前回投稿した体験談の続き。
完全に自分が忘れないようにメモとして残しただけでも何人か読んでくれたみたいでありがたい限り。
さて、A美の乳首を摘まみながら告白する前代未聞な行動をとったあとに近くのホテルへ入ったわけだが、私もA美も”そういう”ホテルが初めてというわけで、やたら大きいベッド、めちゃくちゃ広いお風呂、室内で売られているアダルトグッズにテンションが上がってわいわいした。だってあんな内装初めてみたらテンション上がるでしょ?
さて、胸を揉ませてもらうにあたり、最後までしない…つまりSEXはダメという条件を出された。
まあ正直私はSEXにあまり興味がなく、ただ胸を吸った揉んだしたいだけであったので、SEXなしということでおっぱじめたのだ。
頑張って当時のことを思い出しながら書くが、読みにくかったらすまない。てか、こういうの書いてたら思い出しムラムラして書くのに集中できなくない??
まず、彼女のカーディガンを脱がしカットソーだけになってもらう。この時点でブラの分もあるだろうが見てわかるくらいおっぱいが盛り上がっており、私の股間もうずき始めた。
彼女の後ろに回り、まずはカットソーの上から両胸を揉んでいく。正直この時点では外でしたのと同様にブラの感触しかしなかったわけだが、後ろから身体をピッタリ近づけて息のかかる距離で後ろから胸を揉む。このシチュエーションだけでも最高に燃えた。
カットソーの下にキャミソールを着ていたのでひとまずカットソーを脱いでもらった。さっき以上に形がはっきりわかるおっぱいの盛り上がりを眺めて、同じように後ろから両胸を揉んでいく。
ここまでだとさっきと同じなので、今度はキャミソールの下から手を入れ、ブラの上から直接胸を揉んでいく。
揉んでいくのだが、思っていたよりもブラのパッドが厚いのかさっきまでと感触があまり変わらない。
ここでさらにブラの中に手を入れるか、一枚一枚脱がしていくか考え、後者の選択を取ることにした。
A美の前に回り、キャミソールを脱がす。そこにはずっと、7年間直接見たいなぁ触りたいなぁと思っていたA美の胸があった。
着けていたブラはピンクで端にレースのついている可愛らしいものだった。
必死に飛びつきたい欲を抑え、再び後ろに回りブラの上から両胸を揉んでいく。
ここまでだとA美側からすると特に大きく変わることはないので、ちょっとずつ刺激を加えにいく。ここで初めて耳に息を優しく吹きかける。肩がビクンと跳ねる。
流れで耳元でそっと「手、中に入れるね」といい、ブラの中に手を入れ揉んでいく。
さっきまでのブラの硬い感触と違い、両手におっぱいの柔らかい感触が伝わってくる。あぁ、柔らかい、気持ちがいい….。
冒頭でも話した通り、私は童貞であり、女性の胸を直接触るなんて二回目であり(一回目もSNSスタートなのでそのうち書くかも)、一回目の相手はAよりのBくらいだったので、ここまではっきり感触を感じられるのは初めてだ。
この時点ではまだ乳首に触れないように胸を揉んでいる。
「さっきまでと違う?」
「なんか、くすぐったい…」
ビクン!
再びA美の肩が大きく跳ねた。今度はお待ちかね、A美の乳首を軽く摘まんだのだ。
一旦ここで手を止めA美の正面に回り、A美のおっぱいに顔を近づけながらブラのホックを外し、ブラを取っ払う。
目の前に7年間待ったA美の生のおっぱいがある。何度このおっぱいを見ることを夢みたか、何度このおっぱいを揉んで、吸うことを夢みたか。
A美が両手で胸を両手で隠すそうとするので、彼女の両腕を抑え、彼女の顔に自分の顔を近づけ一言「かわいい」といい抱きしめた。
A美の後ろに回り今度は生乳を揉んでく。あぁ、柔らかいなぁ、ずっと揉んでいたいなぁ。
今度は乳首をせめてみよう。ネットとかで見た内容を思い出しながら実行してみる。
首や耳にキスをしながら、まずは両乳輪の淵を指先でそっとなぞる。次第に乳輪へシフトしていき乳首にギリギリ触れないラインを攻める。
そしたらお待ちかねの乳首だ。まずは人差し指で軽くはじく。そしたら乳首の頭を軽くトントンとたたいてあげ、人差し指の先を乳首の先にあてスリスリとすってあげる。
この時点で彼女の震えがすごいことになってきたがまだまだだ。
続いて、親指と人差し指で軽く乳首を摘まむ。摘まんであげたら、両乳首を指先で数回揉み、痛くならないように左右にねじり、軽く引っ張ってそして最後に手を離す。
ここまでで彼女は何度も肩を跳ねらせ、そして声を押し殺して必死に感じているのを耐えていた。最高にエロい…。
彼女をベッドにあおむけで寝かせ、馬乗りになる。彼女の目を見ながら両胸を優しく揉み、さっきと同じように乳首を愛撫していく。
自分の指を軽く噛み、声をだすのを抑えている。
両胸に手をやり、中指と親指できもち乳輪を広げてあげ、人差し指で乳首を前後にカリカリとはじいていく。
そのまま彼女に覆いかぶさるように首元に口を当て、舐めて吸う。これをなんだかんだ5分以上続けていたら声を抑えるのをあきらめたようで「あっ、あっ」などと声を出すようになった。
指で乳首をいじったあとはいよいよ舐めに入る。
まずは右の乳輪をそっと舐める。乳輪をなぞるように舐めていき、ビクビクとする反応を楽しむ。
次は大本命の乳首だ。乳首をペロっとひと舐め。この時点でもうA美のビクビクは止まらない。
乳首を舌先で上下左右に舐める。その間に空いてる手でもう一方の乳首も軽く摘まんであげる。これを左右交互にひたすらに繰り返す。
ひたすらに乳首を舐め続けてる間に、A美が腕を私の首に回し、舐めるのを激しくするたびにぎゅっと強く抱きしめて来る。あぁ、なんていい感覚なんだ…。
ちょっと下にも興味がわいてきた。スカートはずっと履いていたからスカートを脱がそうとすると下だけはダメって言われてしまった。
ちょっと方針を変え、私は脚フェチでもあるのでふともも触っていいか、しっかり見てもいいかと聞いたらOKをもらえたので脚を堪能することにした。
ほど良い柔らかさとふとさの太ももを撫でまわし、揉み、次第に太ももの根本部分にまで手を伸ばしていく。
さっきの乳首攻めで疲れていたようで特になにかしてくるもなかったので、太ももの根本付近を触りながら、スカートの中に顔を突っ込んでいく。
そこにはブラをお揃いのピンクの可愛らしいパンツがあった。よく見ると真ん中の辺りが少し濡れていたので非常に興奮したのを覚えている。
ここまでまた乳首攻めに戻る。どれだけ乳首攻めが好きなんだって、言われても好きなものは仕方がない。
また馬乗りになりながら揉んだり吸ったりする中、また踏み込んでみる。
「A美さんの胸の写真撮りたいんだけどいい?」
「え、写真はだめ…」
まあ当然のことである。
勝手ではあるがちょっとむぅ~ってしたので再度乳首攻めをする。
だいぶA美も慣れてきたのか呼吸も落ち着いてきた。そこで、空いているもう片方の手で太ももも撫で始める。
そこから次第に手をスカートの中まで伸ばし、太ももの根本のほうまで運んでいく。
ちょっと胸攻めを緩めたタイミングで指先をA美の秘部へと伸ばす。
ビクビクン!
大きくA美の身体が跳ねた。「そこはダメ」と必死に抗議するかスイッチが入った私は秘部をパンツ超しにぷにぷにし、最後には爪先でカリカリと指を素早く動かし攻めるのだ。
これで両乳首、秘部を同時責めするAVみたいな状況になり、「あっ、あっ!」と艶っぽい声をあげながら一度身体をクの字に曲げ、その後大きく身体が跳ねた。
これは….イった…のか?初めてだがよくわからない。
A美の顔を見るととろんとした表情になっている。
SEXではない次なるステップへ進む。
私はズボンを脱ぎ自分のパンツの上からA美にチン〇を触らせる。
今、私は下着の上からであるが己のチン〇を女の子に触ってもらっている…。慣れない手つきが気持ちいい…。
前回、別の子相手にパンツを履いたまま触ってもらい、ちょっと不完全燃焼になったことがあったので、今回はさらに進む。
A美に指示を出し、私のパンツのボタンを外してもらいA美の手でチン〇を出させる。
初めてA美はチン〇を見るらしく、もの珍しくジーっと凝視していた。
「えっと、どうすればいい…?」
「優しくこうもって、根本から上下に…」
さっそくシゴくやり方を教えた。
初めて自分の手ではなく女の子の慣れない手でぎことなくしごいてもらい、それだけで私のチン〇は痛いくらいにたっていた。
ただシコってもらうだけも面白くないので、一度にすべてを楽しめる体勢へと移った。
A美に膝枕をしてもらいって太ももの感触を後頭部に感じ、ちょっとA美に前屈み気味になってもらって胸を私の顔のほうに近づけてもらい乳首に吸いつき舐め、そしてA美の手でシコってもらう。
いわゆる授乳手コキプレイ?なのか?をしてもらった。後頭部にやわらかいふとももを感じ、A美の乳首を舐めまわし、そして手コキをしてもらう。あぁ全身が気持ちいい…。ここが楽園なのか…。
今思うと、私の乳首も舐めてもらい所謂乳首相互舐めや、パイズリなんかもしたかったな。そこまで頭が回らなかったのは残念。
ずっと乳首を舐め、手コキを続けてもらってるわけだが、やはりぎこちないのでなかなか射精ない。こっちが乳首の攻めて激しくするとむこうも感じて手コキが止まってしまう。
ということで、手コキに専念してもらうことにした。足ピンという禁じ手も使いながらなんとか、A美の手で射精してもらうことに成功した。その勢い、今までにないほど跳ね上がりちょっとA美の顔にもついてしまった。
あっけないが、その後はお互い賢者タイムとなり、そそくさとホテルを出てしまった。
そこから、一応付き合うこととなったので手をつなぎながら駅までいちゃいちゃ歩きその日は解散となった。
7年ぶりくらいにできた彼女、そしてその彼女としたたくさんのえっちなことの数々。こうして私は大人になっていくのだなって思いながら一人ホテルで眠りにつくのだった。
さて、なんとA美とは翌日から一切連絡が取れなくなった。SNSにメッセを送っても反応なし、lineを送っても既読は付かず。
前日のあの行為は、私の都合の良い夢だったのだろうか….。
これが夢のおわり。
実際行為してる部分の描写がめちゃくちゃになってしまったが最後まで見てくれてありがとう。
最後に一言。
…..こうなるんだったら、「胸の写真撮らせて?ダメだったらフェラして?」とでも言えばよかったかな….。