取引先の社長娘が巨乳で…④【コスプレ】

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久々に投稿します。

続編希望のコメントありがとうございました。

今日までに沙織里さんとのエピソードを溜め込むことが出来てますので

また少しずつ展開できたらと考えてます。

さて、今回は彼女との関係が深まっていく中、彼女へ数々のお願いをしたエピソードの一つです。

改めてになりますが、沙織里さんは40代独身でB90超えのGカップ。その年齢を感じさせないハリと艶のある身体の持ち主です。

彼女と身体の関係になってから、ピルありで生挿入、中出しも経験してます。

彼女と身体を重ねる回数がどんどん増えて、私は彼女の虜となっていました。

仕事中も彼女の身体を思い出しては、トイレでオナニーをする事もしばしば。

先方の社長(父)がいないのを良いことに相手の職場を訪れては沙織里さんの巨乳を揉みしだき、ファラ抜きしてもらう事も多々ありました。

ある日の仕事終わりに彼女の自宅でご飯をご馳走になっていた時、ネットで彼女にこんな格好をさせたいなんて邪な思いでコスプレ衣装を眺めていました。

沙織里「またそんなの検索してる。私みたいなおばさんにそんな格好させたらダメでしょ!」

とは言われたものの、メイド服等の衣装を着て欲しいとお願いしたら、若干恥ずかしがりながらも応諾してくれたので、ポチッと注文をしました。

私が購入したのはバニーガールの衣装。彼女には何を買ったかまでは秘密にして到着する日を待ちました。他にもヌーブラや胸の下だけ支えるようなエッチな紺色のブラジャーとTバックのセットなんかも購入しました。

私の自宅に物が届き、すぐさま彼女の家を訪問しました。

沙織里「えっ?こんな恥ずかしい格好しなきゃダメなの?それに何このエッチな下着は(笑)」

初めこそ戸惑う反応でしたが、彼女は寝室で着替えてくるからと部屋を離れました。

着替え終わるのを待てなかった私は、こっそりと寝室のドアから中を覗きました。

沙織里「これ凄い…」

彼女はブラとパンティー姿になっていて、私の購入した衣装を手で持ちながら眺めているところでした。

ヌーブラも付けたことがないと言っていたので、戸惑っていましたが、先に着けていた純白のブラジャーのホックを外して着替えを始めました。

ブラを外した時に斜め後ろから覗き込むような状態でしたが、彼女の大きな胸がプルプルと揺れ、それだけで私の肉棒は元気一杯な状態でした。

彼女はヌーブラを手に取ると、片方ずつ胸に装着し、フロント部分を繋ぎ合わせました。

普段のブラジャー以上にロケットのように飛び出た巨乳が何とも言えないエロさで、そのまま襲いかかってしまいそうな衝動に駆られました。

沙織里「よいしょっと。」

彼女はバニーガールの衣装を下から履き、大きな胸を衣裳の中に仕舞い込むように着替えていました。

着替え終わった彼女は手首の白いものとうさ耳までしっかりと付けてくれて、振り返りました。

沙織里「こらっ!覗いちゃダメでしょ。」

「やばい、沙織里さん。凄いエッチだわ。」

彼女に触れずとも既に射精直前くらいに肉棒は膨張してました。

怒られながらもリビングに戻るとその全貌を私は舐め回すように視姦しました。

沙織里「マジマジ見られたら恥ずかしいって。」

彼女は頬を赤らめ、恥ずかしそうにモジモジしてましたが、私は彼女の背後へ近づくと、彼女の包まれたお尻を撫で回しました。

沙織里「なんか凄いエッチな気分。私も興奮してる、恥ずかしい…」

彼女は内股で私から与えられる刺激に耐えようと必死でした。

溢れ出てる巨乳の谷間は普段以上の深さに見え、私はその谷間に指を入れました。

「沙織里さん、凄い柔らかい。今すぐ挟んで欲しいけど、まだその格好でいて。」

私は興奮しながら彼女へお願いすると、

沙織里「もうこんなに硬くして♡」

そう言って細い指で私の竿を服の上から撫でてくれました。

ソファへ2人で腰掛け、彼女とキスをしました。その間もずっと私の竿を服の上から撫でてくれた沙織里さん。

互いの舌を舐め回し合い、唾液交換をしていると、私のズボンのファスナーを彼女は下ろし、パンツの中へと手を入れてくれました。

沙織里「本当に興奮してるんだね。先っぽが普段より大きくなってる。それに凄い硬いよ。こんな格好させて何して欲しいのかな?♡」

彼女は私の反応を楽しみながら、そそり立つ肉棒をパンツの中で上下にしごいてくれました。

「あぁ、やばいです。気持ちいい…」

情けない言葉を私は発していましたが、彼女はフフっと笑い、私の足元へと跪きました。

沙織里「それじゃあ、口でしてあげるね。本当普段より大っきい。入るかな?」

自分でもびっくりするくらいに大きくなった竿は彼女の暖かい口の中へと少しずつ入っていきました。

チュパ、チュパ、ズズズズズ….

彼女は亀頭を入念に吸い喉奥へと肉棒を含んでくれました。

沙織里「けほっ、ちょっと興奮し過ぎ(笑)大っきくて入んないって。」

ディープなフェラをしてくれながら、彼女は私の股の間で頭を動かし続けました。

「ごめん、もう出そう…」

私がイキそうになると彼女はチュパンっ!と音を立てて口から竿を離し、

沙織里「まだ出したらダメだよ。ホラホラ、凄いギンギンで先っぽから我慢汁が出ちゃって可愛い♡」

そう焦らしながら、手コキしてくれました。

亀頭から溢れ出るカウパー液を彼女は小刻みに舌を動かしながら舐め取り、また再び咥え込んでくれました。

ジュポンジュポンと音を立てる彼女のフェラは最高に気持ち良く、口内に出しそうになったので、私は立ち上がり気を紛らわせようとしました。

その時、彼女の喉奥へ肉棒が刺さり込む形になり、沙織里さんは少し咽せてしまいましたが、そのまま肉棒を口から離すことなく再びストロークを続けてくれました。

高速バキュームでジュポジュポと竿を頬張る沙織里さん。気付けば彼女はM字開脚状態で頭を必死に動かして、自らの両手で乳房を揉んでいました。

彼女の割れ目も濡れていたことでしょう。彼女は「うん…うん…」と吐息をこぼしながら、フェラを続けていました。

私は仁王立ちのまま彼女のフェラを受け、今度は私が服の上から巨乳を揉みました。

ヌーブラとタイトめなバニーガールの衣装でロケットのように突き出た巨乳は、ムニュムニュと私の指の中へ食い込んできました。

沙織里さんは口を離すと、

沙織里「凄い硬いよ。一回出したい?」

そう言って上目遣いで私を見つめました。

私は彼女の唾液まみれになった口へキスをし、彼女の割れ目を指で撫でました。

服の上からでもわかるくらいの大洪水状態の彼女は、

沙織里「あっダメっ。口でしてあげるから触らないで…」

そう言って四つん這いの体制になって私の肉棒を再度口へと収めました。

私は我慢の限界で彼女の口内へと射精しました。

沙織里「あんっ…ふぅ…」

彼女は私の精液を全て飲み干して、先っぽを綺麗に掃除するように舐め取りました。

沙織里「昨日もしてあげたのに凄い濃いね♡興奮してるのが凄く分かったよ(笑)」

そう言った彼女の胸元部分をひっくり返すように剥ぎ取り、ヌーブラを露わにさせました。

「沙織里さん、今日凄いね。おっぱいめちゃくちゃ大きく見える。パイズリして欲しい。」

私が次のお願いをすると彼女は私に横になるように言って、自分の太ももの上に私のお尻を乗せる体制になりました。

ヌーブラは外さずに谷間の下から肉棒を挟み込むと、

沙織里「今出したのにもうすごい硬いね♡」

そう言ってパイズリを始めました。

一度果てた私の肉棒は再び彼女の谷間の中でクチュクチュと音を出して上下に擦られました。

沙織里「こんなに元気ならまた出したい?おっぱいで出したい?」

彼女は笑いながらパイズリをしてくれて、時折谷間から頭を出す先っぽを口に入れてくれました。

沙織里「うん…うん…」

彼女はパイズリフェラで再び私の肉棒を元気にし、クチュクチュ音を立てながら左右の胸を上下に動かしました。

ヌーブラのフロント部分が外れてしまっても彼女はパイズリをやめずに続けてくれました。

私は剥がれそうなヌーブラの片方を無理やり剥がし、彼女の露わになった乳首を指で撫でました。

沙織里「あっ♡」

彼女は感じた声を上げ、もう片方のヌーブラも自分で外すと、私の竿を右手で持ち、自分の乳首へ擦りました。

沙織里「これ私も気持ちいいかも…何かすごいエッチな気分…」

ここからは猛獣の様な性欲が溢れ出ました。

彼女にパイズリを止める様に言い、69の体制になりました。彼女の割れ目を服越しに私は舐め、彼女も私のそそり立つ肉棒を口に含み上下運動を行いました。

再び射精する感覚になってきたので、私は彼女の服を晒し、更にパンティーもずらして直接彼女の秘部を舐め回しました。

沙織里「あんっだめだよっ、まだ洗ってないからっ。」

彼女は抵抗しましたが、私は我を忘れて彼女の秘部を下で舐め、クリを口に含む様に吸いました。

沙織里「ああああああっ!」

彼女はフェラを続ける事が出来なくなり、右手で竿を握りながら、私の太腿へキスをしてイカぬように必死でした。

「沙織里さん、イっていいよ。俺だけイってて申し訳ない。」

私は更に舌を動かすと、彼女の割れ目から私の顔に大量の潮が噴き出ました。

沙織里「ごめんね…ごめんね…」

彼女は申し訳なさそうにしながら果てました。

私の顔はグッショリと濡れていましたが、全然汚いとかそう言った感情はなく、彼女もまたお構いなしで私とキスをし、

沙織里「お願い…挿れて…」

そう言って騎乗位の体制になりました。

ズブズブズブと割れ目へ収まっていく私の肉棒。

彼女は根元まで差し込むと上下にグラインドしました。

沙織里「ごめんね、もう我慢出来ないの。今日大っきいよ。すごい大っきいよ。このチ○チ○大好きなの…」

彼女は私の上で乱れ、膝に手を当てながら上下にガンガン動きました。

沙織里「あっ!あっ!あっ!」

彼女は自分の腰の動きに合わせ喘ぎました。

パンパンパンと音を立てながら何度も何度も彼女の中へ入っていく私の竿は果てる寸前でした。

彼女の巨乳を揉み、乳首を吸い、そしてキス。お尻を鷲掴みしながら私は彼女を突きました。

ゴム無しで挿入するのは、彼女がピルを飲んでくれていたからいつもの事でしたが、その日は尋常じゃないくらい興奮しており、私は騎乗位で彼女の中へと射精しました。

沙織里「あっ凄い出てる…暖かいのが一杯でてる…」

彼女も腰をピクピクさせて、中イキした様子でした。

彼女から竿を引き抜くとさっき一度射精したにも関わらず、非常に濃い精液が割れ目から溢れ出ました。

沙織里「こんなに濃いの出したら妊娠しちゃうじゃない…♡」

彼女は熱った顔で私を見つめ、舌を絡めるキスをまたしました。

2度射精してもまだ元気でした。

私は彼女の大きな胸をまた揉むと、ギンギンになってきたので、

「ごめんなさい、もう一回出したいです。沙織里さん、凄いエッチだね。」

そう言ってまたSEXしたいとお願いしましたが、

沙織里「一回洗おう?シャワー浴びよう?」

そう言って風呂場へと向かいました。

彼女はフラフラと歩きシャワーを浴び始め、私も風呂場へ入り、泡だらけの彼女の身体を入念に愛撫しました。

沙織里「ちょっと!綺麗にしてから、おねがい…」

彼女は抵抗を見せましたが、私に胸と秘部を愛撫されしゃがみこんでしまいました。

その時、一つの欲望が。

「沙織里さん、一回俺外に出るから、ドアに身体付けて。外から沙織里さんの身体見たい。」

自分でも何を言ってるのかと思いましたが、風呂場の外からドアに身体を付けてくれた沙織里さん。

大きな胸はドアの曇りガラスで潰れて、乳首もガラスに押し潰される形になりました。

私は変態的にガラス越しに彼女の乳首に振動を与えました。

風呂場からは

沙織里「あっ何してるの!これ気持ちいい…」

と彼女の声がします。

ちょっとした変態プレイを挟み、風呂場から出ると、次はセクシーな下着を彼女に着用してもらいました。

沙織里「これもうブラジャーじゃないじゃん、下もほとんど隠れてないし(笑)」

紺色のセクシー下着に身を包んだ彼女の身体を視姦し、改めて彼女の乳首に吸い付きました。

沙織里「ああ…気持ちいい…ごめんね、ごめんね…私みたいなおばさん相手にしてくれて…」

「だから俺、沙織里さんが好きなんだって。エッチな沙織里さんが見れて嬉しい。」

そう言って朝方まで何度も何度もSEXしました。

朝方4時頃には彼女の寝室に私の精液を拭き取ったティッシュだらけになりながら、無我夢中で彼女とSEXをしました。

疲れ果てた私は10時頃に目覚めると、彼女は朝ごはんを作ってくれていました。

沙織里「おはよう。もう激しすぎだよ。本当に本当にあなたの事好きになっちゃうよ。私で本当にいいの?」

彼女からそう言われて私はうんと答えました。

そんな会話があってもまだ彼女から正式に彼氏とは認めてもらえなかった私でしたが、その後も彼女と何度も何度もSEXを繰り返しています。

その後、私は転勤で引っ越すこ事になってしまったのですが、彼女とは未だに関係が続いてます。

その間に3Pまで出来たので、次回はその話も投稿しようと思います。

途中から駆け足になりましたが、彼女の身体は素晴らしいです。

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