが出た。
そのまま先輩は寝ちゃったので放置した。
一応パンティを履かせてビールでパンティをびしゃびしゃにして中出しを誤魔化した。
メイは相変わらずまたうつ伏せになって寝ていたのでTバックを履かせてスカートも元に戻した。
彼女がみっともないお尻を丸出しにしていたのに助けられなかったのは先輩の命令には逆らえなかったのとファックしたからです。
その後、パンティがビールでビシャビシャになった姿を写真に撮ってから目が覚めた先輩に見せました。
すると「えっ?うち漏らした?」と小声で聞いて来たので俺は「盛大に漏らした」と答えた。
「マジで…アソコみた?」
「はい」
「このことは内緒でお願い今度ファックしてあげるから」
すてにファックしたからいいですなんて言えないので、俺は彼女がいるからと断ると先輩はメイにめちゃくちゃキレていた。
メイもミオもあずさ先輩も酔っ払って何一つ覚えていなかったので助かりました。
この夜さくらで起きたみっともないメイの姿にあずさ先輩とのファックが絡みめちゃくちゃになりましたがメイとお酒を飲むと毎回何か起きるので大変でした。
この年の夏にはまたあずさ先輩とメイと俺と他、先輩や友人ら6人で海にBBCしに行ったがそこでまた先輩からのファックにメイが酒に酔ってポロリとめちゃくちゃなBBCだった。