叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 3

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叔母さんとさんざんエッチをした僕はようやく落ち着き、眠りについた。

童貞を卒業させてもらったのもあるが、とにかく気持ちよくて何回でもしたいと思った。

次の日になり、僕は休みだったのでゆっくりと寝ていた。

朝、目が覚めたけど時計を見て2度寝した。

少したち、何だか目が覚めた。

寝ぼけながらも、何か気持ちいいような。

(ジュポジュポジュポジュポ)

僕は布団を捲ると、叔母さんがチンコをしゃぶっている。

「起きちゃった?おはよ!」

「叔母さん!?」

「何してるの?」

「起こしにきたの」

「どう?気持ちよく起きれるでしょ」

「ほら、もうこんなに固くなってる」

(ジュポジュポジュポジュポ)

「あっ!気持ちいい!」

「朝からそんな顔して可愛い」

「だって。気持ちいいから」

「朝からしたくなっちゃった」

叔母さんは布団を捲ると

「舐めて」

叔母さんは立ち上がり、僕の顔にオマンコを押し付けてきた。

「んんっ」

「あっー!そこ、そこ気持ちいいわ」

僕はオマンコを舐めた。

朝イチから叔母さんのオマンコを興奮しながら舐めまくった。

「あっー!すごい。もう我慢出来ない」

叔母は立ち上がり、そのまま僕のチンコの上に股がると

「入れるわよ」

(ズブズブッ)

「あっ!」「ああっ」

「入ってる。動くわよ」

叔母さんは腰をグラインドさせると

「あっ、あっ、ああっ。良い!」

「激しい。気持ちいいよ」

「気持ちいい」

「おっぱいも触って」

僕は叔母さんのおっぱいを揉んだ。

「せつこ!柔らかくて気持ちいい」

「ダメ!乳首弱いの!」

「もっと触って!そこ!そこが良いの」

「せつこ!出ちゃいそう」

「出ちゃう?叔母さんも」

叔母さんは腰を急に早めると

「ああっ!良い!イクッ、イクッ!」

「せつこ。出る!!」

「来て!出して!濃いの欲しいの!」

「出して!アアッ、イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

「せつこ」

(ドクドクドク)

「ああっ。出てる!」

「この感じたまらないの」

叔母さんは僕にもたれ掛かるとキスしてくれた。

「気持ち良かったわ」

「昨日、何年振りにエッチして、あんなに求められたら我慢出来なくなっちゃった」

「僕は何回でもしたいよ!」

「可愛いんだから」

叔母さんはゆっくりと起き上がり、チンコを抜くと(ジュプジュプジュプ)

「こんなに出てきてる」

叔母さんは、溢れでた精子を指で取ると口へ運んだ。

「もったいない」

「んんっ、濃い!」

僕は叔母を見ていると、また勃起してきた。

「せつこ。もう1回したい!」

叔母さんはチンコを見ると

「すごい!若いからもうこんなにして」

叔母さんは横になると

「今度は正常位でして」

僕は叔母さんのオマンコにチンコを当てるとゆっくりと挿入した。

「んんっ!」

「せつこ気持ちいい」

「好きに動いて!」

僕は興奮していたので、いきなり腰を激しく動した。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッ、アッン!」

「いきなりそんな」

「気持ちいい?」

「気持ちいい!こんな激しく」

「せつこ!せつこ!」

僕は夢中で腰を振った。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「アッ、もう良い!気持ちいい!」

「イッちゃう!イッちゃう!」

僕は叔母の感じる表情がたまらなく腰を振り続けた。

「もうダメ!イクッ!イクッ!!」

叔母さんはそのままイクと、オマンコがチンコを締めつけてきた。

「せつこ、すごい締まって気持ちいい」

「気持ちいい?叔母さん、もうダメ!」

「頭が真っ白になって・・」

「僕もイキそう!」

僕はイキそうになるとラストスパートした。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッー!ダメ!」

「アッ、イッてるから!」

「オカシクなっちゃう!あっー!!またイクッ!!」

「せつこ!せつこ!」

「アッー!イクッ!!」

(ドピュッ!!ドピュッ!!)

僕はせつこのオマンコの奥に精子をぶちまけた。

「せつこ!気持ちいい!」

「叔母さんもこんなにされたら」

「気持ちよすぎてオカシクなりそう」

「まだ抜かないで」

「このままでいたいの」

僕はそのまま、せつこを抱き締めた。

「もう、昨日からこんなにされたの初めてよ」

僕は叔母が初めてと嬉しそうに言うことが嬉しくてたまらなかった。

「まだまだもっとしたいよ!」

「もう叔母さんもウズいちゃって。もっとして欲しいわ」

チンコが小さくなって抜けると

「もう大きくしちゃう」

叔母さんはチンコをフェラしてきて、またすぐに勃起すると

「しましょ!」

「うん」

その後、夕方までエッチし続けた。

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