職場の人妻ゆかりさん
僕より年上ではあるが非常に可愛らしい容姿と明るい性格で社内でも人気者。
そんなゆかりさんは同じ職場で働きながら、ときたま夜のオカズにもさせてもらっていました。
可愛い彼女とイチャイチャできる旦那に嫉妬しつつも、ゆかりで抜く事が中々やめられませんでした。
そんな日々の中。資料を取りに倉庫へ行くと中でゆかりが作業していた。
不可抗力であったものの運良くゆかりと2人きりで話すことができた。
可愛い笑顔と彼女のシャンプーの香りにクラクラしそうになりながらも作業とたわいもない会話をしていると。
「そういえば◯◯さん」←僕の名前
「◯◯さんの家の前ににコインランドリーありましたよね?あそこ使った事あります?」
ちなみにゆかりが僕に対して敬語なのは僕の方がキャリアが長いからです。
たわいもない会話をしつつも心の中では
「ゆかりさんやっぱり可愛いな〜いい香りするし‥今夜のオカズは決まったな」
ちなみに会話内容ですが、どうやら家の洗濯機が故障してしまったようですが旦那と休みが合わずなかなか買いに行けない、そして洗濯は当面コインランドリーに頼る事にしたようです。
ゆかりの家が僕のアパートから近いのはお互いに知っていたし、独身の僕なら知っていると踏んだのでしょう。
実際僕はたまに利用しますがコインランドリーとは名ばかり、合宿所の洗濯場といった雰囲気の場所で監視カメラもない。
(実はそこの管理人は僕のアパートの大家であり近々潰す予定があるので設備投資なんかしていない事を知っていました。)
その事をやんわりと告げたのですが、ゆかりいわく近所のコインランドリーはどこも混んでいてなかなか大変、穴場を見つけて渡りに船とばかりに僕に聞いてきたようです。
しかしその話を聞き、最初は躊躇していたゆかりでしたが結局数日の我慢と使うことにしたそうです。
その日の夕方、決して何があるわけでもないのに窓から見えるコインランドリーを監視していると、薄暗くなり始めた時間頃にゆかりの車がコインランドリーに入ってくるのが見えた。
その後、洗濯籠を取り出して洗濯機を利用して立ち去りました。
翌日、ゆかりに話を聞くと
「あのコインランドリーちょっと古いけど安いしいつも空いているので助かります。」
と意外に好反応でまた利用するとの事をうれしそうに話していました。
翌日以降も観察しているとどうやらゆかりは仕事の後一旦家に帰り昨日の洗濯物を積み込んでコインランドリーに向かい洗濯。その後ほぼ1時間程してから回収に来るようです。
ほぼゆかりの動きがわかった僕には良からぬ考えが浮かびました。
「洗濯物拝借出来るんじゃないか‥」
物理的にはおそらく可能、夕方は利用客も少なく先述の通り監視カメラの類はない。
外から見てもただの利用者にしか見えない。
ただリスクはデカい、社内でもそれなりの立場にいる僕が下着泥棒で捕まるなんて、いやそれ以上にゆかりを裏切る事になる。
そんなこんな葛藤していると、ゆかりとまた倉庫で2人きりに。すると新しい洗濯機を買ったそうで納品日は来週、つまり彼女がコインランドリーを使うのは後数日である事が発覚した。
その晩もゆかりを見届けたあと、彼女で激しくオナニー。
「ゆかり〜可愛いよ〜」
「ゆかりっゆかりっ、そろそろ子供欲しいって言ってたよね?毎晩旦那に中出しされてるの?」
「ゆかり〜好きだ〜‥ハウッ」
今日もゆかりと旦那が子作りに励んでいると思うと‥惨めな事はわかっているが自分でもやめられない。それに、こんなにオナニーがエキサイトしたのには理由があった。
今日から3日間は倉庫棚卸しの為全員が作業着での業務にあたっており、ゆかりも例外ではなかった。
この日ばかりは女性も動き回る事が多く、汗ばんだゆかりの美しさと作業に夢中になって大胆なパンティラインも見ることが出来た。
しかも時間が経過すると汗と動作によってラインが上にズレていくのもわかってしまった。
ゆかりをチラチラ目で追っていた僕だけしか気が付いていませんが、休憩の後にはラインが戻っていたのでおそらくトイレで直したのでしょう。
「ゆかり〜パンティ喰い込んでるぞ〜」
タイトスカートじゃわからなかった綺麗なヒップラインとパンティの食い込みがより僕を刺激しました。
その時再び悪魔の囁きが‥
「今なら、今だけ毎日ゆかりの下着が目の前のコインランドリーにある」
「もう時間がない、新しい洗濯機が届けばもうチャンスはない」
でも危険は伴う‥
「ゆかりっゆかりっゆかりー」
翌日の作業、相変わらずゆかりのパンティは食い込みを見せていたがもう僕の心は決まった。
「今日、決行する」
「絶対に汚れた下着をいただく」
「美人人妻ゆかりの恥ずかしい未洗濯下着でオナニーする」
その日はなるべくゆかりの近くで作業できるように段取りを組みパンティラインをチェックしつつ、ゆかりの顔を頭に焼き付けておく。
「ゆかり〜今日お前のパンティでオナニーするぞ」
「アソコの匂い嗅いで、舐めまわして、パンティにぶっかけてやる」
「昨日もエロくパンティ食い込ませやがって、お前絶対臭いだろ」
ゆかりとにこやかに話しながらも今晩の事を考えると下半身が熱くなる。
夕方、家に帰るとゆかりの到着時刻まで待機。
興奮アソコはビンビンで既に息が荒くなっていた。
恐らくシゴけばすぐにでも昇天できるがこれから手に入るはずの最高のオカズの為我慢。
いつもの時間になるとコインランドリーの裏手に移動しゆかりを待った。
車が入ってくる音、コッソリ確認するとゆかりだ!
慣れた様子で洗濯籠を抱えて店内へ、幸い誰もいないのでゆかりの使う洗濯機は簡単に特定出来きた。
洗濯物を入れお金を投入しゆかりは車で一旦去っていった。
その瞬間、洗濯機にダッシュし一時停止ボタンに手を伸ばす。
「ピピー」
間一髪で給水が止まる、実はここがある意味1番の不安要素、万が一水が張られてしまったらゆかりの匂いが薄まってしまう。
無論その場合でも拝借する予定でしたが、せっかくの未洗濯下着はなるべく新鮮な状態で味わいたい。
第二関門はちゃんと下着があるのか?
コインランドリーの話はゆかりとしていたが、さすがに下着を洗うのか?なんて事は聞けない。
(一応、全部洗っていると言っていたので確信はあったか)
震える手で洗濯機の蓋を開けると、ゆかりが出したそのままで衣類が残っていた。
「頼む‥あってくれ‥」
男物の服を1枚めくると、白いネットを発見。
「キタキタ、絶対これだ!」
ネットは外からは見えないので少し開けると、ついに夢にまで見たゆかりの生下着を確認した。
やった〜と喜ぶのはそこそこに最終関門、ゆかりが戻る前に全てを終わらせておく必要がある。
盗むという選択もあるが僕の最終目標はゆかりを知らぬ間に汚す事。すなわち僕が悪戯した下着をゆかりが身につけて初めて勝利である。
一回の欲望に負けて終わりでは意味がない。残された日の中でなるべく多くの下着に悪戯をする。
長くなったがネットを持ち自宅アパートに駆け込む。
ネットから薄いグリーンにリボンとフリルが付いたパンティとブラジャーを取り出して並べ記録の為用意したデジカメで撮影するとすぐにオナニー開始。
この日の為に用意したゆかりの写真を何枚か写真たてに用意しまずはブラジャーから、サイズはAカップ‥
「ゆかりってスレンダーだから仕方ないね(笑)でも可愛いから大丈夫だよ」
「じゃあゆかりの乳首があたっていたとこ見ちゃうよ」
ゆかりの小さな胸を包み込んでいたブラジャーにそっと顔を近づけてみると
「うんうんゆかりのいい匂いがするよ」
舌先で乳首が当たる部分交互にを舐めまわしゆかりを感じる。
「うーん右乳首の方がほんのり酸っぱい、汗かな〜」
「ゆかりの乳首の汗〜」
ブラジャーを堪能させて頂きましたがメインはやはりゆかりのアソコが密着していたであろうパンティ。
ブラジャーとお揃いのパンティは昨日の作業でゆかりの尻にかなり喰い込んだはず。
さらに汗もかいている‥。
ヨレヨレのパンティはこれから始まる至福の時を感じさせる、そして写真立てのゆかりにキスをしてパンティを裏返す。
「ゆかり、全て見せてね」
そして‥
あらわになったパンティの裏側はもう想像以上の物でした。
まず目に入ったのは2本の縮れた毛。
ゆかりのアソコの毛‥
その瞬間、リスクを犯してよかったと強く感じた。
ゆかりの写真を見ながら
「あーこんな可愛い娘にもやっぱり陰毛あるんだよな〜これ見れるのも本当は旦那だけなんだよなぁ〜ごめんね」
そしてアソコがあたるクロッチにはチーズのような塊がカラカラに渇いており、指でなぞるとポロポロ剥がれた。
「ゆかり‥仕事中もこんなに汚して‥臭いもチェックするからな」
ゆっくり顔を近づけると
「くっセー」
チーズ臭にアンモニア臭がダブルでツンときた
「これオシッコ交じってんだろ、漏らしたのかよ」
思わずゆかりの写真に話しかけてしまった(笑)
さてと、そろそろチンポが悲鳴を上げてきた。
「思い切り舐めまわしてやるからな、ゆかり」
両手でパンティを広げ唾液でゆっくりとオリモノを溶かしていく。不快な香りが口の中に広がるがゆかりの写真を見るたびにどんどん興奮していく。
「ああっ僕が、恋人でもない僕が、ゆかりのアソコ舐めてる〜臭いよ〜」
だいぶおりものが溶けてきたのでパンティを口に加えて今度はブラジャーでチンポをしごく。
「ゆかりのAカップちっぱいが僕のチンポを刺激するよ〜」
「ゆかりのペチャパイズリ〜気持ちいい〜」
口の中がおりもので一杯になりブラジャーは我慢汁まみれ、そしてついに
「ゆかり‥イキそうだよ。受け止めて。ゆかり好きだ〜好きだ〜」
頭の中がゆかりの笑顔でいっぱいになった瞬間あり得ないほどの精液が飛び出した。
慌ててパンティをあてがい全精液をなんとか下着類に収めた。
ドロドロの下着類はどうせ洗濯するからとそのままネットに戻し洗濯機に返し再び給水スタート。
洗濯機は動き始め証拠隠滅を始めた。
翌日、ゆかりにさりげなくコインランドリーの話題を振ってみるとやはり夜は薄暗くて少し不気味と言っていたが特に様子に変化はない。
しかし、ゆかりから衝撃の一言
「◯◯さん家近いんだから変な人来ないか見張っていてくださいね」
だって(笑)
ゆかりっ
「変な人って僕の事だよ。君の下着いっぱい愛したからね」
「こんなに可愛いのにパンティめちゃくさだね」
「Aカップちっぱい君らしくて凄くいいよ」
新洗濯機到着までまだまだ楽しめそうです。