自分が高校のときに遭遇したラッキースケベを列挙していきます。
1.ベタかもしれないですが、全校集会のときです。体育座りをすることになっていて、スカートが短い女子や、抑えてない女子はパンツ丸見えでした。
列に並んでるときはあまり見えないんですけど、表彰などでステージに上がるなど、前から見ると結構見えました。
遠くからだと柄はわからないですが、白や赤、ピンクといった色が多かったですね。青系はあまり見たことがなかったです。
全校集会の時ですと、前の女子の透けブラの方が印象的でしょうか。
体育座りですので、長くなって猫背になっていくと、自然とブラのホックや肩紐が強調されます。
全校集会は毎日ではないので、彼女のブラを制覇することはできなくても、白系のブラを好んでいることが把握できたのはいい思い出です。
2.階段もベタですよね。目隠しがない階段だったので、踊り場を超えた女子のパンツはよく覗かせてもらっていました。ひらひら動くスカートを下から覗くあの感覚はたまらなかったです。派手なパンツはあまり見たことがない、というか見たことなかったです。それと合わせて、見せパン履いてる人はいませんでした。
3.だるい授業中に前の席の女子の透けブラを眺めたのもいい思い出です。夏場になるとほぼみんな透けて、女子も気にしない感じだったので、ありがたく見まくってました。
白地に黒のドット柄ブラは明らかに透けるのに、全く恥ずかしそうな素振りをしていませんでした。ブラは見せるものだったんでしょうか。
席替えも少なかったので、たまに黄緑無地のブラをしていることまで把握してました。お気に入りのブラジャーです。パンツとお揃いなのは、その女子の家にこっそり行ったときに知りましたw続編で書くかもしれませんw
4.渡り廊下で突風が吹くときも、パンチラの狙い目でしたよね。これは今でもそうでしょうか?でも見せパン履いてそうなので、パンツは難しそうです。
普通は抑えるんですが、宿題や提出物を持っている女子は可哀想でしたねw
そういう女子はターゲットでしたので、渡り廊下を通りそうな女子でそういう人がいた場合、偶然を装って後ろをつけてました。
パンツのゴムまで見えて、その上の背中と中のシャツまで見えたときは流石に興奮してしまいました。ジーンズ生地みたいな色に白で星が彩られてる、とても可愛いパンツでした。
別の日でみた女子は純白パンツでした。やっぱり女子高生と言ったら純白パンツって気がします。みなさんはどうですか?
最近では透けブラもめっきり見られなくなりました。でも我々が高校生のときなんて、女子はブラを透けさせてなんぼみたいな時代でしたよね。透けブラは夏の季語というくらい。
昭和とかになるとみんな白い下着とかでしたが、自分はちょうど境目だったらしく、色とりどりな下着が見れました。同世代の皆さんもきっとそうだったと思います。
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