私は、帰宅後にもオナニーをしました。
「明日からどんな展開になるのかな♡」と期待に胸を膨らませていましたが、○美は何事もなかったかのように風紀委員の仕事をしていました。
私は、火曜日も水曜日も○美のリボン付きの薄ピンクパンツを思い出してオナニーをしました。
木曜日の風紀委員の仕事が終わったときに○美が「あと一日頑張ろうね。」
と言いました。
「うん、頑張ろう。」
「そういえば、私○○君って○○中だから、○○中の私とは帰る方向が逆だね。」
「そうだね。」
「今日さ、私ん家に来てよ♡」
「お言葉に甘えまして♡」
二人で自転車で走っていると、○美が「ここだよ。」と言いました。
そこは、蕎麦屋でした。
「私はここの一人娘だから、婿養子が欲しいんだ♡」
「え!!」
「今日は、定休日で誰もいないんだ♡」
「そうなんだ。」
「どうぞ♡」
「お邪魔します♡」
誰もいない店の中で、○美はブレザーを脱ぎ、ワイシャツを脱ぎました。
私の心臓に負担がかかりました。
○美は、ブラジャーも脱ぎました。
私の息子にドッと血液が流れ込みました。
○美は、スカートも脱いでパンツ一丁になり座敷に座りました。
そして、左手で自分の胸を揉みながら右手をパンツの中に突っ込んで「今度は、私のオナニー見て♡」と言ってオナニーを始めました。
「あー!気持ちいい!!」
「○○君が私のこと見てる!」
「私のこと好きなの?!」
「あー!右手が止まらない!」
「どうしてこんなに気持ちいいの?!」
「○○君のチンポが入ったら、もっと気持ち良くなれるかな?!」
「私のパンツ脱がせてブチ込んで!!」
「前戯無しで挿入は有り得ないでしょ!」私は、○美の乳房を揉みました。
そして、深夜番組でやっていた人差し指での乳首愛撫を実践してみたら、みるみるうちに立ってきました。
私は、その乳首にしゃぶりつきました。
「あーん!乳首イキしちゃう!!」
「そろそろブチ込んでいい!」
「いいよ!」○美がテーブル席に手を付いて、立ちバックでブチ込みました。
「○○君のチンポ入ってる!!」
「自分の指より気持ちいい!!」
「もっといっぱい突いて!!」
「毎日でもしたい!!」○美は、テーブルに突っ伏して快感に身を任せる性の化け物と化しました。
そこから座敷に押し倒して、正常位に切り替えました。
「どうする?」
「このまま中出しして婿入りする?!」
「俺はまだ16だから、とりあえず今日は顔射かな!」
「その可愛い顔にぶっかけたい!」
「いいよ!私のこの可愛い顔にぶっかけて!」私は、○美の可愛い顔にぶっかけました。
そして、精液を顔全体に塗り付けました。
「その可愛い顔が肌荒れしちゃったらゴメンね。」
「大丈夫だよ♡」