SNSに自撮り裏オナニー動画をUPするスケベJSと青カンした話

Hatch コメントはまだありません

週末、マイちゃんと渋谷で待ち合わせした。

既に千春ちゃんとのデートで大金を使っているため、もう一人とエンコーはさすがにキツイ・・・なるべく少額で済ませたいと思った。

ハチ公前で待っていると!いきなり背中に飛びついてきた!!

「こんにちはっ!」

なんと!!マイちゃんと和美ちゃんまで来ているではないか!!マジかよ!!

和美ちゃんは、ちょっと地味で、好みのタイプでは無かったので、正直来て欲しくはなかった。

マイちゃんは、身長140センチくらい。胸も大きめ。ショートヘア小悪魔的で如何にもエロイ事が好きそうな子だ!

タンクトップと小さいデニムホットパンツ姿だ。

和美ちゃんは、少し背が高く、ロングヘアのツインポニーテール。黒の地味なワンピース。小学生らしいかわいいイチゴの髪止めをしている。

和美ちゃんは口数も少なく、落ち着いている。

マイちゃんとは、服装も性格もつりあわず、何故一緒にいるのかよくわからない。

「和美も一緒にきちゃった~。いいでしょ?じゃあ、とりあえずロフトいこー!」

「すみません・・・よろしくお願いします」

小さな声で申し訳なさそうに和美ちゃんが挨拶をした。

この子は礼儀正しい。勉強もできて、親の教育がいいのだろう。

何でマイちゃんと友達なのかちょっと不思議だ。

ロフトに着くと早速マイちゃんのオネダリ攻撃が始まった。でも、少額の雑貨ばかりなので安心した。

マイちゃんはとにかくおしゃべりだ。

和美ちゃんは、自らオネダリすることはなく、俺達二人の後ろをついて歩いてるだけだ。可哀そうだから、彼女にも服を買ってあげる事にした。

あっちこっち連れまわされて、疲れてきたところで、あまりしゃべらない和美ちゃんが、

「ね~あたし疲れてきちゃった。映画見に行かない?」

と言い出した。

「あ~、そうだね。暑いし映画見に行こうか!」

俺は、え~?まさか映画行ったら、時間切れでお別れじゃないだろうな・・・ちょっと落胆したが、ガキのおしゃべりに付き合うのも疲れたのでちょうどよい。

選んだ映画は、若い女子に人気の韓流ラブストーリー映画ときたもんだ!あ~ガッカリ!!

映画館では、最後部の席で、俺の両側に彼女達が座った。

平日なので、席はガラガラだ。(ここでイタズラしてやろうか?・・)と思ったが、疲れていつの間にか寝てしまった。

スヤスヤ・・・・・・・

ん???!何だ??!!俺の股間を触られている!!

なんと左に座っていた和美ちゃんが、右手で俺の股間をサワサワと触っているじゃないか!!

しかも彼女はスカートの中に手を入れて、モゾモゾと手を動かしてる!!

オナニーしている!!

映画はちょうど男女が絡むシーンだ

即チンポが反応し始めた!!こんな地味でおとなしい子が、こんな事するなんて!!意外性で余計に興奮する!!

マイちゃんは映画を真剣に見ている!

和美ちゃんは、映画に興奮し、右手で俺のチャックをずり下ろして、パンツを直に触りはじめた!!、そして、パンツの隙間から手を突っ込み、汗で蒸れた汚いベタベタのちんぽをいじり始めた!!

ムクムクと成長し、フルボッキ!

我慢汁が出ている俺の亀頭をヌルヌルと触りまくっている!!

そして、自分のワンピーススカートを徐々にたくし上げる!!

ついに、熊さん柄のカワイイ小学生ロリパンツが丸出ししとなった!

そして、少し腰を持ち上げると、スルッツとパンツを脱いでしまった!!足元にパンツが落ちた!!

マイちゃんは、まだ気が付いていないようだ

薄暗いが、彼女の無毛のツルツルワレメちゃんがハッキリと見える!!!ふっくら盛り上がったモリマンがエロすぎる!

映画は男女のSEXシーンとなった!!

彼女は俺の左手を掴むと、自分のワレメに押し当て、人差し指を膣の穴に誘導し、俺にオマンコ触るよう要求している!

そのまま彼女のワレメに指をあてる!!

ワレメの中は、グッチョリヌチャヌチャだ!!!マン汁が溢れ出している!!

にゅるんにゅるんの溝に指を沈め、ビラビラをいじる。

彼女は大股開きになり、左足を椅子に乗せ、ワレメをさらに開いて見せた!

暗くて見にくいが、ビラビラもみえた!ワレメの上の方に突起物がはみ出している。

クリか?指先で摘んでみると、

「アッウッン♪」

小さくエロい声を出しのけぞった!

焦った!周りの目が気になる。

フル勃起したチンポを脱ぎりしめ、ズボンから露出させ、しこり始めた!!

さすがにマイちゃんも異変に気付いた!!

「え?何?何やってるの!!!????うそ!!」

ヤバい!和美ちゃんのオマンコから手を引っ込めた。

和美ちゃんは、マイちゃんが気づいても関係ない。右手で俺のチンポをしごき、左手で自分の胸を揉んでいる!!

和美ちゃんの手は玉袋も優しく撫でまわし、亀頭を擦る!!

ダメだ!!イキそうだ!!!

「和美ちゃんダメだよ!でちゃうよ!」小声でささやく・・・

マイちゃんはビックリしてガン見!!!

和美ちゃんは突然、空のペットボトルを取り出すと、ボトルを俺の亀頭に押し当てた。

「あああ・・・・はぁはぁはぁ」

素人とは思えないテクニック!

チンポのシゴキが早くなる!

「ヤバイイクっ!!」

一気に発射!!!

どぴゅっつ!!!どぴゅっつ!!!どぴゅっつ!!!どぴゅっつ!!!どぴゅっつ!!!

今までで最大のチンポ汁がペットボトルに発射された。

白濁のチンポ汁がタップリと入った。

和美ちゃんは、椅子を畳んで床にしゃがみ、何とワンピースをさらにたくし上げ右腕を袖から出して、半分脱いでしまったのだ!

ノーブラで、ほとんど全裸だ!

幼いAカップほどの乳房が露わになった!!

映画館の中で片チチとオマンコを露出させる変態少女!!!子供らしい小さな乳首がやらしい!

そしてついに俺のチンポにしゃぶりついてきたのだ!

激しく頭を上下させて、じゅぽじゅぽとチンポをしゃぶる!!!

チンポ咥えながら、上目遣いで俺を見つめている!!

か、かわいい!!!さっきは地味で興味なかったが今は違う!!こんな可愛いかったとは!!

フェラしながらクチャクチョとオナニーまで始めた!

これは明らかに重大な犯罪だ!観客のいる普通の映画館で、小学6年生が全裸でオナニーフェラしてるなんて!!

さすがに焦った!!通報されたら逮捕される!!

和美ちゃんは、チンポ汁の入っているペットボトルの口を自分のオマンコの穴に押し当てている!!

「ああんっ・・ン‥ん…ウンん・・はあはあはあ・・」

小さな声が漏れている・・・・

周りの目が気になったが、近くに人はいないので大丈夫だ!

さっき出したばっかりなのにまた彼女の口の中に発射!!!

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

「んぐっんぐっ!んっんっ、ごっくん」

ざーめんを飲み干す。

口を放した後更に一発発射!黒い服にベッチョリ精子が付着した!!

口からダラー〜っと溢れてたカルピスを垂らし床に垂れて糸を引いている。

今度は、床にM字開脚になり、胸を揉んでクリを激しく擦ってオナニーをしまくっている!

「あああっっん・・・イク・・・」

ペッとボトルにジョボ!ジョボ!と水が入る音がしている!!

透明な液がタップリ入り、俺のザーメンと混ざった。

なんと潮を噴いてしまったみたいだ!!

「ハアハアハア・・・」

小さな唇から白い汁が垂れている!ほっぺた鼻にも汁がついている。

満足げにとろ〜んとした瞳で俺を見つめている。

そして自分のロリパンツで、俺のザーメンだらけのチンポを丁寧に拭き始めた。顔や手についた汚れも拭き取る。

自分のマンコも拭き取り、床シートについた汁もきれいに拭いて、その汚れたパンツをはいてしまったのだ!

マイちゃんも唖然としている。

映画は途中だったが、そのまま退出した。

三人は無言で映画館をでた。

時間は19時だった。

少し歩くと何事もなっかた様に、

「今日は、もう帰らないと親が心配するので、ここで失礼します。とても楽しかったです。いろいろ買って頂いて有難うございました。また遊んでくださいね」

「あ、ああ、うん。俺も楽しかったよ!!帰り気おつけてね!またね!!」

和美ちゃんは、さっきのザーメン潮入りボトルを大事そうに持ったまま雑踏の中に消えた。

黒い服の胸元には精子が付着したままだった!!!

マイちゃんと顔を引きつらせながら見送った。

「なんなの??あの子・・・(笑)」

「(笑)なんなんでしょう??」

「なんなんでしょう?じゃないでしょ!!!君が連れてきたんだよ(笑)」

「ちがうのー(笑)連れてくるつもりなかったんだけどー、和美がどうしても来たいって言うからきちゃったの~」

「君ら友達でしょ?」

「ん~友達っていうか、家が隣で、親が仲よくて昔からのおさななじみなんだよ。家出たら、そこにいたから」

「勉強できるし、真面目だからあんなことするとは思わなかったなぁ~」

「まさか映画館で裸になるなんて・・信じられないよ!最近の子は度胸すごいね」

「普通あんなことしないよ(笑)」

「あのザーメン入りペットボトル持ってたね。家に持って帰るのかな?」

「たぶん家で飲んだりオナするのに使うんだよ笑」

「笑それ変態だよー!」

「この後どうしようか?マイちゃんは家に帰らなくて平気なの?」

「マイちゃんわぁ~♪今日親いないから~何時でもおっけ~♪。おにいちゃんちとまろっかな(笑)!」

「じゃあ俺んちいこう!!向こうに車停めてるから」

「ホント?車で来てるの?じゃあドライブ行きたい!」

そんなわけで、少しドライブ行く事になった。

車はハリアーだ。

「いい車だね~~後ろでエッチできるね!」

「まあね(笑)行きたいところある?」

「お台場ぁ〜!!」

「オッケー」

車に乗り込むと電話が振動している。

あ。ヤバい、千春ちゃんだ!映画の間、多数着信していた。

「ごめん会社から電話!!」

一旦降りて少し離れたとこで電話に出る。

「あ〜もしもし〜」

「お兄ちゃん。今何してるの?」

「あー今は会社の友達と飲みに行ってるよ。」

「そうなんだぁ。全然出てくれないから心配したよ。マイと浮気しちゃダメだよ。」

「えっ?!!あーうん。わかってるよ。」

「あの子悪い男友達いるから近寄らない方がいいよ。」

「そ、そうなんだ。」

「デート誘われても絶対行っちゃダメだからね!」

「あ、あぁわかったよ。あ、ちょっと会社の人と一緒だから、ごめんまた後でいい?」

「うんじゃあ帰ったら電話ちょうだい。」

「うん、わかったじゃあ」

前からマイと遊ぶなと言われていたので焦った。

初めて小学生の女の子を乗せた。緊張する!

隣では大股開きで座っている。スラッっと伸びたまだ肉付きのないスベスベの生足。ホットパンツの股の部分がエロすぎる!!

マイちゃんは、チラチラ俺の顔を見るので気になってしかたない・・・

「ろりこんおにいちゃん!!・・マイのアソコ気になる??」

「なにっ??(笑)」

「おにいちゃんってホントロリコンだよね!

(笑)こんな未熟なマイの身体にコーフンしてるんだもん!!」

俺の股間を触っってきた。

「ホラやっぱり硬くなってる~~」

「わあ~、ごめん・・・運転中は待って・・危ないよ~~~」

「うふふ♪じゃああとのお預けね!(笑)」

お台場に到着。

お腹も減ったので夕食を済ませ、パレットタウンの観覧車に向かった。

観覧車に乗り込むと、マイちゃんは対面に座り、無邪気に足をおっぴろげて足を開いたり閉じたりゆらゆらさせている。

ノースリーブのタンクトップから淡いピンクのブラの肩紐がズレて見えている。そして、ホットパンツの隙間からピンクの布がチラ見している!

パンティがずれてるのか?体をよじると、余計にピンクの布が、はみ出している!

スカートよりこの光景はヤラシい!

「マイ、ここの夜景好きなんだぁー」

と言って椅子に立ち上がり窓から外の夜景を眺めている。

後姿がなんとも無邪気で可愛い!!ブラの肩肘が肩からずり落ちた。

ホットパンツから露出した細い生脚がエロい。斜め下からお尻を覗くとピンクのパンティとワレメの縦すじが見えた!!

ゴンドラが1/4程来たところで、俺は彼女の後からしがみついた!

小さな彼女を抱きしめてシャツの下から手をいれる。

服の中に手を、突っ込み、ブラを揉む。ブラもジュニアブラではかった。

cカップはありそうだ。

「あぁん。あぁん。お兄ちゃんダメェ。マイねぇおっぱい感じやすいのぉ」

ブラの下の小さな乳首をサワサワと優しく揉む。

「んっ!んっ!ダメェ〜いやぁーん。そんなにやったら、まんじる出ちゃうの」

短パンの隙間から指を突っ込むとべっちょりしていた。

「うわぁ〜ここ凄くベチョリしてるよ!ちょっと見せて」

マイちゃんの短パンを脱がすと、やはりロリパンツではなく

セクシーな着エロビデオで使う様な紐パンティーを履いていたのだ!!

結びが緩く、だらしなくずり下がったパンティー

又の布の部分はシミになって白いヌルッツとしたものが付着している!

「マイちゃんこんなエロイパンティーいつもはいてるの??」

「ううん、今日はお兄ちゃんのために選んできたんだよ!」

「そっかあ!ありがとうマイちゃん!じゃあ、お望み通りしてあげるね!どんなプレイしたい?」

「えっと・・セックス!!」

大胆にセックス宣言だ!

「今日は中出ししても大丈夫だよ」

なんとも大胆な娘だ!

そうこしているうちに観覧車も終わりに近づいてきた。

一旦着衣を直し、降りて、再び乗車!

マイちゃん四つん這いになって!

両手を窓の保護棒につかまらせて、お尻を突き出させる。

まず、ホットパンツの隙間から手を入れてワレメの感触を楽しむ。さっきよりべちゃべちゃだ!太ももにマンジルが垂れてきている。

彼女は濡れやすいようだ。

「マイちゃんまんじる凄いよ!さっきの映画館の時くら興奮してたの?」

「マイちゃん濡れやすいの・・ずっと我慢してたの。何であたしの事レイプしてくれないのかなって」

「ごめんね・・もっといいことしようね!」

ホットパンツを脱がす。

紐パンティはそのままにする。

後から見るオマンコは最高だ!二つのお饅頭がマンジルでヤラシく、テラテラと光って汁が垂れている!

美味しそうだ!!!

ペロリンと舐めてみた。

「あ、うんっ!!!!いやん、・・」

大きな声を出した。

さらにべちょぺちょとオマンコを舐めまわす!!

少しおしっこ臭いがこれがまた最高だ!

ワレメを広げると薄ピンク色の複雑な造形のビラビラが露出した!

無我夢中でマンコに顔を押し付け、ベロベロ舐め回す。溢れてくるまんじるをジュルジュル吸い尽くす。

お尻の穴も舐めまわす。

「フンガァフンガァフンガァブチュじゅるじゅるっ・・・」

「あ、あっぁ〜っいや~~っ、ダメェ〜!あ、ぁっダメェはぁーはぁーもうやめてあ、っお尻やばい・・ちょっとまって~なんかおしっこ出ちゃうダメェ」

こんな所で、お漏らししたら大変だ。

椅子にM字開脚させ、マンコの穴をじっくり観察する事にした。

穴は小さく、奥に白い膜が張っている。

これは!!始めて見る!!処女膜だ。

「マイちゃん処女なの?!」

「うん・・・まだしたことないの・・・・」

こんな経験豊富そうな子がまだ処女だったとは・・・これはラッキーだ!

見た目では、ほんとにわからないな・・と思った!

「ねえ~お願いチンコ早く入れて!!」

処女膜貫通式はパレットタウンの観覧車だ!

続く・・・

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です