ゆあとエッチしてるのを、せつこ叔母さんに見つかり叔母さんにさんざんさせられた後、叔母さんはゆあに気持ちの確認をすると、エッチはしてもいい事になった。
ただ、ゆあと僕に中出しは絶対ダメと釘をさされた。
後日、叔母さんとゆっくり話をして、あやの姉さんともエッチしてると話した。
叔母さんは、諦めたような顔で
「もうお互いが良ければいいわ」
「いいの?」
「しかたないわ。叔母さんもしないって言い切れないわ」
「叔母さん」
僕は、叔母さんに抱きついた。
「もう。だからダメなの。我慢出来ない」
「叔母さん、もう毎日でも欲しいの」
「ほら、触って」
僕は叔母さんのおっぱいを触ると
「直接触って欲しいの」
叔母さんは服を脱いだ。
「叔母さんのおっぱい、1番柔らかくてたまらない」
「ねぇ。もうこっちも触って」
叔母さんは僕の手をパンティーに運んだ。
「すごい湿ってる」
「もう入れたくて濡れちゃってるの」
「このカチカチに固くなったチンコ入れたいの」
「もう我慢出来ない」
叔母さんはパンティーを脱ぐとチンコを握り、上から挿入した。
「ああっ。良いわ!」
「奥まで入ってくる」
「叔母さん。こんなとこでいいの?」
リビングのソファーで叔母さんは僕に馬乗りになっていた。
「大丈夫よ。それより腰が止まらないわ」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
叔母さんは、打ち付けるように上下に動いていた。
「アアッ!気持ちいい!この感じたまらないの」
「叔母さ・・ん」
「もう、せつこって呼んで」
「せつこ!」
僕は、上下に揺れるおっぱいを鷲掴みにし、乳首も味わった。
「アアッーー!良い!乳首ダメ!」
「もう、イッちゃう。もっと、もっと吸って!」
「せつこ!オマンコ締まってる」
「だって、イッちゃったの!」
「気持ちよくてイッちゃったの!」
「アアッ、ダメ。飛んじゃう!」
「またイクッ!イクッ!!」
「せつこ!出ちゃう!」
「もうすごいわ!このまま奥に出して!」
「精子欲しいの。感じたいの!」
叔母さんは半分、白目になっていた。
「出る!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「ああっ。出てる。すごい出てきてる」
「この瞬間がたまらないの」
「せつこ!気持ちいい!」
叔母さんは、僕にもたれると
「やっぱり気持ちいいわ」
叔母さんは、ゆっくりと抜くと
(ドロドロドロドロ)
精子が相変わらず大量に出てきた。
「今日もこんなに」
「毎日すごいわね」
「これだから、止められないわ」
「ねぇ、このまま、もう1回したいわ」
叔母さんは、今日もチンコにしゃぶりつくと、簡単に勃起させられた。
「直ぐ大きくなる」
「入れるわよ」
(ガチャガチャ)
「ただいまー」
「えっ!?何してるの?」
あやの姉さんが帰ってきた。
「あやの。」
「母さん、こんなとこで」
「もうみんなしてるんだからいいでしょ」
「いや、それはそうだけど」
「もう、我慢出来ないわ」
(ズブズブッ)
「アアッ。入ってる」
「もう好きにさせてもらうわ」
叔母さんは、いきなり激しく動いてきた。
「ああっ、すごい!」
「ちょっと、母さん。」
「良い!これ気持ちいいの!」
もう完全に自分の世界に没頭していた。
「せつこ、また白目になってる」
「良いの。気持ちいいの」
叔母さんは乱れまくっていた。
「おっぱいも吸って!オマンコも!」
(グチュグチュグチュ)
「すごい。さっきの精子が中でグチュグチュいってる」
あやの姉さんは、叔母さんの激しいエッチに、その場から動かなかった。
「またイクッ!突いて!下から突いて!」
(パンパンパンパンパンパン)
「またイクッ!イクッ!イクッ!!」
(ビクビクビクッ)
「アアッーー!!」
叔母さんはイクと同時に力果てた。
僕にもたれ、ぐったりとした。
「すごい。母さん、こんなに。」
あやの姉さんは近づいてくると
「母さん。私もしたくなっちゃった」
「ちょっと待って」
叔母さんはゆっくりと動くと
「良いわよ」
あやの姉さんは、服を脱ぐと、座ってる僕の顔にオマンコを押付けてきた。
「舐めて」
「んんっ」
「姉さん」
「もっと舐めて!」
「姉さん。すごい匂い」
「もうこんなに濡れてる」
「母さんのこんなの見たら」
僕は姉さんのオマンコを手マンした。
「アアッ、良い!気持ちいい!」
「もっとして!もっと!」
「姉さん!」
僕は、激しく指を突き、掻き出した。
(びちゃっびちゃっびちゃっ)
「出ちゃう!」
「姉さん。潮吹いてる」
「ダメ!まだ出ちゃう!」
(びちゃっびちゃっびちゃっびちゃっ)
「アアッ、出ちゃった」
「このまま良いわね」
あやの姉さんは腰を下ろすと
(ズブズブズブズブッ)
「あっん。入って・・」
僕は叔母さんの途中だったのもあり、いきなり下から激しく突いた!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ちょ、ちょっと。」
「いきなり、激しい」
「姉さん!」
僕は、あやの姉さんの大きなおっぱいをギュッと強めに揉み、乳首に吸い付いた。
「ダメ、強いよ。」
「優しくして!」
「姉さんのおっぱい大きくて重たいよ」
僕は興奮していて、そのまま好きにもてあそんだ。
「ダメ。気持ちいい!」
あやの姉さんは気持ちよくなってくると、
「良いの!気持ちいいの!」
上から、激しく打ち下ろしてきた。
「姉さん!出ちゃう」
「まだダメよ。もっと、もっと!」
「姉さん!」
僕はイキそうなのを歯を食い縛り耐えていた。
「良い!良いの!気持ちいいの!」
「姉さん。もう・・」
「あっ、待って。イキそう」
「良い。イクッ!イクッ!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
僕は我慢出来なかった。
姉さんは、気づかずに続けた。
「イクッーー!!」
「姉さん!」
イッた状態の僕は刺激が強すぎてヤバかった。
「姉さん!また出る!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
僕は、イッたまま続けられ、勃起したまま、また精子が出てきた。
「アアッーー!!」
「姉さん!すごい」
「イッたのに、また出ちゃってる」
「姉さんま気持ち良かった」
ゆっくりと腰を浮かし、
「こんなに」
「すごい出てきた」
「母さんとしたんだよね?」
「うん」
「いつもより多くない?」
「そんなに良かったんだ」
「もうすごかったよ」
「まだする?」
「いや、もう。また後で」
「姉さんはまだしたいなぁ」
「えっ!?」
「ほら、チンコ舐めさせて」
「ダメだって」
ふざけてると、叔母さんも起きてきて
「あやのとしたんだから私とする?」
「本当に無理」
「私が舐める!」
「私が舐めてあげる」
2人して、チンコに近づいてくると、せつこ叔母さんとあやの姉さんは、目を合わせた。
すると、2人でチンコを舐めてきた。
「一緒に」
「2人に舐められるのはどう?」
チンコを2人に舐められるは見てるだけでも興奮し、順番に咥えられると直ぐにまた勃起してしまった。
「ちょっと。無理!ずるいよ」
「気持ちいい?」
「ほら、気持ちいいでしょ」
2人に見つめられ、僕はもう逃げられなかった。
結局、最後までフェラされ続けイカされた。
「気持ち良すぎるよ」
「もう許して」
「どうする?母さん」
「しかたないわ。またにしましょ」
「ありがとう」
ようやく部屋に戻ると、疲れ果てて爆睡してしまった。