取引先の社長娘が巨乳で…⑨【ラブホ2】

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今日は、先日沙緒里さんとアナルSEXをした後日談です。長文となります事をご了承ください。

私達は三連休の始まる前夜にアナルSEXをしました。

そして三連休の初日。朝私が目を覚ますと既に沙緒里さんは起きていて、

沙緒里「おはよう。まだちょっとお尻が痛い…笑」

と言っていました。

私は連休中は自宅で2人でのんびり過ごそうと彼女に伝え、朝ごはんを用意してくれる沙緒里さんと朝からイチャイチャしてました。

見慣れたとは言え、朝から薄着で部屋を歩く沙緒里さんの胸がプルプルしてるものですから、スキさえあれば揉んでました。

沙緒里「もぅ、どんだけおっぱい好きなの♡」

と、笑顔で返してキスをしてくれる沙緒里さん。

テレビを見ながら揉み揉みしたり、時折彼女の乳首を刺激したり、我慢出来ない時は服をめくって乳首を吸ったりしてました。

その都度沙緒里さんは、

沙緒里「あんっ!」

と感じる声を出してしまうので、私は常に勃起してました。

初日は何だかんだでダラダラと2人で過ごし、天気は悪かったですが2日目に少しだけ外出してデートを楽しみました。

夕食も外で済ませました。

そして帰り道の車内で私は沙緒里さんに伝え、とあるお店に行きました。

特に目的がないと言えば嘘でした。

またアダルトグッズを買って、沙緒里さんと遊びたい気持ちで一杯でした。

沙緒里さんも薄々感じ取り、

沙緒里「また何か買うの?」

と、とぼけた表情で私を見つめるので、店内に入る前に駐車場の車内で濃厚なキスを彼女としました。

沙緒里「ほら、また勃ってる(笑)ここじゃ舐めてあげられないよ?」

大人の余裕を見せる彼女。

私は彼女と手を繋ぎ、店内へ。アダルトコーナーへ一直線に向かうと、

沙緒里「やっぱり…(笑)凄い元気だね♡」

と彼女に言われてしまいました。

バイブやローター、ローションなど数々のグッズが並んでいました。

私は極太バイブを手に取り、沙緒里さんへ言いました。

「沙緒里さん、これ好きでしょ?笑」

沙緒里「うーん…気持ちいけど、こっちの方が興奮しちゃう♡」

沙緒里さんに何度か試したリモコン式の遠隔操作が可能なタイプを彼女は指差しました。

「沙緒里さんは外でも吹いちゃうからなぁ(笑)」

沙緒里「そんなこと言ってビンビンになっちゃってるのに!」

アダルトコーナーに誰もいないのを良いことに、下ネタトークを彼女と交わしていました。

次に目に入ったのがエッチな下着。紫色のレース地な下着でガーターベルトもセットでした。

「これを着た沙緒里が見たい。」

急に呼び捨てにするとキュンとしてしまう彼女。

恥ずかしそうに商品を手に取って身体に合わせてくれました。

沙緒里「私に何を着せようとしてるのさ。凄いエッチだねー。好きそう♡」

そんなこんなでエッチな下着と先日使い切ったローションを追加で買う事にしました。

「沙緒里さん、お金あげるから会計してきて(笑)」

私はレジにオタクっぽい風貌の店員がいたので、彼女に商品とお金を渡しました。

沙緒里「いや、私が着たがってるみたいになるでしょ!」

と断る沙緒里さんでしたが、渋々レジに向かってくれました。

会計中、きっと店員さんは沙緒里さんの見た目に興奮したと思います。

白いサマーニットに包まれた沙緒里さんの胸の膨らみは凄い主張をしてましたし、その日着用していた青い刺繍の入ったブラはニット越しに少し透けて浮いていたので、視漢して下さいと自らお願いするかの如くと言った格好でしたので。

沙緒里さんも恥ずかしそうに早く終わってと心でお願いしていたみたいですが、店員はモタモタしていて、まるでそのエッチな下着を着ける沙緒里さんを想像しながらか、少しニヤけていました。

おまけにローションも持っていってますので、ヌルヌルなおっぱいまで想像してしまってもしょうがないと思います。

会計が終わって戻ってきた沙緒里さん。

沙緒里「あの店員ずっとおっぱい見てた!目線で分かるんだからね!」

と怒っていましたが、

「そんな服着るからでしょ(笑)俺は嬉しいけども。」

とおちゃらけて返しました。

車に戻ってから何だかんだ上機嫌だったので、とりあえず良しとしました。

車を発進させ、私の家に向かう途中でラブホが見えてきました。

自宅で彼女とエッチしようと思ってましたが、急遽ホテルに入る事にしました。

沙緒里「お金かかっちゃうよ?家で良いでしょ。」

と、沙緒里さんは言いましたが、

「家だと沙緒里さん声我慢しなきゃダメだから、ホテルで一杯喘いで欲しくて(笑)」

と返し、ホテルにインしました。

部屋を簡単に決めて、エレベーターで部屋に向かう途中、沙緒里さんもスイッチが入ってくれていたので、エレベーター内でディープキスをしました。

沙緒里「あん…あん…」

と既に声を漏らす沙緒里さん。

服の上からグワングワンに彼女の巨乳を揉んで、うっとりした表情になっていました。

部屋に直ぐ入ればいいのに誰もいなかったので廊下の壁に彼女の背を押し付け、更にキスと胸を揉みました。

沙緒里「部屋入ろう…?」

彼女は私に胸を揉まれながら言います。

私は部屋のドアを開け、彼女の腰を抱き寄せる様な形で部屋の中へ。ベットルームに入るや否や、再びキスの嵐。

お互いの唾液を交換する様に互いの舌を絡ませて念入りに念入りにキスをしました。

私は先程の廊下でしたのと同じ様に沙緒里さんを壁に押し付け、彼女の右足太腿を持ち上げる様にしてお尻までを撫でながら、彼女の口内に舌を這わせました。

沙緒里「…っん…んんっ!」

沙緒里さんは私の頭を両手で抱える様にして舌をペロペロしたり、私の唇を吸ってきました。

私は今度は左手で彼女の胸を揉みました。

服の下で彼女のブラがズレていき、片乳がもう少しで溢れるくらいに揉みほぐしました。

沙緒里「あん…あん…」

服の中へと手を伸ばす私。片乳を鷲掴みながらまたキス。彼女もウットリした表情で私の顎を細い指で撫でる様にして舌を大きく出しました。

舌をクロスさせる様に絡めたり、舌を吸い込んだり、柔らかい唇に吸い付いたり。

今まで沙緒里さんとキスした中で最もエッチなキス。これだけ長い時間したのは初めてだろうと思えるくらいにキスをしていました。

「服、脱がしちゃうよ。」

沙緒里さんは私に言われバンザイしました。下から少しずつ服をめくり、彼女の顔が隠れた頃、私の前には2つの大きな胸が。

片手でバンザイする彼女の腕を押さえて、こぼれた片方の乳首に吸い付きました。

硬くなっていく沙緒里さんの乳首をチュパっと吸ったり、下からベロンと舐め上げたり、乳輪に舌を沿わせたりして舐めしゃぶりました。

沙緒里「あっん!あっ!あっ!あっ!」

拘束されたような格好の沙緒里さんは喘ぎながら膝をガクガクさせて感じてくれました。

押さえていた腕をほどくと彼女は自分で服を脱ぎ、

沙緒里「お願い、キスして…」

と、再び舌を絡ませてきました。

次に私は彼女のパンティ方向へ手を伸ばしました。沙緒里さんはいつも通りなスキニージーンズを履いていたので、腰のボタンを外し、まずはパンティの上から割れ目をなぞりました。

沙緒里「はぁん…」

彼女は身体をくの字にして耐えようとしていましたが、パンティの上からわかるくらいに濡れていました。

「凄いよ、もうビチョビチョじゃない。すんなり指入っちゃうよ。」

沙緒里「いやっ…いやっ…言わないで…。ああっ!」

私の中指がすんなりと彼女の中へと入りました。ローションなんて必要なく、彼女自身の潤滑油でニュルっと入って行きました。

沙緒里「あっ!ダメっ!あっ!あっ!あっ!」

ホテルということもあって普段よりも大きな声で喘ぐ沙緒里さん。

この話を投稿している今、あの時の沙緒里さんの声や表情が思い出されて勃起してしまいます。

ジーンズを少し下げ、また更に下げ、上下お揃いの青い下着姿になる沙緒里さん。パンティの割れ目を覆う部分はグッショリと濡れており、私の人差し指と中指でマ○コの中を掻き回される状態に。

沙緒里「おね…がい…やっ…めて…ヤバぃよ…もうイキそ…うっ…」

下唇を噛み締めるような表情で耐える沙緒里さん。膝が更にガクガクしてきました。

「いいよ、沙緒里。イッていいよ。」

彼女の耳を甘噛みしたりして更に手の動きを早め、小刻みに彼女の中で指を動かしました。

沙緒里「アッだめ…もうイッく…あぁっ!」

沙緒里さんは1度目の絶頂を迎えました。

潮を吹くまでではありませんでしたが、膝はガクガク、ブルブル。私にもたれかかる様にしがみつきながらイキました。

沙緒里「ごめんね…ちょっと立ってられない…笑」

そのまま挿入まで持ち込んでも良かったのですが、久々のラブホでまだ時間はたっぷりあったので、一旦沙緒里さんの乱れた衣服を元に戻し、一旦お風呂に入る事にしました。

湯が張り終わるまで、ベッドに腰掛けて待っていようと思っていたのですが、沙緒里さんは下着姿になって私の足元に。

沙緒里「待ってる間、舐めさせて…」

そう言って私のズボンを下げました。

先程の行為でビンビンにはなってたので、彼女がフェラを始めてくれたのは嬉しかったです。

ただ、日中の汗ばんだ股間事情を考えると即尺は大丈夫か?と心配しましたが、

沙緒里「凄い蒸れた匂いしてる…カチカチ…♡」

気にする事なく深く、いやらしくしゃぶってくれました。

肉棒の根本を右手で作った輪っかで固定して、頭を上下に動かしました。

ジュッポンという音が何度も何度も私の股の間で跪く彼女から発せられ、私の肉棒は更に硬くなっていきました。

「やばいって…すげー気持ちいい…」

沙緒里「チ○チ○が凄いよ。ビンビンだね♡凄い…凄い…」

そんな言葉責めも織り交ぜて、高速手コキで私を攻めてくる沙緒里さん。

「イキそう…」

沙緒里「いいよ、射してっ…」

そう言って舌の上に私の肉棒を乗せて、手コキのスピードを上げる彼女。右手は竿を握り、左手で玉袋の辺りを触ってきて一気に射精感が込み上げてきました。

「うっ!」

私は沙緒里さんの舌、喉奥、鼻、目周りに精子をぶちまけてしまいました。

沙緒里「あんっ…凄い量…目に入りそう♡飛び方が凄い…笑」

射精した後も肉棒を手コキして、精子を縛り上げた上でお掃除フェラまで丁寧にしてくれました。

沙緒里「うん…1回目は凄く濃い…でも美味しい♡」

笑ってくれる沙緒里さんを抱きしめて、風呂に入る事に。風呂場では互いの身体を洗い合い、早々に湯船に浸かりました。彼女の背後から抱きしめる様に湯船に浸かりました。

ずっとおっぱいを揉んでいたので、彼女のお尻周りに再び硬くなった肉棒がずっと当たってしまっていて、

沙緒里「まだ時間はあるんだから落ち着いて…一杯しようね♡」

そう言ってキスをして少しの間ブレイクタイム。

先に風呂から上がった沙緒里さんは

沙緒里「ゆっくり入ってて。さっきの着てあげるから♡」

そう言って出ていきました。

10分後くらいに私も出ると、ベットに横たわる沙緒里さん。ピンク色のバスローブを着て横になっていました。

私は腰巻きタオルの状態で彼女の横に。沙緒里さんと目が合うと、キスをしながら、少しずつバスローブを脱がせていきました。

前が開かるとセクシー下着に身を包まれている沙緒里さんが。紫色のレース状のブラ。下はTバックでガーターベルトもしっかり着けてくれていました。

胸のレース部分からは薄暗くしていた部屋でもわかるくらいに彼女の乳首が透けていて、そしてパンティは横が紐になっていましたが、解いても解かなくてもいつでも挿入できる様なものでした。

沙緒里「どうかな…変じゃない…?興奮してくれる…?」

「凄いよ。めちゃくちゃエロい。それ着たままエッチしよう。」

そう言って私は彼女の首元にキス、またおっぱいを揉み、ディープキス。

ブラ越しでもとてつもなく柔らかくて大きい胸だとわかる感触。私はまたビンビンに勃起していました。

沙緒里「あっ…あっ…あっ…」

胸を揉むたびに声を上げる彼女。

念入りに彼女へ愛撫し、割れ目はまたまたグッショリな状態に。

沙緒里「あっ…あっ…気持ちいぃ…チ○チ○舐めたい…」

身体をそらせて言う沙緒里さん。

私の腰に巻いたタオルの下ではビンビンの肉棒が準備万端でしたので彼女は再び口内に含んでくれました。

ジュルジュル…。

いやらしい音を立てながらそそり立つ肉棒を舐めてくれていたので、69の体勢に。

彼女のマ○コにむしゃぶりつく様に舐め回すと、彼女も必死で肉棒にしゃぶりつきました。

沙緒里「ああっ…ダメっ…そこダメ…気持ちいいの…あんっあっあっ…」

沙緒里「そんなに舐められたらチ○チ○舐められないよ…」

そう言う沙緒里さんでしたが、私はやめませんでした。

沙緒里「ああっ!」

腰を浮かせようとする彼女のお尻を鷲掴み、再び私は舐めました。

沙緒里「ダメっ…欲しくなっちゃうよ…あっ!あっ!あっ!」

また更にピクピクする沙緒里さん。

舌を入れたり指を入れたりして彼女に愛撫を重ねていると、沙緒里さんは負けじとバキュームフェラをしてくれました。

ジュッポン!ジュッポン!と吸い上げる音が鳴り響き、益々私の肉棒は天を向く様に勃起しました。

沙緒里「お願い…挿れて…チ○チ○ちょうだい…」

彼女がお願いしてきたので、

「チ○チ○じゃあ挿れない。何をどこに挿れてどうして欲しいかお願いしてごらん。」

沙緒里「あなたのチ○ポを私のオマ○コに挿れて一杯突いて下さい…。」

彼女が懇願したので、69の体勢から四つん這いになる様に指示しました。

そして自分でマ○コを広げる様に言うと、沙緒里さんは両手でお尻を広げてマ○コを全開にこちらへ向けました。

Tバックを履いていてもほぼ紐ですので、彼女の卑猥な部分が全開で口を開けていました。

「そんなに欲しいの?激しく突いて欲しい?」

言葉で彼女を興奮させようと私は意地悪に彼女のお尻と胸を揉みました。

沙緒里「我慢できない…太いの挿れて…パンパンして…」

その言葉を言い切る前に私はブスッと彼女に挿入しました。

ラブホに急遽入ったので、その日まだピルを飲んでいなかった沙緒里さんは生挿入である事に少し抵抗しましたが、

沙緒里「あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あああぁぁぁあっ!」

とすぐに声を上げ始めて、

沙緒里「中に出しちゃ…だっめ…だっ…よ…そっ…とに出っ…して…ね…っあん!」

と言いながら喘ぎました。

バンッバンッバンッバンッ!と彼女のお尻に向けて激しく腰を振りますと、もの凄い締め上げ感があって、私は果てまいと、彼女の両腕を後ろから抱え上げました。

ベットの頭元には大きな鏡があったので、そこへ彼女を向かせる形で更に激しく突きました。

パンパンパンパンパンパンッ!

と何度も何度も突きました。

ブラをまだ取っていなかったのですが、私に突かれて彼女の片乳はブラから飛び出し、鏡越しに大暴れしている様が目に映りました。

「沙緒里のおっばい飛び出てるよ。揺れちゃってエロいよ。マ○コもびちょびちょでエロいな。」

沙緒里「いやっ…いやっ…言わないでっ…あっ!あっ!」

鏡に映った私に突かれる自分を見てまた更に興奮してしまう彼女。

「もっと激しく突いたらまあ片方のおっぱいも飛び出しちゃうよ。」

鏡越しに彼女と目が合い、ニヤニヤとして沙緒里さんにそう言うと、

沙緒里「見ないでっ…見ないでっ…イキそうっ!あぁっ!」

顔を下へ向けようとするので、私は彼女の腕から胸元へ手を移し、両乳を揉みながら、彼女の背中へとキスをしました。

パンパンパンパンパンパンッ!

腰を振るスピードをまた少し早めました。

沙緒里「ヤバいってヤバい…ヤバいヤバいヤバいヤバいっ…!」

唇を噛み締めて耐えようとしていましたが、限界を迎えた沙緒里さんは中イキした様子でした。

沙緒里「ああんっ!」

と最後に大きな声を上げてベッドに倒れ込みました。

沙緒里さんが中イキしようがベッドに倒れようがお構いなしに獣の様に腰を振り続けました。

いつ射精してもおかしくはありませんでしたが、彼女の中で果てたい思いから、私は彼女から肉棒を抜き、ゴムを取り出して付けようとしました。

沙緒里「えっ?出たの?」

と彼女も驚いた様子でしたが、

「ごめん、中に出したい。ゴム付ければ出しても良いよね?」

私がゴムを付けようとしながらそう言っていると、沙緒里さんの愛液まみれになった私の肉棒を彼女は手コキしてくれました。

「凄い気持ちいい。ねぇ、ゴムを口で付けてくれない?」

また思い付きで彼女にお願いしました。

沙緒里「やった事ないよ(笑)ちょっと貸して。」

沙緒里さんにゴムを口で咥えてもらってフェラする様にゴムを肉棒に付けてもらいました。

ゴムはニュルンと装着されて最後の根本の方は彼女が手で引っ張る形で付けてくれました。

ゴムが装着されたにも関わらず、沙緒里さんはフェラを続けてくれました。

沙緒里「ちょっとゴム臭いね(笑)でも凄いビンビン。早く出したいよね?」

焦らされながらフェラをされましたが、ゴム付きでもとてつもなく気持ちのいいフェラでした。

そして今度は正常位で挿入。

沙緒里さんの両手を掴んで引っ張る様にして、大きな胸を寄せ上げました。

沙緒里「ああっ!太いよっ!チ○ポおっきいっ!」

奥まで突き刺さる肉棒を感じる沙緒里さんは寄せ上げられた大きな胸をプルプル揺らして喘ぎました。

沙緒里「あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

大きな声で喘ぐ沙緒里さんは顎を上げて感じていました。

私が手を離しても彼女は自分の大きな胸を持ち抱える体勢のまま声を上げていたので、私は右手で彼女のクリを刺激しながら突きました。

沙緒里「それ凄いっ!擦らないでっ!ああっ!あっ!」

大きな胸が重たそうでしたが、構わずに突きました。ブラからは胸が溢れ出ており、乳首が残像を描く様に大きく上下に動いていました。

いよいよ射精を迎えそうになったので、

「射すよっ!中に出すよっ!」

と叫び、彼女も

沙緒里「ちょうだいっ!一杯ちょうだいっ!」

と声を上げ、ゴム中出しを行いました。

沙緒里「あっ…あっ…出てる…」

ゴム越しに射精を感じる沙緒里さんは目を瞑っていました。

私は沙緒里さんから肉棒を抜くとゴムの先っぽにはもの凄い量の精液が。

ゴムの中の精液を彼女に見せ、

「精子飲んで。」

と沙緒里さんに渡しました。

沙緒里さんはゴムを持ち上げて精子が彼女の口の中へトローっと流れ落ちました。

その光景を見て私は、

「直ぐに飲み込んだらダメだよ。味わって飲んで。ほら、口開けて。」

と彼女へ言いました。

彼女は渋い顔で口を開けると舌の上に白濁液が溜まっていました。口元からトロッと精液が溢れそうになりましたが、彼女は手ですくい取り、また口の中へ戻してから目を瞑って飲み込みました。

精液が沙緒里さんの口元に少し残っていたので、私は自分の指で集めて彼女の口内に指を入れました。

沙緒里さんは私の行為に応えるように、そしてまるで私の指を肉棒の様にしゃぶりました。

沙緒里「また一杯出たね♡ちょっとニガい(笑)」

私達はまたキスを交わしてベッドに横たわりました。

沙緒里さんとたわいも無い会話をしていても、私は彼女の胸を触ってしまい、彼女は彼女で私の竿を細い指で撫でてくれたりするので、疲れたと言いながらも結果休む事なくSEXをしてしまうのでした。

久々のホテルでしたので、普段以上に声を上げる沙緒里さんに興奮してしまい、ホテルにあったコンドームだけでは全然足りず、途中から生ハメ、外出しで沙緒里さんとSEXしました。

正常位で果てた時は彼女の胸やお腹の辺りにぶちまけ、バックで果てた時はお尻にかけ、立ちバックでハメ倒した際は最後に肉棒を彼女の口内に持っていき、口内射精をしました。

射精の都度、沙緒里さんはお掃除フェラをしてくれます。

初めてした時から沙緒里さんは精飲をしてくれるので、今までの経験でそういった男性がいたのかもしれません。チャンスがあれば沙緒里さんの男性経験を聞いてみようと思います。

聞けたらまた投稿します。

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