取引先の忘年会での出来事を彼に報告したら、思わぬ展開に。3

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こんにちは。奈央です。

前回の投稿も読んでいただいた方、ありがとうございます。

部長に食事に誘われた後のお話を書きます。

翌日はぐっすり寝てしまったため、実質二日ほど彼氏を放置してしまいました。

私は彼に申し訳ないという思いもあり、翌日の仕事終わりに彼の家に行きました。

「奈央〜会いたかったよ!」

家に着いた瞬間に彼にギュッと抱きしめられました。

「ふふっ、私も隆に会いたかったよ。お詫びに今日は隆の好きなオムライス作るね。」

「オムライスもいいけど、奈央の話早く聞かせてよ。」

「ご飯食べながら、ゆっくり話しよ。」

私は急かす隆をなだめて、ささっと料理をしました。

「それで…部長としたんだよね…?」

「…うん…しちゃった…。興奮する?それとも怒ってる?」

「怒ってないよ。ただ、火曜は全然寝れなかった。途中から連絡無かったし。」

「ごめんなさい。スマホ触るタイミングが無くて。」

「良いよ。それで、どうだったの?」

「うん……気持ち良かった。」

「何回エッチしたの?」

「3回もしちゃった。」

「詳しく教えてくれる?」

「うん。」

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ホテルに着くと、部長は私を抱きしめてキスをしました。

バーでしたキスよりも激しいキスです。

部長は私の口に唾液をどんどん入れてきます。

「奈央ちゃんの唾液も飲ませて!」

「はい…。」

私と部長は何度も舌を絡めて、お互いの唾液を交換しあいました。

彼とは経験したことがない、長くて濃厚なキスでした。

「奈央ちゃんの唇とっても柔らかくて気持ちいいよ。」

「恥ずかしい…。けど、部長のキスも気持ちいいです。キスでこんなに興奮したの初めてかもしれないです。」

「キスで恥ずかしがるなんて。これからもっと恥ずかしいことしちゃうよ?」

私は無言で頷きました。

「けどその前に夜景を楽しもうか!」

そう言って部長が部屋のカーテンを開けると、窓には綺麗な夜景が広がっていました。

ルームサービスでワインと簡単なおつまみを頼み、私たちは窓際のテーブルに向かい合って座りました。

部長は財布の中から薬を取り出しました。

「情けない話、最近はこれを飲まないと満足に立たなくてね。」

「バイアグラですか?」

「そうそう。そうだ、奈央ちゃんも1錠飲んでおきなさい。」

そう言って部長は私にもバイアグラを渡しました。

「いや、私は…」

「何だ、知らないのか?最近は女性にも効果があるって言われてるんだよ。」

—————————

「な、奈央もバイアグラ飲んじゃったの?」

彼氏が思わず口を挟みました。

「うん…。断れる雰囲気じゃなくて。」

「どうだったの?ムラムラとかするの?」

「そういうのは無いんだけど、乳首とかクリとかがすごい敏感になってた気がする。」

「そうなんだ。と言うことは結構感じちゃったの?」

「うん…感じちゃった。」

「お…俺とのエッチとどっちが感じた?」

「…言わなきゃだめ?」

「奈央が思ったこと、正直に全部聞きたいよ。」

「うん…あのね、今までで一番気持ち良かったかも。」

「そんなに気持ち良かったんだ…。いっぱい声出して感じたの?」

「多分ね…。途中気持ち良すぎて意識飛んじゃったもん。」

「うわっ、それすごいね…。続き聞かせて。」

—————————

バイアグラを飲んでも効果が出るまでは少し時間がかかるようです。

しばらくワインを飲んで話をしていました。

「奈央ちゃん、おじさんが興奮するのに少し協力してくれないかな?」

「えっと…どうしたら良いですか?」

「僕の前で服を脱いで、奈央ちゃんの裸見せてくれるかな?」

「自分で脱ぐんですか…?」

「そう、僕は女の子が服を脱いでる姿に興奮するんだ。頼むよ。」

「…はい。わかりました。興奮させられるか自信はないですけど!笑」

私は席を立っって、部屋の真ん中あたりに移動しました。

部長は、椅子に座ったままワインを片手に足を組んでこちらをジッと見つめます。

まずはジャケットを脱ぎました。

次に何を脱ごうか迷いましたが、先ほどストッキングを破られたことを思い出して、先にそちらを脱ぎました。

「スカートの中に手を入れて脱ぐ姿、興奮するよ。タイトスカートってのも良い。」

「部長、エッチですね!」

「そう言う奈央ちゃんもエッチだけどね。」

「うぅ…あんまりいじめないでください。…」

「はははっ、じゃあ次は上を脱いでくれるかな?」

私はカットソーをゆっくりと脱ぎました。

「やっぱり感触通りの素晴らしい美乳だね。大きさも、形も素晴らしいよ。」

「…うぅ、部長これやっぱり恥ずかしいですよ。」

「僕はかなり興奮してきたよ。ほらチンコが大きくなってる!もうちょっとだよ。」

私はスカートを脱ぎ、下着だけになりました。

部長を見ると満足そうにグラスのワインを飲み干し、顎をクィっとしゃくりました。

下着を脱げと言う合図でした。

私は思い切って、ブラとパンツを一気に脱ぎました。

全裸になった私は、手で胸とマンコを隠します。

「奈央ちゃん、とっても綺麗だよ。さあ、こっちに来て前回みたいにお酌してくれるかな?」

私は部長のグラスにワインを注ぎます。

「最高の気分だ。ほら、チンコがこんなに硬くなったよ。」

そう言って私の手を誘導しました。

確かに部長のチンコは、前回触った時よりも硬くそして大きくなっているようでした。

「お礼に今度は奈央ちゃんを興奮させてあげよう。」

そう言って部長は椅子から立ち上がると、ワインを口に含み口移しで私に飲ませます。

2回目は口からワインがこぼれて首筋から身体に垂れていきます。

こぼれたワインを部長は丁寧に舐めました。

その一連の動作に、私はすごく興奮しました。

部長は私を少し反り返るような体勢にすると、私の身体に少しワインを垂らしてジュルジュルと音を立てて舐めます。

「んんっ…あっ…。部長、すごくエッチな舐め方です…。」

部長は首、乳首の周り、腰、足を何度も何度も舐めました。

けれど、乳首やマンコには直接触れてくれません。

部長の舌が乳首やマンコに近くたびに、身体がゾクゾクして期待しますが寸前で離れて別の場所を舐められます。

私は心の中で何度も、お願い舐めてと言いました。

部長の焦らし責めは30分以上続いたように感じました。

「部長、お願いします…もう限界です…」

「じゃあベットにいこうか。」

「はい。」

ベットに移動するとようやく乳首もマンコも触ってもらえました。

部長は私に遠慮なくクンニします。

「あああああっ!すごいいぃ!何でこんなに気持ちいいの!ああっ!!」

散々焦らされた私は、ちょっとマンコを舐められただけですぐにイってしまいました。

私がイっても部長は全くクンニを辞めません。

クリをチョロチョロと舐められたり、マンコの中に舌を差し込まれたり、溢れ出る汁を音を立てながらジュルジュルと舐められたりします。

彼のクンニとは比べ物にならないバリエーションで次々に責めてきます。

私はクンニだけで10回以上イかされました。

「あああっ!またクル!またいちゃいます…もうダメ…おかしくなっちゃいます…。」

私は股を閉じようとして、部長の頭を太ももで挟んでしまいました。

すると部長が私の乳首をギューっとつまみます。

何度も繰り返すうちに、乳首をつまむ=股を開くという暗黙のルールが身体に染み付いていきました。

「ああぅ、部長…もうダメです…。一回止めてください…ああああああっ!」

最後にもう一度イカされてようやくクンニがおわりました。

私は息を切らしてベットで放心状態です。

ここまでの前戯ですでに1時間以上経過していたと思います。

私はこんなに長く前戯されたのは初めてでした。

部長はようやく服を脱いで、全裸になりました。

ものすごく太くて、立派なチンチンが硬くなっています。

「部長のチンチン、すごく大きい…。そんなに大きいの入らないかも…。」

「大丈夫、ゆっくりするから。すぐに気持ちよくさせてあげるよ。」

部長はゴムをつけて私の中に入ってきます。

「あっ…すごい…ああぅっ…」

「奈央ちゃん、力を抜いて息を吐いてごらん。」

「ふぅ………ああああっ」

部長のチンチンがブスリと奥まで入りました。

あんなに太いチンチンなんて絶対入らないと思っていましたが、たくさんクンニしてくれたおかげで、すんなりと受け入れられました。

「奈央ちゃんのマンコ、すごく締め付けてくるよ!とっても気持ちいいおマンコだ。」

「部長のチンチンで、マンコいっぱいです。ゆっくり…ゆっくり動いてください…。」

部長は最初ゆっくりと動いてくれました。

私のマンコも徐々に慣れていきます。

「そろそろ大丈夫そうだね。ガンガンいくよ。」

「はい…いっぱい気持ちよくしてください。」

部長は50過ぎとは思えない勢いで激しく腰を動かします。

「あっ…すごい…奥まであたって気持ちいいです…ああっ…」

「奈央ちゃんのマンコ、奥を突くとすごい汁が溢れてくるね。とってもエッチなマンコだ。」

「ああっ…だめっ…もういっちゃいそうです…ああああああっ、イクぅ……」

正常位で何度かイカされた後、バックに体位を変えて後ろから突かれました。

バックになると先ほどよりさらに奥までチンチンがあたります。

「わかる?奈央ちゃんの子宮にあたってるよ!」

「ああっ…はい…わかります…子宮がズンズンしてすごく気持ちいいです…こんなの初めて…」

「奈央ちゃんは子宮突かれるの初めてかな?今日は奈央ちゃんの子宮いっぱい揺らしてあげるよ!」

「いやっ…気持ちいい…あああっ…ダメぇ……」

私はバックでも簡単にイってしまいました。

その後、窓の近くで立ちバックをしたり、騎乗位で腰を振ったりと色々な体位でイカされました。

私は何十回もイきましたが、最終的に部長はいかずに二人とも体力の限界を迎えて終わりました。

「奈央ちゃん、すごいいっぱいいっちゃったね。」

「はい…すごい気持ち良かったです。」

その後は二人でお風呂に入って、イチャイチャした後ベットでもう一度、今度は短めのエッチで2回ほどイカされて眠りました。

—————————

「奈央、そんなにいっぱいイったんだ?俺とのエッチでは挿入でいったこと無かったよね?」

彼が聞いてきました。

「うん…」

「俺が今までに奈央をイかせた回数超えちゃったんじゃない?」

「余裕で超えてるね。嫉妬しちゃう?笑」

「嫉妬しちゃう?」

「うん、もうおかしくなっちゃいそう。」

「これ見たらもっと嫉妬しちゃうよ…。」

「えっ?何?」

私は服をまくっておっぱいを見せました。

私のおっぱいには、部長に付けられた無数のキスマークの跡があります。

「何これ…すごい数…」

「たくさん付けられちゃった…。全部濃いからしばらく消えそうにないね笑」

その後、私は彼にベットに押し倒されてエッチしました。

彼は部長がキスマークを付けた跡を何度も舐めていました。

彼のチンチンは太さや長さは部長に全然勝てませんでしたが、硬さだけは部長より上でした。

エッチの後、ベットで抱き合いながら続きの話をします。

「次の日はどうしたの?」

「次の日は朝起きてからもう一回エッチして、買い物に行ってからお別れしたよ。」

「買い物?何買ったの?」

「恥ずかしいな…言わなきゃダメだよね?」

「教えて!」

「エッチな下着と、エッチなおもちゃ買ってもらっちゃった…。」

「えっ?どんなの?」

「見る?」

「あるの?」

「きっとそう言うだろうなって思って持ってきた!笑」

私は鞄の中から下着を取り出します。

「うわっ…すごい下着だね…。エロい。」

「でしょ?家で着てみたけど、恥ずかしすぎて着れそうにないよ…。」

「おもちゃは?」

「うん…これ…。」

私は部長に買ってもらったバイブを彼に渡しました。

「こんなに太いバイブ…俺のチンコより太いね。もしかして部長のチンコってこんなに太いの?」

私は首を振りました。

「もっと…太いよ…」

「もっとって…絶対奈央のマンコに入らないでしょ?このバイブだって入るかどうか。」

「そうなの。私のマンコってちょっと小さいみたいで…。」

「部長、朝のエッチでもイかなかったから、どうしたら気持ちよくなれますかって聞いたら、これで一人でする時にこれ使って穴を広げてみてって。」

「てことは、部長とまた会うんだね?」

「うん…キスマークが消える頃、また付けてあげるねって言われちゃった。もう会わない方がいい?って言っても仕事では会っちゃうけど。」

「いや、いいよ。また興奮する話聞かせてくれるなら。」

「わかった。楽しみにしててね!笑」

私はそう言って彼にキスをして、私たちはもう一回エッチしました。

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