可愛い女子中○生のパンチラを鑑賞できた話

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昨日、久しぶりに興奮するパンチラシチェーションに出会いました。

場所は駅です。

駅建物に沿う形で2階部分に外通路があり、僕はそこを一人で歩いていました。

お盆休みということもあり、人も多かったのですが、その中に中○3年生位の女の子二人組みが座っているのを見かけました。

片方の女の子は、おとなしめの顔ながら、おそらくクラスで1、2番に可愛く、この子を好きな男子もいっぱいいるだろうな、と想像できます。

その子はクリーム色の膝くらいまでのスカートを履いています。

僕はパンチラフェチでもあるため、そのスカートの中を見るチャンスがないか思い、周りを見渡しました。

二人は高さ30センチくらいの低い段に座っているので正面からならパンチラが見えそう、けれど正面はエレベータホールになっており、透明ガラスになっているものの、カーテンも上からおりています。

期待せずとりあえずエレベータホールに入りました。

そこで、ラッキーシチュエーションに気づきました。

カーテンは下までおりきっておらず、下の部分は透明ガラスが見えています。

さっき外から見る限り、向こうからこちらのエレベーターホールの中は全く見えていなかったことを思い出します。

「これはいけるかも」

と思い、しゃがんで透明ガラス越しに外を覗きました。

すると目の前に先程の可愛い女の子の(正面から)太ももがばっちり見えていました。

しかし・・・足を閉じているのでパンツは見えていません。

足が開くことを念じていましたが、そこは清楚な感じの女の子、大胆な格好はしてくれません。

そのうち、その子のとなりにいた女の子が立ち上がりました。

あーここまでか、と思ってあきらめかけた時、奇跡が。

その可愛い子は座ったままで、立ち上がった方の女の子を見上げるように話し出したため、自然と股ががばっと開きました。

やや細身の未成熟な太ももの間から白のパンティが丸見えになりました。

「うわ、かわいい・・・」

思わず声が出そうになりました。

まさかエレベータホールの中から覗かれているとも思ってないでしょう。

無防備で、太ももとパンツが露になっています。

繰り返しますが向こうからは全く見えていません。

自分の周りに人はいましたが、単に外を見ていると思われている状況です。

心臓がバクバクなりながら、食い入るように可愛い女の子の純白のパンティを鑑賞しました。

おそらくまだ男子にこんなに近くから下半身を見続けられた経験もないだろうなと思いながら、その背徳感にも興奮して大勃起、そのまましばらくの間、その未成熟な太ももと可愛い白のパンティを視姦させてもらいました。

しばらく、ネタにできそうです。

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