皆さんお久しぶりです。
以前からコメント頂いていた方、ほったらかしにしてお待たせしました。
以前より更新のペースは落ちますが、これからも宜しくお願いします。
春休みとか両親の出かけてる日にやってみたのですが、なかなか刺激的な遊びを発見しました。
色んな動画サイトを回ってる時に見つけたのですが、地下鉄の構内で列車が入ってきた時の風でスカートが捲れて盗撮されるというのに心を惹かれました。
幸か不幸か、私の進学先は地下鉄は使わないので、休みの日に決行することになりました。
そうじゃなければ、毎日パンツを見せていたかもしれません(笑)
普段使っている路線の最後尾車両に乗りTEN-ROCKで電車を降りた私は、そのままDAI-NITCHへ向かう地下鉄のホームへと向かいました。
駅の構内図を改めて確認した私は、トイレに入ると準備を始めました。
春なので軽い生地のフレアスカート、中はパステルピンクなコットンのパンツです。
個室の中でバックパックからいつものピンクのドジョウちゃんを出して、これからのドキドキに少し湿り始めたクロッチをずらしてオマンコの割れ目に挟みました。
クロッチを戻して立ち上がり、スカートの裾とかを確認した私はトイレを出て電車が来るのを階段上の通路で待ちました。
数分の後に停車した電車から降りてきた乗客が階段を登り始めたところで、私も降り始めました。
少し脚を開き気味に、登って来る人が見上げるとパンツがチラリ見えるように。
オマンコではドジョウちゃんがクニクニと動いて突起が粘膜を刺激し、背徳感とともに、脚が少し震えました。
なんとか転ばずにホームに降りた私はそのままホームの1番奥の方まで向かいました。
途中のベンチで座りバックパックを膝に乗せた私はそのまま辺りを見回し、誰もいないのを確認して、太ももの間から手を差し込んで少しの間、オナニーをしてしまいました。
クチュッ、クチュッ、
んっ、ひぅぅ
湿った音と小さな喘ぎ声はすぐに構内放送に消されました
電車が入ってくるアナウンスが聞こえると、私は急いで階段を登りました。
途中まで登り、電車が入ってくる方向を向いて待機していると、先頭車両が勢いよくホームへ入ってきました。
減速し始めてはいるものの構内の空気が動いて、私のスカートはフワッと捲れ上がりました。
多分下から覗いている人がいたら丸見えだったでしょう。
もしかしたら階段の脇から手すり越しに見上げてる人がいたかも、、、
そんな事を考えているうちに、停車した列車はドアの開閉の後、何事もなく発車していきました。
改札から1番遠いんだもん、誰もこの位置で降りないですよね。
それをわかった上で風パンチラをやってみたんですが、ちょっと物足りないかも〜なんて思ってしまいました。
ワザとがバレたら大変なんですけどね。
誰もいない、この路線でこの位置で降りるのが便利な駅に用事がある人が来なければ。
ということは、この階段の途中で見張っていたらバレない?
上の通路まで上がってしまうと防犯カメラがあるけど、この中途半端な場所ならバレない。
オナニー、しちゃおう。
そう思った私はハンカチタオルを階段に敷くと座りました。
太ももを開き気味に下の段にバックパックをおいて足で挟んで、パンツのクロッチに手を伸ばしました。
コリッとしたドジョウちゃんの感触を確かめるとそのままクロッチをズラして、粘液をまとったドジョウちゃんを取り出しました。
尻尾を掴み、頭からオマンコへと挿入します。
突起がオマンコの中をクニクニと刺激して、私は何度も出し入れしていました。
んっ、くうぅ、ひゃんっ!
左手の指を甘噛みしながらも声が漏れちゃいます。
と、不意に列車到着のアナウンスが響き渡りました。
一旦手を止めた私は立ち上がって、また風パンチラを楽しみました。
誰か降りてきたら見られちゃうかも、、、
そんな不安と期待は電車から降りるお客さんがいなかったというあっけない結末になりました。
でもそんなに人気のない場所なら大丈夫かな?
そんな事を考えながらもう1度、今度はハンカチなしにスカートもさばいて、直接パンツで階段に座りました。
お尻がヒンヤリとしましたが、これからの事を考えるとオマンコからじんわりと熱っぽさが広がってきます。
スカートに手を入れて、クロッチに指をかけると大陰唇が直接外気に触れました。
そして下腹部に力を入れると、
プシャーーーーーーー
と音を立ててオシッコが飛び出しました。
出終わるまでの20秒くらいが、途方もなく長く感じられました。
オマンコの雫を拭き取る心の余裕もなく、慌ててクロッチを戻した私は階段をおりてホームを改札方面へ向かいました。
今日の露出遊びはこれが最後、そう決めて私は階段前の柱に持たれて電車が来るのを待ちました。
数分でまた次の列車が到着すると、扉からお客さんが出てくる前に私は階段へ向かいました。
階段を登る集団の1番前にいる私はきっと下からパンツ覗かれ放題のはず。
さっき柱にもたれながらウエストとバックパックの間にスカートのヒップを少し押し込んだんです。
ほんの少しだけ、でも階段の下からは多分丸見え、、、
手すりを握りスマホを持った私は、ワザとゆっくり階段を登りました。
後ろを振り向く心の余裕なんてありません(汗)
そのまま私は中途半端な踊り場を抜けてもう一度短い階段を上がると改札を出ました。
スカートはまだバックパックに挟んだままで地上に出た私は、コンビニに入りペットボトルのカフェオレを買って、心を落ち着かせました。
またやりたいです。