せつこ叔母さんと愛しあうようになり、いつでもどこでも僕が求めれば、せつこ叔母さんは断ることはなかった。
あやの姉さんがいても、ゆあがいても構わずエッチした。
せつこ叔母さんも声を我慢することもなく、感じたままに喘いでいた。
毎日毎日、飽きることなくエッチした。
そんなある日、あやの姉さんが近づいてくると、
「お母さん出掛けたね」
「買い物かな」
あやの姉さんは僕の横に座ると、腕を組んできた。
僕は大きなおっぱいの感触に、あやの姉さんのおっぱいを見てしまった。
「どこみてるの?」
あやの姉さんのおっぱいは本当に大きい!
僕は目の前の谷間に生唾を飲んだ。
(ゴクリ)
「どうしたの?おーい!」
僕は触りたくて触りたくてしかたなかった。
「触りたい?良いよ!触って」
もう我慢出来なかった。
「姉さん」
僕は両手で、あやの姉さんのおっぱいを鷲掴みにすると持ち上げるように揉んだり、揺らしたりした。
「大きいおっぱい好きだよね」
「もっと触って」
「姉さん!」
僕は、あやの姉さんの服の中に手を入れると、ブラジャーを捲り、生乳を揉んだ。
「柔らかい」
「ちょっと待って」
あやの姉さんは上着を脱ぐとブラジャーも外した。
目の前のあやの姉さんの大きなおっぱいに、僕は顔を突っ込んだ。
「キャッ!」
「姉さんのおっぱい。気持ちいい」
「もう、甘えん坊なんだから」
僕は、乳首の先端を舐めると、そのまま吸ったり舌先で乳首を転がした。
「んんっ。んっ!」
「気持ちいい」
あやの姉さんは、僕におっぱいを舐められながら、チンコをさすってきた。
「大きくなってる」
「脱いで」
僕は、そのまま服を脱がされた。
(パクッ)
「うふふ。もうこんなに固くなってる」
(ジュポジュポジュポ)
「あっー!姉さん、気持ちいい」
唾液をたくさん含ませながら、あやの姉さんは僕を見つめながらフェラしてくる。
「うふふ」
笑みを浮かべ、嬉しそうにしゃぶりついてる。
(パァー)
「気持ち良さそうな顔」
「じゃぁ、これは?」
あやの姉さんは、大きなおっぱいでチンコを挟むと、唾液を垂らした。
「ほら、隠れちゃった」
「あっー!凄い!」
「こうしてあげる」
あやの姉さんはおっぱいを上下に動かした。
「姉さん。ヤバイ」
「そんな顔して」
「もっと良いことしてあげる」
あやの姉さんは、パイズリしながら出てきたチンコを咥えた。
「アッー!」
「これ!凄い!ヤバイ!!」
「んんっ!んんっ!」
「姉さん!出ちゃう!アッー!」
「ふぅ。」
「姉さん」
「まだ出しちゃダメ!」
「ピクピクしてる」
「もう我慢出来ない。座って」
僕はソファーに座らされると、あやの姉さんは上に股がった。
「もう濡れてるから」
(ズブズブッ)
「アッー!入ってくる。気持ちいい!」
「姉さん、すごいヌルヌルしてる」
「あっ、あっ、あっ!」
あやの姉さんは上下に動かしてくる。
「気持ちいい!奥まで入ってくる」
「姉さん。」
僕は上下に揺れるおっぱいを揉みくちゃにし、乳首にも吸い付いた。
「アッー!すごい、気持ちいい!」
「姉さん!姉さん!」
「おっぱいすごい!美味しいよ!」
「ダメ!感じちゃう!乳首もっと!もっとして!」
僕は、姉さんのおっぱいをむさぼるように舐め、吸った!
「良い!良い!」
「アッー!ダメ、イクッ、イクッ!!」
(ビクビクビクッ)
「アッ、アッ、イッちゃった」
僕は、そのまま姉さんを横にすると正常位でピストンした!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッ、アッ!」
「気持ちいい!気持ちいい!」
「姉さん!気持ちいいよ!」
「イッてるからすごい気持ちいいの!」
(ガチャガチャ)
ドアの音が聞こえ、2人で見るとせつこ叔母さんだった。
「あなたたち!」
「アッー!止めないで!」
「またイクッ!!」
「ちょっと!あやの!」
「邪魔しないで!母さん、いつもしてるでしょ!」
「ねぇ、もっと!もっと突いて!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「姉さん!イキそう!」
「イキそう?良いよ!イッて!出して!」
「中は。中はダメよ!」
「イクッ!!」
あやの姉さんは、僕の腰を脚で押さえつけるように絡めた。
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「アッー!!すごい出てる!」
「姉さん!」
「ドクドク出てる」
「中に」
「母さん!私も中が好きなの!」
「母さんだって毎日してるでしょ」
せつこ叔母さんは何も言い返せなかった。
チンコが小さくなり、オマンコから抜けると
「あっー、出てきてる」
「こんなに出されてる」
あやの姉さんは、垂れる精子を手に取ると
「美味しい!濃い味がする」
「姉さん」
「飲んじゃった」
「お掃除してあげる」
あやの姉さんはチンコを咥えると、ゆっくりとフェラした。
イッた後で刺激が強かった。
「姉さん。もう良いよ」
「まーだ。ダメ!」
あやの姉さんはしばらくチンコをしゃぶり、精子も吸いつくされた。
「気持ちいい?」
「うん」
「ほら、大きくなってきた」
「わたしもして!」
叔母さんは、服を脱いで近づいてきた。
「私もまだしたいの」
「良いわ。一緒にしましょ」
(ガチャガチャ)
ゆあが帰ってきた。
せつこ叔母さんも、あやの姉さんも、僕も裸で
「えっ!?何?」
「ゆあ!こっち来て!」
ゆあが近づくと、あやの姉さんは
「ほら!脱いで!」
ゆあの服を脱がした。
「恥ずかしいよ」
「ほら、大丈夫!」
僕はゆあに近づき、キスをした。
「んんっ」
そのまま、ゆあの小さなおっぱいを揉むと
「んんっ、お兄ちゃん」
ゆあのうぶな反応がたまらなく興奮した。
「ちょっと!ゆあばっかり」
「そうよ。私もあやのとの見せられて我慢出来ないんだから」
せつこ叔母さんとあやの姉さんに横にさせられた。
「もう我慢出来ないわ」
せつこ叔母さんは、僕のチンコを咥えてきた。
「私も舐めさせて」
せつこ叔母さんとあやの姉さんの2人に舐められ、「どう?」「気持ちいい?」
2人に見つめられながら
「あっー!すごい!!」
「ゆあ!こっち!」
ゆあも一緒に舐め始めた。
ゆあとあやの姉さんがチンコを舐め、せつこ叔母さんはタマを舐め、その光景は夢でも見てるんじゃないかと思った。
「こんなに固くして」
「また入れたくなってきちゃった」
「ゆあ、こっちきて!」
僕はゆあを顔の上に座らせるとオマンコを舐めた。
「んんっ!んっ!お兄ちゃん」
「私も舐めて欲しい!」
「母さん!一緒に!」
また2人して僕のチンコを舐めると、交互にフェラしてきた。
「アアッー!」
「どっちが気持ちいい?」
「姉さん」
「私は?」
「せつこ!」
「ちょっと!そんなにされたら」
「ダメよ!」
「1人だけ気持ちよくなんてダメ!」
「本当、ヤバイ!」
「止めて!3人で横になって!」
とっさの一言で、ようやく止めてくれた。
あやの姉さん、ゆあ、せつこ叔母さん。
3人横に寝てもらった。
「オマンコ舐めさせて!」
「あやの姉さんから」
僕は、あやの姉さんのオマンコに顔を突っ込むと
「アッ、アッー!良い!」
生々しい匂いとあやの姉さんの溢れてくる汁は、色気がムンムンと漂ってきて、たまらなかった。
オマンコを舐めながら、手を伸ばしおっぱいも揉んだ。
「ダメ、やっぱりおっぱい気持ちいい!」
僕は、そのまま片方の手をオマンコに入れ、手マンした。
「気持ちいい!気持ちいい!」
(ピチャピチャピチャピチャ)
「ダメ!出ちゃう!」
(ジュプジュプジュプ)
あやの姉さんは潮を吹いた。
「ンンッ!!」
「姉さん」
顔に潮が掛かった。
僕は手を激しくすると
「ダメ!ダメ、また出ちゃう!出ちゃう!」
「姉さん。すごい!こんなに!」
あやの姉さんの下は、びちゃっびちゃっになっていた。
僕は次にゆあのオマンコを舐めた。
「んんっ。」
「ゆあもすごい濡れてる」
匂いはほとんどなく、溢れてくる汁もあやの姉さんよりさらさらとしていた。
僕は、小さなおっぱいを揉みオマンコを舐めると、クリトリスを舐めながら手マンした。
(クチュクチュクチュ)
「お兄ちゃん!」
ゆあは股を閉じようと、モゾモゾモゾモゾした。
「お兄ちゃん。イクッ!」
ゆあは小声で言うと
(ビクビクビクッ)
イッてしまった。
僕はせつこ叔母さんのオマンコに顔を突っ込んだ。
「あぁ、ぁ、やっときたの」
せつこ叔母さんは、僕の顔を手で押し付けてきた。「ンンッ」
「良いわ!もっと舐めて!」
せつこ叔母さんのオマンコは、蒸し蒸しとし、フェロモンのような匂いがキツめにした。
「そう。良い!気持ちいいわ」
「もう入れて欲しい!」
「そのまま入れて!お願い!」
「せつこ!」
僕も我慢出来なくなり、チンコを挿入した。
「アアッーー!良いの!」
「コレが良いの!」
「せつこ!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「アッ、アッ、良い!良い!」
僕は激しく突きまくった!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「もう我慢出来ない!イクッ、イクッ!!」
「せつこ!」
僕は容赦なく突いた!
「アアッーー!!」
せつこ叔母さんは絶叫してイッた!
僕は、次にゆあに挿入した。
(ズブズブッ)
「んんっ!」
すぐに激しく突いた!
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパン)
「んっ!んっ!んんっ!」
ゆあの歪める表情は、たまらなく興奮する!
「ゆあ!」
僕はキスしながら、腰を振った!
ときどきおっぱいも触っては肩を押さえ、チンコを押し込むように突いた!
「お兄ちゃん。イッちゃう!イッちゃうよ!」
(ビクビクビクッ)
ゆあもイッてしまった。
残るはあやの姉さん。
「待ちくたびれた」
「最後なんだもん」
「ごめん」
「良いの!入れて!」
僕は挿入すると
「あっ、また入って」
「チンコ気持ちいいの!」
「姉さん!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「すごい!激しい!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「もう、これヤバイ!気持ちいい!」
「姉さん!もう我慢出来ない!」
「出る?」
「良いよ!出して!」
「また姉さんの中にちょうだい!」
「姉さん!アアッーー、イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「アアッー、気持ちいい!」
「あっー、また出てる!」
「ビクビクしてる」
「この感じがたまらないの」
僕はチンコを抜くと
「ほら、またこんなに出てきてる」
「姉さん。すごい」
「また掃除してあげようか」
「いや、姉さん!」
(ジュポジュポジュポ)
「ほら、まだヤリたくないの?」
僕はゆあとせつこ叔母さんの方を見ると、大きくなってきた。
「もう、私も見て!」
姉さんがイヤらしい顔で舐め
「姉さん!すごいよ」
完全に勃起した。
「ほら、良いわよ!」
僕はゆあに挿入しようかと思ったら、
「ねぇ、して!」
せつこ叔母さんが股を拡げてきた。
「せつこ!」
僕は、せつこ叔母さんに挿入した。
「あっー、良い!」
「突いて!」
僕は欲しがるせつこ叔母さんを見ると、たまらなくなり、奥まで突き刺すようにピストンした。
「あぁ、すごい!チンコ気持ちいいの!」僕は2回も出した後だったので、気持ちよさはあるが、射精感は全くなかった。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「せつこ!せつこ!」
無我夢中で腰を振った!
「すごい!すごい!激しい」
「気持ちいい!!イッちゃう!!!」
(ビクビクビクッ)
「せつこ!イッたの?」
「イッちゃった」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「待って!待って!」
「せつこ!まだだよ!」
「アアッーー!ダメ!気持ちいい!」
「イッてるから、イッてるから!すごい!!」
「あっー、またイクッ!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「良いよ!イッて!」
「ダメ!気持ちいい。オマンコ気持ちいいの!」
「イクッーー!!」
せつこ叔母さんは腰が砕けるようにぐったりとした。
「せつこ!もっと!もっとしよ!」
「もうダメ!オマンコ壊れちゃう!」
「もうオカシクなっちゃう!!」
せつこ叔母さんは白目をむいてイッていた。
僕は、せつこ叔母さんを完全にイカせると、チンコを抜いた。
僕は、ゆあに近づくと、あやの姉さんも近づいてきた。
「こんなに反り返ってる」
「ゆあの番ね!」
「ゆあ!入れるよ!」
ギンギンに固くなってるチンコをゆあのオマンコに挿入した。
「あぁ!」
「すごい!ゆあの中に入ってく」
「ゆあ!動くよ!」
(パンパンパンパンパンパン)
ゆっくりとピストンを始めると、腰が勝手に速まった。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
「ゆあ!気持ちいいよ!」
ゆあのオマンコは締まりが良く1番気持ちよかった。
「気持ち良さそう」
「私も」
あやの姉さんは自分でオマンコを触りながらゆあにキスした。
「んんっ、お姉ちゃん」
「ゆあ、すごい締めつけてくる」
「お兄ちゃん!お姉ちゃん!」
「気持ちいい!」
ゆあの表情と締まるオマンコに一気に射精感が増した。
「ゆあ!気持ちいいよ!」
(ハァハァハァハァ)
「ゆあ、イクッ!!イッちゃう!」
「ゆあ、イッちゅった」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「あとはあなたね」
あやの姉さんは僕の乳首を舐めてきた。
「姉さん」
「ほら、おっぱいも」
あやの姉さんは横からおっぱいを突き出してくると僕の顔を埋めた。
「ンンッ!」
僕は腰を振りながらも、おっぱいに埋もれ
「ハァハァ姉さん。苦しい」
「おっぱい好きでしょ」
「もう・・」
「イクッ?」
「待って!」
あやの姉さんは僕の後ろに廻ると、
「ほら!まだ!もっと、もっと!」
僕の腰を後ろから押し込んできた。
「姉さん!もう出るっ!!」
「ほら!ほら!もっと!」
「アアッーー!イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「イッちゃった?」
「ハァハァハァ」
ゆあの中に出してしまった。
「ゆあ!」
「ゆあにも中で出しちゃったわね」
「姉さん!」
「なによ!出したかったでしょ」
僕は何も言えなかった。
「ゆあも気持ちよさそうだし」
「お兄ちゃん。気持ちよかった」
「まだ抜いてないし」
ゆあのオマンコの中でまだドクドクと精子が溢れて出ていた。
「いつまで入れてるの!」
あやの姉さんに引っ張られると、
「隙あり。まだ終わらせないよ」
「あっー、ちょっと!」
あやの姉さんはまたチンコを咥えてくると、
「ほら、また大きくなっちゃうでしょ」
「待って。私も中に欲しいの!」
「母さんもまだ治まらないみたい」
その後も、チンコを立たされるとあやの姉さんをイカせ、せつこ叔母さんに中出しするまで騎乗位された。
「もう休ませないわよ」
僕はイッては、フェラされその後も
「せつこ!」
「姉さん!」
「ゆあ!」
1人ずつ中出しするまでさせられた。
「もう無理!」
「ダメよ!最後にもう1回だけ」
せつこ叔母さんは許してくれなかった。
「良い!もうオマンコ気持ちいい!」
「せつこ!せつこ!」
もう最後の気力というかヤケクソだった。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「全部出して!最後に!叔母さんに!」
「もうイクッ!!」
「せつこ!」
「アアッーー!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「ハァハァ」
「もうダメ」
「イヤ、もう無理!」
「すごい!何回したの?」
「本当、すごいわね」
「気持ちよかったわよ」
「気持ちよかった」
「こんなの幸せすぎるよ」
「こんなに中に出して妊娠しちゃうわね」
「全員妊娠したらどうするの!」
「その時はその時考えましょ!」
ようやくその日のエッチが終わった。