今日はつい最近の話をするよ。俺のスマホにショートメールが来た。ちょうど新橋のビルで豚丼を食っていた時だよ
おじさん今日、ヒマっすか?自分と夜桜なんかどうすかね?今日は割烹休みなんで、4時にSL広場の頭の方で というメール
今日の今日、しかも4時って、俺の店まだ営業中じゃんか。
この段取りの荒いメールの送り主は昨年、ルームシェアの物件を紹介してやったヤンキー娘だ、こいつとのセクロスは前にたっぷり暴露してやった。まぁ今でもズルズル続いているってわけだ。娘のような、恋人のような、だち公のような、まぁかわいいところがあるんだよね。
しかもたまこさんの割烹で働き始めてから、キャバ嬢時代のあらいぐまラスカルみたいな変な色の髪やめてさ、黒髪ストレートにしたら見た目だけは、結構いけてる美少女なんだよね。ただガキみたいにゲラゲラ笑うし、私の俺の前ではヤンキー言葉に戻るしでさ、ほとんど顔面詐欺だよな。
さてこの不躾なメールをどうしてやろうかと返事を考えていると。
おじさん、今日も豚丼スか? と俺の隣に当の本人が座って来やがった。スレンダーなスタイル抜群の清楚系美女がヤンキー言葉で豚丼の店に入ってくる。店の中は一瞬ざわついたね。他人のふりもできないから一緒に豚丼食って外に出たよ。
ずっとヤンキー娘って書いてるのもかわいそうだからここで名前をつけようか、本名の梨花をもじってリカとしよう。もじってねえか?まあいいや
おい、リカ突然に言われたって俺も困るんだよなぁ。しかも近くにいるならメールじゃなくて声かければいいじゃん。
急に遊んでくれって言ったらおじさん怒るんじゃないかと思ったんで、メールを読んだ顔を見て決めようかと思ったス、そしたらおじさん豚丼食いながら笑ってたからこれはいけると思ったっス。
そういえば俺は笑っていたかもしんないなぁ
この状況わかるかい。シバワンコが目をウルウルさせてよ、しっぽパタパタしてお散歩連れてけって、俺を見上げているような感じだよな。今は春のかきいれ時で土日返上で頑張ってきたから、俺本人から自分でたまには働き方改革をぶちかましてもいいかなぁと思ったわけだ。こういう時、自営業っていいよな。
店番のおばちゃんにお得意様から連絡が入ったから今日は戻らない。なんて大嘘のメールを送って、俺は今日はリカとしけこむことにした。そうと決まれば新橋あたりをウロウロしてると足がつくよな。俺は早速、リカの手握って
電車で上野に移動したよ。公園口から出て、桜を眺めながら公園をぶらぶら。あいつは俺の腕に嬉しそうに抱きついてきた。
へへへへ、おじさんはリカのパパっすよーーー ! あいつは結構スキンシップ好きなんだよ。前の告白で話したけどこいつ家族との縁は、最悪なかわいそうな子だったからな。俺と遊びたがるのもその埋め合わせかもしれないな。
しかし考えてもみてくれ、背広姿のおっさんが、かわいい女の子にパパ、パパ言われながら抱きつかれている姿。これってパパ活じゃねーか。毎日が日曜日のジジババの目線が痛え!かくなる上はマジもんの親父を演じるしかねーよな。
こらこら、リカこんなところで、パパに甘えると周りの人がり変な目で見るよ。
この俺のいやいやのパパ演技は激しくリカのツボに入ったらしい
あはははは!おじさん、まじ胡散臭いっすよ!でも自分、おじさんから子供扱いされるのが正直なとこ嬉しいっす。
そんな馬鹿話をしながら公園を歩いていると動物園の看板、20歳を過ぎたリカのやつが俺の腕をくいくい引っ張ってみて行きたいと言いやがった。俺の腕を引っ張るたんびに、大きくは無いけど形の良いあいつのおっぱいが俺の腕に当たった。ここは辛抱だ俺、一通り終わったら絶対こいつとセクロスしてやる。
動物園なんていい年した女が楽しくもないだろうと思ったら、こいつは夢中になって1種類残さずちゃんと見ていきやがった。解説書も全部読んでさ、意味のわからない言葉とか俺に聞いてきて、俺が教えてやって、こんなところまで完全に父と子じゃねえか。
動物園て結構歩くんだぜ、運動不足のやつは試してみな、園内を全部回り終わるこれはもうくたくただよ。そんでもってさぁ、帰りは動物園のショップであいつにイルカのぬいぐるみ買ってやったよ。動物園に来てなんでイルカなんだよ?
おじさん自分うれしいス、このイルカおじさんだと思って大事にするっス。 ますますもって意味不明だよ。
公園も歩いてとっぷりと日もくれてきた。そろそろ大人の時間だよな。俺は公園の森の中にあいつを連れ込んで、大きな木の幹に壁ドンの要領で押し込んで、キスをした。自然と俺のキスを受けたからこれは大丈夫!と言うことでディープキス。服の上からおっぱい触る。
細い体を小さくふるわせて俺におっぱいを触らせるあいつ!さっきまで、娘みたいに俺になついていた姿が可愛くて、もう完璧俺この女欲しくなってる。そんなわけでディープキスしながら服の中に手を入れておっぱいを触った。そんでスカートの中にも手を入れて、優しく手マンしてやったよ。
あいつ恥ずかしそうに顔真っ赤にして小さく肩を震わせてさ、周りに気づかれるのが怖いのか喘ぎ声を抑えてよ
普段は賑やかなあいつのしおらしい姿に俺ちんこビンビンだ。周りは完全に夜の闇に覆われてきた。ちょっと服をたくしあげてあいつの白いおっぱいを触る。
少し大きめの乳輪にかわいい乳首がピンと立ち上がる、こいつ、感度が最高だ。でも普通の女よりまんこ穴小さいから、セックスするときはゆっくり解してやる必要があるんだ。そんなわけで優しくて手マンをしながら、中指をゆっくり出し入れしてやった。
ゆっくりゆっくり、。あいつの肉ヒダを撫でてやる、余った親指はあいつのクリトリスの上に置いて、左右に軽く刺激を加えてやった。あいつのスレンダーな腰が柳のようにくねって、かわいいおまんこがピクピクしていたな。
あ、あ、あ、、あ、おじさん、。ダメす、人に見られるの自分恥ずかしいっすよ、やん、いやあ、あ
確かに植え込みの向こう側からこっちを覗いてる男もいる。今日連れてきたのが陥没乳首のOLだったら、俺はこの場で迷わずにセクロスしただろうな。あいつはそういう展開、大好きで、めっちゃ泣きながら、それでいておまんこのほうもぐちょぐちょにめちゃ泣きするからな
でもリカは違う。俺はこいつの傷つくことだけは絶対しないと決めてるんだ。
そんじゃリカ、場所を変えようぜ!少し気温も下がってきたからな、
そして俺はあいつの肩に俺のハーフコートをかけてやったよ。そしてたくましい腕でぎゅっと抱きしめてやった。
やっぱおじさんは優しいっすね、吸い込まれるようなきれいな瞳であいつが見上げる。
おいおい、そんな顔されたら、ホテル行くまで持ちそうもないぞ。
まぁしかしありがたいことにここは上野だ。上野駅、ウグイス谷、セックスをしろと言わんばかりのラブホの数だ。
これは結局、上野の湯島のほうにある落ち着いた感じのラブホテルにチェックインした。
部屋はとびきりのスイートルームを選んだ。ちなみにセクロスするときに安いラブホテルを選ぶなよ。外見はゴテゴテしてるからわからないけど安いラブホテルは水道管とか内装とかが老朽化して、とてもじゃないけど快適なセックスとはいかない。女の子の為を思ったらラブホ代はケチるなよ。
そんなわけでホテルの部屋に入って仕切り直しだ。俺はあいつの顔をじっと見つめてリカ、可愛いぜ、マジでさ、今日は優しくしてやるからな
おじさん、突然真面目に言われると恥ずかしいっすよ。いつものおじさんでイイっす、自分脱ぐんで、おじさんもまっぱになるすよ
あーーーちんぽビキビキじゃないすか!そんなにリカの裸、興奮っすか?やっぱりこのきれいな足すか?それともこの小さな尻がが好みすか?おっぱいは小さい方が可愛いすか?おじさんちんぽびきびきなのリカうれしいっすよ。
ほんとに賑やかなやつだな。そんなうるさい唇は俺が取る際である。そう言って俺は愛しさを込めてディープキス。俺はこいつのガキみたいな奔放さがまじかわいくてしょうがね。
おいおい、リカ、俺はお前のそういうとこ好きだけど他の男の前でやったらドン引きされるぞ、
あはははは、自分は今んとこ、おじさんが気にいってくれるならそれでいいっすよ
俺なしじゃ生きられない体にしてやるよ。 もう可愛さ余ってたまらねえ、後悔しても知らねーぞ
自分はおじさんの肉奴隷でいいすよ、(^ ^)そんで、たまに娘みたいに扱ってくれたら、それで恩の字っす
ばかやろーおじさんの父性愛を舐めるなよ、甘やかしまくってだめな子にしてやるよ。
そんなわけで大きな体で優しく抱きしめてとろけるようなディープキスをしながら、あいつの乳輪の周りをくるくると愛撫してやった
そして再び勃起した乳首を優しくつまんでしこりあげて、ビンビンになるまでいじめてやったよ。
あいつは乳首をおったてながら、モデルみたいに長い足を俺の太い腰に絡めて、自分からキスをして舌を絡めてきた。こいつも完全にセックスの火がついたエロモードだ。おまんこを指で触れても、自分から腰を軽く振ってさらなる刺激を求める淫乱ぶりだ。
こうなってくるとセクロスは面白い。俺も最大本気でこいつをイキ狂わせてやる。あいつと俺の体格の差を見せつけるかのように細い足首をつかんでいやらしく足を開かせてまんぐり返しでおまんこをなめてやった。あいつの目には自由を奪われて自分のおまんこが俺にいやらしく舐められている姿が見えるはずだ。
俺はわざとピチャピチャと舐めてやる。恥ずかしい姿を見せつけてやるほどに女の情欲は燃え盛るんだ。その後は腰を抱えて尻を向けさせて、後ろから優しく手マン。そしてあいつの小さな尻肉を押して開いてアナルに舌をこじれいれてやった。クリトリスとおまんこは指で愛撫されながら、尻の穴に舌を入れられる。
自分から男に尻を差し出す恥ずかしさ、2つの穴を弄ばれる恥ずかしさ、あいつは体をくねらせて抵抗しながらも、2つの穴を俺に蹂躙され続けた。そしてバレリーナのように両足を突っ張って、あいつはおまんこから潮を吹いて絶頂したよ。
あああ、おじさん、それ、やばいしょ、変態っすよ、ああ、やめ、くる、きちゃう、いやあ、だめ、イク、イク!イクゥゥ!
ホテルのベッドにあいつの潮が飛び散る、俺はそこに口を寄せて、おまんこから愛液をじゅるじゅるとすすってやった。
りか、りか、愛してるぜ、俺の娘だ、お前は俺の大事な女だ。
そして俺はあいつの可愛い顔にビキビキに勃起したおちんちんをつきつけてやった。咥えろとか、強制なんかしないで、俺はあいつの顔にひたすらちんちんを押し付けた。そしてリカの唇きれいだよなぁ、俺のちんこなんかしゃぶるのいやだろうなぁ、しゃぶってくれたら気持ちいいだろうなぁ、まじかわいい顔ずっとちんぽ押し付けていてぇよ なんていうわけだよ。
おじさん、まじケダモンっすね。オス度100%っす。
そういうとりかわ小さな口を一生懸命開いて俺のちんぽこしゃぶってくれたよ。女はちんぽしゃぶった段階でその男のものだから、これは俺の持論ね。かわいいこいつはその最初の階段を登ったわけだ。
口も小さいからさ、たまにかわいい八重歯とか当たって、痛かったりするんだけどさ、たまんないスタイルして、黙ってさえいれば、妖精みたいに可憐なこいつが、俺に跪いてちんぽをしゃぶっているんだって。
しかも、一生懸命気持ちよくなってもらおうってさぁ、その気持ちがビンビン伝わってくるわけよ。俺そこが大事だと思うんだよね。だから俺はあいつの心が気持ちよくて、あいつの心の中に射精したわけよ、口を通じてあいつの心に俺のザーメンがぶっかかるように、あいつの小さな口の中にドピュゥゥって射精してやったよ。
うく、うく、うく、んんんーーーーーんんんーーむくぅむうぅぅぅ、けほ、けほ、、おじさん、出し過ぎっす、俺おじさんの精液で
死ぬかと思ったす。なんか口の中おじさんの匂いでいっぱいで、マーキングされた気分っすよ
ちょっとむせて鼻の端から涙を流しながら、笑顔を向けるリカ。俺はその笑顔でぞくりときて、またフル勃起だよ。まぁ実のところ、こいつとホテルに入ったときに、気づかれないようにバイアグラを一錠飲んで絶倫ドーピングしてたんだ。こいつを入れるとさぁ、俺のちんぽこ勃起してもいつも1.2倍ぐらいなるし、持続力は倍に、少なくとも3回連チャンで射精できるんだ。若い連中には縁のない薬だけどね、いつかその効果に驚く日がくると思うよ。
と言うわけで、一瞬でフル勃起したちんぽこ、俺はあいつにディープキスをしながら駅弁ファックで貫いてやった。あいつも俺のちんこで興奮して、口の中に射精されたことでエロ全開みたいで、おまんこの穴の中が入りびっちょり濡れてたぜ、まぁ俺はそのつゆだくまんこにビキビキちんぽぶち込んだわけだよ。
こいつの穴はじっくりほぐしてやるといい肉壺になるんだ。女のおまんこの気持ちよさは男の前戯が作るんだってよく覚えときなよ。どんな具合のいい、おまんこもってる女でも前戯が適当だったら、手コキ以下だぜ、
と言うわけでリカのおまんこは吸い付くように俺のチンコしゃぶってきたよ。男のちんこを気持ちよくさせるためにできているようなそんな感触。こいつはマジとんでもないまんこ奴隷だぜ、俺もお返しとばかりにあいつが気持ちよくなる時スポットをじっくりとズリィズリィとこすってやったよ。
そのたびに、あん、あん、あんってあいつ小型犬みたいに可愛い声でなくんだ
でも、あいつは甘えん坊だから、やっぱり最初は正常位でハイツの綺麗な顔を見ながら優しく微笑んでピストンしてやったよ。両手の指を絡めて恋人同士のようにキスをしてリカのおまんこが自然と優しい絶頂を迎えるまでじっくりじっくりとピストンしてやったんだ。
はぁーーーーーーーんふっぅーーーーーーーーーーー!いくーーーーーーーーん、あふぅぅうくぅ
すごい幸せそうな声であいつは絶頂したよ。俺はその幸せそうな顔にグッときて、ーあいつのおまんこの中に精液を漏らしてしまった
ピュピュピュピュ、ドピュドピュってまるで高◯生の童貞野郎が射精するような情けない出し方だったな。
でも俺とあいつ超ラブラブで気持ちよくなれたんだから全てオッケーだよな。
そんでしばらく2人でラブラブしてたわけだけど、そんな大人の余韻はすぐに吹っ飛んだよ。
あいつは素っ裸でむっくり起きてこういったんだ
おじさん自分お腹すいたっすよ!飯食いに行かないすか?
このお子様め!俺はあいつの頭をぐりぐりと撫でてめちゃくちゃキスしてやった。そんで姫抱っこで風呂に連れて行って、全身をやさしく洗ってやったよ。あいつはセックスの時にはあんなに大胆だったのに、自分の娘のように俺が甘やかしながら体洗ってやるとめちゃくちゃ恥ずかしがってた。
あ、おじさん、甘やかすの、反則っす、自分、それ弱いっすよ、泣くからダメ パパ、パパ
俺は優しく頭を撫でてやったよ。いざとなったら俺が守ってやるから安心しろって言ってやった。かっこつけの嘘じゃねーよ。おじさんの本気だよ。おじさんてな包容力のあるもんだ。女は無限に甘えていいんだぜ。
その後は2人で上野の寿司まみれで寿司食った。手ごろな値段で寿司が食える店だが、なかなかいい腕の職人がいるんだよ。 寿司は職人で決まるんだよ。そして必ずカウンターで食う。職人との語らいで寿司は更に美味くなる。
自分こうやって寿司食うの初めてっす。まじで寿司じゃないすかこれ!うめ、やば、やっぱ寿司すげえっす。職人のおじさんリスペクト
っすよーーーあはははは、このネタまじで人生で1番おいしい!
可愛い顔してこのとんでもない言葉遣い。寿司職人のおっさんは苦笑いしてたけど。最後に大トロの豪華盛りをサービスしてくれたところを見るとおっさんもリカのこと気にいったんだろうな。こいつはもっと愛されていいやつなんだよ。俺はそう思う。だから俺んとこに遊びに来た時はちょっくら面倒だけども優しくしてやろうと思っているのさ。
そんでその後、あいつの家、つまりはたまこさんの家までタクシーで送って行ったよ。家に入る前に3分ぐらいキスしてさ、
そこで初めて思い出したんだけど。俺たち一体何のために上野いったんだっけ?
サクラ、花見すんの忘れたすねーーーー。あはははは
全くグダグダじゃねーか、俺たち、あはははは、お前といると楽しいわ
それじゃあまたなぁいつでも来いよ。
そんなことを2 3日前にやってた。まぁそんだけの話。