可愛い女子大生が泥酔した夜

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初めまして俺の名前はリョウと言います。これは俺が20歳のとき高校の友達と成人式で会い、その次の土曜日に飲み会をしたときに起きた体験談です。

尚登場人物の名前は仮名ですのでよろしくお願いします。

1月の成人式の日、俺は高校の頃友達だったヨシノブとユウキの3人で市が行う成人式に参加した。

式が終わり新成人として早速酒でも飲みに食べに行くか!となり3人でウロウロ会場を歩いてると高校の頃一緒だったミオ、メイ、コトハの3人と出会った。

2年ぶりの再会にみんな話し込み俺はこの後3人で飲みに行くと言うと「来週の土曜日ミオの家で飲まない?」と誘われて「よろこんで」と返した。

そして、飲み会の土曜日、19時にミオの住んでいるアパートに行き全員でお酒やおつまみなどを買い鍋パーティーをしました。

ちなみにミオは清楚系でおっとりお嬢様女子、メイは高校1年の頃から彼氏を作るくらい可愛いアイドル系女子でした。コトハはクラスの学級委員長を自ら進んでやる活発な女子です。

鍋パーティーが進んで行きお酒もじゃんじゃん飲み全員顔が真っ赤赤でした。

そして午後21時を過ぎた辺りでコトハが明日朝から用事があると言い先に帰りました。

残った男子3人組とミオ、メイで飲み直し再開しようとしたらお酒が無くなったので男連中で買いに走りました。

帰ってくるとミオもメイもかなり酔っ払ってました。2人ともお酒に強くてメイは昨年別れた先輩彼氏と未成年なのに飲みまくってたらしく酒癖もかなり悪かった。

いきなりメイが男連中に「オィっ!お前ら彼女いるのか?いないのかハッキリしろ」とか「男なんてどうせどいつもこいつもザコばっかり」など訳の分からないことを言い出して「バタっ」とソファーに倒れ込み寝てしまった。

ミオもコタツに足を入れて「ガァーガァー」いびきが聞こえ寝てました。

俺はヨシノブとユウキに「どうする?帰ろっか」と言い飲み散らかしたモノだけ片付けてる最中ヨシノブが「おいっ!見ろメイのスカートから黒パンティ見えてるぞ」

その声に3人はメイのスカートの中を覗きこんだ。

黒色のパンティが見えていたのでヨシノブは「このまま泥酔してるから脱がしてマンコ見ようぜ」と言い出した。

俺とユウキはやめとこうと言うもヨシノブはスカートをたくし上げた。

黒のパンティに黒のニーソックスが丸見えになった。そしてヨシノブは「高校の頃学年のアイドル的存在だったメイのパンティモロで見られるとか興奮する」と言いながらメイの両脚を開脚させた。

ここで俺たちはヤバいものを見てしまった。

それはメイの黒パンティから毛が左右両方飛び出していた。

「メイってもしかして剛毛?」

それを確かめるべくヨシノブがパンティを下に一気にずらすと3人は幻滅した。

マン毛がジャングルどころかアマゾンにも負けないくらいの生えっぷり。

さすがに俺たち3人もここまで陰毛生えてないぞと言い合った。

高校のアイドル的存在だったメイの剛毛に「クリもマンスジも見えないしどこにあるの?」

ヨシノブの言葉通りメイのあまりのジャングルにマンコが見えずお尻の穴の周りまで毛が生えそろっていた。

次にヨシノブはおっぱい見ようとなり服を上げようとしたとき、急にメイが目を覚まして「オィっ!お前らなぁ〜」と声を荒らげた為ヨシノブとユウキは慌ててミオのアパートを飛び出した。

俺も2人の最後尾で逃げようとしたらメイに「どこに行くんじゃ」と捕まり逃げられなかった。

ヨシノブとユウキはそのまま走って逃げた足音だけがしてその後戻ってくる事は無かった。

ヨシノブとユウキは俺がメイに捕まったのを見て殺されると思ったと次の日LINEで話した。

実際はメイはかなり酔っ払っていてパンティが降りていたのをトイレをしてるのと勘違いしその場でオシッコを出した。

俺はメイに捕まったけどその後メイのオシッコを目の前で見ることが出来た。

「ハアァァァッ」と言いながらオシッコが床にジュ〜っと音を出して水溜りを作り臭いが部屋に充満した。

オシッコが終わるとまたメイはソファーに座り寝てしまった。

このときすでに俺のチンコはフル勃起してたので犯してやろうという思いが脳裏に走った。

マンコ丸出しにして寝てる奴が悪いと自分で正当化して俺はメイのマンコにチンコを突っ込んだ。

高校1年からエッチしてみたかった相手とエッチ出来た思いで興奮し、胸も見たくなり服をずらした。

メイの胸は結構大きく乳輪と乳首は薄ピンクだった。その乳首を舐めながらマンコにズンズンチンコを入れヌルヌルの膣内を味わった。

途中で「うぅん、うぅぅん」と甘い声が聞こえて俺は「メイは俺のチンコが気持ちよくて感じてるんだな」と言いながら犯し続けて最後はお腹にぶっかけました。

中出しはさすがにマズイと思いお腹にぶっかけましたが1分ほどしてまたやりたくなり2回目を開始しました。

メイは処女じゃないのは分かっていたので奥まで突っ込みそのまま膣内の温もりを感じてました。

その後今度は「バンバンバン」と勢いよく腰を上げてメイを犯しましたが全く起きる気配がないので携帯で憧れのメイとセックスしてるところを撮りました。

ここで興奮がマックスになり今度はメイの剛毛に射精しました。真っ黒のジャングルに白い白濁液が見事なコントラストを作りだして俺は大満足でした。

お尻の穴にもチンコを擦り付けようとしましたがメイの尻毛がチンコの皮の間に入りチンコを痛めた為辞めました。

少ししてマン毛の精子を拭き取り上半身の服を治してから俺は白々しく隣でいびきをかいているミオに「大変大変メイが部屋でオシッコしてる」

ミオは寝ぼけた顔をして辺りを見ましたがメイがマンコ丸出しでソファーに座り床にオシッコが水溜りとなっていたのでメイを叩き起こした。

「メイ!何でこんな所でオシッコしてるの」大声でミオが言うとメイは自分の下半身を見て「えっ?ちょっと何これ?イャャッイャァぁぁぁ」

メイは夜中に大声を出したのでミオに怒られたあとすぐさま雑巾で床を拭いた。

全ての後始末が終わったのち夜中の1時過ぎに3人で話し合った。

俺は知らない間に寝て起きたらヨシノブもユウキも帰っていなかったのでメイを見たら大惨事になってたと証言した。

ミオもメイも泥酔して爆睡していたのでコトハが帰った後の事は何一つ覚えていなかった。

そしてメイは俺に自分の剛毛マンコを見られたことに恥ずかしがるかと思い気や「うちの剛毛マンコ見て嫌いになった?幻滅した?」と聞いてきた。

俺は「そんなことないし今まで通りメイと接するつもり」

そう言うとミオもなぜか安心したような顔したので俺は疑問に思った。

そしてメイは今日の嫌な事は飲んで忘れたいと言いまた3人で飲み直しが始まった。

時計は午前2時前、ここから朝までまだまだ長い夜を3人で飲みながら過ごしたが本番はこれからだった。

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