叔母さんとエッチをしてから、僕は叔母さんのことばかり考えてしまっていた。
初体験は、叔母さんが優しくしてくれたのもあり、あまりに気持ちよくて衝撃的だった。
僕は叔母さんに電話すると、次の休みの日の前の夜に泊まりに来てくれる約束をした。
その日になると、朝から僕はそわそわそわそわしていた。
仕事が終わると叔母さんに終わったと電話して、急いでアパートに帰った。
僕が部屋に着いて30分くらいたった。
(ピンポーン)
玄関を開けると、叔母さんがいた。
胸元の開いた薄手のニットでおっぱいが強調されていた。谷間も見え、赤いブラジャーがチラリと見えていた。
僕はその姿に興奮しながら、
「叔母さん!入って!」
僕は嬉しさが声にも出ていたと思う。
「入るわね」
部屋に入り、叔母さんは
「急いできたから汗かいちゃった」
「冷たいお茶でいい?」
「ありがとう」
僕がお茶をいれてると
「お風呂ためようか」
叔母さんはお風呂の準備をしてくれた。
二人でお茶を飲み、仕事うまくいってる?とか少し話した。
話の最中も、僕は叔母さんのおっぱいばかり見ていた。形も丸わかりで谷間も見え、話は上の空だった。
「お風呂たまったかな?」
叔母さんひ立ち上がり、お風呂を見に行くと、
「たまったわね!」
「汗かいて、冷えてきちゃったから入ろうかな」
「一緒に入る?」
僕は黙ってお風呂に向かった。
「入りましょ!」
叔母さんひ服を脱ぎはじめ、色白な肌に赤いブラジャーがエロくてたまらなかった。
そのまま、ブラジャーも外し、全裸になった。
「寒いから早く入りましょ」
僕ももじもじしながら服を脱いでお風呂に入った。
シャワーを浴び、狭い湯船に2人で入った。
本当、狭くて叔母さんの体に触れていた。
「あったかいわね」
僕は湯船の中の叔母さんのおっぱいを横目でずっと見ていた。綺麗なお椀型で赤い乳首がたまらなかった。
「狭いからこっち向いて!」
叔母さんも僕の方を向き対面になった。
僕がおっぱいびかり見ていると、
「おっぱい触りたいの?」
僕はうなずいた。
「ほら!手貸して!」
叔母さんは僕の両手を握ると叔母さんのおっぱいに当てた。
「本当、おっぱい好きよね」
僕はまた夢中になって、揉んだ。
「気持ちいい」
叔母さんは、たち膝になると僕の顔の目の前に大きなおっぱいを突きだし
「舐めて」
僕はそのまま乳首にしゃぶりついた。
(チュパチュパチュパチュパ)
「んんっ。気持ちいいわ」
僕は叔母さんの感じてる声に興奮し、さらに舐めまくった。
「ねぇ、立って!」
僕はゆっくり立ち上がると、
「もうこんなになってる(笑)」
叔母さんは僕のギンギンになってるチンコを握った。
「あっ!!」
「凄いカチカチ(笑)」
(パクっ)
いきなりチンコを咥えられ
「あっ!」
(ジュポジュポジュポジュポ)
(ジュルジュルジュルジュル)
「美味しい」
「叔母さん」
僕がピクピクすると、叔母さんは
「まだダメよ」
と、動きを止めた。
チンコの先端を舌先で
(レロレロレロレロ)
「どう?気持ちいい?」
すると、突然咥えると
(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)
激しくフェラされ、
「あっー!叔母さん!」
限界をむかえると腰が引け
(ドピュッ!ドピュッ!!)
叔母さんの顔に精子が勢いよくかかった!
「んんっ、んんっ!!」
「すごい出たね!」
叔母さんの顔が僕の精子まみれだった。
僕はめちゃくちゃ興奮した。
叔母さんは精子を手で拭うと手についた大量の精子を口に入れると
「すっごく濃いわね」
(ゴクリ)
「飲んじゃった(笑)」
叔母さんは湯船のフチに座り、脚を拡げると
「ねぇ、舐めて」
僕は叔母さんの股に顔を突っ込むとオマンコを舐めた。
「あっ!気持ちいい」
「もっとここも舐めて」
僕はクリトリスもオマンコも夢中になって舐めた。
「あっー!叔母さんも気持ちよくなってきちゃった」
叔母さんは後ろ向きになると
「こっちきて」
僕が近づくとチンコを握り
「ここに、このまま入れて!」
僕は叔母さんの言われるがままにチンコを挿入した。
「あっー、入ってくる」
「あっ!」
「そのまま動かして!」
僕は叔母さんの腰を掴むと腰を動かした。
「あっ、良い!そのままもっと突いて!」
僕は気持ちよさに、激しく突きまくった!
(パンパンパンパンパンパン)
「ダメ、激しい!気持ちいい!」
「叔母さん!気持ちいいよ」
「もっと!もっと突いて!」
(パンパンパンパンパンパン)
「あっー!すごい!イッちゃう!」
僕は叔母さんが感じているのがたまらなく突きまくった!
「あっ、イクッ!イクッ!!」
「叔母さん!出ちゃう」
「出して!そのまま叔母さんに出して!」
「イクッ!!」
「ウッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
(ビクビクビク!)
叔母さんのオマンコがキュッと締まった。
「イッちゃった」
「すごい気持ちよかったわ」
チンコが小さくなりオマンコから抜けると
(ジュプジュプジュプ)
オマンコから音をたてて精子が溢れてきた。
(ポタポタポタポタ)
お風呂場に精子が垂れ落ちた。
「すごいまたこんなに出てる(笑)」
叔母さんは僕の方を向くと無言でゆっくり抱きしめてくれた。
「あがろうか!」
お風呂を上がり叔母さんを見てると、またチンコが大きくなってしまった。
「えっ!?もう2回したのに。」
「したい?」
「叔母さん!」
僕は叔母さんを抱きしめると
「そんなにされると叔母さん嬉しいわ」
「横になって!」
僕は脱衣場に横になると、叔母さんは股がり
「もう入れるわよ」
(ズブズブ)
「あっー!」
叔母さんはいきなり腰を激しく動かし
「イッてるからすごい気持ちいい」
「止まらなくなっちゃう!」
僕も気持ちよくてたまらなかった。
目の前で大きいおっぱいがぷるんぷるんと揺れると僕は手を伸ばし、叔母さんのおっぱいを揉んだ。
乳首も指先で刺激すると
「ダメ。乳首気持ちいい!」
「もっと、もっとして!」
叔母さんはビクビクビクビクしながら
「もうイッちゃった(笑)」
「もうおかしくなりそう」
叔母さんはそれでも腰を振り続け、しばらくすると、僕は叔母さんの激しい腰を使いに我慢出来なくなってきた。
「叔母さん!イキそう!」
「イッて!出して!」
「イクッ!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
叔母さんのオマンコの奥に
(ドクドクドクドク)精子が溢れ出した。
叔母さんひゆっくりチンコを抜くと、精子が流れ出てきた。
「またこんなに出てる」
叔母さんはそのまま僕にもたれると、
「ちょっと動けない」
僕は叔母さんを抱きしめ、しばらくそのままいた。
「力入らないわ!」
ゆっくりして、ようやく部屋に戻った。
それからご飯を食べながらビールを飲み、布団を敷くとイチャイチャしながら、寝ては目が覚めるとエッチし、朝まで何度もエッチした。