出会ったのは13年前、俺27歳で嫁は22歳だった。
当時密かに好きだったロリータAV女優の「桃瀬れな」に似た嫁の見た目は、まるで女子中学生でとても22歳には見えなかった。
嫁との初デートは夏祭り、可愛い浴衣姿の嫁を初デートで口説いたら、ラブホに行けた。
初めて嫁をとキスした時、舌を絡めてきた。
純情そうな中学生フェイスの可愛い嫁とのギャップに、もしかして非処女かもしれないとがっかりした。
そうしたら、非処女どころか、股を開いてクンニのおねだり、恥唇はまだ綺麗だったがなんとパイパンだった。
恥唇を広げてクンニしたら、アヘアヘ状態、お返しのフェラの舌使いは超絶技巧、腰使いも大人の女だった。
それでも、あまりにもロリで可愛すぎる嫁を諦められず、セーラー服コスプレセックスさせてくれたから、ハメ撮りしようとしたら、
「恋人じゃハメ撮りは嫌。撮りたかったら結婚して。」
と言われ、その時28歳になってたから、もう後がなくて結婚した。
結婚生活はラブラブで、中学のセーラー服着せてロリハメ撮り、マジで可愛かった。
ポニーテール、ツインテール、三つ編み・・・ぞくっとするほど可愛くて、動画、静止画、いっぱい撮影した。
セーラー服は冬物と夏物をそろえ、野外露出やセーラー服緊縛なんかも撮った。
嫁が25歳になって子作りを始めるまで、ロリ嫁のハメ撮りは2年続いた。
可愛い嫁と幸せなのだが、結婚して11年過ぎた今でも、嫁とかつて肉体関係を持ったであろう男たちが何人かいることが気になってしまう。
出産後でも女子高生フェイスでヤンママ扱いされた嫁は、俺と出会った頃に中学生フェイスだったから、その前に嫁を抱いた時はきっと、小学生フェイスだっただろう。
そんな幼い嫁のマンコに、初めて肉棒を突き立てた男が憎たらしい。
きっとその男は、幼顔の嫁に赤いランドセルを背負わせただろう。
嫁を小学女児と見立てて、パイパンに剃り上げたのだろう。
昔、嫁と交わった男は、何人いたのだろう?
あんなに可愛い嫁だもの、男が放っておくはずがない。
「桃瀬れな」のファンだったら尚更放っておかなかっただろう。
嫁のBカップを揉みしだき、クリ肉を貪るように舐め、そして肉穴の中を肉棒で掻き回し、そのおかげで嫁は性感を覚えてヨガるようになったのだ。
俺にもそうさせたように、安全日には嫁の肉壷で精液を受け止め、それを垂れ流しながらセーラー服姿で街を歩かせたのだろう。
可愛いセーラー服の女子中学生が放つ精液の匂いに気付き、好奇の目で見た男もいたかもしれない。
三十路になっても純情女子大生みたいな顔した嫁が、他人の使い古しだなんて切なすぎる。
もしかして、俺に抱かれながら昔の男とのセックスを思い出しているかもしれない。
昔、肉棒を嫁の肉穴に突き立てて、ロリで可愛い嫁をヨガリ狂わせていた男が、嫁と二人で幸せそうに歩く俺を見て、
「お前の嫁さん、俺がヤッたときは女子小学生みたいで、もっと良かったぞ。」
なんて言う男の声が聞こえてきたような気がする。