今回のBBQが過去最もやばかった体験談となります。
夏休みにBBQに行かない?と高校の頃の先輩であるあずさ先輩に誘われて行きました。
メンバーは6人であずさ先輩とヒロキ先輩、そしてヒロキ先輩の彼女ナツキさんと俺とメイとミオの計6人です。
ヒロキ先輩が車で山の中にある川でBBQが出来るところまで連れて行ってくれました。
早速荷物を車から下ろして全員で準備をしたので30分程で荷物を下ろし終えBBQの準備が出来ました。
自分達がBBQをしてる横は岩肌が大きく反対側が川で近くに他の人がいなくすごい穴場的場所でした。
準備完了後みんな服の下に水着を着て来たので早速川に入って楽しみました。
俺の彼女メイは買ってあげた水色のビキニを着て「どう?似合う?」なんて事を聞いてました。
少し川で遊んだあとBBQを開始しました。
しかし、これがエロエロBBQの始まりです。
BBQが始まった最初は車を運転するヒロキ先輩以外みんなで缶チューハイを飲み肉がだんだんと進むにつれ缶ビールを開け出し気分高揚状態になっていきました。
1時間後には飲みまくってたあずさ先輩とメイが酔っ払い状態になった。
ヒロキ先輩とナツキさんは終始冷静でなんともなく落ち着いていた。
しかし、ここで最初の事件が起きた。
あずさ先輩がメイの横にあるお菓子を取ろうとしたときよろけてメイのビキニの首の紐を引っ張り解けてトップレスになった。
テーブルの前に座ってたヒロキ先輩が「メイビキニの紐解けてる」と指摘するとメイが「先輩おっぱい見てもイイよ」
全然意味の分からん事を言い出して、ヒロキ先輩の彼女のナツキさんが「ヒロキジロジロ見てんじゃねーよ」
俺はビックリしてナツキさんを見ると顔真っ赤にして怒ってた。
しかし、ナツキさんをよく見ると怒って顔真っ赤ではなくお酒で顔が真っ赤になっていた。
ヒロキ先輩はナツキさんに謝りながら俺に「彼女何とかしてよ」とおっぱいを隠すように言ってきた。
俺はメイのビキニの紐を首の後ろで結び直してあげたが、当の本人はトップレスになっても関係なく缶ビールを飲んでいた。
しかし、なんでメイのビキニの紐が解けたのかこのときはまだみんなで会話してたのと俺も少し酔っ払ってたので分からなかった。
少しして、またあずさ先輩がメイの横にあるクーラーボックスからお酒をゴソゴソ選んでるのが見えた。
俺は横目でお酒を選んでるあずさ先輩をチラッと見たあとヒロキ先輩やナツキさん、ミオと話しをした。
そしてあずさ先輩が「あっ、これメイが選んだお酒だけどうちが飲んでもいいやんな?」
と聞かれ慌ててメイが立ち上がり「ダメダメ〜ダ〜メ〜」と酔っ払いながら言い出した。
俺は横に座ってたメイを見て「メイ少し先輩に分けて…」
メイを見た瞬間俺は驚いた。
メイの下半身丸見えでなんと剛毛マンコが見えていた。
前に座っているヒロキ先輩は何も言わずナツキさんも飲む手が止まっていた。
俺は何でビキニ脱げてるの?じゃなくなんでビキニ履くのに剛毛のまま下の毛剃って来てないの?と思った。
俺は慌てて下に落ちてたビキニを拾ってメイに履かせようとしたが、あずさ先輩がメイのお気に入りのお酒を持って逃げたので下半身丸出しのままあずさ先輩を追いかけるメイに一同驚愕した。
白昼下半身丸出しの酒に酔った彼女が剛毛マンコに白いお尻を出して走るに姿に俺はもう穴があったら隠れたい気持ちだった。
ヒロキ先輩があずさに「もうやめてあげ」
と言うと走るのが止まり俺もメイにビキニを履かせて紐を結んだ。
また元の場所に戻るとナツキさんはヒロキ先輩と川の方に2人で行き少し怒った様子だった。
残った4人でいると俺はあずさ先輩に「さっきからメイのビキニにイタズラしてるの先輩でしょ?」
「先輩に向かってその口は何?」
あずさ先輩が俺に向かって怒って来るとメイが「先輩がイタズラしてたのかよ!このボケ!!」
俺はよせってその言葉はまずいでしょと思ったが…。
あずさ先輩は「そこまでの根性があるなら、メイお酒で勝負して勝ったら彼氏とファックさせてもらうから」
俺はハァ?意味わからんと思ったがメイがあっさりオッケーして残ってるビールに酎ハイにウィスキーを飲みに飲みまくった2人。
しかし、あずさ先輩の酒の強さは半端なくあっさりメイが負けた。
あずさ先輩は椅子から立ち上がると千鳥足でまともに立てる状態じゃなかった。
少し休みましょうと先輩に言うとテーブルに倒れて「ハァハァ」言い出した。
少しすると先輩が木陰の涼しさもあって寝た。
俺はこの時を狙っていた。
まずは先輩を椅子の後ろの河原に寝かせてビキニを全て脱がして素っ裸にした。
メイもテーブル倒れ込んでいたがミオが看病してくれていたので助かった。
素っ裸にした後両手両足を開き大の字して寝かせた。
おっぱいもマンコも丸見えで見て下さいと言わんばかりの状態だった。
俺は大の字で素っ裸に寝ているあずさ先輩に向かってションベンをかけた。
おっぱいからお腹、マンコの所までお酒を飲んで溜まったションベンを全てあずさ先輩にかけた。
それを見ていたミオとメイも日頃からあずさ先輩にやられた分と言いビキニをずらしてションベンをかけた。
3人のションベンが混ざりあずさ先輩からは酷い悪臭が漂っていた。
ハエでも飛んでくるんじゃないかと思ってるとヒロキ先輩とナツキさんが戻って来てあずさ先輩の悲惨な状態を見ると「くさっ」「くっさー」
何があったのか2人に説明すと「マジで!あずさが酒の飲み過ぎで酔っ払って暴れてビキニ脱げた挙句にオシッコ撒き散らして大の字で寝た」
ヒロキ先輩は大の字で素っ裸になって寝ているあずさ先輩を見てナツキさんがヒロキ先輩の手を引っ張ってまた2人でどこかへ遊びに行った。
俺もその後メイとミオの3人で川に遊びに行きあずさ先輩のことは放置した。
しばらくして戻るとあずさ先輩が「うぅぅ頭痛い」と飲み過ぎで2日酔い状態だった。
俺はファックされる事もなく終わるだろうと思っていた。
しかし、帰る時間になりヒロキ先輩があずさ先輩に「その臭い身体のまま車に乗るな」と川で身体を洗ってこいと言った。
あずさ先輩は1人だと心細いので俺を呼んで2人で川まで行った。
そこであずさ先輩の背中を洗ってあげると急に先輩がビキニを脱いで「ファックしよ?」と言ってきた。
俺も今日一日のエロ騒動で溜まりに溜まっていたので岩場の陰に隠れてエッチした。
あずさ先輩は自分からマンコを開いて舐めて欲しいと言われ舐めまくった。
マンコから蜜が溢れ出した所でチンコを一気に入れた。
「アァァァッ、ファックしてファック思いっきりファックして欲しい」
そう言われ俺はチンコをマンコにめちゃくちゃ突き出しあずさ先輩の中をぐちゃぐちゃにかき回した。
「先輩のマンコの中めちゃくちゃキツいです」
「アァァァッ、チンコ来てる気持ちいい、アァァァッダメダメ、激しい激しいイクッイクッイクッッッッっ」
「先輩俺もイキそうだから中出しします」
あずさ先輩のマンコの中に射精すると先輩はぐったり倒れた。
先輩は満足したような顔をして再びみんなのところに戻った。
戻るとBBQの道具は片付け終わり駐車場に行ってあとは水着を着替えるだけだったが着替える場所がなく仕方なくこの場で着替えた。
俺の横でメイとあずさ先輩が着替えていたが当然ラップタオルなんて物はないので車の影に隠れながら着替えた。
着替えもみんなスムーズに着替えるのかと思いきやメイがまだお酒の酔いが残っていたためまたしても最悪な事件が起きた。
ヒロキ先輩とナツキさんは先に着替え終えていたので少し離れたトイレや自販機がある建物場所まで行っていた。
俺も男なのでさっさと着替え終わりメイの横にいるとメイがおっぱい丸出しで「裸、裸」そして下も脱いでずっと大事にしていた自分のお気に入りのウィスキーを飲み出し「プハアァァァッ裸で大自然満喫中」
俺はそんな事どうでもいいから早くTバック履けとメイの鞄から出すも「私は今お酒を外で飲んで楽しんでるだから邪魔するな」と素っ裸で言って来た。
俺はかなり焦っていた…車の駐車場なので向かい側には夫婦の人や子供を連れた人もいたのでいつ見つかるかとヒヤヒヤしていた。
幸い左側と後ろは草木が生えていたので見つかるなら右に止まっている車の持ち主が来たときだなぁと思っていた。
メイの呑気さにあずさ先輩が注意してくれるのかと期待したが「アホ」と一言言って着替え終わりトイレに行った。
あとは残ってるミオに助けをと思ったが着替えが遅いミオはまだ自分のことをやっていた。
早くTバック履かさないとと思いメイに近づくと急に押し返され車の運転席辺りまで全裸状態で来たので「ヤバイヤバイヤバイ」とメイに言い車の後ろ側まで押し返した。
その際押し過ぎて縁石に足を取られて後ろ側の草むらに倒れ込んだ。
メイは足を思いっきり開いた状態で「何なの?私に何か言いたい事でもあるの?」
「早くTバック履いて服着ろ」
「何でTバック履いて服着ないとダメなの?私はお酒飲むの楽しんでるだけだれにも悪いことしてないよ」
「おっぱいとマンコが丸見えだからとにかくそこだけでも隠せ」
「おっぱいとマンコが丸見えだとお酒飲んだらダメなの?意味わかんない」
「他の人に裸を見せるのはダメだから服を着るの」
「はぁ?私は他の人に裸見られてもいいから酒飲むの!!」
何を言ってもダメだと思い俺はメイの横に座りキスした。
突然のキスにメイは困惑したがそのままおっぱいを揉み乳首をいじった。
徐々に感じ出して来たメイを見ながら俺は「メイのことが好きだからちゃんと服着て欲しい」
と言うとメイは「うん」と素直に答えた。
お酒を飲み酔っ払ってるところに無理やり言ってもダメなので少し優しくするとメイは素直に聞いてくれることがわかった。
メイはTバックを履くと俺に「この黒のTバックお気に入りなんだけど似合ってる?」
そう言って俺にお尻を向けてTバックを可愛く見せるメイがすごく可愛く見えた。
俺は「めちゃくちゃ似合うし可愛い」
そう言うとメイはTバックを脱ぎ「じゃこのTバックあげる」と俺にくれた。
メイはいつもミニスカートにTバックなのでノーパンもまま帰ることになりました。
終わり
夏は冷えたビールが美味しいですが飲み過ぎには注意です。
俺の彼女メイはお酒大好き酔っ払うと寝込むダメな女なんですが、そのお酒好きのメイの友達と居酒屋に飲みに行ったことがあります。
いつも居酒屋個室で飲むんですがその日は2時間飲み放題でメイと友達のヒナタさんの3人で飲みました。
1時間が過ぎてすでにメイもヒナタさんも5杯目飲んでました。それまでは話しが進み賑やかだった個室が急に静かになり俺がトイレから戻ると横になって2人とも寝てました。
俺はメイに起きろと言ってもいつもの爆睡モードでヒナタさんも起こそうとしましたが全く反応無し。
仕方ないので俺はヒナタさんのスカートをめくりパンツを覗きました。
ピンクのパンツで可愛い花柄模様でした。そのパンツを俺は脱がしてパンツを盗むとヒナタさんのマンコが見え結構黒い色でした。
メイは紫のTバックで俺はそれを脱がしてポケットに入れました。
そのまま放置して終了時間前に2人を何とか起こしラストオーダーはウィスキーをジョッキで一気飲みしました。
店をでると2人とベロベロに酔っ払って「2軒目行くぞー」とメイが言い出しヒナタさんも腕を上げて「オー」
となり2軒目に突入…。
そこでも2人は3杯目辺りで眠りこけ爆睡し俺は次にブラを盗んだ。
ヒナタさんの服を脱がしてブラを脱がすと可愛いCカップ程のおっぱいとピンクの乳首が現れたので俺は乳首の味見だけしてまた服を戻した。
メイのブラは簡単に脱がせたのでそのまま上半身裸で放置した。
しばらくしてメイが起き出して「トイレ行く」と上半身裸のまま廊下に出たので俺は慌てて室内に戻した。
戻した途端トイレには行かなくなりそのままヒナタさんを起こして飲み直し再開しました。
上半身裸のままヒナタさんとお酒を飲むメイの姿に何も言わないヒナタさんがおかしく見えた。
そして2時間が経ち服を着て千鳥足で駅まで行き電車に乗った。
すでに23時を過ぎ車内は酔っ払いがあちこちで見られた。
少しして車内がガラッと空いたので車内端のロングシートに2人を座らせて俺は向かい側に座った。
すると2人のスカートの股の間からマンコのが丸見えでメイは剛毛が見えヒナタさんのマン毛も見えていた。
10分ほど丸見えが続いたが駅でどうにか電車を降りて歩いてメイのアパートまで辿り着きそうだったが途中の公園でメイが「おしっこ」と言った。
しかしこの公園はトイレが無いのでどうするのかと思ったら2つのベンチの間に跨りそこで豪快におしっこをした。
メイの剛毛マンコから豪快におしっこが流れ落ち下に水溜りが出来るほどの量だった。
終わったので行こうとしたらヒナタさんもメイと同じようにベンチに跨りマンコを出して豪快におしっこをした。
「溜まってたからめっちゃ出るわ」とヒナタさんのマンコからメイよりも長くおしっこを出した。
これで終わったからかえろあとしたらメイがベンチに深くもたれ掛かりスカートがずれてマンコが丸見えになっていた。
メイを起こそうとするとヒナタさんもベンチに座り寝出した。
俺は仕方ないので2人のスカートのホックを外して下半身丸出しにした。
そのまま2人のマンコに指を入れこねくり回しグチョグチョにした後、記念撮影をした。
もちろんおっぱいも出して2人仲良くベンチで寝ている姿を何枚も撮影した。
そのまま野外露出させた状態で朝方まで放置したがヒナタさんが先に目を覚まして自分のあられもない姿に「いゃっ待って何これ?」
「昨日夜にベンチに座り下半身出しておしっこしましたよ」
俺は昨日起きたことをヒナタさんに説明するとヒナタさんの顔が真っ青になった。
メイは「Tバック無くなったならこのままスカート履いて帰ろう」と冷静になっていた。
結局俺は昨日の出来事を嘘を交えてヒナタさんに伝えると「私のアソコ見て興奮しました?」「めっちゃ興奮しました」
「そうですか…じゃまた一緒に飲みに行きましょう」と小声でにこやかに言って帰って行きました。
メイは2日酔いで頭クラクラしながらも俺が家まで送り届けた。
「今日は楽しかったからまたヒナタと3人で飲みに行こう〜」と笑って言った。
これからの暑くなってくるのでお酒の飲み過ぎによる酔っ払いは気をつけましょう。酔っ払うと俺がパンツ盗みますよ(笑)