俺は駅でとある人物を待っていた。
もう既に約束の時間からは10分が過ぎている。
「あいつは一体何をしてんだよ…」
電話を入れようか迷っていると、
「おまたせ〜」
という健気な声が聞こえてきた。Nだ。
「遅えぞ。何してたんだ?」
「ごめんちょっと寝坊したw」
呆れるしかない遅刻の理由も今日だけは許すことが出来る。
「女子のオシャレって時間かかるんだよ〜?」
「たしかに滅茶苦茶かわいいな。」
「ホント?可愛い?」
「ホントだよwめっちゃ可愛い。」
えへへ…と笑うNのコーデは、伊達メガネに帽子を被り、Tシャツにロングスカートとこいつの顔にこれを合わせればまあ間違いないだろうというものだった。
Nは身長が低く、ホントにロリを連れてると思われてもおかしくない身長差だった。
俺はNを連れて自分の家へ向かった。
「で、ちゃんと準備してきたか?」
「もちろん…ほら♡」
Nはスカートをめくり、中を見せつけてきた。
ノーパンまんこにはバイブがつけられ、今現在も元気そうに振動している。
「もう…あたし我慢出来ないんだよお♡Hのおちんちん頂戴?」
と甘えるような声でおねだりしてくる。
ただ、もう少しだけこの状況を楽しみたかった俺は、
「んー、じゃああと5分間イかずにおねだりできたら入れてやろう。」
と提案した。するとNは
「やったあ♡あたし頑張る…♡」
と。乗り気なようだ。
Nを寝室まで案内してベッドに寝かせると、俺は早速服を脱がせた。
どうやらブラジャーもしていなかったようで、すぐに可愛いピンクの乳首が露出した。
俺は乳首をつまんだり乳房をもんだりした。
「んぁっ…そこ…ん…無理ぃ♡」
「ほらほら〜まだ2分も経ってないぞ〜?」
「敏感にぃ…なってる、のぉ!」
一瞬Nの腰が浮いた気がした。
「お前、イった?」
「イって…ないぃ!」
「嘘ついたら挿れてやらないぞ?」
「んっやだあ!挿れてぇ!お願いぃ!」
「イッたのか?」
「イった!イキましたぁ!だから挿れ…んんんっ…!」
俺はバイブを外し、手マンすることにした。
「んんん…っ!はぁーッ……っ!ああぁっ♡そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡」
「イってしまった罰ですよーっと」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
「あっ!またイグ!イッちゃう!らめえええ!」
プッシャー!
「派手に吹いたなあ…」
「はぁ…はぁ…」
まるで20キロマラソンを走り終わったあとのように疲れ切っているが、本番はここからである。
「ちんちん挿れて良い?」
「お願い…しますぅ♡」
ズルッ
「あああぁ…!くるぅ!好きなのくるう!」
俺は本気で腰を振った。
「ああん!♡やっ♡だめえ!またイッちゃう!イッちゃううう!」
Nはイったらしいが俺はまだだ。
可愛い姿を見せられて興奮させられた分、全力でやってやろうと心に決めた。
「んうう!♡あっそこ!♡そこ好きい!」
ポルチオを突かれ、段々と顔がアヘってきている。
俺もそろそろイきそうだったので、
「中に出していいよな?」
と聞いた。
そしたらもちろん
「出して♡」
ビュルルルル
俺は滅茶苦茶中に出した。
その日はこれで終わった。
またなんかあったら書きます